ノーキー・エドワーズ/スーパー・ギタリスト



The Ventures/ Diamond Head + Caravan



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ノーキー・エドワーズといえばベンチャーズ、ギターの神さまとして60年代エレキブームを 巻き起こしました。
 そのカントリーから来たテクニックとともに多くのひとに影響を与えました。
ベンチャーズはかなり前に脱退しているのですが、よく一緒に演奏しますが、 さきごろ結成45周年ベンチャーズコンサートにスペシャルゲストと して、ベースギターからエレキギターと、往年の構成(ドラムがメル・テーラーの息子に変わったようです。)で 演奏していました。
 ミスはありましたが、往年の名曲とテクニックに満足しました。
65年当時のワイルド感は残念ながら、少なくなっているようです。
ワイルド感を求めるなら、やはり60年代のものでしょうか?

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結成45周年記念コンサート /ベンチャーズ

結成45周年記念コンサート /ベンチャーズ

DVD (2004/06/16)

ノーキー・エドワーズをスペシャルゲストとしての45周年記念コンサート、 ミスもかなりありますが、なかなかいいです。
あの音はこうやって出しているのか、といまさら分かりました。
 ただ、60年代のダイナミックな演奏を聴きたければ、下のDVDがいいかも?


ザ・ベンチャーズ 1966スペシャル(イン・ジャパン)

ザ・ベンチャーズ 1966スペシャル(イン・ジャパン)

DVD (2004/06/23))
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
1966年に公開された、ベンチャーズの黄金時代の日本でのライブステージとオフステージでの 様子を紹介した劇場版ドキュメンタリー。
「アウト・オブ・リミッツ」「クルーエル・シー」「フィール・ソー・ファイン」 「パイプライン」などの楽曲を収録する。


V-Gold III /ベンチャーズ

V-Gold III /ベンチャーズ

CD (2001/05/16)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
大人気の{V-Gold}シリーズの第3弾。本作もノーキー・エドワーズが 全面参加し,伝説のギター・プレイをたっぷり聴かせてくれる。
全編これベンチャーズ節の20曲。




ハイパーV‐Gold /ベンチャーズ

ハイパーV‐Gold /ベンチャーズ

内容(「CDジャーナル」データベースより)CD (2002/05/15)
全曲新録となるシリーズ第6弾。ノーキー・エドワーズが全面参加しており、 かつての彼らを懐かしみたいファンには嬉しい内容となっている。
取り上げた作品も、日本のファンを想定した作品ばかり。


ライブ1992アット・ブルース

ライブ1992アット・ブルース/ノーキー・エドワーズ

CD (1999/10/08)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
{エレキの帝王}が92年に行なった来日ステージから。
本人が間違ったためにアドリブ演奏となった⑥やヴェンチャーズのメドレー⑮など、 ノーキーの技が冴えわたる軽快なギターは相変わらず健在。
ちなみにこの日は盟友セミー・モズレーの追悼公演。






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