ゲイリー・ムーア|スーパー・ギタリスト

ゲイリー・ムーア Gary Moore(1952年~)ゲイリー・ムーア、70年にスキッド・ロウ、72年からゲイリー・ムーア・バンド結成、そして、シン・リジィ参加、コロシアムⅡ結成、77年には再度シン・リジィのツァー参加、アルバム作成、80年にG-フォース、その後ソロ活動に入った。
90年からはブルース系の曲を演奏して、94年から元クリームのメンバーとBBMを結成した。
かれの弦はライトゲージでなく、一般のヘビィゲージ(.012-.054)という太い弦を使用しているようだ。
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90年からはブルース系の曲を演奏して、94年から元クリームのメンバーとBBMを結成した。
かれの弦はライトゲージでなく、一般のヘビィゲージ(.012-.054)という太い弦を使用しているようだ。
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ライヴ・アット・モントルー1990
ゲイリー・ムーアDVD (2005/01/26) リージョン 2 (日本国内向け)
Amazon.co.jp
1990年7月7日、スイスのモントルー・ジャズ・フェスティバルでのステージを治めたライヴDVD。大ヒット作となった『スティル・ゴット・ザ・ブルース』からのナンバーに加えオーティス・ラッシュやフレディ・キング、リトル・ミルトンといった黒人ブルースマンの曲をカヴァー、4曲ではアルバート・コリンズと共演するなど、入魂のブルース・ギターを堪能することが出来る。ただ、80年代のハード・ロックから路線変更を図った直後ということもあり、かなりヘヴィな弾きまくりを披露。また「スティル・ゴット・ザ・ブルース」「メシアが再び」での泣きむせぶギターも聴きもの。自らの原点であるブルースを奔放にプレイするゲイリーの心底楽しそうな表情も印象的だ。なお、ボーナスとして1997年の同フェスティバル出演時の映像も収録。久々に復活したロック時代の「アウト・イン・ザ・フィールズ」「オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ」そして必殺のバラード「パリの散歩道」も貴重きわまりない。(山崎智之)
内容(「Oricon」データベースより)
ブルース・ギタリスト、ゲイリー・ムーアがアルバム「スティル・ゴット・ザ・ブルース」をリリースした1990年に行なったモントルー・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴを収録。
ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック
ゲイリー・ムーアDVD (2004/06/02) リージョン 2 (日本国内向け)
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
永遠のギターヒーロー、ゲイリー・ムーア初のライブDVD。2003年5月にホワイトスネイク、Y&Tらと共に行われた「モンスターズ・オブ・ロック」でのライブパートを完全収録する他、貴重なインタビューも加えたファン待望のマストアイテム。
内容(「Oricon」データベースより)
2003年5月にホワイトスネイク、Y&Tらと共に行われたモンスターズ・オブ・ロックにおけるステージを収録した、ゲイリー・ムーア初のDVD。ステージの模様のほか、サウンド・チェック時からのドキュメンタリーやバック・ステージにおける貴重なインタビューも収録。
ダーティー・フィンガーズ
ゲイリー・ムーアCD (1990/09/21)
このCDについて
柔軟な音楽性と確かな実力を持つギタリスト、ゲイリー・ムーア。JETレーベル時代の1981年に完成するもお蔵入りとなり、その後ようやく83年に日本でのみ発売されたアルバム。
バック・オン・ザ・ストリーツ
ゲイリー・ムーアCD (1991/12/16)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
’78年の作品で,20代半ばのゲイリー・ムーアの,ひとつのピークを示したともいえる。それまでのキャリアに裏打ちされた,アーティストとしての才能と自信があらわれている。傑作⑧で彼のセンスが見事に表現され,ボーカルもなかなか聴かせてくれる。
G‐FORCE
ゲイリー・ムーアCD (1990/09/21)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
人気ロッカー,ゲイリー・ムーアがシン・リジィ脱退後に結成した自己のバンドで80年に発表したデビュー作。{伝説}の由縁はこれ1枚きり,1年足らずで解散してしまったからだ。今でも古く感じさせないのは熟考されたアレンジ。彼の先駆性を見るファン必聴盤。
ヴィクティムズ・オブ・ザ・フューチャー
ゲイリー・ムーアCD (2002/10/30))
内容(「CDジャーナル」データベースより)
84年発表の、ヴァージン移籍後第2弾となるスタジオ・アルバム。大韓航空機撃墜事件をテーマにした「マーダー・イン・ザ・スカイズ」を収録。日本盤初のボーナス・トラック収録にて復刻。
ラン・フォー・カヴァー
ゲイリー・ムーアCD (1996/06/01)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
85年のアルバムに日本盤初のボーナス・トラック3曲を追加して復刻。死去直前の僚友、フィル・ライノットとのコラボ曲「アウト・イン・ザ・フィールズ」を収録。グレン・ヒューズも参加。
コリドーズ・オブ・パワー
ゲイリー・ムーアCD (2002/10/30)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
永遠のギター・ヒーロー、ゲイリー・ムーアの82年発表のヴァージン・レーベル移籍第1弾アルバム。ハード・ロック路線を全開にして人気が爆発した名作。日本盤初のボーナス・トラック収録にて。
ロッキン・エヴリ・ナイト(ライヴ・イン・ジャパン)
ゲイリー・ムーアCD (2002/10/30)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
83年2月、初来日公演の興奮を伝えるライヴ・アルバム。この時しか演奏されていない「サンセット」なども貴重だが、日本盤初収録となるボーナス・トラック「パリの散歩道」は絶品だ。
アフター・ザ・ウォー
ゲイリー・ムーアCD (2002/10/30)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ハード・ロック時代最後の作品となった89年のアルバムをデジタル・リマスター復刻。オジー・オズボーンが参加した「レッド・クローンズ」が話題に。ボーナス・トラック6曲を追加収録。
バック・トゥ・ザ・ブルース
ゲイリー・ムーアCD (2001/03/28)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
G-フォースやシン・リジーでのプレイが今でも耳に残るゲイリー・ムーア・ファンにはたまらないアルバム。前作とは打って変わって、泣きのギターがたっぷり入ったブルース・ナンバー集だ。
パワー・オブ・ザ・ブルーズ
ゲイリー・ムーアCD (2004/12/01)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
彼の原点であるブルースをリスペクトしたパワフルな内容。幅広い音楽的素養に裏打ちされ{人間国宝}とまで呼ばれる世界屈指のギター・プレイは健在。
スティル・ゴット・ザ・ブルーズ
ゲイリー・ムーアCD (2002/10/30)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
尊敬してやまないブルースの世界へついに踏み込んだ90年のアルバム。故ジョージ・ハリスンのほか、大御所アルバート・キング、アルバート・コリンズが参加。ボーナス・トラックも強力だ。
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