永遠の名盤/スーパー・ギタリスト

ライヴ・アット・ウッドストック/ジミ・ヘンドリックス
CD (2005/02/23) ディスク枚数: 2
ディスク: 1
- イントロダクション(MC)
- メッセージ・トゥ・ラヴ
- ヒア・マイ・トレイン・ア・カミン
- スパニッシュ・キャッスル・マジック
- レッド・ハウス
- ラヴァー・マン
- フォクシー・レディ
- ジャム・バック・アット・ザ・ハウス
ディスク: 2
- イザベラ
- ファイア
- ヴードゥー・チャイルド(スライト・リターン)
- スター・スパングルド・バナー
- パープル・ヘイズ
- ウッドストック・インプロヴィゼーション
- ヴィラノヴァ・ジャンクション
- ヘイ・ジョー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
今世紀最初で最後の巨大ロック・フェスティヴァル“ウッドストック”。その開催30周年を記念して発売された、69年の大トリを務めたジミの伝説的なパフォーマンスを収録。
いとしのレイラ/デレク・アンド・ドミノス
このCDについてCD (2004/10/21)デュアン・オールマンを迎えて制作されたロック史上不朽の名盤!(1970年リリース作品)永遠の名曲「いとしのレイラ」収録!プロデューサーはトム・ダウド!
ザ・フィルモア・コンサート/オールマン・ブラザーズ・バンド
Amazon.co.jpCD (1997/07/16)1971年、フィルモア・イーストでの白熱のライヴをロング・ヴァージョンで楽しめる2枚組CD。稀代の名盤『フィルモア・イースト・ライヴ』に『イート・ア・ピーチ』からのライヴ・トラックを加え、当時アナログ盤に収めるためにカットされていた部分を復元、オリジナル盤のプロデューサーだったトム・ダウドの監修でリミックスも行われた決定盤。故デュアン・オールマンとディッキー・ベッツのギターが唸る南部の匂いぷんぷんのロック・サウンドはまさに手に汗握るド迫力。ロック史上に残る傑作にさらに磨きをかけたマスターピースを聴かずして何を聴く!(山崎智之)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
まったく長生きはするものである。このCDをあの屈指の名ライヴ『フィルモア・イースト』の焼き直しと考えたら大間違い。名匠トム・ダウトが未発表テイクも含め,最新の技術でリミックス・編集を行ない,ロックの最も濃いエキスの抽出に成功している。凄い!
スーパー・セッション/アル・クーパー
内容(「CDジャーナル」データベースより)CD (2003/06/18)ロックが劇的に変化していった1968年に、アル・クーパーがマイク・ブルームフィールド、スティーヴン・スティルスと制作した名セッション・アルバム。デジタル・リマスター&ボーナス4曲追加。
マイク・ブルームフィールドのギターがすごい!
ベック・ボガート&アピス・ライヴ・イン・ジャパン
CD (2006/1/18) ディスク枚数: 2BB&Aの2枚組ライヴ盤。2年ほどで解散してしまったグループなので、アルバムは本作とスタジオ録音1枚しか残されていない。
色々な意見があってジェフベックのベストアルバムとは言えないにしても、素晴らしい演奏を聴かせてくれます。
トーキングモジュレータも使った、迷信、ユー・ショック・ミーは良いですね。
キャラバンサライ/サンタナ
内容(「CDジャーナル」データベースより)CD (2003/10/22)サンタナの数ある作品の中でも最も完成された傑作コンセプト・アルバム(72年作)。大半がインスト・ナンバーで、その壮大なスケールのインプロヴィゼーションは他の追随を許さない見事なもの。
G3 Live: Rockin' in the Free World
このCDについてCD (2004/02/24) オリジナル盤発売日: 2004/02/17恒例のギタリスト垂涎のライヴ「G3 TOUR」。ジョー・サトリアーニ & スティーヴ・ヴァイの師弟コンビに、日本で絶大な人気を誇るイングヴェイ・マルムスティーンが参加した史上最強のメンバーでおくる、2003年「G3 TOUR」の模様を収めたライヴ・アルバム。ジミ・ヘンドリックスの名曲からタイトル・トラックでもあるニール・ヤングのロック・アンセムまでを収録。
チェット・アトキンス&レス・ポール/チェット・アトキンス&レス・ポール
内容(「CDジャーナル」データベースより)CD (1995/08/23)76年に発表された巨匠ギタリスト2人の共演盤。ギブソンとグレッチのキラ星のごとき音で超絶テクニックがこってり聴けてしまう。カントリー・タッチのジャズだが,音色のまろやかさは格別。77年度のグラミーのベスト・カントリー・インスト賞受賞。
スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!/アル・ディ・メオラ、ジョン・マクラフリン、パコ・デ・ルシア
内容(「CDジャーナル」データベースより)CD (2001/03/23)世界最高のテクニックを持つ3人のギタリストによる夢の共演ライヴ盤。醍醐味であるインタープレイの最高の形が、いまここに高音質リマスターでよみがえる。1980年の録音。
フル・ハウス+3/ウェス・モンゴメリー
このCDについてCD (2004/09/22)ウエス・モンゴメリー(g) / ジョニー・グリフィン(ts) / ウィントン・ケリー(p) / ポール・チェンバース(b) / ジミー・コブ(ds) 1962年6月25日バークレー、ツポにてライヴ録音。 ウエス、グリフィン、ケリーら全員が一丸となって乗りに乗った白熱のライヴ!躍動感に溢れる60年代ジャズの底力を見せつけた不朽の名盤。
ヴァーチュオーゾ/ジョー・パス
このCDについてCD (2004/09/22)お馴染みのスタンダードをギター一本で朗々と歌いあげる名人芸!
ヴァーチュオーゾの名を欲しいままにしたパス不動の名盤!
【演奏者】
ジョー・パス(g) 1973年8月28日L.A.録音
下ギタリスト検索に無いギタリストはギタリスト一覧(約750名)にあるかもしれません。
参考にしてください。








