V-Z / ギタリスト

更新日:09-01-03 20H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

V-Z

97.7 HTZ-FM Interview

97.7 HTZ-FM Interview

/CD
 発売日: (1999年08月17日)
Trouble

Trouble

/CD
 発売日: (2006年06月13日)
You Really Got Me

You Really Got Me

/CD
 発売日: (1998年06月09日)
Greatest Hits [12 inch Analog]

Greatest Hits [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1994年06月01日)

ライヴ・・・イン・ザ・ハート・

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

ライヴ・アット・ハマースミス

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

OU812

/CD
 発売日: (1998年10月15日)
伝説の爆撃機

伝説の爆撃機

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年02月21日)
Review
ディヴィッド・リー・ロス在籍時代の、彼等のセカンドアルバムがこちら。
彼等の諸作品の中で最も多様性に溢れている作品と思います。
ファーストの頃の緊張感を引きずった①から幕を開けるのですが、それに続く②はデイヴの持つ天性の華やかなポップセンスが見事に調和した名曲で、ライブでよく演奏されていました。

他にも③④⑤⑩のような一聴しただけで彼等の作品だと分かるVAN HALEN節満載の曲や、ハードなテイストで独特の緊張感を持ちながら疾走する⑥も素晴らしい。

また、ファーストアルバムで世界のギター弾きを魅了したエディのギターはより多様な音色を聴かせており、スパニッシュギターを使用したバカテクインストの⑦や、あまりに美しく、柔らかな旋律の名インストから始まる⑨等は聴く価値が十分にあります。

F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge

F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年07月10日)
Review
サミー時代の名盤。収められた楽曲は非常に多様性に富んでいて、エディの
ギタリスト、またコンポーザーとしての才能がいかんなく発揮されている。
特に印象的な曲を紹介すると…
「POUNDCAKE」 イントロはドリル奏法で始まる。といっても単に新奇さを
押し出しているだけでなく、そのフレーズがしっかりと楽曲の一部となって

いるところが素晴らしい。ギターの音はあまり歪ませていないが、それで
いてハードさを保っている。リフがおもしろい。ソロはタッピングを上手に
絡ませつつ、口ずさめる程に耳に残るものになっている。
「RIGHT NOW」 もの悲しげで美しいピアノが非常に印象的。楽曲自体が
ピアノ中心で、そのフレーズがサミーの歌声によく合っている。

静かな立ち上がりから一気にサビで盛り上がるという起承転結が絶品。
ちなみにギターソロも起承転結が絶品。曲にピッタリの泣きのソロだ。
「THE DREAM IS OVER」 ハードなリフとグッとくるサビという、
いかにもサミー時代、という曲。エディのアルペジオ的なリフがメロディを
よく活かしていると思う。単調のAメロ、Bメロで緊張感を保ち、

一気にサビで泣かせる感じ。私は大好きです。 

ノット・イナフ

/CD
 発売日: (1995年06月25日)
炎の導火線

炎の導火線

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年02月21日)
Review
 ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。
 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。
 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。
 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。
 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。
ジャンプ

ジャンプ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1996年12月21日)
Review
これは意味のないCDだなあ。せめてジャケットくらいは当時のシングルレコードのやつ使って欲しかったなあ・・・本当は☆一つだがBIG Vに敬意を表しておまけで☆二つ。

1987 [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1987年11月01日)

マニア

/CD
 発売日: (2002年11月13日)

ダイヴァー・ダウン

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!

ラヴ・ハンター

/CD
 発売日: (2003年01月08日)
Best of Yngwie Malmsteen: 1990-1999

Best of Yngwie Malmsteen: 1990-1999

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年06月13日)
Review
イングベイのアバカバーを聴くだけでも価値ありかも!
なかなか、いいですよ!
ちなみに、アバメタルでは、同じ曲をシナジーが、やってます。

ロマンティック・パワー・バラード

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
これは必聴だ!といわせんばかりの名曲ぞろい。このアルバムを一枚聴いただけで、ハードロックの醍醐味を感じさせる。選曲にしても隙が無い。皆で歌ったスピードワゴンの名曲。チープトリックのザフレイム。ホワイトスネイクやらフォリナー。加えてはスキッドロウのあの超名曲まで!感動ですよ、これは!聴くたびに興奮して来る。みんなできこう!
ロック・デイズ

ロック・デイズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年06月02日)
Review
80年代に全盛を誇ったHR/HMのコンピレーション。今でいうHR/HMのメロディーなしのリズムとラウドだけで押し通すロックとは違い、この頃には楽曲自体のクオリティが非常に高かった。なんてったって口ずさめるんですもん。(マリリリン・マンソンやレイジじゃ口ずさめないでしょう。)ジャケットはちょっとダサいけど(あえてこうしたのかなぁ?)、当時どっぷりHR/HMにつかってた人だったら思い出がいっぱいな内容でしょう。(欲を言うとPOISON、TWISTED SISTER等もいれてもらいたかったけど、、、やっぱレーベルの関係でだめだったのかな?)BON JOVIとかが好きな人とかだったら知らなくてもきっと楽しめるんじゃないかな。こういうの、もっと出してくれると嬉しいな。
Oval(Tシャツ)(レッド)(Sサイズ)(HWZCF-08141)

Oval(Tシャツ)(レッド)(Sサイズ)(HWZCF-08141)

/CD
 発売日: (2006年12月01日)

ベスト・オブ・ホワイトスネイク

/CD
 発売日: (2002年11月13日)

Don't Tell Me

/CD
 発売日: (1995年01月01日)

エクリプス(紙ジャケット仕様)

イングヴェイ・マルムスティーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年10月24日)
Review
インギーが前作で大ヒットを飛ばしながらも、自分より目立つジョーが許せなかったのでしょうか、
僅かアルバム1枚で喧嘩別れ。その後母国スウェーデンから自分のジャイアニズムを受け入れる面子を揃え、北欧メタル特有の透明感溢れる楽曲を武器にリリースされたのが5thアルバムである本作です。
本作はファンの間では評価は高いものの、セールス的には大コケだったり(^_^;)
インギー曰く「レコード会社が悪い!」とか。流石ですw

#1.「Making Love」#2.「Bedroom Eyes」
冒頭の2曲は嫌いな人も多いですが、私は嫌いではないです。
ミドルテンポからのポップ路線の曲で、バラエティ感を出すのに一役買ってくれています。まぁ、何もトップに持ってくることはないと思いましたが(^_^;)

#3.「Save Our Love」はヨラン・エドマンの透明感溢れるハイトーン・ヴォイスがこれでもか、と際立つ極上バラード。間違いなく本作のハイライトでしょう。正直ヨランの声は細すぎて野太いインギーのサウンドに押され気味な感がありますが、この曲ではそれが吉と出ています。PVが若干安っぽいですが、これは時代の所為ですから大目に見てやって下さいw

#4.「Motherless Child」は本作のキラー・チューン。本作の価値はこの曲の評価如何で変わりますが、インギーの過去のキラー・チューンが気に入っている方には間違いなくお気に召して頂けるかと思います。前述の通りヨランの線の細いVoが気になるものの、それを遥かにすっ飛ばす疾走感と極上の歌メロは必聴モノですよ!

他にも
#6.「Judas」
#8.「Demon Driver」
#11.「Eclipse [Instrumental] 」
等の佳曲が目白押しですので、本作を聴くのなら押さえておきたい所です。
本作は流麗と言えば聞こえが良いですが、パワー感がやや不足していることも事実ですので、この辺でヘヴィ感を補っていますね。

また本商品は素材にSHM-CDを使用し2007年版の24bitリマスター仕様です。
元々不満のない音質でしたが、更なる向上が期待出来るかもしれません(技術的に未知数な為断定は出来ない)
本商品と同時発売する筈だった新譜の発売延期が続いていますが、事前のおさらいに如何でしょうか( '∀` )

ファイヤー・イン・ザ・ホール

/CD
 発売日: (1998年06月05日)
In Concert

In Concert

/DVD

オデッセイ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1996年11月21日)
Review
「ハードロックはちょっと苦手・・・」といった方でも、聴きやすい作品です。イングヴェイの作品の中では、最もポップなのではないでしょうか?その分、古くからのファンの方には物足りないかもしれません。

「HEAVEN TONIGHT」や「NOW IS THE TIME」等は、TOTOやJOURNEY、CHICAGO辺りを好きな方が聞いても、抵抗無く聞けると思います。

一方で、アグレッシブな曲調の一曲目「RISING FORCE」では、ギターvsキーボードの超絶バトルを繰り広げ、コアなイングヴェイファンを満足させる仕上がりになってます。

アルバム全体としては、曲調にバラエティの有るバランスの取れた作品になっています。(この辺はジョー・リン・ターナーが貢献しているのかも知れません)

フール・フォー・ユア・ラヴィン

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

ノー・マーシー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年04月25日)
Review
インギーがオリコンチャート1位をとったアルバム「ファイヤー・アンド・アイス」からのシングルですが、途中にクラシック(バッハの曲らしいです)が導入されていて、カッコイイです。5〜6分のちょっと長い曲ですが、退屈することがありません(^^)


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