V-Z / ギタリスト

更新日:09-01-03 20H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
V-Z
![]() エレクトリック・ギターとオーケストラのための協奏組曲 変ホ短調「新世紀」/CDおすすめ度: 発売日: (1998年02月04日)
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インギーが根っからの「クラシック野郎」だということを思い知らされた本作。 彼の書いた楽曲群はオーケストラのメロディにしっくり合い、代表曲がクラシックの流れを汲んでいることが改めて証明された内容になっています。 全曲インストナンバーですが、オーケストラそっちのけでギターソロに走ったりといつものインギーなのでファンの方は安心して(?)聴けると思います。 クラシックアルバムは退屈だからなぁ〜という方もインギーファンであれば間違いなく本作はお気に召して頂けると思います。 紅茶でも飲みながらインギーの奏でる美麗なメロディに貴方も酔って下さい( '∀` ) |
![]() ギターズ・ザット・ルール・ザ・ワールド/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月21日)
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各ギタリストが好き放題やってます。 期待外れも新しい発見もあり、元は取れるCDだと思います。 |
ライジング・フォース/CDおすすめ度: 発売日: (1994年03月02日)
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クラシックにはまったく疎い私にとっては、ロックとクラシックの融合と言われても「へえ。。。」って感じなんですが、このイングヴェイのソロ・アルバム第1弾はとにかく素晴らしく気持ちいい内容です。これがネオ・クラシカルの真髄ってやつかい!(知ったかぶり(笑))ほとんどインスト曲なのに何回聴いても、新しい発見があるというか、飽きないんですよね。 |
ツイスター(サントラ)エドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1996年06月25日)
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映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! |
![]() Starkers in Tokyo/CDおすすめ度: ![]()
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David自身は、きらびやかなHR/HM路線を捨てきれずにいるが、彼の歌唱の もっとも魅力的な部分は、深い中低音の歌い回しにあると思う。 虚飾をそぎ落とした、彼の歌唱本来の魅力がここにある。 エイドリアンも、魅力的なプレイヤーでありVandenbergでの活躍が懐かしいが、 ここでは伴奏に徹している。 デビットのdeep voiceに惹かれている人には是非聞いてほしい作品。 |
![]() コンチェルト・ライヴ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン、新日本フィルハーモニー交響楽団/CD おすすめ度: 発売日: (2002年01月09日)
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このアルバムはやはりCDショップとかだとヘビーメタルの棚に並べられてしまうのでしょうか?すでにこれはクラシックなのでそちらの棚に置かれるべきでしょう。ヘビーメタルなんかには興味がなく、普段クラシックしか聴かないような人たちにこそ手に取っていただきたい作品です。 もちろんイングヴェイのファンならどこかで聴いたことのあるフレーズに溢れているので、(彼のオリジナル作品のクラシック・アレンジもあり)違和感なく入っていける世界。ファンには必聴と言える作品でしょう。個人的には"Blitzkrieg"のオーケストラ・ヴァージョンが気に入りました。 ライヴ録音なのですが、拍手や歓声はカットして欲しかったかも。同内容のDVDも出てるので、どうしてもCDじゃなきゃ。。。って人!以外はDVDのほうを購入したほうがいいかもしれませんね。 |
![]() Snakebite/CDおすすめ度: 発売日: (1996年03月19日)
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バーニー・マースデンのブルージーなギターとデビッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカル。 これぞホワイトスネイクって感じのアルバムです。 後期にジョン・サイクスやエイドリアン・ヴァンデンバーグといった若手スーパー・ギタリストを入れたが為に、やたらハードロック路線を突っ走ってしまいましたが、自分的にはこの頃の作品・作風がとてもWSらしくて好きです。 |
スライド・イット・イン(アメリカン・リミックス・バージョン)/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月30日)
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ジョン・サイクスがギターソロの部分を差し替えて弾いていると言うだけで、私自身は「本来」のソロのほうがカッコいいと思っています。ま、デビカヴァのコメントが聞けると言うだけかな。でも、私は10のフリートウッド・マックのカヴァーが最高に気に入っています。デビカヴァとジョン・ロードのオルガンのみで演奏されており、荘厳な感じが最高にCool!な1曲です。この曲を聴くだけで購入する価値はあります。 |
![]() Ready an' Willing/CDおすすめ度: 発売日: (2006年06月13日)
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ベン・E・キングにプレゼントするつもりで書いたらしく、また、後のGeffen移籍後には勘違いな大失敗リメイク・ヴァージョンで再びシングルカットした名曲、というかwhitesnakeの代表曲「Fool for your loving」で幕を開け、構成メンバー的にも一番ノリノリのwhitesnakeの3rdアルバムで文句無しの名盤(原題は「Ready an' willing」)。ジャケデザインはカヴァーデイル本人がメンバーの写真(1stアルバムTroubleのジャケ裏のフォト)を加工して製作したらしく、加入したばかりのイアン・ペイス(drums)の写真だけ手元に無かった為、デヴィッド・ドウル(drums)の写真を加工したらしく、何か変です(^^;) ・・・で、本タイトルはオリジナルの9曲に、何と未発表曲の「Love for sale」、そして、オムニバス『Reding Festival'79』より「Ain't no love in the heart of the city」「Mistreated」「Love hunter」「Breakdown」の4曲のライヴ音源の計5曲のbonus trackを加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!!! |
![]() Come an' Get It/CDおすすめ度: 発売日: (1998年06月30日)
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彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。 一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、 個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。 特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、 IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。 特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。 その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの 「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等 の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか? デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。 WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」 も「枯れた渋み」があるんだけど。 デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない 「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく 、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ− もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。 |
![]() Van Halen Tribute: Hot for Remixes/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月26日)
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ヴァンヘイレンのトリビュートと言うことで、前から少し気になってました。 正直、こういうのはあまり好きではなく、聴きたくなかったのですが、 つい、店で買ってしまいました。それで、聴いてみると・・・・おっ! 思ってたほど悪くないと思いました。 他の人だとこんな感じになるのか~ と思い、ヴァンヘイレンというのは改めて凄いな~と思いました。 友達に聴かせても、今度、本物借して と言ってきたりします。 |
![]() Live In The Heart Of The City/CDおすすめ度: 発売日: (1998年06月30日)
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ブルージーでアーシー。どこかアメリカ南部ロックに通じる初期のホワイトスネイク節が堪能できる一枚。この時代を支えたのは、なんといってもミッキー・ムーディーとバーニー・マースデンの二人のギタリストだろう。 カム・オン~スウィート・トーカー~ウォーキング・シャドー・オブ・ザ・ブルース~ラヴ・ハンターと流れるA面が秀逸。 ヒット曲、フール・フォー・ユア・ラヴィングもドラマチック。 |
![]() Balance [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1995年01月24日)
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楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。 どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。 |
ヘヴィ・メタル・ヒッツ80’s(3)/CDおすすめ度: 発売日: (1996年06月25日)
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懐かしい80年代のアメリカンヒットチャートを賑わした、ハード&へヴィメタルバンドのコンピレーション盤。ホワイトスネイク、シンデレラ等、当時のMTVを埋め尽くしたバンドが多数収録されております。当時をしっている人は、懐かしさしきりとなる事でしょう。 |
Human's Being/CD |

発売日: (1998年02月04日)
発売日: (1997年08月21日)

発売日: (2002年01月09日)
発売日: (1996年03月19日)

発売日: (1988年09月30日)





![Balance [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SZ1FTZFYL._SL160_.jpg)

