V-Z / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
 121- / 151- / 181-
 211- / 241- / 271-
 301- / 331- / 361-
 391-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

V-Z

1984

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
80s初中期におけるちょっとしたHR/HM系バンドの隆盛(L.A系やイギリス系のHR/HM系は群を抜いて人気がありましたね)も、思い返せばVAN HALENが本作('84年作)でチャート・トップを取ってしまった事に触発されたという点も少なからず影響されているのかと思っています。
元々エンターテナーとしての素養が少なくない(^^;デヴィッド.L.ロス(vo)はフロントマンとして十分にHR/HMファン以外の音楽ファンにも訴求できるモノを持っていますし、エディー(g)にしても荒さを抑えたコンパクトなギターソロを心がける(?)ことで、[2]のような大ヒットナンバーを生めるんだ、とバンド全員が改めて気付いたのかも知れません。
"荒さを抑えて"とは言うものの、相変わらずギター・キッズ(死語)にとっては"クラッ"とくるようなフレーズは其処彼処に組み入れられていますし、[9]などでは珍しくマイナースケールでのソロを取るなど、勘所の良さは流石の一言です。
従いまして、リスニング・ポイントをどこに定めるのかによっては"従来の"作品にあった攻撃性のような部分が欠落してしまった点を嘆く事になるかもしれません。
#無論、ごちゃごちゃ考えずに"いいものはいい"として聴くのが一番いい、
#のかもしれませんね。m(_ _)m
幸か不幸か、デヴィッド.L.ロスは本作後にVAN HALENを脱退する訳ですが、その後VAN HALENは本作を踏襲したような作風で、より万人にアピールするバンドへと進んでゆくことになります。

Can't Stop Loving You

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年03月01日)
Review
「Balance」からシングルカットされた、ポップチューン。

メロディーこそ全く違えど、「PANAMA」や「JUMP」等の持つ明るい雰囲気を彷彿させる作品です。

曲の良さも去ることながら、ギターソロでは、少しフュージョン寄りの意外なソロも楽しめます。

ザ・ベスト!

ザ・ベスト!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年09月21日)
Review
彼らの初期ベスト。4作通してのメンバーはバーニー・マースデン&ミッキー・ムーディのツイン・ギター、そしてジョン・ロード。決してメタルと呼べる類のバンド時代ではなく、シンセよりもハモンド・オルガンが空間を埋めるブリティッシュ・サウンド。渋めを好む方ならどうぞ。’78デビュー『トラブル』トラック1,2,3、’79『ラヴ・ハンター』4,5、’80『ready an’ willing』6,7,8,9、★これよりイアン・ペイスが加入。6fool for‾は後にリメイクされたオリジナル、UKでビッグ・ヒット。’81『come an’ get it(個人的に最もこのバンドらしいと思う、とりわけHitAn’Runが上級の作品)』10このアルバム・ツアーで’81夏初来日を果たしました。’82『セインツ&シナーズ』1112★1112ともに後にリメイクされ、USでようやくブレイクします。バンドの魅力は3、4作で充分現れます。楽曲重視なら3rd、Mムーディのスライド・ギターが堪能できます(79)、またバンド・アンサンブル及び収録状態なら4th、この2枚でカヴァーデイルがやりたかったホワイトスネイクが理解できるでしょう。産業に迎合することのなかった良き時代。★4つは、91年発売から曲数が12曲のまま ということで。
(申し訳ございません。一部収録曲のコメントが間違っていましたので、修正しました<07年1月>)
1987/Live in the Heart of the

1987/Live in the Heart of the

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月15日)
Review
BRITISH BLUES HR時代の傑作LIVEとアメリカでの大成功を勝ち得たゴージャスHMの最高傑作が安価に楽しめる作品。どうせならLIVE SET(昔イギリスでは2枚LPセットで出た)で出せば良いのにと思うが、最高に脂が乗り切った時期をそれぞれ楽しめるのも初心者には良いかも・・・。

1978-1982

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年12月21日)
Review
ホワイトスネクのサウンドとヴォーカル好きです、無駄のない削ぎ落とされ洗練されたハードで骨太なロックサウンドは音楽ファンの誰しもを魅了するだろう、まさに圧巻の4枚ディスクアルバムです
Interview

Interview

/CD
 発売日: (1994年02月01日)

セインツ・アンド・シナーズ

/CD
 発売日: (1987年12月01日)
Come an' Get It

Come an' Get It

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。
一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、
個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。

特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、
IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。
特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。
その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの
「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等
の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか?
デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。
WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」
も「枯れた渋み」があるんだけど。

デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない
「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく
、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ−
もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。
ベスト・オブ・ロック・ジス・ウェイ

ベスト・オブ・ロック・ジス・ウェイ

/CD
 発売日: (2000年08月23日)

ツイスター

エドワード・ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年08月26日)
Review
オープニング曲「ヒューマンズ・ビーング」のみでもお薦め!サミー時代のバンヘイレンがすき方ならもう、たまらない1曲でしょう。このグルーブ、アレックス・エディー・マイケルでしかできない「バンヘイレン節」が見事に凝縮されていてたまらん!他は僕にとってはふーんという感じ。
The Originals

The Originals

/CD
 発売日: (1995年10月26日)
伝説の爆撃機

伝説の爆撃機

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年02月21日)
Review
ディヴィッド・リー・ロス在籍時代の、彼等のセカンドアルバムがこちら。
彼等の諸作品の中で最も多様性に溢れている作品と思います。
ファーストの頃の緊張感を引きずった①から幕を開けるのですが、それに続く②はデイヴの持つ天性の華やかなポップセンスが見事に調和した名曲で、ライブでよく演奏されていました。

他にも③④⑤⑩のような一聴しただけで彼等の作品だと分かるVAN HALEN節満載の曲や、ハードなテイストで独特の緊張感を持ちながら疾走する⑥も素晴らしい。

また、ファーストアルバムで世界のギター弾きを魅了したエディのギターはより多様な音色を聴かせており、スパニッシュギターを使用したバカテクインストの⑦や、あまりに美しく、柔らかな旋律の名インストから始まる⑨等は聴く価値が十分にあります。

III(スペシャル・パッケージ)

III(スペシャル・パッケージ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1999年02月24日)
Review
パッケージで買わせようなんて・・・要は中身です!!(買うならこれが貴重ですが!!)1998年リリースの元エクストリーム・ゲイリーシェローン(Vo)を迎えてのアルバム・・・予想通りツアー終了後脱退しました、合わないもんなあ!!アメリカンロックの最高峰バンドのフロントマンとしては、残念ながら役不足でした・・・サミーヘイガーはやはり凄かった!!(エクストリームでは最高のボーカルだったのに本当残念です。)とにかく曲がヘヴィでダークな印象なので、このバンド本来の明るさが出ていません・・・印象に残らない曲がほとんどです。もしヴァンヘイレン入門の方がいましたら、まずファーストから順に入っていって下さい・・・なんと言ってもファーストが彼らの本質です、大名盤!!きっと次のアルバムは、最高ですよ(笑)!!
Ready An' Willing

Ready An' Willing

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年01月06日)
Review
高校生当時、ディープ・パープルを聴きあさっていたボクでした。
パープルを解散し、デビッド・カヴァーデイルが結成したバンドがホワイトスネイクでした。
パープルのイアン・ペイスをドラムに迎えリリースしたこのアルバムは、
80’sのポップロック路線に便乗した名曲フール・フォー・ユア・ラヴィングを収録した、
彼らの出世作なのです。
フール・フォー・ユア・ラヴィングのカヴァーデイルのボーカルは正しく水を得た魚。
印象的なギターフレーズが、ロック魂をくすぐります。
フール・フォー・ユア・ラヴィングは、名曲ですね!!

ところでこのCDには、ボートラとして以下の5曲が入ってます。
やっぱライブのミストゥリーテッドはたまりませんな。
10. ラヴ・フォー・セール
11. ハート・オブ・ザ・シティ(レディング・フェスティヴァル・ライヴ)
12. ミストゥリーテッド(レディング・フェスティヴァル・ライヴ)
13. ラヴハンター(レディング・フェスティヴァル・ライヴ)
14. ブレイクダウン(レディング・フェスティヴァル・ライヴ)

また、このCD、ちょっと値段が高いなぁと思ったら、
高音質を実現した、SHM(Super High Material)-CDなんだそうです。
そう思って聴いていると、確かによい音に聞こえます…
炎の導火線

炎の導火線

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年02月21日)
Review
 ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。
 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。
 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。
 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。
 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。

ヴェリー・ナイス!ロック・バラード

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1997年08月25日)
Review
超ビッグネームのバンドがずらりと名を連ねているが、おいおいこのバンドはあの曲でしょ?!といちいちつっこまされる!スキャーレムは、「Honestly」、「Slowly slipping away」、「Rain」などあるし、ヤンキースはこの曲も良いけどやっぱ、「High Enough」でしょ!ヴァン・ヘイレンは「I can't stop lovin you」があるし、スキッズにいたっては、なぜわざわざこの曲を引っ張り出してきたのか、、、。さらに言えば、ドッケンは「Alone again」じゃないのか?!もう一度選曲しなおしてだしてくれ!!
1987/Slip of the Tongue

1987/Slip of the Tongue

/CD
 発売日: (2000年04月03日)

Best Of Vol.1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月20日)
Review
ヒット曲は大体入っているのだが、「なぜ You Really Got Me が入ってないのか?」とインタビューで聞かれたエディは「Vol.2 に残しておくよ」とはぐらかしていた。Pretty Woman も入ってないので、デイヴ好きな人には不満が残る。ライトハンド奏法の幕開け曲 Eruption と、電気ドリル奏法(?)の Poundcake が入っているので、エディのベスト盤という意味合いが強いかもしれない。

サミー脱退と重なって、デイヴのボーカルによる新録音が2曲入っている。若い頃の弾けていたデイヴとは違う渋さがあって、ブルース指向になってきたエディと上手くマッチしている。単なる回顧趣味企画にとどまらず、進化あるいは深化を感じさせる出来ばえ。オリジナルメンバー復活で何枚もアルバムを出せるポテンシャルをこの2曲から感じるのだが、デイヴとヴァンヘイレン兄弟はまたケンカ別れをしてしまい、現在まで続く迷走状態となる。

ティーザー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年02月10日)
Review
「FIRE AND ICE」からのシングルカット。

「ODYSSEY」収録の「HEAVEN TONIGHT」を彷彿させる、メジャーキーのポップチューンです。

「HEAVEN TONIGHT」は若干ギターに物足りなさが残りましたが、この曲ではバッキング・ソロ共に弾き倒してくれています。

ライジング・フォース

ライジング・フォース

/CD
 発売日: (2005年09月21日)

ファイアー・アンド・アイス

/CD
 発売日: (1995年05月25日)
暗黒の掟

暗黒の掟

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年02月21日)
Review
余りある勢いとエネルギーを発散させ、若さだけで走りまくって
いた感のあった1~2作目から、少し落ち着いてじっくりと作品を
作った、そんな彼らの3作目です。

シングルヒットした1曲目はともかく、2曲目の重厚なドラムから
弾けるHR、3曲目のイントロ部分のカッコよすぎるエディのギター
は、ある意味世界遺産。4曲目の疾走チューンは、筆者的には
彼らのナンバー1疾走ナンバーと評価しております。

アナログではB面になる後半は、意外に地味ではありますが、
聴けば聴くほどアジのでる曲群。
お勧めですよ~。

Best of Whitesnake

/CD
 発売日: (2004年05月21日)

ボックス1986~1993

/CD
 発売日: (1995年10月25日)
Live in Leningrad: Trial by Fire

Live in Leningrad: Trial by Fire

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1989年10月12日)
Review
一時期速弾きギタリストの代名詞であった、クラシカルなメロディを主体としたロック(ヘヴィ・メタル)のミュージシャンであるイングヴェイ・マルムスティーンのライブ・アルバム.

これは当時のソビエト連邦で行われたコンサートを現地で録音して作成したライブアルバムだったと思います.そのせいか、音質はあまりよいとはいえません.ただ逆にライブの様子がストレートに伝わってくるアルバムでもあると思います.収録曲は通常のアルバムに含まれているもの以外にカバーなどもありますし、ギターソロも含めると多種多様な内容を楽しめます.

ジョーのヴォーカルや参加した曲はある意味典型的なイングヴェイのバンドのヴォーカリストや曲の姿からは多少異なっているかもしれません.しかし一流のヴォーカリストであることは間違いありませんし、このアルバムでも素晴らしいヴォーカルを聞かせてくれます.ファンであればぜひ購入しておいたほうがよいと思います.名曲がたくさんあるのでよいと思います.

Winning Combinations: Whitesnake & Scorpions

/CD
 発売日: (2002年07月23日)

暗黒の掟

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
1980年リリースのサードアルバム・・・オープニングを飾る曲から堂々の貫禄を見せつけるアルバム、気合十分の1枚!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしまくりの強力な内容。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいいですね・・・感性にまかせたギターソロが本当かっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバーで見事!!個人的にはラスト「インアシンプルライム」の無条件なかっこいい曲に痺れます・・・この曲1曲だけでも買いの、アメリカンハードロックの隠れた名盤といえましょう。このバンドの魅力は、デイヴのボーカルとエドワードが絡んでこそ・・・と再認識させられアルバムです!!
HITS4

HITS4

/CD
 発売日: (1997年11月05日)
III

III

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1998年03月10日)
Review
どうやらサミーがVanHalenに復帰し、近々新しいベスト盤がでるそうですが、
そのベスト盤にはゲイリー時代の曲、すなわちこのアルバムの曲が入っていない!!
だからこのアルバムには良い曲は入っていないのか!?
否、この「Ⅲ」は十分良盤の域に達しています。
確かに全体の印象は暗めで、VHらしいド派手な曲はありませんが、

それでもさすが、エディはしっとりと、時には大胆に彼のサウンドを
聴かせてくれます。
「Without You」「Josephena」なんかは他のアルバムではあまりみられない
エディの優しいギターを聴くことができて最高です。
もちろんそれと絡むゲイリーも絶妙です。イマイチ評価されていませんが

エディは間違いなくヴォーカルであるゲイリーからの影響も受けているわけで、
それがこのアルバムの美しい音につながっているわけです。
とにかく、このアルバムを歴史の闇に葬り去ってしまうのはもったいなさ過ぎます。
食わず嫌いしていたそこのあなた!きっと気に入るから一度聴いてみるべき!!

戒厳令

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
1981年リリース邦題「戒厳令」・・・ヴァンヘイレンのアルバムの中ではイマイチ認知度がないアルバムです。ジャケットも厳しい!!全体的に曲が平凡(もちろんテクニックは一流)で印象に残らない為に、アルバムに対するイメージが薄いかも知れません。8曲目のキーボード曲から9曲目の2分位のボーカルの流れは、勘違いしたと言ったラストをしめくくる曲・・・変です!!1曲目「ミーンストリート」がヴァンヘイレンの超絶ギターから始まる嬉しいナンバー・・・一番良く出来た曲です!!それにしても兄ちゃんのトントコドラムはいただけない・・・軽いんですね、これが。ヴァンヘイレンファンであればもちろんゲットですよ・・・試行錯誤を重ね「ダイヴァーダウン」「1984」に繋がるのですから、彼らのヒストリーを体験する為にはマストなアルバムである事は確か!!


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