V-Z / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
 121- / 151- / 181-
 211- / 241- / 271-
 301- / 331- / 361-
 391-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

V-Z

Trouble

/CD
 発売日: (1998年06月30日)
Mini Best

Mini Best

/CD
 発売日: (1998年05月19日)

Can't Stop Lovin' You

/CD
 発売日: (1995年03月14日)
Van Halen

Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年09月29日)
Review
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。
右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします
コレクション

コレクション

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1997年07月16日)
Review
イングウェイがもっとも輝いていた80年代の綺羅星の名曲たちを集めた贅沢なアルバム。
イングウェイを知らない人に是非聴いてもらいたい。
いまだに色あせない水晶のようなきらめきをもった音楽が堪能できます。
もはやロックにはとどまらず、クラシックまでもを感じさせる美しい旋律には圧倒されます。
不変の名盤です。

Dreams

/CD
 発売日: (1993年04月22日)

1987

/CD
 発売日: (1998年01月06日)
Van Halen Tribute: Hot for Remixes

Van Halen Tribute: Hot for Remixes

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1999年10月26日)
Review
ヴァンヘイレンのトリビュートと言うことで、前から少し気になってました。
正直、こういうのはあまり好きではなく、聴きたくなかったのですが、
つい、店で買ってしまいました。それで、聴いてみると・・・・おっ!
思ってたほど悪くないと思いました。
他の人だとこんな感じになるのか~
と思い、ヴァンヘイレンというのは改めて凄いな~と思いました。
友達に聴かせても、今度、本物借して と言ってきたりします。

Is This Love

/CD
 発売日: (1994年07月01日)

ライヴ・ライト・ヒア,ライト・ナウ

/CD
 発売日: (1998年10月15日)
Women and Children First

Women and Children First

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1990年10月25日)
Review
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。
Tribute to Van Halen

Tribute to Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年03月18日)
Review
VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ!
DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。
とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。
ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞!
とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN!
グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1998年10月15日)
Review
このアルバムが出た当初は、【Best Of Vol.2】も作るという事だったのに、何故か【ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン】という2枚組みのベスト・アルバムが発売される事になった。
このアルバムともダブっている曲が多く、何故、再びベストアルバムなのか???

古くからのファンには、デイヴとの新曲だけでも買うかちはあるかもしれないが・・・。

Van Halen III

Van Halen III

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1998年03月12日)
Review
ヴォーカリストに変わってくれただけで納得したアルバムでした。
改めて聞き直すと、往年のハードロックサウンドになっているのでよいと思います。

40代以降の人たちにはきっと受けると思います。
戒厳令

戒厳令

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年02月21日)
Review
私個人的にはベストのヴァン・ヘイレンが聞けるアルバム。

ギターに関して言えば、リフのカッコ良さを全面的に出したアルバムであると思います。あのうねりは今でも他の追従を許しません。

ボーカルはいいですね~。デイビットの良さが出てますよ。彼でないとこの全体の雰囲気をそこらへんのロックバンドにしてしまう可能性あり。

ドラムですが、私は結構好きなんですね。これもアレックスだからこその味。これがないとヴァン・ヘイレンって感じではないんです。

ベースはやっぱりこれがビリーシーンみたいなのでは駄目だなと。バンドマンベースがヴァン・ヘイレンを孤高の地位へと高めている♪

曲も最後のシンセの曲が最高にいいし、DIRTY MOVIESなんか最高のリフ。HEAR ABOUT IT LATERの最初のアルペジオはしびれてしまうし、全て最高です。個人的にはSO THIS IS LOVE?がベスト!

ホエン・イッツ・ラヴ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1988年08月10日)
Review
ヴァンヘイレンがバラードだとか、ボーカルがサミーヘイガーだからどうとかそんなことは一切関係なし。何故か、無性に涙腺が緩んでくる1曲。決して演奏もコーラスワークも緻密に作られたわけではない、どちらかといえば雑に出来ている曲なのに何度聴いても泣けてくる。何とも不思議な曲である。
Van Halen [Analog]

Van Halen [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年09月29日)
Review
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。
右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします
ライヴ・アット・ハマースミス

ライヴ・アット・ハマースミス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年12月08日)
Review
個人的には一番好きなホワイトスネイクがこれです。

特にあたま3曲と「ミストゥリーテッド」。
バーニー・マースデン(「テイクユアライフ」でのヴォーカルもかっこいい!)とミッキー・ムーディー(ブリブリのスライドプレイ!)が
ヘビメタではない最良の仕事をしています。
デヴィッド・カバーデイルが本当にやりたかったのはこういう音楽でないでしょうか!?

LP発売時の酒井康氏の熱いライナーも面白いです。

ファイヤー・イン・ザ・ホール

/CD
 発売日: (1998年06月05日)
Interview

Interview

/CD
 発売日: (1995年12月07日)
Live In The Heart Of The City

Live In The Heart Of The City

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月30日)
Review
ブルージーでアーシー。どこかアメリカ南部ロックに通じる初期のホワイトスネイク節が堪能できる一枚。この時代を支えたのは、なんといってもミッキー・ムーディーとバーニー・マースデンの二人のギタリストだろう。

カム・オン~スウィート・トーカー~ウォーキング・シャドー・オブ・ザ・ブルース~ラヴ・ハンターと流れるA面が秀逸。

ヒット曲、フール・フォー・ユア・ラヴィングもドラマチック。

ミュージック・ライフ ポリドール篇

/CD
 発売日: (1990年04月25日)
Balance [12 inch Analog]

Balance [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1995年01月24日)
Review
楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。
どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。
ライヴ...イン・ザ・ハート・オブ・ザ・シティ

ライヴ...イン・ザ・ハート・オブ・ザ・シティ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年12月08日)
Review
 世の中には名ライヴアルバムがいくつかあります。パープルの「ライヴ・イン・ジャパン」、スコーピオンズ「Tokyo Tapes」、シンリジィの「ライヴ&デンジャラス」、YESの「イエスソングス」、ジャーニーの「Captured」等など・・。
 ホワイトスネイクにはこの「ライヴ・イン・ザ・ハート・オブ・シティ」があります。このライヴアルバムは素晴らしい。どのロックの有名なライヴアルバムにも負けません。録音状態、各楽器のミックスなどのバランス、演奏、選曲、どれも最高。さすがはマーティンバーチ(この人が関わったアルバムってあまり悪いものはないみたい)。とってつけたようなアーティストのつまらんMCやオーディエンスの拍手や歓声を入れただけで「臨場感溢れるライヴアルバム」と勘違いしているやつはこういうライヴアルバムを聴いて勉強すべし。
 このアルバムではキーボードや、ドラムのソロタイムはありませんが、「LOVEHUNTER」の中間にミッキームーディのソロタイムがとられています。スライドを多用した南部の薫り漂う泥臭いギターソロは聴いているだけで楽しくなってくるような素晴らしい内容です。ギターをやらない人でも十分楽しめると思います。
 あとニールマーレイとイアンペイスのリズムセクションも最高に気持ちいい演奏を聞かせてくれます。特にニールの艶っぽいベースランニングは渋いの一言に尽きます。

ダイヴァー・ダウン

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!
Fire in the Hole

Fire in the Hole

/CD
 発売日: (1998年06月26日)
Saints & Sinners

Saints & Sinners

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1994年07月14日)
Review
 発売当時、メンバーが固まらないなどのトラブルで発売が再三にわたり延期されたことを思い出します。
 内容的にはバンド「初期」に分類される、ブルーズ・テイスト溢れるハード・ロックです。大ヒット・アルバム「SURPENS ALBUS」のような、金がかかっている分ハートが足りない音ではありません。
 アルバムの内容を当時のバンドの状態同様悪く書かれることが多いようですが、僕はそうは思いません。むしろ充実している部類に入ると思います。当時のデイヴィッドの苦悩が、そのまま音に表れています。そう、これがBLUESなのです。

 後のメガ・ヒット・アルバム、SURPENS ALBUSに再録されることにもなる名曲「HERE I GO AGAIN」と「CRY IN THE RAIN」をオリジナル収録。不似合いなハイ・トーン・ヴォーカルや、手数音数が妙に多い演奏陣の「SURPENSバージョン」と比べて、こちらは至って地味。だけど音の隙間にブルースを感じさせる、いわば「大人向けバージョン」です。

POPS・DE・GO!GO!~

/CD
 発売日: (1998年09月15日)

Jump

/CD
 発売日: (1992年06月11日)
カム・アンド・ゲット・イット

カム・アンド・ゲット・イット

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年12月08日)
Review
確か本作の前作はライブ盤だったと記憶している。
友人に聞かせてもらい、結構気に入り、本作を入手した。
本作を最後にバンドは正直下降線をたどる。
最強の布陣で作られた最初で最期のホワイトスネイクである。


1- / 31- / 61- / 91- / 121- / 151- / 181- / 211- / 241- / 271- / 301- / 331- / 361- / 391-