V-Z / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
 121- / 151- / 181-
 211- / 241- / 271-
 301- / 331- / 361-
 391-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

V-Z

The Definitive Collection

The Definitive Collection

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年02月07日)
Review
 ホワスネのベスト盤は、沢山あるが、今回は久々の1枚組。私は、87年以前のホワイトスネイクを今回、初めて聞いたが、80年初期はブルージーだと感じました。ペイジ・プラントからの曲を収録したのは、アメリカン・ジョーク的でも、私は支持します。音はリマスターされてますし、値段も手ごろだし、ロック好きには、絶対、オススメします。ファンは、この最新ベストを聞いて2年半ぶりの来日に備えましょう!!

トリロジー

/CD
 発売日: (1994年03月02日)
Here I Go Again: The Whitesnake Collection

Here I Go Again: The Whitesnake Collection

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年10月29日)
Review
タイトル表記は、"The Whitesnake Collection [BEST OF]"となっていますが、決してベスト盤などではなく、Geffenに移籍してから(アメリカ進出以降)のアルバム3枚を収録順通り、それにシングルヴァージョンやシングルカップリング曲やUK盤に収録されUS盤未収録の音源その他などをプラスし2CDにまとめた物で、勝手にタイトルを付けさせてもらうなら "The Whitesnake Geffen Years Collection"って感じの品物で、一応、リマスターも施されてはいるのですが、エンジニアのセンスが無いのか腕が悪いのか、何かいまいち良くないです。こもってる感じです。そのうえ無理矢理2枚に詰め込んでるせいで、whitesnake1987(サーペンスアルバス)は7曲目でブチ切られて2枚目に跨って入ってるし、何か仕事が雑だなという印象を受けます。参考までに、現在は入手が難しいですが、フランスのAXE KILLER盤『1987+slip of the tongue』、これはSlide it inアルバムこそ入ってませんが、リマスターとしては、こちらの方が良い仕上がりですので、Geffenのwhitesnakeのリマスターを求められてる方は、入手できるなら、是非こちらをお勧めします。しかし、どうしてwhitesnakeの国内盤リマスター再発がないんでしょうかね~。

エクリプス・ダブル・パック

/CD
 発売日: (1990年12月10日)
ブラック・ユートピア

ブラック・ユートピア

イングヴェイ・マルムスティーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月15日)
Review
ï¼'00ï¼"å¹'リリース。è¶...絶技巧鍵盤奏è€...デレクシュリニアンのソロ第ï¼"作目・・・精力的なæ'»å‹•には、本å½"敬意ã‚'表ã-ます。ã"のアルバムソロ名義ながら、主役が参加ギタリストé"というのが凄い・・・デレク自身は、とにかくå...±æ¼"ã‚'楽ã-ã‚"でいるといったå†...容です。それにã-てもã"の参加ギタリストのé¡"ぶれは豪華すぎますね(ç¬')・・・イングãƒ'ェイマルムスティーン・ザックワイルド・スティーãƒ'ルカサー・アルディメオラ・ジェリーグッドマン(Vln)!!バックã‚'固めるのは、ãƒ"リーシーン(B)・トニーフランクリン(B)・サイモンフィリッãƒ-ス(Dï½')・ãƒ-ライアンテイッシー(G)・・・ã"れまた凄いです!!誰のアルバムと思わせるï¼'~ï¼'曲目からイングãƒ'ェイå...¨é-‹ã§ã€ãƒ‡ãƒ¬ã‚¯ã¨ã®ã‚½ãƒ­ã®æŽ›ã'合いはè'きå!¿œãˆå......分。ï¼"曲目ザックはリフ炸裂でã‚'リバリ弾きまくり、ï¼"曲目はスティーãƒ'は安定感ある流石のãƒ-レイ・・・そã-て5曲目ジェフベック「スターサイクル」はやられまã-た(ç¬')!スティーãƒ'・サイモンとあまりにも的確な人選・・・デレクはギタリストになってますよ、凄い!!ハイライトはï¼-曲目・・・アルとジェリーã‚'除くミュージシャンで渾然一ä½"となって突っ走るã"の曲は、最è¿'è'いたさまã-まなインストチューンの中でも、最高æ°'æº-のもので圧巻です!!イングãƒ'ェイとザックのツインリードギターã‚'音源とã-て残ã-てくれたデレクのサーãƒ"ス精神には脱帽です・・・ãƒ"リーとトニーのツインベースというのも凄いã'ど(ソロの掛ã'合いã-て欲ã-かった!)。別格なのがï¼-曲目アルディメオラ・・・アコースティック!ナンバーで一瞬誰のアルバムなのか忘れてã-まいます、ただï¼'分とは勿ä½"ない。デレクはとにかくå...±æ¼"ã-たかったのでã-ょう・・・ふとæ°-がつくと、ヤンハマーとのå...±æ¼"のæ-¹ã€...が多かったりã-ます、ç¬'。インストアルバムで勝負出来る数å°'ないミュージシャンですね・・・「巧い」「凄い」だã'で片付ã'られないç' æ™'らã-い才能の持ち主です!!ç' æ™'らã-いアルバムです!!!!
アーカイヴズ

アーカイヴズ

イングヴェイ・マルムスティーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2001年03月14日)
Review
はっきり言って高い買い物である。
これを買うのは熱心なファン以外居ないと思うのだが、
既に発売された作品の寄せ集めだし、
ライブのDVDは既に単品でも発売されている。
となると売りは24ビットでリマスターされたCDなのだが、
もともと音質の良くなかったALCHEMYとWAR TO END(以下略)
などは予想通り改善されていなかった。

ビットレートを高く収録しても、元の音質がなぁ・・・

とは言えイングヴェイの素晴らしい作品を一気に揃えたい方にはオススメです。
内容的には星5つでも良いけど、このアーカイヴスならではと言うものが無いので、
星3つにしました。

セインツ・アンド・シナーズ

セインツ・アンド・シナーズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年06月01日)
Review
私はこのアルバム結構好きです。
理由は、バックがカバデール先生を引き立てる演奏をしているし、名曲HERE I GO AGAINや、そのほか隠れた名曲もたくさんあるからです。
ジョンロードのオルガンはしびれます!

サーペンスあたりから入った人には確かに静かすぎるし、先生にもっとテクニカルハードロックを期待する人も然り、あまりピンとこないかもしれません。

しかし、この渋さが彼の売りですよね。

ギター・ゼウス~神々の饗宴~

ギター・ゼウス~神々の饗宴~

レズリー・ウエスト
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年08月05日)
Review
ギター・ゼウス・シリーズの第一弾。のちに一部同じ曲構成の日本人ギタリスト版も出ている。カーマイン・アピス(Dr.)、トニー・フランクリン(b)、ケリー・キーリング(Vo.)のトリオをベースにそれぞれ13人のギタリストがプレイしている。曲がオリジナルの為か、クレジットを見ないで聴くとなかなか意外で面白い。ギター弾きなら聴いて損はないだろう。それにしてもカーマインとトニーのリズム隊はかなり強力だ。ドラマー、ベーシストが聴いても楽しめる。全体的にかなり良いが曲の詰めが甘いので星一つ減点といったところ。

伝説の爆撃機

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
カバーを多く手掛けていた初期時代。
名曲をどのようにアレンジしたかも必聴!
このアルバム、結構良いです。
サーペンス・アルバス ~白蛇の紋章~

サーペンス・アルバス ~白蛇の紋章~

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1988年09月30日)
Review
今までにカルチャーショックを受けた作品はいくつかあるが(Van Halen[Eruption]等)本作もその一つである。最初に本作におけるD・Coverdaleの歌唱に触れた時、私の中のヴォーカリストの概念が激変した。それまでただ単に歌のパートを担当するのがヴォーカリストだという概念から、「喉」という楽器を駆使して全てを表現する演奏家という概念になったのだ。これを悟った瞬間はこれまでで最も幸福な瞬間として覚えている。 本作におけるJohn Sykesとの化学反応については多くの人が触れているため、ここでは語らない。語るべきはCoverdaleの歌唱力だ。ここで断言するが本作はヴォーカル・ロックというものの一つの頂点を示した傑作である。圧倒的な存在感、緩急・硬軟を使い分け、恐怖すら呼び起こす突き抜けるような雄叫びや、何処までも羽ばたいていきそうな声の響き。その姿には畏敬の念すら湧いてくる。 ハイライトを挙げるならば勿論[Still Of The Night]である。曲の比類無き素晴らしさもさることながら出だしから度肝を抜かれる歌唱だ。何より特筆すべきは間奏部、歌詞が無い部分。ここでCoverdaleは必殺技の息遣いと声を楽器のように使う独特の歌唱を存分に見せつける。この一曲こそ“VOCALIST”David Coverdaleを満天下に知らしめ、その存在意義を決定づけた究極の作品だった。アートワークも見逃せない。二つ名[サーペンスアルバス]の元になったジャケットの押印は絶大な存在感を放ち、Coverdaleの確固たる自信を表すように描かれている。「これがWHITESNAKEだ。これが俺の歌だ。」という絶対的確信はそのまま題名に直に投影され、作品全体を傑作のオーラが包み込んでいる。
80年代が生んだ稀代の傑作はまさに頂点と呼ぶに相応しい。この素晴らしさを是非感じて欲しい
F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge

F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年07月10日)
Review
サミー時代の名盤。収められた楽曲は非常に多様性に富んでいて、エディの
ギタリスト、またコンポーザーとしての才能がいかんなく発揮されている。
特に印象的な曲を紹介すると…
「POUNDCAKE」 イントロはドリル奏法で始まる。といっても単に新奇さを
押し出しているだけでなく、そのフレーズがしっかりと楽曲の一部となって

いるところが素晴らしい。ギターの音はあまり歪ませていないが、それで
いてハードさを保っている。リフがおもしろい。ソロはタッピングを上手に
絡ませつつ、口ずさめる程に耳に残るものになっている。
「RIGHT NOW」 もの悲しげで美しいピアノが非常に印象的。楽曲自体が
ピアノ中心で、そのフレーズがサミーの歌声によく合っている。

静かな立ち上がりから一気にサビで盛り上がるという起承転結が絶品。
ちなみにギターソロも起承転結が絶品。曲にピッタリの泣きのソロだ。
「THE DREAM IS OVER」 ハードなリフとグッとくるサビという、
いかにもサミー時代、という曲。エディのアルペジオ的なリフがメロディを
よく活かしていると思う。単調のAメロ、Bメロで緊張感を保ち、

一気にサビで泣かせる感じ。私は大好きです。 

Diver Down

Diver Down

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年10月25日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!
カム・アンド・ゲット・イット+6

カム・アンド・ゲット・イット+6

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月02日)
Review
彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。
一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、
個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。

特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、
IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。
特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。
その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの
「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等
の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか?
デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。
WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」
も「枯れた渋み」があるんだけど。

デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない
「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく
、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ−
もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。

炎の導火線

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1989年03月10日)
Review
やっぱり、ヴァン・ヘイレンは凄い!
カッコよくて味のあるいいギターを弾く。
デイヴ・リー・ロスのパワー溢れるボーカルも最高だと思う。
これぞアメリカンハードロックだ!!
KISSやAC/DCなどがお好きでしたら是非!
Best of Van Halen, Vol. 1

Best of Van Halen, Vol. 1

/CD
 発売日: (1996年10月21日)
We All Love Ennio Morricone

We All Love Ennio Morricone

Jeff Lorber、Jerry Barnes、Neil Stubenhaus、Ennio Morricone、Ennio Morricone、Bobby Colomby、Omar Hakim、Vince Colaiuta、Metallica、Vanessa and The O's、Bruce Springsteen、Dean Parks、Edward Van Halen、Jeff Lee Johnson、Paul Jr. Jackson、Paul Meyers、Jerry Hey、Carlo Romano、Accademia Nazionale Italiana、Bulgarian Symphony Orchestra
/CD
 発売日: (2007年02月20日)

ツイスター(サントラ)

エドワード・ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年06月25日)
Review
映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!!
Jump Live

Jump Live

/CD
 発売日: (1993年03月15日)
Fair Warning

Fair Warning

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年11月16日)
Review
私にとってヴァン・ヘイレンというバンドの魅力は、エディのギターとデイブの
声に共通したザラザラしたノイズ感だと思っているので、このアルバムはそれを
満喫できる大好きな1枚です。

このあとデイブが抜けサミー・ヘイガーがボーカルを取るアルバム5150から機材の
更新もあってかエディの音もどんどんキレイになっていき、昔を懐かしむファンも
多かったのではないでしょうか。
このアルバムだと Hear About It Later をまずギターでコピーしてみたという人
多くないですか?かっこいいですよね。
様式美だとかクラシカルな欧風ヘヴィメタルじゃなくてクールなヘヴィロックを聴
きたいという時にはうってつけの傑作だと思います。
私のいとこは小学生のときにこのアルバムを聴いて相当な衝撃を受けたと言って
いました。・・・あると思います。
ロック・デイズ

ロック・デイズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年06月02日)
Review
80年代に全盛を誇ったHR/HMのコンピレーション。今でいうHR/HMのメロディーなしのリズムとラウドだけで押し通すロックとは違い、この頃には楽曲自体のクオリティが非常に高かった。なんてったって口ずさめるんですもん。(マリリリン・マンソンやレイジじゃ口ずさめないでしょう。)ジャケットはちょっとダサいけど(あえてこうしたのかなぁ?)、当時どっぷりHR/HMにつかってた人だったら思い出がいっぱいな内容でしょう。(欲を言うとPOISON、TWISTED SISTER等もいれてもらいたかったけど、、、やっぱレーベルの関係でだめだったのかな?)BON JOVIとかが好きな人とかだったら知らなくてもきっと楽しめるんじゃないかな。こういうの、もっと出してくれると嬉しいな。
HOLIDAY~gml ミーツ・スターズ&ストライプス

HOLIDAY~gml ミーツ・スターズ&ストライプス

バリー、デボラ・ハリー、エドワード・バン・ヘイレン、トニー・エイシャー、ロビン・ギブ、クリストファー・ステイン、アレックス・バン・ヘイレン、ブライアン・ダグラス・ウィルソン、デビッド・リー・ロス
/CD
 発売日: (1996年08月21日)
エクリプス

エクリプス

/CD
 発売日: (1998年12月23日)
97.7 HTZ-FM Interview

97.7 HTZ-FM Interview

/CD
 発売日: (1999年08月17日)
Lovehunter

Lovehunter

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年01月19日)
Review
他のレビューをみて星4つなのでドキドキしながら買いましたが、良かったです。私の星4つはそこそこです。何より、バンドのメンバー等身大の音楽で、無理を感じず、かっこよく演奏されてます。何度も何度も新たな発見があるアルバムです。しかし、名盤かといわれると疑問符。
Little Guitars: A Tribute to Van Halen

Little Guitars: A Tribute to Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年09月19日)
Review
あまりにVan Halenの楽曲の完成度が高すぎてすげーアーティスト達のアレンジもちょっと今一に感じられた。Eddieのスタイルが誰にも真似できないことを痛感した。皆、70年代のギターヒーローを完コピしてきたようなギタリスト達だけど、オリジナリティあふれるEddieのフレーズを完コピなんて到底無理なように思えた。ちょっと自慢げかもしれないけど、俺のほうがAtomic Punk完コピできるかもしれない。本当にこれ以上できないくらいの完コピされた曲が欲しかった。それにしてもYngweiはただ弾いてるだけって感じ。DaveっぽいVocalists達のほうがスゲー。でもギターの音質は皆やはりプロだなって思う。んー、ちょっと不完全燃焼。でも毎日聴いてるよ。だんだん良くなるのかも。
フール・フォー・ユア・ラヴィン

フール・フォー・ユア・ラヴィン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年12月08日)
Review
御案内させていただきます。1980年もの。6枚目。バンドの歴史を通じて有能なギタリストが出入りした歴史のながああいバンド。敏腕プロデューサー=マーティンバーチがプロデュースにもかかわらず、仕上がりはやや平坦な印象。ぶっちゃけありがちなブルーズロックパターンといっちまうとみもふたもないが、ソングライティングの腕が徐々にあがってきているのは明白。このアルバムにはずんずんくるリズムパターン=ややブギーモード=が多く、またおいしいバラード(=ブラインドマン)なんてのがあるのも特色。もうひとつのこのアルバムの特色はやはりまだまだ『こじんまりとしたブルーズロックバンド風情』を引きずっていたこと。また、ボーカリスト=デビッドカバーデイルのソウルフルな歌声を200%生かすだけのすばらしいマテリアル=楽曲をバンドメンバーたちが書くことができていないという状況も暴露されている。バンドというある意味『企業体』にとってはいかにギタリスト=コマーシャル面=商業的な意味においてだが=の作曲能力が大切であるかを痛感させられる。もしこのバンドのギタリストがバー二ーマースデンとミッキームーディーでなくてより柔軟性のある『オールオーバーギタリスト』であったならば、このような事態はさけられたはず。つまりは『ブルーズ』という音楽がメインではなく多くのジャンルの一部として軽く演奏できるキャパシティーを持っているという意味であるが=すなわちスタジオミュージシャン的な柔軟性のことをさしているのではあるが。傑作とまではいかないが、ブレイクはできないそこそこのアルバム。このすばらしいボーカリストを生かすも殺すもギタリスト+プロデューサー次第であることが痛いほどわかるサンプルではある。
    (6点)
Inspiration

Inspiration

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年11月07日)
Review
 正直この作品が大好きです。若い世代の人たちにも昔の名曲を伝えられる。しかもオリジナルよりもかっこよかったりする。インギーはカバーでもクラシックでもオリジナルを十分だせるまれなアーティストです。

Ready An' Willing

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年01月15日)
Review
WS最高傑作の再発・再編集盤です。
本作以前の曲4曲がボーナストラックとして入っています。
(サービスなんだかどうなんだかわかりませんが・・・苦笑)

1曲目は彼らの最初のヒット曲となり、メジャーへの扉を開けた名曲。
個人的には、歴史に残る「HM演歌」No1だと思っております。

その他の曲も充実していて、長らくライブでも演奏された236、
ディビッド魂の咆哮の極みである5なんて名曲だし、ラストを飾る
9のJOHN先生のキーボードとIANのドラムは出色です。

バンド史的には、ドラムにIANが加入し、DEEP PURPLE
の残党(失礼)がRAINBOW、GILLAN(憶えてる?)との

3グループに分散しながら集結して落ち着いた時期にあります。

一番!DPのイメージから離れた、DAVIDの志向がかなり色濃く
出たバンドであり、当時のFANも、DPとは一線を画した彼らの
姿勢を評価し、来日公演もR&R大会の様相でかなり盛り上がるなど、
充実し、脂の乗り切った時期の名作だと思います。

ZIP HOP 100

ZIP HOP 100

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年05月26日)
Review
数あるオムニバス作品の中でも選曲が抜群にいいです。
特に12,13,14の流れはたまりません。
旅のお供にいかがですか?
Starkers in Tokyo

Starkers in Tokyo

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
David自身は、きらびやかなHR/HM路線を捨てきれずにいるが、彼の歌唱の
もっとも魅力的な部分は、深い中低音の歌い回しにあると思う。
虚飾をそぎ落とした、彼の歌唱本来の魅力がここにある。

エイドリアンも、魅力的なプレイヤーでありVandenbergでの活躍が懐かしいが、
ここでは伴奏に徹している。

デビットのdeep voiceに惹かれている人には是非聞いてほしい作品。


1- / 31- / 61- / 91- / 121- / 151- / 181- / 211- / 241- / 271- / 301- / 331- / 361- / 391-