ウィリー・ネルソン(Willie Nelson / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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ウィリー・ネルソン(Willie Nelson
![]() City of New Orleans/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
Review
神様から与えられたに違いないような、よく伸びる声で、軽快なリズムの歌は、やっぱり元祖癒し系。青い空と乾いた空気のアメリカにタイムスリップさせられる。 本題である”シティオブニューオーリンズ”は、何度聞いても飽きないが、その他は、ちょっとインパクトが弱い。もう一曲、低音のバラードが入っていると最高だったなあ。 |
![]() Stardust/CDおすすめ度: 発売日: (1995年07月04日)
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ウイリー・ネルソンというとレッド・ネック・カントリーという骨太なイメージがありますが、 このアルバムは、そんな彼がスタンダードを取り上げて、一味違ったところをみせて大ヒットした78年のアルバムです。 あれほど多くのアルバムを発売している彼なのに、日本盤で現在手にはいるのは数少なく、こんな名作アルバムでさえ廃盤になっています。 取り上げられているのは、スタンダードとして知られている曲ばかり、それがストレートにさりげなく歌っていて、 頭のフレーズを省いて有名なコーラスパートから歌う「Stardust」や カントリーチャートでNo1になった「Blue Skies」など 日本盤発売時には入っていなかったボーナストラック(11&12)も収録されています。 スザンナ・クラークの描いた星々のジャケットとともに、秋になると聴きたくなるアルバムです。 |
![]() Stardust/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月14日)
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ウイリー・ネルソンというとレッド・ネック・カントリーという骨太なイメージがありますが、 このアルバムは、そんな彼がスタンダードを取り上げて、一味違ったところをみせて大ヒットした78年のアルバムです。 あれほど多くのアルバムを発売している彼なのに、日本盤で現在手にはいるのは数少なく、こんな名作アルバムでさえ廃盤になっています。 取り上げられているのは、スタンダードとして知られている曲ばかり、それがストレートにさりげなく歌っていて、 頭のフレーズを省いて有名なコーラスパートから歌う「Stardust」や カントリーチャートでNo1になった「Blue Skies」など 日本盤発売時には入っていなかったボーナストラック(11&12)も収録されています。 スザンナ・クラークの描いた星々のジャケットとともに、秋になると聴きたくなるアルバムです。 |
![]() Across the Borderline/CDおすすめ度: 発売日: (1993年03月25日)
Review
1993年の作品。ポール・サイモンが参加した「アメリカの歌」は似合わないし、「グレイスランド」はかなりに妙で浮いてるし・・・と、W.Nelsonのアルバムとして聴いたらそれほどいいと思わない。でもゲストが豪華でそれだけでも聴く価値アリ。特にDylanが共作・歌も参加した"Heartland"と、S.オコナーの歌った"Don't Give Up"は絶品。 |


発売日: (1990年10月25日)




発売日: (1995年07月04日)





















