ウィリー・ネルソン(Willie Nelson / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ウィリー・ネルソン(Willie Nelson

あなたのわたし

あなたのわたし

伊東ゆかり、小椋佳、小林夏海、山川啓介、ウィリー・ネルソン、マリーア・テレーサ・ベラ、なかにし礼、片桐和子、日高仁、前田憲男、萩田光雄
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年05月25日)
Review
 伊東ゆかりさんは「小指の想い出」で知られたベテラン歌手ですが、私自身は今まで歌のうまい人だなぁという程度の印象で、特にファンというわけではありませんでした。ただ先日ラジオで偶然耳にした「あなたのもの」(アルバム3曲目)がとにかく気に入って購入しました。後で気がついたのですが、この曲の作者が小椋 佳さんで、昔大ファンでした。うーん、そう言われればこのメロディ確かに彼のものだと納得しました。やはり彼の書いた曲で、かつて美空ひばりさんが歌った「愛燦燦」も大変な名曲ですが、これも皆に愛唱されるようになるのでは、そうなって欲しいと思うような素敵な曲です。
 アルバムのその他の曲も伊東さんのヴォーカルが光る名曲揃いで、洋楽っぽい曲、ジャズ・テイストの曲など全てが聴きやすく安心感がありくつろぎの時にピッタリです。ちょっと何か歌もので聴いてみたいなとお思いの大人の方は特にお奨めの一枚。ほっとするひと時を約束しますよ。
Last of the Breed

Last of the Breed

/CD
 発売日: (2007年03月20日)
Back to Back Hits

Back to Back Hits

/CD
 発売日: (2000年05月04日)

ラヴ・ソングス

/CD
 発売日: (2003年10月22日)

決定版!カントリー

/CD
 発売日: (2003年05月16日)
Singin' With Willie

Singin' With Willie

/CD
 発売日: (2004年02月17日)

アクロス・ザ・ボーダーライン

ウィリー・ネルソン、ボブ・ディラン、ポール・サイモン、ジョン・ハイアット、ピーター・ガブリエル、ライ・クーダー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年06月02日)
Review
 音楽が大好きで、時にR&BやSOULを中心に聞いてるですが、数年前友人にこのCDを借りて聞きました「カントリーなんて」と思いましたが、ウィリーの声、ギター、雰囲気に惚れ惚れしました。他のアーチストとの競演やカバーなども絶品です。是非、聞いてみてください。
Spirit

Spirit

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年06月04日)
Review
Stardustも勿論素晴らしいのですが、私はこのアルバムがベストだと
思います。
非常に音が良い作品で、少ない音に、Willieの声が滅茶苦茶渋いです。
収録時間もちょうどよく、時々取り出しては聴き込んでいます。
Me and Paul

Me and Paul

/CD
 発売日: (2004年03月16日)
Take It to the Limit

Take It to the Limit

/CD
 発売日: (2003年06月24日)
Pancho & Lefty

Pancho & Lefty

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
ベスト・オブ・CFジャズ

ベスト・オブ・CFジャズ

ウィリー・ネルソン、デビッド・マシューズ、渡辺貞夫、デイブ・ブルーベック
/CD
 発売日: (1997年07月01日)

ベスト・オブ・最新映画

ポシェッツ、アニー・レノックス、タミー・ウィネット、ウイリー・ネルソン、ロイヤル・フィルハーモニー・ポップス管弦楽団、ジミー・クリフ、スージー・スティーブンス
/CD
 発売日: (1994年07月01日)
Teatro

Teatro

/CD
 発売日: (1998年09月01日)
ベスト・オブ・CFジャズ

ベスト・オブ・CFジャズ

アート・ファーマー・クインテット、デビッド・マシューズ、ベニー・グッドマン、マイルス・デイヴィス、デイブ・ブルーベック
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月20日)
Review
初めて買ったジャズのCDです。聴きなれた曲が多くジャズに詳しくない方でも聞きやすいと思います。

アナザー・カントリー

エドガー・メイヤー、チェット・アトキンス、デヴィッド・ハイゲイト、ジェリー・ダグラス
/CD
 発売日: (2001年04月25日)
Always on My Mind

Always on My Mind

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年02月02日)
Review
リアルタイムでは、本作('82年作)に収録されている[2]がヒットしていた頃に初めてW.ネルソンという人を知りました。別段、それ以上追いかける事はしなかったのですが、カントリーというジャンルにカテゴライズされている事には少し違和感がありました。
#因みに、以降、W.ネルソンの歌声を聴いたのは、例のU.S.A for Africa
#の"We are the World"のプロモでした(^^;
勿論、それが間違っているという事ではないのでしょうが、小生の狭い見識からですと、J.デンバーのような"太陽が燦々、吹き渡る風も爽やか"といったイメージ(チープですみませんm(_ _)m)がカントリーなのかなぁ、、と思っていたものですので。
太陽というより月光が似合いそうな、ちょっとした寂寥感、しわがれた声とスローなテンポ、、、本作以外を聴いていないためその辺りが恒常的なものか否か判りませんが。
[3]や[6]といったロックファンにも御馴染みの曲を敢えてカントリーシンガーとして取り上げ、無理なく作品としてまとめている辺りの強かさはなかなかのものかと思います。

スピリット

/CD
 発売日: (1996年08月05日)
Just One Love

Just One Love

/CD
 発売日: (1995年07月04日)

ムーンライト

/CD
 発売日: (1994年11月02日)
Six Hours at Pedernales

Six Hours at Pedernales

/CD
 発売日: (1994年08月02日)
Tougher Than Leather

Tougher Than Leather

/CD
 発売日: (1992年05月15日)
San Antonio Rose

San Antonio Rose

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Always on My Mind

Always on My Mind

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年10月25日)
Review
リアルタイムでは、本作('82年作)に収録されている[2]がヒットしていた頃に初めてW.ネルソンという人を知りました。別段、それ以上追いかける事はしなかったのですが、カントリーというジャンルにカテゴライズされている事には少し違和感がありました。
#因みに、以降、W.ネルソンの歌声を聴いたのは、例のU.S.A for Africa
#の"We are the World"のプロモでした(^^;
勿論、それが間違っているという事ではないのでしょうが、小生の狭い見識からですと、J.デンバーのような"太陽が燦々、吹き渡る風も爽やか"といったイメージ(チープですみませんm(_ _)m)がカントリーなのかなぁ、、と思っていたものですので。
太陽というより月光が似合いそうな、ちょっとした寂寥感、しわがれた声とスローなテンポ、、、本作以外を聴いていないためその辺りが恒常的なものか否か判りませんが。
[3]や[6]といったロックファンにも御馴染みの曲を敢えてカントリーシンガーとして取り上げ、無理なく作品としてまとめている辺りの強かさはなかなかのものかと思います。
Super Hits

Super Hits

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年06月03日)
Review
なんだか急にWillie Nelsonを聞きたくて、買いました。主なヒット曲が10曲入っていて、たったの1000円。ぜひ試聴してください。カントリーと言うジャンルを超えて、アメリカ人に影響与えているんだなぁと、思います。最近は植物燃料の推進運動もしていて、あいかわらずお元気なようです。
To Lefty from Willie

To Lefty from Willie

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Super Hits, Vol. 2

Super Hits, Vol. 2

/CD
 発売日: (1995年09月05日)
Sings Kris Kristofferson

Sings Kris Kristofferson

/CD
 発売日: (1989年09月12日)
The Winning Hand

The Winning Hand

/CD
 発売日: (1991年06月20日)
Blame It on the Times

Blame It on the Times

/CD
 発売日: (1997年11月11日)
Shotgun Willie

Shotgun Willie

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
ウィリー・ネルソンといえば知らない人はいない、ぐらいに思われて
いますが35年前にテキサスに住んでいた頃はローカルスターで、私
も現地に着いて初めて耳にしました。ラジオから流れてくるメロゥな
曲にすっかりとりこになりました。その後全米のチャート入りしてか
らはスター街道まっしぐらでした。2年後帰国してからレコード店で
聞いたら店員も知らないし話題ににも上っていませんでした。その後
日本でも火がついてあとはご存知のとおりです。でもやはりテキサス
でくすぶっていたこの頃のウィリーがすきだなぁ。
Phases and Stages

Phases and Stages

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1991年03月05日)
Review
 アトランティックに移籍しての彼のツアーバンドを中心とした割と統一感のあるアルバムShotgun Willieに続く、それをさらに押し進めた74年作のコンセプトアルバムです。ジェリー・ウェクスラーがプロデュースをして、マッスル・ショールズのミュージシャンが参加したもので、ライナーノーツにはウィリー自身によるアルバムの注釈がおさめられています。RCA時代の曲Phases ,Stages, Circles, Cycles and Scenesの曲想を膨らましたこのアルバムは、後のキャリアでも重要な曲となる Pretend I Never HappenedやBloody Mary MorningやIt's Not Supposed to be That WayやPick Up the Tempoといった個々の曲の魅力の方がアルバムのまとまりよりも強いです。ちゃんとカントリーしつつリズムはマッスル・ショールズらしいバックの音とウィリーの声のふわっとした暖かい声質はそのままに、このアルバムでは特に彼の自作自演の面が際立っています。

Double Barrel Country: The Legends of Country Music

/CD
 発売日: (1998年04月28日)
To Lefty from Willie/Always on My Mind/Red Headed Stranger

To Lefty from Willie/Always on My Mind/Red Headed Stranger

/CD
 発売日: (1997年08月18日)
Greatest Hits

Greatest Hits

/CD
 発売日: (1995年07月14日)
Without a Song

Without a Song

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
ご存知カントリーの大御所、ウィリー・ネルソンのスタンダード曲集。確かアメリカン・ヘリテイジシリーズと銘打っていくつかこの手のおしゃれな作品がリリースされ、初来日も果たしCMなどにも出演し、脚光を浴びていたと記憶している。ここでのウィリーを単なるカントリー・シンガーとして括ってしまってはいけない。純粋に歌心の世界に身を委ねるのが正解だと思う。当時はものめずらしさも手伝って幾分ミーハーな路線で紹介されていたのだが、流行は良いとしていつの時代も本物を求める人は必ずいるはずである。しかしその宣伝のおかげでウィリーのような”本物”が一般人の我々にも恩恵をもたらしてくれるのだから感謝するしかない。CM曲の(5)、誰もが知っている(3)、特に”ボギー”のカサブランカの挿入歌(9)を聴くとまさに映画のような情景を喚起させてくれる。ゲストヴォーカルにフリオ・イグレシアス、プロデュースはブッカー・T・ジョーンズ。ジャケットもセンスが良い。ウィリーの作品としては王道ではないかもしれないが、良い音楽として100%お勧めしたい。特にこんな時代には・・・。
Somewhere over the Rainbow

Somewhere over the Rainbow

/CD
 発売日: (1988年12月03日)
Willie Nelson, Dolly Parton & Waylon Jennings

Willie Nelson, Dolly Parton & Waylon Jennings

/CD
 発売日: (1999年12月21日)


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