ホワイト・スネイク(Whitesnake / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ホワイト・スネイク(Whitesnake

Come an' Get It

Come an' Get It

/CD
 発売日: (2007年04月17日)
カム・アンド・ゲット・イット

カム・アンド・ゲット・イット

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年12月08日)
Review
確か本作の前作はライブ盤だったと記憶している。
友人に聞かせてもらい、結構気に入り、本作を入手した。
本作を最後にバンドは正直下降線をたどる。
最強の布陣で作られた最初で最期のホワイトスネイクである。
カム・アンド・ゲット・イット+6

カム・アンド・ゲット・イット+6

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月02日)
Review
彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。
一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、
個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。

特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、
IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。
特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。
その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの
「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等
の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか?
デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。
WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」
も「枯れた渋み」があるんだけど。

デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない
「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく
、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ−
もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。

セインツ・アンド・シナーズ

/CD
 発売日: (1987年12月01日)

Is This Love

/CD
 発売日: (1994年07月01日)
ラヴ・ハンター

ラヴ・ハンター

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年06月01日)
Review
他のレビューをみて星4つなのでドキドキしながら買いましたが、良かったです。私の星4つはそこそこです。何より、バンドのメンバー等身大の音楽で、無理を感じず、かっこよく演奏されてます。何度も何度も新たな発見があるアルバムです。しかし、名盤かといわれると疑問符。
ベスト・オブ・クランク・イット・アップ

ベスト・オブ・クランク・イット・アップ

/CD
 発売日: (2000年08月23日)
1987/Live in the Heart of the

1987/Live in the Heart of the

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月15日)
Review
BRITISH BLUES HR時代の傑作LIVEとアメリカでの大成功を勝ち得たゴージャスHMの最高傑作が安価に楽しめる作品。どうせならLIVE SET(昔イギリスでは2枚LPセットで出た)で出せば良いのにと思うが、最高に脂が乗り切った時期をそれぞれ楽しめるのも初心者には良いかも・・・。

Trouble

/CD
 発売日: (2007年12月15日)
セインツ・アンド・シナーズ

セインツ・アンド・シナーズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年06月01日)
Review
私はこのアルバム結構好きです。
理由は、バックがカバデール先生を引き立てる演奏をしているし、名曲HERE I GO AGAINや、そのほか隠れた名曲もたくさんあるからです。
ジョンロードのオルガンはしびれます!

サーペンスあたりから入った人には確かに静かすぎるし、先生にもっとテクニカルハードロックを期待する人も然り、あまりピンとこないかもしれません。

しかし、この渋さが彼の売りですよね。

Saints an Sinners (Mlps) (Shm)

/CD
 発売日: (2008年10月08日)

Slide It in (Mlps) (Shm)

/CD
 発売日: (2008年10月08日)
Live In The Heart Of The City

Live In The Heart Of The City

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月30日)
Review
ブルージーでアーシー。どこかアメリカ南部ロックに通じる初期のホワイトスネイク節が堪能できる一枚。この時代を支えたのは、なんといってもミッキー・ムーディーとバーニー・マースデンの二人のギタリストだろう。

カム・オン~スウィート・トーカー~ウォーキング・シャドー・オブ・ザ・ブルース~ラヴ・ハンターと流れるA面が秀逸。

ヒット曲、フール・フォー・ユア・ラヴィングもドラマチック。

ライヴ・・・イン・ザ・ハート・

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

トラブル

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

セインツ・アンド・シナーズ

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

ベスト・オブ・ホワイトスネイク

/CD
 発売日: (2002年11月13日)

1987 [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1987年11月01日)
Greatest Hits [12 inch Analog]

Greatest Hits [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1994年06月01日)

ライヴ・アット・ハマースミス

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

ヘヴィ・メタル・ヒッツ80’s(3)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年06月25日)
Review
懐かしい80年代のアメリカンヒットチャートを賑わした、ハード&へヴィメタルバンドのコンピレーション盤。ホワイトスネイク、シンデレラ等、当時のMTVを埋め尽くしたバンドが多数収録されております。当時をしっている人は、懐かしさしきりとなる事でしょう。

ロマンティック・パワー・バラード

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
これは必聴だ!といわせんばかりの名曲ぞろい。このアルバムを一枚聴いただけで、ハードロックの醍醐味を感じさせる。選曲にしても隙が無い。皆で歌ったスピードワゴンの名曲。チープトリックのザフレイム。ホワイトスネイクやらフォリナー。加えてはスキッドロウのあの超名曲まで!感動ですよ、これは!聴くたびに興奮して来る。みんなできこう!

フール・フォー・ユア・ラヴィン

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

カム・アンド・ゲット・イット

/CD
 発売日: (2003年01月08日)

Whitesnake: Interview Picture Disc [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1987年07月01日)

ラヴ・ハンター

/CD
 発売日: (2003年01月08日)


1- / 41- / 81- / 121-