ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ヴァン・ヘイレン(Van Halen

Don't Tell Me

/CD
 発売日: (1995年01月01日)
III

III

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1998年03月10日)
Review
どうやらサミーがVanHalenに復帰し、近々新しいベスト盤がでるそうですが、
そのベスト盤にはゲイリー時代の曲、すなわちこのアルバムの曲が入っていない!!
だからこのアルバムには良い曲は入っていないのか!?
否、この「Ⅲ」は十分良盤の域に達しています。
確かに全体の印象は暗めで、VHらしいド派手な曲はありませんが、

それでもさすが、エディはしっとりと、時には大胆に彼のサウンドを
聴かせてくれます。
「Without You」「Josephena」なんかは他のアルバムではあまりみられない
エディの優しいギターを聴くことができて最高です。
もちろんそれと絡むゲイリーも絶妙です。イマイチ評価されていませんが

エディは間違いなくヴォーカルであるゲイリーからの影響も受けているわけで、
それがこのアルバムの美しい音につながっているわけです。
とにかく、このアルバムを歴史の闇に葬り去ってしまうのはもったいなさ過ぎます。
食わず嫌いしていたそこのあなた!きっと気に入るから一度聴いてみるべき!!

POPS・DE・GO!GO!~

/CD
 発売日: (1998年09月15日)
Best of Both Worlds: A Tribute to Van Halen

Best of Both Worlds: A Tribute to Van Halen

/CD
 発売日: (2003年05月27日)

HITS 3

/CD
 発売日: (1996年04月25日)

ヴェリー・ナイス!ロック・バラード

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1997年08月25日)
Review
超ビッグネームのバンドがずらりと名を連ねているが、おいおいこのバンドはあの曲でしょ?!といちいちつっこまされる!スキャーレムは、「Honestly」、「Slowly slipping away」、「Rain」などあるし、ヤンキースはこの曲も良いけどやっぱ、「High Enough」でしょ!ヴァン・ヘイレンは「I can't stop lovin you」があるし、スキッズにいたっては、なぜわざわざこの曲を引っ張り出してきたのか、、、。さらに言えば、ドッケンは「Alone again」じゃないのか?!もう一度選曲しなおしてだしてくれ!!
Fire in the Hole

Fire in the Hole

/CD
 発売日: (1998年06月26日)

ファイヤー・イン・ザ・ホール

/CD
 発売日: (1998年05月25日)
HITS4

HITS4

/CD
 発売日: (1997年11月05日)

Dreams

/CD
 発売日: (1993年04月22日)

ノット・イナフ

/CD
 発売日: (1995年06月25日)
ミー・ワイズ・マジック

ミー・ワイズ・マジック

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年11月10日)
Review
 発売当時、超売れっ子プロデューサー・グレンバラードを従えて発表した「マジック」マキシ。まぁ、ベスト盤の目玉っちゃ目玉ですけど、ダイヤモンドがヴォーカルで個人的にかなり好きな曲です。
 
 やはり最近、個人的事情からVHのアルバムを一気に聴き直しましたが、エデーはロックギタリストとしてのターニングポイントであると再確認しました。何故なら彼以前と彼以後ではギター演奏へのアプローチがまったく違うからだと思う。細かく言うと、彼が所謂「三大ギタリスト」以降のロックギター最終究極系で、彼以降は新たな流れが発生しているからだ。
 
 耳コピでいけるか、いけないかが重要な判断で、コードはOKでもソロ部分で厳しいのは彼以降が全般だと思う。(あくまで一般的にですが・・・)やはり、スクール系の計算・洗練されたソロより、エデーはペンタトニック・ドリアン系のブルーズっぽい感じが残ったギタリストでしょう。ただ、そこにアクセントとして「ライトハンド奏法(笑)」が加わると、別世界の音になる所が「超一流」の証だと強く思う。

 マジックでは、グレンのサウンドマジックが確認できる。アラニスモリセットのアルバム同様、ドラムの「硬い」スネアサウンドがバンドを引き締めてくれてる。アレックス兄貴の単独判断ではなさそうだ・・・私はこの音は好きです。アンソニーのハイトーンも健在で、コーラスも光ってます。という事でVHは一旦終わります・・・解説じゃねぇ・・・申し訳ない。

Van Halen [Analog]

Van Halen [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年09月29日)
Review
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。
右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします

炎の導火線

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1989年03月10日)
Review
やっぱり、ヴァン・ヘイレンは凄い!
カッコよくて味のあるいいギターを弾く。
デイヴ・リー・ロスのパワー溢れるボーカルも最高だと思う。
これぞアメリカンハードロックだ!!
KISSやAC/DCなどがお好きでしたら是非!
Flames(Tシャツ)(ブラック)(Mサイズ)(HWZCF-08042)

Flames(Tシャツ)(ブラック)(Mサイズ)(HWZCF-08042)

/CD
 発売日: (2006年12月01日)
Mini Best

Mini Best

/CD
 発売日: (1998年05月19日)
In Concert

In Concert

/DVD

Van Halen [Import]

/CD
 発売日: (2006年08月25日)
Live: Right Here, Right Now

Live: Right Here, Right Now

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1993年02月23日)
Review
アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。

Best Of Vol.1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月20日)
Review
ヒット曲は大体入っているのだが、「なぜ You Really Got Me が入ってないのか?」とインタビューで聞かれたエディは「Vol.2 に残しておくよ」とはぐらかしていた。Pretty Woman も入ってないので、デイヴ好きな人には不満が残る。ライトハンド奏法の幕開け曲 Eruption と、電気ドリル奏法(?)の Poundcake が入っているので、エディのベスト盤という意味合いが強いかもしれない。

サミー脱退と重なって、デイヴのボーカルによる新録音が2曲入っている。若い頃の弾けていたデイヴとは違う渋さがあって、ブルース指向になってきたエディと上手くマッチしている。単なる回顧趣味企画にとどまらず、進化あるいは深化を感じさせる出来ばえ。オリジナルメンバー復活で何枚もアルバムを出せるポテンシャルをこの2曲から感じるのだが、デイヴとヴァンヘイレン兄弟はまたケンカ別れをしてしまい、現在まで続く迷走状態となる。
グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1998年10月15日)
Review
このアルバムが出た当初は、【Best Of Vol.2】も作るという事だったのに、何故か【ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン】という2枚組みのベスト・アルバムが発売される事になった。
このアルバムともダブっている曲が多く、何故、再びベストアルバムなのか???

古くからのファンには、デイヴとの新曲だけでも買うかちはあるかもしれないが・・・。

Jump

/CD
 発売日: (1992年06月11日)
The HITS 80’s

The HITS 80’s

/CD
 発売日: (2003年02月19日)
Van Halen Tribute: Hot for Remixes

Van Halen Tribute: Hot for Remixes

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1999年10月26日)
Review
ヴァンヘイレンのトリビュートと言うことで、前から少し気になってました。
正直、こういうのはあまり好きではなく、聴きたくなかったのですが、
つい、店で買ってしまいました。それで、聴いてみると・・・・おっ!
思ってたほど悪くないと思いました。
他の人だとこんな感じになるのか~
と思い、ヴァンヘイレンというのは改めて凄いな~と思いました。
友達に聴かせても、今度、本物借して と言ってきたりします。

ライヴ・ライト・ヒア,ライト・ナウ

/CD
 発売日: (1998年10月15日)
Flames(Tシャツ)(ブラック)(Sサイズ)(HWZCF-08041)

Flames(Tシャツ)(ブラック)(Sサイズ)(HWZCF-08041)

/CD
 発売日: (2006年12月01日)

ツイスター

エドワード・ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年08月26日)
Review
オープニング曲「ヒューマンズ・ビーング」のみでもお薦め!サミー時代のバンヘイレンがすき方ならもう、たまらない1曲でしょう。このグルーブ、アレックス・エディー・マイケルでしかできない「バンヘイレン節」が見事に凝縮されていてたまらん!他は僕にとってはふーんという感じ。

III

ヴァン・ヘイレン、ヴァン・ヘイレン
/CD
 発売日: (2005年08月24日)

伝説の爆撃機

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
カバーを多く手掛けていた初期時代。
名曲をどのようにアレンジしたかも必聴!
このアルバム、結構良いです。
III(スペシャル・パッケージ)

III(スペシャル・パッケージ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1999年02月24日)
Review
パッケージで買わせようなんて・・・要は中身です!!(買うならこれが貴重ですが!!)1998年リリースの元エクストリーム・ゲイリーシェローン(Vo)を迎えてのアルバム・・・予想通りツアー終了後脱退しました、合わないもんなあ!!アメリカンロックの最高峰バンドのフロントマンとしては、残念ながら役不足でした・・・サミーヘイガーはやはり凄かった!!(エクストリームでは最高のボーカルだったのに本当残念です。)とにかく曲がヘヴィでダークな印象なので、このバンド本来の明るさが出ていません・・・印象に残らない曲がほとんどです。もしヴァンヘイレン入門の方がいましたら、まずファーストから順に入っていって下さい・・・なんと言ってもファーストが彼らの本質です、大名盤!!きっと次のアルバムは、最高ですよ(笑)!!

OU812

アレックス・ヴァン・ヘイレン、エドワード・ヴァン・ヘイレン、サミー・ヘイガー、ミッシェル・アンソニー=テイラー
/CD
 発売日: (2005年08月24日)

ファイヤー・イン・ザ・ホール

/CD
 発売日: (1998年06月05日)

バランス

ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、エドワード・ヴァン・ヘイレン、サミー・ヘイガー、ミッシェル・アンソニー=テイラー
/CD
 発売日: (2005年08月24日)
暗黒の掟

暗黒の掟

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年02月21日)
Review
余りある勢いとエネルギーを発散させ、若さだけで走りまくって
いた感のあった1~2作目から、少し落ち着いてじっくりと作品を
作った、そんな彼らの3作目です。

シングルヒットした1曲目はともかく、2曲目の重厚なドラムから
弾けるHR、3曲目のイントロ部分のカッコよすぎるエディのギター
は、ある意味世界遺産。4曲目の疾走チューンは、筆者的には
彼らのナンバー1疾走ナンバーと評価しております。

アナログではB面になる後半は、意外に地味ではありますが、
聴けば聴くほどアジのでる曲群。
お勧めですよ~。

Can't Stop Loving You

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年03月01日)
Review
「Balance」からシングルカットされた、ポップチューン。

メロディーこそ全く違えど、「PANAMA」や「JUMP」等の持つ明るい雰囲気を彷彿させる作品です。

曲の良さも去ることながら、ギターソロでは、少しフュージョン寄りの意外なソロも楽しめます。

1984

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月29日)
Review
ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。

確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。
しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。
言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが
エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。

「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、
「俺にはアイツが必要だったんだぁ」
って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。
デトロイト・ロック・シティ

デトロイト・ロック・シティ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年09月08日)
Review
~映画『アルマゲドン』で、
エアロスミスが歌った“I Don't Want To Miss A~~ Thing”は、
ビルボード誌で見事No.1に輝きました。
同じ時期にデビューしたキッスにとって、
ライバルであるエアロスミスがポピュラーチャートでNo.1になってしまったのを、
黙って見ているわけではありませんでした(特にポール)。
別に二匹目のドジョウを狙ったわけではありませんが、
キッスがここで取り上げた新曲は
エアロスミスの曲を書いているダ~~イアン・ウォーレン。
そう思われても仕方がない切々としたバラードに仕上がっています。
ダイアン・ウォーレンはヒットメーカー。
多くのハードロッカーたちが取り上げています。~


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