ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ヴァン・ヘイレン(Van Halen
![]() IIIヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1998年03月10日)
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どうやらサミーがVanHalenに復帰し、近々新しいベスト盤がでるそうですが、 そのベスト盤にはゲイリー時代の曲、すなわちこのアルバムの曲が入っていない!! だからこのアルバムには良い曲は入っていないのか!? 否、この「Ⅲ」は十分良盤の域に達しています。 確かに全体の印象は暗めで、VHらしいド派手な曲はありませんが、 それでもさすが、エディはしっとりと、時には大胆に彼のサウンドを エディは間違いなくヴォーカルであるゲイリーからの影響も受けているわけで、 |
ヴェリー・ナイス!ロック・バラード/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月25日)
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超ビッグネームのバンドがずらりと名を連ねているが、おいおいこのバンドはあの曲でしょ?!といちいちつっこまされる!スキャーレムは、「Honestly」、「Slowly slipping away」、「Rain」などあるし、ヤンキースはこの曲も良いけどやっぱ、「High Enough」でしょ!ヴァン・ヘイレンは「I can't stop lovin you」があるし、スキッズにいたっては、なぜわざわざこの曲を引っ張り出してきたのか、、、。さらに言えば、ドッケンは「Alone again」じゃないのか?!もう一度選曲しなおしてだしてくれ!! |
![]() ミー・ワイズ・マジック/CDおすすめ度: 発売日: (1996年11月10日)
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発売当時、超売れっ子プロデューサー・グレンバラードを従えて発表した「マジック」マキシ。まぁ、ベスト盤の目玉っちゃ目玉ですけど、ダイヤモンドがヴォーカルで個人的にかなり好きな曲です。 やはり最近、個人的事情からVHのアルバムを一気に聴き直しましたが、エデーはロックギタリストとしてのターニングポイントであると再確認しました。何故なら彼以前と彼以後ではギター演奏へのアプローチがまったく違うからだと思う。細かく言うと、彼が所謂「三大ギタリスト」以降のロックギター最終究極系で、彼以降は新たな流れが発生しているからだ。 耳コピでいけるか、いけないかが重要な判断で、コードはOKでもソロ部分で厳しいのは彼以降が全般だと思う。(あくまで一般的にですが・・・)やはり、スクール系の計算・洗練されたソロより、エデーはペンタトニック・ドリアン系のブルーズっぽい感じが残ったギタリストでしょう。ただ、そこにアクセントとして「ライトハンド奏法(笑)」が加わると、別世界の音になる所が「超一流」の証だと強く思う。 マジックでは、グレンのサウンドマジックが確認できる。アラニスモリセットのアルバム同様、ドラムの「硬い」スネアサウンドがバンドを引き締めてくれてる。アレックス兄貴の単独判断ではなさそうだ・・・私はこの音は好きです。アンソニーのハイトーンも健在で、コーラスも光ってます。という事でVHは一旦終わります・・・解説じゃねぇ・・・申し訳ない。 |
![]() Van Halen [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1998年09月29日)
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JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします |
炎の導火線/CDおすすめ度: 発売日: (1989年03月10日)
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やっぱり、ヴァン・ヘイレンは凄い! カッコよくて味のあるいいギターを弾く。 デイヴ・リー・ロスのパワー溢れるボーカルも最高だと思う。 これぞアメリカンハードロックだ!! KISSやAC/DCなどがお好きでしたら是非! |
![]() In Concert/DVD |
![]() Live: Right Here, Right Now/カセットおすすめ度: 発売日: (1993年02月23日)
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アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。 |
Best Of Vol.1/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月20日)
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ヒット曲は大体入っているのだが、「なぜ You Really Got Me が入ってないのか?」とインタビューで聞かれたエディは「Vol.2 に残しておくよ」とはぐらかしていた。Pretty Woman も入ってないので、デイヴ好きな人には不満が残る。ライトハンド奏法の幕開け曲 Eruption と、電気ドリル奏法(?)の Poundcake が入っているので、エディのベスト盤という意味合いが強いかもしれない。 サミー脱退と重なって、デイヴのボーカルによる新録音が2曲入っている。若い頃の弾けていたデイヴとは違う渋さがあって、ブルース指向になってきたエディと上手くマッチしている。単なる回顧趣味企画にとどまらず、進化あるいは深化を感じさせる出来ばえ。オリジナルメンバー復活で何枚もアルバムを出せるポテンシャルをこの2曲から感じるのだが、デイヴとヴァンヘイレン兄弟はまたケンカ別れをしてしまい、現在まで続く迷走状態となる。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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このアルバムが出た当初は、【Best Of Vol.2】も作るという事だったのに、何故か【ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン】という2枚組みのベスト・アルバムが発売される事になった。 このアルバムともダブっている曲が多く、何故、再びベストアルバムなのか??? 古くからのファンには、デイヴとの新曲だけでも買うかちはあるかもしれないが・・・。 |
![]() In Concert/CD |
![]() Van Halen Tribute: Hot for Remixes/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月26日)
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ヴァンヘイレンのトリビュートと言うことで、前から少し気になってました。 正直、こういうのはあまり好きではなく、聴きたくなかったのですが、 つい、店で買ってしまいました。それで、聴いてみると・・・・おっ! 思ってたほど悪くないと思いました。 他の人だとこんな感じになるのか~ と思い、ヴァンヘイレンというのは改めて凄いな~と思いました。 友達に聴かせても、今度、本物借して と言ってきたりします。 |
ツイスターエドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1998年08月26日)
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オープニング曲「ヒューマンズ・ビーング」のみでもお薦め!サミー時代のバンヘイレンがすき方ならもう、たまらない1曲でしょう。このグルーブ、アレックス・エディー・マイケルでしかできない「バンヘイレン節」が見事に凝縮されていてたまらん!他は僕にとってはふーんという感じ。 |
![]() III(スペシャル・パッケージ)/CDおすすめ度: 発売日: (1999年02月24日)
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パッケージで買わせようなんて・・・要は中身です!!(買うならこれが貴重ですが!!)1998年リリースの元エクストリーム・ゲイリーシェローン(Vo)を迎えてのアルバム・・・予想通りツアー終了後脱退しました、合わないもんなあ!!アメリカンロックの最高峰バンドのフロントマンとしては、残念ながら役不足でした・・・サミーヘイガーはやはり凄かった!!(エクストリームでは最高のボーカルだったのに本当残念です。)とにかく曲がヘヴィでダークな印象なので、このバンド本来の明るさが出ていません・・・印象に残らない曲がほとんどです。もしヴァンヘイレン入門の方がいましたら、まずファーストから順に入っていって下さい・・・なんと言ってもファーストが彼らの本質です、大名盤!!きっと次のアルバムは、最高ですよ(笑)!! |
![]() 暗黒の掟ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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余りある勢いとエネルギーを発散させ、若さだけで走りまくって いた感のあった1~2作目から、少し落ち着いてじっくりと作品を 作った、そんな彼らの3作目です。 シングルヒットした1曲目はともかく、2曲目の重厚なドラムから アナログではB面になる後半は、意外に地味ではありますが、 |
Can't Stop Loving You/CDおすすめ度: 発売日: (1995年03月01日)
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「Balance」からシングルカットされた、ポップチューン。 メロディーこそ全く違えど、「PANAMA」や「JUMP」等の持つ明るい雰囲気を彷彿させる作品です。 曲の良さも去ることながら、ギターソロでは、少しフュージョン寄りの意外なソロも楽しめます。 |
1984/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月29日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() デトロイト・ロック・シティ/CDおすすめ度: 発売日: (1999年09月08日)
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~映画『アルマゲドン』で、 エアロスミスが歌った“I Don't Want To Miss A~~ Thing”は、 ビルボード誌で見事No.1に輝きました。 同じ時期にデビューしたキッスにとって、 ライバルであるエアロスミスがポピュラーチャートでNo.1になってしまったのを、 黙って見ているわけではありませんでした(特にポール)。 別に二匹目のドジョウを狙ったわけではありませんが、 キッスがここで取り上げた新曲は エアロスミスの曲を書いているダ~~イアン・ウォーレン。 そう思われても仕方がない切々としたバラードに仕上がっています。 ダイアン・ウォーレンはヒットメーカー。 多くのハードロッカーたちが取り上げています。~ |

発売日: (1998年03月10日)
発売日: (1997年08月25日)


発売日: (1996年11月10日)![Van Halen [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41FSWGF7AYL._SL160_.jpg)





発売日: (1998年10月15日)



発売日: (1997年03月25日)

発売日: (2001年02月21日)