ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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ヴァン・ヘイレン(Van Halen
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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JUMPのイントロが流れ出すと、今でも飛び跳ねたくなる。 それ程、JUMPのイントロは印象的でカッコイイのだ。 MTVでの能天気なワイルドデイブと笑顔のキュートなエディーのギターが、思い出される。 80年代を代表するロックだが、今聴いても魅力ある楽曲の数々だ。 元気が出るロックをお探しの方にお勧めしたいアルバムである。 |
![]() F@U#C%K ― For Unlawful Carnal Knowledge/CDおすすめ度: 発売日: (1991年07月10日)
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サミー時代の名盤。収められた楽曲は非常に多様性に富んでいて、エディの ギタリスト、またコンポーザーとしての才能がいかんなく発揮されている。 特に印象的な曲を紹介すると… 「POUNDCAKE」 イントロはドリル奏法で始まる。といっても単に新奇さを 押し出しているだけでなく、そのフレーズがしっかりと楽曲の一部となって いるところが素晴らしい。ギターの音はあまり歪ませていないが、それで 静かな立ち上がりから一気にサビで盛り上がるという起承転結が絶品。 一気にサビで泣かせる感じ。私は大好きです。 |
![]() Tribute to Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2002年03月18日)
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VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ! DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。 とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。 ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞! とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN! |
ホエン・イッツ・ラヴ/CDおすすめ度: 発売日: (1988年08月10日)
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ヴァンヘイレンがバラードだとか、ボーカルがサミーヘイガーだからどうとかそんなことは一切関係なし。何故か、無性に涙腺が緩んでくる1曲。決して演奏もコーラスワークも緻密に作られたわけではない、どちらかといえば雑に出来ている曲なのに何度聴いても泣けてくる。何とも不思議な曲である。 |
![]() Little Guitars: A Tribute to Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2000年09月19日)
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あまりにVan Halenの楽曲の完成度が高すぎてすげーアーティスト達のアレンジもちょっと今一に感じられた。Eddieのスタイルが誰にも真似できないことを痛感した。皆、70年代のギターヒーローを完コピしてきたようなギタリスト達だけど、オリジナリティあふれるEddieのフレーズを完コピなんて到底無理なように思えた。ちょっと自慢げかもしれないけど、俺のほうがAtomic Punk完コピできるかもしれない。本当にこれ以上できないくらいの完コピされた曲が欲しかった。それにしてもYngweiはただ弾いてるだけって感じ。DaveっぽいVocalists達のほうがスゲー。でもギターの音質は皆やはりプロだなって思う。んー、ちょっと不完全燃焼。でも毎日聴いてるよ。だんだん良くなるのかも。 |
![]() Fair Warning/CDおすすめ度: 発売日: (1994年11月16日)
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後期のサミー・ヘイガー時代のようなポップでキャッチーなサウンドでは決してない。 しかし聴けば聴くほど止められなくなる。 それがデイブ時代のVHだと思う。 1曲目の「Mean street」で度肝を抜かれ、後はまるで猪突猛進のごとく 能天気に、そして一直線に駆け抜けていくへヴィーなサウンド。 デイブの叫びにエディの超絶ギターが応える。 M・アンソニーのベースとハイトーンな美しいコーラス。 そしてアレックスのドラム。 一押しは4曲目の「Here about it later」 2分20秒辺り、エディのソロから始まり、デイブの雄叫びで終わるラストまでは最高。 改めて、彼らの完全復活を切に願う。 |
![]() ダイヴァー・ダウンヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2000年11月08日)
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ヴァンヘイレンはどれも最高。そのベストがよくないわけがない。これを聞かずにどうしてロックが語れようか。エディーがんばれ。ガンに負けるな。 |
![]() 戒厳令ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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私個人的にはベストのヴァン・ヘイレンが聞けるアルバム。 ギターに関して言えば、リフのカッコ良さを全面的に出したアルバムであると思います。あのうねりは今でも他の追従を許しません。 ボーカルはいいですね~。デイビットの良さが出てますよ。彼でないとこの全体の雰囲気をそこらへんのロックバンドにしてしまう可能性あり。 ドラムですが、私は結構好きなんですね。これもアレックスだからこその味。これがないとヴァン・ヘイレンって感じではないんです。 ベースはやっぱりこれがビリーシーンみたいなのでは駄目だなと。バンドマンベースがヴァン・ヘイレンを孤高の地位へと高めている♪ 曲も最後のシンセの曲が最高にいいし、DIRTY MOVIESなんか最高のリフ。HEAR ABOUT IT LATERの最初のアルペジオはしびれてしまうし、全て最高です。個人的にはSO THIS IS LOVE?がベスト! |
![]() Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (1998年09月29日)
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JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします |
![]() ZIP HOP 100/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月26日)
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数あるオムニバス作品の中でも選曲が抜群にいいです。 特に12,13,14の流れはたまりません。 旅のお供にいかがですか? |
![]() Women and Children First/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。 |
![]() HOLIDAY~gml ミーツ・スターズ&ストライプスバリー、デボラ・ハリー、エドワード・バン・ヘイレン、トニー・エイシャー、ロビン・ギブ、クリストファー・ステイン、アレックス・バン・ヘイレン、ブライアン・ダグラス・ウィルソン、デビッド・リー・ロス/CD 発売日: (1996年08月21日) |
![]() Balance [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1995年01月24日)
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楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。 どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。 |
バランス/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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なんといっても「CAN'T STOP LOVIN' YOU」がいい。歌詞、メロディ、バッキングが調和して素晴らしい歌をつくり上げている。ギターソロも派手なテクニックを駆使したものではない抑え目なもので、楽曲にぴったりあっている。ギタープレイでなく楽曲を創り出そうというエディの姿勢がよくあらわれている一曲。 また、「NOT ENOUGH」は珠玉のバラード。泣きのギターソロがたまらない。「TAKE ME BACK」のアコースティック・ギターもまた、たまらない。 |
キャント・ストップ・ラヴィング・ユーヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1995年03月10日)
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1995年リリースの「バランス」からのシングルカット・・・アルバムの中では一番いい出来の曲と感じます。(他曲はレベルは高いけど印象に残らないのが正直な所!!)サミーヘイガー’Sヴァンヘイレンを象徴するキャッチーな曲でよく出来てます。2曲目がマニア向けか・・・それにしてもアルバムのジャケットセンスはいまだ理解不能、もったいない!! |
暗黒の掟/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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1980年リリースのサードアルバム・・・オープニングを飾る曲から堂々の貫禄を見せつけるアルバム、気合十分の1枚!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしまくりの強力な内容。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいいですね・・・感性にまかせたギターソロが本当かっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバーで見事!!個人的にはラスト「インアシンプルライム」の無条件なかっこいい曲に痺れます・・・この曲1曲だけでも買いの、アメリカンハードロックの隠れた名盤といえましょう。このバンドの魅力は、デイヴのボーカルとエドワードが絡んでこそ・・・と再認識させられアルバムです!! |
ダイヴァー・ダウンヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
![]() Van Halen III/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月12日)
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ヴォーカリストに変わってくれただけで納得したアルバムでした。 改めて聞き直すと、往年のハードロックサウンドになっているのでよいと思います。 40代以降の人たちにはきっと受けると思います。 |
![]() 炎の導火線ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。 |

発売日: (2001年02月21日)






発売日: (2000年09月19日)
発売日: (1994年11月16日)









発売日: (1990年10月25日)
![Balance [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SZ1FTZFYL._SL160_.jpg)



発売日: (1998年03月12日)