ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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ヴァン・ヘイレン(Van Halen
![]() グレイテスト・ヒッツ(期間限定スペシャル・プライス)ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2007年06月13日)
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ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 |
DANCEMANIA DELUX(3)/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月12日)
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スマイルdkやキャプテンジャック、バスストップ、エロティック、パパヤなどのダンスマニアで人気のでた歌が収録されています。曲の半分がダンスダンスレボリューションに収録されているのがあるので、ダンスダンスレボリューションファンにも聞きやすい一枚だと思います。ハイライズやなかなか入手することが難しい歌も収録されているので気に入った曲がアルかもしれません!!スパイスガールズやビリー、911の歌に少し注目してはどうでしょうか?? |
![]() OU812/CDおすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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オープニングの「マイン・オール・マイン」は出色の出来。(キーボードメインのハードなナンバー)それ以外の一曲一曲は、切り離して聴くと印象が弱いんだけど、アルバムとして聴いていくと、あら不思議、、個々の持つ良さが引き立ってくるんですよ!これはまさに…ヴァン・ヘイレンのフルコースディナーや〜(彦摩呂風に) |
![]() My Fair Melodies 2Mick Jagger、Marc Bolan、John Davies Cale、Dewey Bunnell、David Lee Roth、Sting、Paul Stanley、Jimi Hendrix、Keith Richard、Lou Reed/CD おすすめ度: 発売日: (2004年02月18日)
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インディゴにとっては2枚目となるカバーアルバム。ボーカルの田岡さんもギターの市川さんも思い入れのある曲ばかりなので、1曲1曲への想いは自身の曲と同じぐらいたっぷり詰まってる。前作「My Fair Melodies」で聞かせてくれた「インディゴ風味のカフェミュージック」は、家に居ながらカフェ気分に浸れるというアルバムなら、今回のアルバムはインディゴのシェフ2人(田岡さん&市川さん)が、ローリングストーンズやジミヘン、バンヘーレンの名曲を、腕を振るってもてなしてくれる「インディゴ風オープンキッチンミュージック」といったところ。ごちそうさまです(^^) |
![]() The Very Best of Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月26日)
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ヴァンヘイレンというハードロックのスタンダードを聞きたい人にこの2枚組ベスト盤はいいと思います.デイヴリーロスとサミーヘイガー,2人の楽曲が交互に選曲されています.気にいった曲があれば,それが収録されたオリジナルアルバムを是非聞いてください.全曲が収録できないベスト盤なので星1つひいて☆☆☆☆です. |
![]() F@U#C%K/CDおすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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サミー・ヘイガーのボーカルとエディ・ヴァン・ヘイレンのギターが見事に融合し、スピード感があり非常にヘビーなサウンドを作っている。 「パウンドケーキ」「プレジャードーム」などどれをとっても素晴らしい曲ばかりだ。また、ここで忘れてならないのはアレックス・ヴァン・ヘイレンの力強いドラミング。 アルバム名に疑問はあるが、内容に疑問の余地は無い。ヴァンヘイレンのアルバムから1枚選べと言われれば、個人的には迷わずこれにする。 |
![]() 伝説の爆撃機ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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ディヴィッド・リー・ロス在籍時代の、彼等のセカンドアルバムがこちら。 彼等の諸作品の中で最も多様性に溢れている作品と思います。 ファーストの頃の緊張感を引きずった①から幕を開けるのですが、それに続く②はデイヴの持つ天性の華やかなポップセンスが見事に調和した名曲で、ライブでよく演奏されていました。 他にも③④⑤⑩のような一聴しただけで彼等の作品だと分かるVAN HALEN節満載の曲や、ハードなテイストで独特の緊張感を持ちながら疾走する⑥も素晴らしい。 また、ファーストアルバムで世界のギター弾きを魅了したエディのギターはより多様な音色を聴かせており、スパニッシュギターを使用したバカテクインストの⑦や、あまりに美しく、柔らかな旋律の名インストから始まる⑨等は聴く価値が十分にあります。 |
![]() トロと旅する~ポップス・コレクション:夏休み/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月24日)
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自動車のCMソングを聴いていて、マットビアンコが聴きたくなって買ったのですが、ヴァンへーレンのジャンプやシンディローパー等のノリのいい曲だけでなく、エアシップのセーラ、フィルコリンズの見つめて欲しいなどの聞かせる曲もあったりしてドライブなどのBGMには最適です。 むちゃくちゃ売れた曲も入ってるけど、ロングランでヒットしたけど、なかなかアルバムまでは買う気になりにくいアーティストの曲も入っていて、非常に30代にはお得感となつかし感が高いCDです。 |
![]() トリビュート・トゥ・ヴァン・ヘイレン 2000/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月08日)
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VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ! DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。 とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。 ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞! とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN! |
![]() Women and Children First/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。 |
![]() Diver Down/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
ダイヴァー・ダウン/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月10日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
ツイスター(サントラ)エドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1996年06月25日)
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映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! |
ライヴ:ライト・ヒア、ライト・ナウ/CDおすすめ度: 発売日: (1993年02月18日)
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アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。 |
![]() OU812/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月26日)
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このアルバム一言で言い表すと「懐の広いアルバム」といったところか。When It's Loveの音の広さといったら宇宙を感じます。その広さを手に入れたのはバンドの成熟がもたらしたものなのでしょう。ハードロックというジャンルに留まらず、アメリカンロックの大御所の貫禄が漂ってます。狭い世界では語られること無く、大きなフィールドに出て行くにふさわしい出来栄えです。また後半もFeels So GOODやFinish What Ya Started等の佳曲も控えています。 多くの人達に訴えるだけの力を持ったアルバムです。 |
![]() We All Love Ennio MorriconeJeff Lorber、Jerry Barnes、Neil Stubenhaus、Ennio Morricone、Ennio Morricone、Bobby Colomby、Omar Hakim、Vince Colaiuta、Metallica、Vanessa and The O's、Bruce Springsteen、Dean Parks、Edward Van Halen、Jeff Lee Johnson、Paul Jr. Jackson、Paul Meyers、Jerry Hey、Carlo Romano、Accademia Nazionale Italiana、Bulgarian Symphony Orchestra/CD 発売日: (2007年02月20日) |
1984/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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80s初中期におけるちょっとしたHR/HM系バンドの隆盛(L.A系やイギリス系のHR/HM系は群を抜いて人気がありましたね)も、思い返せばVAN HALENが本作('84年作)でチャート・トップを取ってしまった事に触発されたという点も少なからず影響されているのかと思っています。 元々エンターテナーとしての素養が少なくない(^^;デヴィッド.L.ロス(vo)はフロントマンとして十分にHR/HMファン以外の音楽ファンにも訴求できるモノを持っていますし、エディー(g)にしても荒さを抑えたコンパクトなギターソロを心がける(?)ことで、[2]のような大ヒットナンバーを生めるんだ、とバンド全員が改めて気付いたのかも知れません。 "荒さを抑えて"とは言うものの、相変わらずギター・キッズ(死語)にとっては"クラッ"とくるようなフレーズは其処彼処に組み入れられていますし、[9]などでは珍しくマイナースケールでのソロを取るなど、勘所の良さは流石の一言です。 従いまして、リスニング・ポイントをどこに定めるのかによっては"従来の"作品にあった攻撃性のような部分が欠落してしまった点を嘆く事になるかもしれません。 #無論、ごちゃごちゃ考えずに"いいものはいい"として聴くのが一番いい、 #のかもしれませんね。m(_ _)m 幸か不幸か、デヴィッド.L.ロスは本作後にVAN HALENを脱退する訳ですが、その後VAN HALENは本作を踏襲したような作風で、より万人にアピールするバンドへと進んでゆくことになります。 |
![]() IIIヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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ファンの皆様の、殆どが、G.シェローンの歌には、納得いかない様ですが、今回の再発CDを、聞いてみてください。そんな事はないと思います。98年のオリジナル・マスターのCDは、音がコモってしまってEVHのギターの音もイマイチな感じがしましたが、再発CDは、音質が向上してるのでファンは 再度、聞きなおす価値はありますよ。私も正直、期待してなかったが、音がよくなって、新たなアルバムの良さを再確認できました。楽器の音が前面に出てるので分析派なファンは、買いなおす価値大です!サミーヘイガー時代の再発も音がイイし、なぜリマスター表示されてないのか、不思議です。リマスターの表示があればファンは買い直すと思うのに・・・。 VHのアルバムは、全て素晴らしい曲とプレイが満載です。 |
F@U#C%K/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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90年代、BIG Vは迷走をはじめる。輝かしい80年代の幻想を探して・・・VAN HALENを感じられるのはこの作品が限界だと思う。 本人達も苦い経緯なのでは? |
![]() バランスヴァン・ヘイレン、ヴァン・ヘイレン、アレックス・バンヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1995年01月25日)
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楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。 どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。 |
![]() ダイヴァー・ダウン/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
![]() Van Halen III/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月11日)
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ヴォーカリストに変わってくれただけで納得したアルバムでした。 改めて聞き直すと、往年のハードロックサウンドになっているのでよいと思います。 40代以降の人たちにはきっと受けると思います。 |
![]() Van Halen II/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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私の周りではVAN HALENを本当に分かっていると思しき方々は須く本作品が最高といっているのと、私自身がそう思っている、これに尽きるのではないかと思います。 蛇足ながらEDDIEの音、空間的なミキシング(まさにBIG ROCK!)、ブチ切れないアメリカンロック、と、ブリティッシュロック、との間を行くような絶妙な距離感、インスト曲、曲順・構成…。完璧だと私は思います。ギターも弾く私の感覚では、OUTTA LOVE AGAINは、EDDIEのレコーディング史上、BEAT ITもスゴいんですが、最も彼の特質を示していると思います。本質はライトハンドではない前提で、です…。以上です。 |
![]() ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月08日)
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再結成を機に発売された2枚組のベストアルバムを、リマスターの上、再発したものです。曲は3代目ボーカルのゲイリーシェローン時代を除く、デイヴリーロス、サミーヘイガー時代の全てのアルバムから選曲した内容になっています。当アルバム以前に発売されたベストアルバムでは、おそらく版権の関係で「プリティーウーマン」「ユーリアリーガットミー」というカバーの名曲が収録されませんでしたが、当アルバムでは収録されているのも嬉しい所です。 また、当初、違和感を覚えるのではと心配した2人の時代の曲を交互に収録する構成についても、不思議と、一つの流れになっているのは、編集の良さでしょうか。 ただ一つ残念なのは、当アルバムをもって活動再開するはずだったヴァンヘイレンが、結局、解散してしまったこと。T2〜4という新曲の出来が良いだけに、なおさら残念です。 2枚組でこの価格も嬉しい、多くの方にお奨めのアルバムです。 |
炎の導火線/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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なアルバムでした。 はじめはギターテクニックばかりに気を取られていましたが、よく聴いてみると幅が広い曲がそろっていると思います。 こういうアルバムまた出して欲しいと思ってしまいます! |
![]() ZIP mania2/CDおすすめ度: 発売日: (1999年02月17日)
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出せば必ず全国区級のヒットを生むという伝説を持つZIPマニアの第二弾。 このCDで日本初お目見えしたWHAT'S UP 2000が東海はもちろん、 日本中のクラブ・ラジオで大ヒット。恐るべしZIPの力・・・ このように昨年の大ヒットとフューチャー・ヒット両方聞けるのがこのシリーズの利点。 今になって聞くと、もはや定番曲ぞろいの一品です。 |
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() 5150/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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「ハロー、ベイベ〜!」と、かっこいいシャウトからはじまるサミー加入後、第一弾アルバム。デイヴ時代とはハッキリと違うのはヴォーカリストとしての力量だろう。高音もしっかりと歌い上げ、音楽性の幅が確かに広がった。「Dreams」などは、かつてのバンドには無かった曲調だ。しかし、逆に華は失われた。デイヴは一流のパフォーマーでもあったのだ。ビルボード三位の大ヒットシングル「Why Can,t This Be Love」、初のアルバムチャート一位など、内容はヴァンヘイレンの中でも指折りの完成度の高さ。前作から取り入れたシンセも、より自然な感じになっていて、相変わらずギターはバカテク満載に弾きまくっている。音質の良さと構成の素晴らしさ、ミック・ジョーンズはいいプロデュースをしたと思う。 |
![]() ロック魂 AMERICAN’76-’80/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月08日)
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2004年10月30日、DJ渡辺實氏が逝去した。氏は、亡くなる直前まで、TBSラジオの土曜の深夜に、2時間の番組を担当していた。その番組名を、「ロック魂」という。グランド・ファンク・レイルロードから始まり、毎週、70年代をリアルタイムで過ごした者ならではのエピソードと、選曲で、我々にロック魂を教えてくれた。 このCDは、そんな渡辺氏が、番組の中で作り上げた4枚のCDのうちの一枚。アメリカン・ロックの70年代後半を収める。もちろん、個々のアーティストを、オリジナルアルバムで聞くのが、最も望ましい。けれども、ここに収められた曲やアーティストは、いわば、当時の「定番」であり、常識ラインである。その当時の常識を学ぶために、格好だ。 |

発売日: (2007年06月13日)
発売日: (2005年08月24日)

発売日: (2004年07月26日)




発売日: (2000年10月02日)




発売日: (2005年08月24日)












