ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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![]() R35/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月02日)
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80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ |
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (2008年12月17日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレンヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2004年08月04日)
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このCDを買っておけば、ほかのヴァン・ヘイレンのCDを買う必要は無いと思います。ヴァン・ヘイレンの代表曲ばかりなので、聴いてみると、「あ、この曲聴いたことあるな」と感じることでしょう。しかし、逆に云うと(良くない点は)、ヴァン・ヘイレンのあまり知られていないちょっとマニアックだけどステキな曲が入っていません。なので、エディのギター好きの方には、このCDだけでは物足りないかもしれません。 |
![]() SKYLINE 50TH ANNIVERSARY CDBUZZ、久石譲/CD おすすめ度: 発売日: (2007年04月25日)
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スカイラインの生誕50周年という意味合いでは非常に喜ばしいコレクターズアイテムです。 しかし収録曲については「可もなく不可もなく」というところです。 特に「R30」「R31」「R32」「R33」のCMソングで落ちているものが多いのが痛いです。 特に『そのとき精悍』のキャッチコピーで放映された「R31」のCM曲である『エリーゼのために』があればさらによかったと思っています。 あと「ケンメリ」のCMソングが多すぎるのも痛いところですね。 ただし「R32」「R33」で収録されていない曲はほとんどが山下達郎さんの作品ですので、このCDをベースに山下達郎さんの楽曲を加えてオリジナル編集すれば楽しみは広がります。 |
![]() ベストヒット80’s/CDおすすめ度: 発売日: (2005年08月03日)
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通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 |
![]() Best of Van Halen, Vol. 1/CDおすすめ度: 発売日: (1996年10月22日)
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ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 |
![]() Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします |
![]() For Unlawful Carnal Knowledge/CDおすすめ度: 発売日: (1994年09月22日)
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変身〜NEW VAN HALEN!ニューアルバムを出す度に、新しいサウント゛をきかせてくれる−!ベテランらしく肩に力がはいらず聞きやすい構成となっている反面、やはり聞かせてくれますエディーの”クレイジーギター”!!バランスのよい作品であり、このアルバムを聞いてハマると、名作の1stアルバムか゛必然と聞きたくなる〜いや必ず聞く事になる作品である。サミーのヴォーカルも完全に定着しましたね! |
![]() 5150/CDおすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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今まで色んなアルバムを聴いてきましたけど、このバンドのこれに勝るアルバムを知りません。ハード、ポップとヴァラエティーにとんだ楽曲、またその流れは非の打ちどころがない。 洋楽聴かない人にも聴きやすいアルバムなんじゃないかな? |
![]() 5150/CDおすすめ度: 発売日: (1994年09月22日)
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「ハロー、ベイベ〜!」と、かっこいいシャウトからはじまるサミー加入後、第一弾アルバム。デイヴ時代とはハッキリと違うのはヴォーカリストとしての力量だろう。高音もしっかりと歌い上げ、音楽性の幅が確かに広がった。「Dreams」などは、かつてのバンドには無かった曲調だ。しかし、逆に華は失われた。デイヴは一流のパフォーマーでもあったのだ。ビルボード三位の大ヒットシングル「Why Can,t This Be Love」、初のアルバムチャート一位など、内容はヴァンヘイレンの中でも指折りの完成度の高さ。前作から取り入れたシンセも、より自然な感じになっていて、相変わらずギターはバカテク満載に弾きまくっている。音質の良さと構成の素晴らしさ、ミック・ジョーンズはいいプロデュースをしたと思う。 |
![]() Balance/CDおすすめ度: 発売日: (1995年01月18日)
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楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。 どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。 |
![]() Diver Down/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
![]() バランスヴァン・ヘイレン、エドワード・バンヘイレン、アレックス・バンヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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アメリカン・ロックのお手本みたいなアルバム ですよね。 ブルーズのテイストが、アメリカンな雰囲気 を一層濃くしてくれています。 よいハードロックです。バラードのノット・ イナフが一番のお気に入りです。 ヴォーカルはサミーヘイガー在席のようです。 この声も確かに良い。じわじわとロックしてく るんです。 ギターもやっぱり上手いですね。リフの粒が 細かい。丁寧でいて大胆だ。 他のアルバムはあまり聞いたことが無いから、 このアルバムが彼らのことを考えるときの基準 になっています。 |
![]() 1984(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() The Best of Both Worlds (Digi-Pak)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月20日)
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このCDを買っておけば、ほかのヴァン・ヘイレンのCDを買う必要は無いと思います。ヴァン・ヘイレンの代表曲ばかりなので、聴いてみると、「あ、この曲聴いたことあるな」と感じることでしょう。しかし、逆に云うと(良くない点は)、ヴァン・ヘイレンのあまり知られていないちょっとマニアックだけどステキな曲が入っていません。なので、エディのギター好きの方には、このCDだけでは物足りないかもしれません。 |
![]() 暗黒の掟(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。 |
![]() ダイヴァー・ダウン(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! |
![]() Fair Warning/CDおすすめ度: 発売日: (2002年09月04日)
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後期のサミー・ヘイガー時代のようなポップでキャッチーなサウンドでは決してない。 しかし聴けば聴くほど止められなくなる。 それがデイブ時代のVHだと思う。 1曲目の「Mean street」で度肝を抜かれ、後はまるで猪突猛進のごとく 能天気に、そして一直線に駆け抜けていくへヴィーなサウンド。 デイブの叫びにエディの超絶ギターが応える。 M・アンソニーのベースとハイトーンな美しいコーラス。 そしてアレックスのドラム。 一押しは4曲目の「Here about it later」 2分20秒辺り、エディのソロから始まり、デイブの雄叫びで終わるラストまでは最高。 改めて、彼らの完全復活を切に願う。 |
![]() 炎の導火線/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
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当時、中学生だった俺はカセットでこれを聞きました。なんだ、バームクーヘンって?変なグループ名だな?そんなふざけたガキでしたが、ラジカセから出て来た音にビックリ!うぉ〜な・なんじゃこりぁ〜!それ以来、神と崇めて参りました。イングウェイじゃねえよ。ついでにサミーでもねえよ。一番勢いのあるヘイレンをご賞味あれ。 |
![]() ヴァン・ヘイレン・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (1998年05月25日)
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VAN HALENのデビューからサミーヘイガー在籍時までの代表曲に新曲2曲を加えたBESTアルバムです。デイブリーロス在籍時のロックンロールからサミーヘイガー在籍時のラブバラードまで、バラエティ良く選曲されており、VAN HALEN入門に最適だと思います。 VAN HALENというと、エディのギタープレーに目が行きがちですが、こうして改めて聞きなおしてみると彼らの楽曲の良さがわかります。 欲を言えば、デイブリーロス在籍時の「ユーリアリーガットミー」「プリティウーマン」も収録して欲しかったのですが、カバー曲だから仕方が無いですね。 |
![]() 伝説の爆撃機(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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私の周りではVAN HALENを本当に分かっていると思しき方々は須く本作品が最高といっているのと、私自身がそう思っている、これに尽きるのではないかと思います。 蛇足ながらEDDIEの音、空間的なミキシング(まさにBIG ROCK!)、ブチ切れないアメリカンロック、と、ブリティッシュロック、との間を行くような絶妙な距離感、インスト曲、曲順・構成…。完璧だと私は思います。ギターも弾く私の感覚では、OUTTA LOVE AGAINは、EDDIEのレコーディング史上、BEAT ITもスゴいんですが、最も彼の特質を示していると思います。本質はライトハンドではない前提で、です…。以上です。 |
![]() Live: Right Here, Right Now/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月26日)
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アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。 |
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
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高校生の時、聴き倒した。 「Jump」「Panama」「Hot for Teacher」など有名曲ぞろい。 「Hot for Teacher」のプロモーションビデオの女子教師が良かった。 ちなみに小生、ヴァン・ヘイレンのボーカルは デヴィット・リー・ロスしか認めていません。 |
![]() ザ・エイティーズ・2/CDおすすめ度: 発売日: (2003年01月22日)
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第1弾で収録を逃したヴァンヘイレン「ジャンプ」をオープニングに持ってきたところに、 このザ・エイティーズへの強烈な思い入れを感じます。第2弾も強力なラインナップで満足度◎。 80年代の代表的なヒットチャート常連のホール&オーツやプリンスはもちろん、 全米での人気が高いZZトップが入っているところも良い。 一発屋のチャーリーセクストンやビッグカントリー、トニーバジルもありがたい。 タコやポールハードキャッスルもこの曲は強烈なインパクトを残した名曲。 飽きないCD。 |
![]() Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします |
![]() ロック・スピリット/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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とにかく有名どころを手当たり次第聴きたいなーと思ったのでこれは良かった!!今まで買った編集物のアルバムでは一番気に入りました。ほとんどがCMやら何やらで使われたこともあったせいか聴きやすい!これはお得です。 そんな私が一番ええな〜と思ったのは(何故か)DISC:2の“TAKE IT EASY”。普段アルバム単位でこういう系のは聴かないけど、たまにはいいなぁ〜… |
![]() Van Halen II/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月23日)
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私の周りではVAN HALENを本当に分かっていると思しき方々は須く本作品が最高といっているのと、私自身がそう思っている、これに尽きるのではないかと思います。 蛇足ながらEDDIEの音、空間的なミキシング(まさにBIG ROCK!)、ブチ切れないアメリカンロック、と、ブリティッシュロック、との間を行くような絶妙な距離感、インスト曲、曲順・構成…。完璧だと私は思います。ギターも弾く私の感覚では、OUTTA LOVE AGAINは、EDDIEのレコーディング史上、BEAT ITもスゴいんですが、最も彼の特質を示していると思います。本質はライトハンドではない前提で、です…。以上です。 |
![]() 伝説の爆撃機/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
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私の周りではVAN HALENを本当に分かっていると思しき方々は須く本作品が最高といっているのと、私自身がそう思っている、これに尽きるのではないかと思います。 蛇足ながらEDDIEの音、空間的なミキシング(まさにBIG ROCK!)、ブチ切れないアメリカンロック、と、ブリティッシュロック、との間を行くような絶妙な距離感、インスト曲、曲順・構成…。完璧だと私は思います。ギターも弾く私の感覚では、OUTTA LOVE AGAINは、EDDIEのレコーディング史上、BEAT ITもスゴいんですが、最も彼の特質を示していると思います。本質はライトハンドではない前提で、です…。以上です。 |
戒厳令/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月25日)
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1981年リリース邦題「戒厳令」・・・ヴァンヘイレンのアルバムの中ではイマイチ認知度がないアルバムです。ジャケットも厳しい!!全体的に曲が平凡(もちろんテクニックは一流)で印象に残らない為に、アルバムに対するイメージが薄いかも知れません。8曲目のキーボード曲から9曲目の2分位のボーカルの流れは、勘違いしたと言ったラストをしめくくる曲・・・変です!!1曲目「ミーンストリート」がヴァンヘイレンの超絶ギターから始まる嬉しいナンバー・・・一番良く出来た曲です!!それにしても兄ちゃんのトントコドラムはいただけない・・・軽いんですね、これが。ヴァンヘイレンファンであればもちろんゲットですよ・・・試行錯誤を重ね「ダイヴァーダウン」「1984」に繋がるのですから、彼らのヒストリーを体験する為にはマストなアルバムである事は確か!! |
![]() グレイテスト・ヒッツヴァン・ヘイレン、エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン、マイケル・アンソニー、デビッド・リー・ロス、サミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1996年10月17日)
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ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 |
![]() 暗黒の掟/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
Review
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。 |
![]() 炎の導火線(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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音源は2001年のデジリマで、紙ジャケの中身は、透明の内袋、LPの紙スリーブ、歌詞と解説で、コレと言った素晴らしい仕掛けは有りません。 しかし、音源は初期VHの名作です!! EVHのギターが炸裂してます。 不朽の名盤です。多くは語りません、とにかくロック好きは、一度は聴いてみてください。 絶対のオススメです。 |
![]() III(限定盤)/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月10日)
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ヴォーカリストに変わってくれただけで納得したアルバムでした。 改めて聞き直すと、往年のハードロックサウンドになっているのでよいと思います。 40代以降の人たちにはきっと受けると思います。 |
![]() 戒厳令(紙ジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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後期のサミー・ヘイガー時代のようなポップでキャッチーなサウンドでは決してない。 しかし聴けば聴くほど止められなくなる。 それがデイブ時代のVHだと思う。 1曲目の「Mean street」で度肝を抜かれ、後はまるで猪突猛進のごとく 能天気に、そして一直線に駆け抜けていくへヴィーなサウンド。 デイブの叫びにエディの超絶ギターが応える。 M・アンソニーのベースとハイトーンな美しいコーラス。 そしてアレックスのドラム。 一押しは4曲目の「Here about it later」 2分20秒辺り、エディのソロから始まり、デイブの雄叫びで終わるラストまでは最高。 改めて、彼らの完全復活を切に願う。 |
![]() OU812/CDおすすめ度: 発売日: (1991年07月10日)
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このアルバム一言で言い表すと「懐の広いアルバム」といったところか。When It's Loveの音の広さといったら宇宙を感じます。その広さを手に入れたのはバンドの成熟がもたらしたものなのでしょう。ハードロックというジャンルに留まらず、アメリカンロックの大御所の貫禄が漂ってます。狭い世界では語られること無く、大きなフィールドに出て行くにふさわしい出来栄えです。また後半もFeels So GOODやFinish What Ya Started等の佳曲も控えています。 多くの人達に訴えるだけの力を持ったアルバムです。 |
![]() 戒厳令/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月27日)
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後期のサミー・ヘイガー時代のようなポップでキャッチーなサウンドでは決してない。 しかし聴けば聴くほど止められなくなる。 それがデイブ時代のVHだと思う。 1曲目の「Mean street」で度肝を抜かれ、後はまるで猪突猛進のごとく 能天気に、そして一直線に駆け抜けていくへヴィーなサウンド。 デイブの叫びにエディの超絶ギターが応える。 M・アンソニーのベースとハイトーンな美しいコーラス。 そしてアレックスのドラム。 一押しは4曲目の「Here about it later」 2分20秒辺り、エディのソロから始まり、デイブの雄叫びで終わるラストまでは最高。 改めて、彼らの完全復活を切に願う。 |

発売日: (2006年08月02日)


発売日: (2004年08月04日)
発売日: (2007年04月25日)
発売日: (2005年08月03日)










発売日: (2008年04月23日)



















