ヴァン・ヘイレン(Van Halen / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
R35

R35

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月02日)
Review
80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、
このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ!
「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪
アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆
もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪
ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン

ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年08月04日)
Review
このCDを買っておけば、ほかのヴァン・ヘイレンのCDを買う必要は無いと思います。ヴァン・ヘイレンの代表曲ばかりなので、聴いてみると、「あ、この曲聴いたことあるな」と感じることでしょう。しかし、逆に云うと(良くない点は)、ヴァン・ヘイレンのあまり知られていないちょっとマニアックだけどステキな曲が入っていません。なので、エディのギター好きの方には、このCDだけでは物足りないかもしれません。
1984

1984

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年10月02日)
Review
ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。

確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。
しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。
言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが
エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。

「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、
「俺にはアイツが必要だったんだぁ」
って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。
Van Halen

Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年10月02日)
Review
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。
右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします
ベストヒット80’s

ベストヒット80’s

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年08月03日)
Review
通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。
炎の導火線(紙ジャケ)

炎の導火線(紙ジャケ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年04月23日)
Review
音源は2001年のデジリマで、紙ジャケの中身は、透明の内袋、LPの紙スリーブ、歌詞と解説で、コレと言った素晴らしい仕掛けは有りません。
しかし、音源は初期VHの名作です!!
EVHのギターが炸裂してます。
不朽の名盤です。多くは語りません、とにかくロック好きは、一度は聴いてみてください。
絶対のオススメです。
Best of Van Halen, Vol. 1

Best of Van Halen, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月22日)
Review
ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。
1984<SHM-CD>

1984

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年12月10日)
Review
ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。

確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。
しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。
言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが
エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。

「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、
「俺にはアイツが必要だったんだぁ」
って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。
Balance

Balance

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1995年01月18日)
Review
楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。
どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。
1984(紙ジャケ)

1984(紙ジャケ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月23日)
Review
ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。

確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。
しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。
言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが
エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。

「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、
「俺にはアイツが必要だったんだぁ」
って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。
SKYLINE 50TH ANNIVERSARY CD

SKYLINE 50TH ANNIVERSARY CD

BUZZ、久石譲
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年04月25日)
Review
スカイラインの生誕50周年という意味合いでは非常に喜ばしいコレクターズアイテムです。
しかし収録曲については「可もなく不可もなく」というところです。
特に「R30」「R31」「R32」「R33」のCMソングで落ちているものが多いのが痛いです。
特に『そのとき精悍』のキャッチコピーで放映された「R31」のCM曲である『エリーゼのために』があればさらによかったと思っています。
あと「ケンメリ」のCMソングが多すぎるのも痛いところですね。
ただし「R32」「R33」で収録されていない曲はほとんどが山下達郎さんの作品ですので、このCDをベースに山下達郎さんの楽曲を加えてオリジナル編集すれば楽しみは広がります。
5150

5150

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年08月24日)
Review
今まで色んなアルバムを聴いてきましたけど、このバンドのこれに勝るアルバムを知りません。ハード、ポップとヴァラエティーにとんだ楽曲、またその流れは非の打ちどころがない。
洋楽聴かない人にも聴きやすいアルバムなんじゃないかな?
Van Halen III

Van Halen III

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1998年03月11日)
Review
ヴォーカリストに変わってくれただけで納得したアルバムでした。
改めて聞き直すと、往年のハードロックサウンドになっているのでよいと思います。

40代以降の人たちにはきっと受けると思います。
グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

ヴァン・ヘイレン、エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン、マイケル・アンソニー、デビッド・リー・ロス、サミー・ヘイガー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月17日)
Review
ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。
伝説の爆撃機(紙ジャケ)

伝説の爆撃機(紙ジャケ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年04月23日)
Review
Van Halen のいわゆる一般的な「ヒット曲」は入っていないにもかかわらず、とにかく
全部COOLな曲ばかり。ファンならベストにあげる人の多いアルバムではないでしょうか。
エディのギターがとにかくキレていて、リフからバッキングからしびれまくります。
リンダ・ロンシュタットのカバーである1曲目から完全なVan Halenワールドであります。
この人たちのカバーワークは本当にすごい!

ステージでもだいたいセットリストにのっていたのんきでポップな2曲目もやはりエディの
パーカッシブなギターとデイブの白人離れした歪みの効いたボーカルのセットですから、
楽器を弾く人ならたまらないかっこよさです。
3,6,10をギター誌のタブ譜をみながら夢中でリフだけコピーして友人に披露した経験の
ある人はもう40代ですね。シンプルなはずのに完璧にコピーしきれないむずかしさです。
7は最初からあきらめます。

これはリマスター盤ですが、やはり音はくっきりしてるような・・・最初に買ったレコード
と聞き比べてみたいと思うのですが、物理的にかなわずこれはちょっとわかりません。
エディの音、デイブの声、これぞVan Halenと思えるコーラス等・・・全部入りですね。
ザ・エイティーズ・2

ザ・エイティーズ・2

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年01月22日)
Review
第1弾で収録を逃したヴァンヘイレン「ジャンプ」をオープニングに持ってきたところに、
このザ・エイティーズへの強烈な思い入れを感じます。第2弾も強力なラインナップで満足度◎。
80年代の代表的なヒットチャート常連のホール&オーツやプリンスはもちろん、
全米での人気が高いZZトップが入っているところも良い。
一発屋のチャーリーセクストンやビッグカントリー、トニーバジルもありがたい。
タコやポールハードキャッスルもこの曲は強烈なインパクトを残した名曲。
飽きないCD。
1984

1984

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年07月27日)
Review
高校生の時、聴き倒した。

「Jump」「Panama」「Hot for Teacher」など有名曲ぞろい。
「Hot for Teacher」のプロモーションビデオの女子教師が良かった。

ちなみに小生、ヴァン・ヘイレンのボーカルは
デヴィット・リー・ロスしか認めていません。
Diver Down

Diver Down

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年10月02日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!
Van Halen II

Van Halen II

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年08月23日)
Review
Van Halen のいわゆる一般的な「ヒット曲」は入っていないにもかかわらず、とにかく
全部COOLな曲ばかり。ファンならベストにあげる人の多いアルバムではないでしょうか。
エディのギターがとにかくキレていて、リフからバッキングからしびれまくります。
リンダ・ロンシュタットのカバーである1曲目から完全なVan Halenワールドであります。
この人たちのカバーワークは本当にすごい!

ステージでもだいたいセットリストにのっていたのんきでポップな2曲目もやはりエディの
パーカッシブなギターとデイブの白人離れした歪みの効いたボーカルのセットですから、
楽器を弾く人ならたまらないかっこよさです。
3,6,10をギター誌のタブ譜をみながら夢中でリフだけコピーして友人に披露した経験の
ある人はもう40代ですね。シンプルなはずのに完璧にコピーしきれないむずかしさです。
7は最初からあきらめます。

これはリマスター盤ですが、やはり音はくっきりしてるような・・・最初に買ったレコード
と聞き比べてみたいと思うのですが、物理的にかなわずこれはちょっとわかりません。
エディの音、デイブの声、これぞVan Halenと思えるコーラス等・・・全部入りですね。
バランス

バランス

ヴァン・ヘイレン、エドワード・バンヘイレン、アレックス・バンヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年08月24日)
Review
アメリカン・ロックのお手本みたいなアルバム
ですよね。
 ブルーズのテイストが、アメリカンな雰囲気
を一層濃くしてくれています。

 よいハードロックです。バラードのノット・
イナフが一番のお気に入りです。

 ヴォーカルはサミーヘイガー在席のようです。
この声も確かに良い。じわじわとロックしてく
るんです。

 ギターもやっぱり上手いですね。リフの粒が
細かい。丁寧でいて大胆だ。

 他のアルバムはあまり聞いたことが無いから、
このアルバムが彼らのことを考えるときの基準
になっています。 
The Very Best of Van Halen

The Very Best of Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月26日)
Review
ヴァンヘイレンというハードロックのスタンダードを聞きたい人にこの2枚組ベスト盤はいいと思います.デイヴリーロスとサミーヘイガー,2人の楽曲が交互に選曲されています.気にいった曲があれば,それが収録されたオリジナルアルバムを是非聞いてください.全曲が収録できないベスト盤なので星1つひいて☆☆☆☆です.
The Best of Both Worlds (Digi-Pak)

The Best of Both Worlds (Digi-Pak)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月20日)
Review
このCDを買っておけば、ほかのヴァン・ヘイレンのCDを買う必要は無いと思います。ヴァン・ヘイレンの代表曲ばかりなので、聴いてみると、「あ、この曲聴いたことあるな」と感じることでしょう。しかし、逆に云うと(良くない点は)、ヴァン・ヘイレンのあまり知られていないちょっとマニアックだけどステキな曲が入っていません。なので、エディのギター好きの方には、このCDだけでは物足りないかもしれません。
トリビュート・トゥ・ヴァン・ヘイレン 2000

トリビュート・トゥ・ヴァン・ヘイレン 2000

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年03月08日)
Review
VAN HALENのトリビュートもの、錚々たるギタリストが参加しているだけあって、EDDIE大好きギタリストは思わずニヤリとしてしまうこと請け合い!みんなEDDIEが大好きなんだ!
DWEEZIL ZAPPA、DOUG ALDRICH、YNGWIE MALMSTEEN、GEORGE LYNCH、REB BEACH、JAKE E.LEE、ALBERT LEE、BRAD GILLIS、BLUES SARASENO、MITCH PERRY。みんなコピーしてきたんだなあっていうのがよく分かります。特に“UNCHAINED”でのDWEEZILは直接EDDIEからギターを教わったこともあると思うんですが、ほんとソックリ!フランジャーの使い方もほぼ完璧で微笑ましいです!BLUESも相当コピーしたんだなという感じ、いいタッチで弾いていてウマいです。MITCHももう巧の域。
とにかく、EDDIE好きな彼らが演るのが、すべてDAVE時代というのもある意味納得。ワイルドさが今一つ迫れていない曲もちらほらありますが、あの頃のVAN HALENはパワーあったし、影響力も大きかったと思います。実際にバンドを演ってる人たちにDAVE時代のファンが圧倒的に多いのは、アメリカも同じなんですね。
ウタのほうは、これまたDAVE大好き丸出し、ほぼ完全にマネ?コピー?を実現しているJEFF SCOTT SOTO(“SO THIS IS LOVE?”)に思わずニンマリ、です。敢闘賞!
とはいえ、EDDIEも含め、VAN HALENは唯一無二なんだなあと再認識せざるを得ませんが、DAVE時代をON TIMEで通過している我々世代はきっと楽しめます。みんな大好き、VAN HALEN!

ダイヴァー・ダウン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1988年09月10日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!
My Fair Melodies 2

My Fair Melodies 2

Mick Jagger、Marc Bolan、John Davies Cale、Dewey Bunnell、David Lee Roth、Sting、Paul Stanley、Jimi Hendrix、Keith Richard、Lou Reed
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年02月18日)
Review
インディゴにとっては2枚目となるカバーアルバム。ボーカルの田岡さんもギターの市川さんも思い入れのある曲ばかりなので、1曲1曲への想いは自身の曲と同じぐらいたっぷり詰まってる。前作「My Fair Melodies」で聞かせてくれた「インディゴ風味のカフェミュージック」は、家に居ながらカフェ気分に浸れるというアルバムなら、今回のアルバムはインディゴのシェフ2人(田岡さん&市川さん)が、ローリングストーンズやジミヘン、バンヘーレンの名曲を、腕を振るってもてなしてくれる「インディゴ風オープンキッチンミュージック」といったところ。ごちそうさまです(^^)
OU812

OU812

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年08月24日)
Review
オープニングの「マイン・オール・マイン」は出色の出来。(キーボードメインのハードなナンバー)それ以外の一曲一曲は、切り離して聴くと印象が弱いんだけど、アルバムとして聴いていくと、あら不思議、、個々の持つ良さが引き立ってくるんですよ!これはまさに…ヴァン・ヘイレンのフルコースディナーや〜(彦摩呂風に)
ボックス1986~1993

ボックス1986~1993

/CD
 発売日: (1999年02月24日)
ボックス 1978-1984

ボックス 1978-1984

ヴァン・ヘイレン
/CD
 発売日: (1997年01月25日)
炎の導火線

炎の導火線

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年07月27日)
Review
当時、中学生だった俺はカセットでこれを聞きました。なんだ、バームクーヘンって?変なグループ名だな?そんなふざけたガキでしたが、ラジカセから出て来た音にビックリ!うぉ〜な・なんじゃこりぁ〜!それ以来、神と崇めて参りました。イングウェイじゃねえよ。ついでにサミーでもねえよ。一番勢いのあるヘイレンをご賞味あれ。
ダイヴァー・ダウン

ダイヴァー・ダウン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年07月27日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!
暗黒の掟

暗黒の掟

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年07月27日)
Review
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。
暗黒の掟(紙ジャケ)

暗黒の掟(紙ジャケ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年04月23日)
Review
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。
グレイテスト・ヒッツ(期間限定スペシャル・プライス)

グレイテスト・ヒッツ(期間限定スペシャル・プライス)

ヴァン・ヘイレン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年06月13日)
Review
ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。

ライヴ:ライト・ヒア、ライト・ナウ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1993年02月18日)
Review
アメリカンハードロックの王者 VAN HALEN 初のライブアルバム。発表当時の最新作FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE からの曲を中心にSammy Hagar在籍時のベストアルバム的な選曲で、量も質も大迫力。2枚組の大容量にサミーの熱いボーカル、トリッキーなエディーのギター(ギターソロも収録)、マイケル&アレックス迫力のリズム隊が暴れまくっています。これを聞くといかにVANHALENのアルバムがライブ録りに近いかがわかります。David Lee Roth時代の曲は4曲のみなので、David時代のファンにはお薦めできませんが、Sammy時代のファンやDavid、Sammy両方愛せるファンには必聴の最高のライブアルバムです。
Van Halen

Van Halen

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。
右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします
Van Halen II

Van Halen II

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
Van Halen のいわゆる一般的な「ヒット曲」は入っていないにもかかわらず、とにかく
全部COOLな曲ばかり。ファンならベストにあげる人の多いアルバムではないでしょうか。
エディのギターがとにかくキレていて、リフからバッキングからしびれまくります。
リンダ・ロンシュタットのカバーである1曲目から完全なVan Halenワールドであります。
この人たちのカバーワークは本当にすごい!

ステージでもだいたいセットリストにのっていたのんきでポップな2曲目もやはりエディの
パーカッシブなギターとデイブの白人離れした歪みの効いたボーカルのセットですから、
楽器を弾く人ならたまらないかっこよさです。
3,6,10をギター誌のタブ譜をみながら夢中でリフだけコピーして友人に披露した経験の
ある人はもう40代ですね。シンプルなはずのに完璧にコピーしきれないむずかしさです。
7は最初からあきらめます。

これはリマスター盤ですが、やはり音はくっきりしてるような・・・最初に買ったレコード
と聞き比べてみたいと思うのですが、物理的にかなわずこれはちょっとわかりません。
エディの音、デイブの声、これぞVan Halenと思えるコーラス等・・・全部入りですね。

1984

/CD
 発売日: (1989年03月10日)
ヒューマンズ・ビーイング

ヒューマンズ・ビーイング

エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン
/CD
 発売日: (1996年07月10日)
Women and Children First

Women and Children First

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2000年10月02日)
Review
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。
ダイヴァー・ダウン(紙ジャケ)

ダイヴァー・ダウン(紙ジャケ)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月23日)
Review
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね)
何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。
が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。
統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。
アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!


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