総合 / ギタリスト

更新日:08-12-03 07H
ギタリスト50音
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 761-


 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

総合

music of the millennium

music of the millennium

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年11月29日)
Review
☆オムニバスCDというのも本当にたくさんの種類が氾濫するようにもなりましたが、「ベスト・アヴ・オムニバス」は、これでしょう。タイトル通り20世紀を代表するアーティストの名曲が揃えられています。2枚組で、レーベルを飛び越え39アーティスト、クイーン、ジョン・レノン、ジョージ・マイケル、スティーヴィー・ワンダー、アバ、サイモン&ガーファンクル、プリンス、ビョーク、カルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、U2、ローリング・ストーンズ……。これは、一家に一枚あっていいものでしょう。
Scorpions: Best

Scorpions: Best

/CD
 発売日: (1999年08月31日)
Shades of Deep Purple

Shades of Deep Purple

/CD
 発売日: (2002年08月26日)
グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

/CD
 発売日: (2008年06月25日)
4 Compact Disc Set - Re-Formatted Boxset

4 Compact Disc Set - Re-Formatted Boxset

/CD
 発売日: (2001年12月17日)

エイティーズ・アライヴ2~ブル

/CD
 発売日: (1997年07月09日)

「Mr.&Mrs.Smith」オリジナルサウンドトラック

/CD
 発売日: (2005年11月16日)
ミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」

ミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」

WWRY アンサンブル
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年03月30日)
Review
musical見にいきました!あたしが見たのはオーストラリアのスタッフでした。まじ歌唱力とか表現力とか、ノープロです。むしろQueenの歌がしっくりきます!
このmusicalのプロデューサーにブライアンとロジャーがいるみたいで…(^O^)だからか(笑)
no one but youが一番おすすめ!
あたしは泣きました。いやコマ劇場で泣かされました。あまりの感動に・・・
行けなかった人も是非聴いてみてください。
Live in Montreux/In Concert

Live in Montreux/In Concert

/CD
 発売日: (2007年05月15日)
メリー・アックスマス(2)

メリー・アックスマス(2)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年11月06日)
Review
1998年リリースのスティーヴヴァイ企画監修クリスマスアルバム第2弾・・・いやあ今回もすごい面子が参加しています。スティーヴルカサー・ニールショーン・ザックワイルド・ジョンサイクス・ロビントロワー・アルディメオラ等超豪華なクリスマスアルバムです。まあクリスマスアルバムとはいいながら各ギタリストは、曲を生かしながら弾きまくっていますのでシーズンオフでも十分楽しめます。1曲目スティーヴルカサーは豪快に弾きまくり・・・ジョンペーニャ(B)・サイモンフィリップス(Dr)・デヴィッドガーフィールド(Key)が参加!!7曲目ジョンサイクスはバリバリかっこいい・・・彼独特のビブラートがたまりません、マルコメンドーサのフレットレスもいいです!!個人的には8曲目ロビントロワー!!よくぞこのような企画に参加してくれました・・・スティーヴの顔!?エモーショナルなストラトの音色が心に染みます・・・素晴らしい!!ロックギタリストを愛するファンは必携のアルバムです!!
アンティル・イット・スリープス

アンティル・イット・スリープス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1996年07月03日)
Review
カップリングのライブとモーターヘッドのカバーの出来はハッキリ言って良くない。が、この時のメタリカが1st~2ndの「ライド・ザ・ライトニング / ノー・リモース / ヒット・ザ・ライツ / フォー・ホースメン / ファントム・ロード / ファイト・ファイヤー・ウィズ・ファイヤー」という魅力的なメドレーをドニントンで演奏したテイクはファンにとってみればどうしても聞きたいものでもあります・・。
G‐FORCE

G‐FORCE

ゲイリー・ムーア
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年09月21日)
Review
発売時のピクチャーアナログ盤が家宝となっていましたが、紙ジャケリマスターは嬉しい限りです。

ここでのゲイリーのギターは全編ライン録りです。賛否両論あると思いますが、当時は数あるHR、HM系が押し寄せて来ようという前兆期で未だデジタルが普及する前で本当にやってしまった事に意義があります。

ファズ系エフェクトで歪ませるだけで極端なサスティンが得られる、アタックのバランスが良く録れる等、色々利点はあります。

が、ホワイトナックルスを除けば米国市場を意識した楽曲群、JETの意向もありましたがハードな魂を失わないゲイリーの弾きは心打たれます。

ボーカリストの力量不足ありですが、曲は一線級の歌メロが並び、歴代ゲイリーの作品群の中でも一番ポップじゃないでしょうか。

これ一発で空中分解となったが、後に続く名盤へのきっかけ、ヒントが多様に隠されています。

リジィ除いたブルーズバックする前の作品の中で一番の愛聴盤です。


メタル・マスター(紙ジャケット仕様)

メタル・マスター(紙ジャケット仕様)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月09日)
Review
Metallicaの、いやHR/HM史に燦然と輝く代表作であるこの作品。
ま、アルバム自体は間違いなく★5つです。

さて、オリジナルCDとSHM-CDとの聴き比べレヴュー。
結論から言うと可も無く、不可も無くといったところか。

音の輪郭は確かにくっきりしています。
一つ一つの音もはっきり聴こえます。
特にヘッドフォンで聴いた場合は圧巻。
カークのギターソロは、ピックで弦をたたく音まで聴こえそうだし、
クリフの恐ろしいまでヘヴィーなベースもくっきり聴こえ、
ラーズの猛烈なドラミングも、ジェイムスの呼吸音まで聴こえます。

ただ残念なのは、音圧が低いので、本当に微妙な感じ。

正直、SHM-CDにする前にリマスターをしてリリースして欲しいと心底思います。

マスターテープからのリマスターをして、SHM-CDに変えて欲しかった。
この場合、この輪郭は更に明確になり音の厚みも増すので今まで陰に隠れていた
音が聴こえてくるのではないだろうか?とウキウキしてしまいます。

参考データ(当方システム)
スピーカー : JBL(1台20万代)
プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代)
ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル

エクリプス

イングヴェイ・マルムスティーン
/CD
 発売日: (2006年08月30日)
スーパー・ソニック&デモリック・リリックス(紙ジャケット仕様)

スーパー・ソニック&デモリック・リリックス(紙ジャケット仕様)

モトリー・クルー
/CD
 発売日: (2008年06月25日)
Reload

Reload

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1998年09月29日)
Review
ほど熱くなれる曲はそうそうない。Memory Remains
の試みもいいし、何よりThe Unforgivenの続編が
しぶすぎる。だがやはりFuelだ。

ビーヴィス&バットヘッド・ドゥ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年12月18日)
Review
僕はRHCPが好きなのでこのCDを購入したんですが、
オジー・オズボーンやノー・ダウト等、他の楽曲も良いものばかりです。
なお、RHCPのラブローラーコースターのPVでは、
この映画のタッチで描かれたメンバーがアニメで登場するのでそちらも必見。
蒼ざめたハイウェイ

蒼ざめたハイウェイ

チープ・トリック
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年12月02日)
Review
衝撃の一枚。#1はやはりかっこよすぎる。20年以上のキャリアを持つずぶといバンド。危機もあったが乗り切ったすんごいバンド。

これが彼等のセカンドアルバム。1曲目の衝撃はいまだおれをはなさない。全部がロック。ポップなたたずまいもめりはりがきいててグー。

パワーポップを絵に描いたような曲達。これでルックスいいんだからそりゃ~~~~売れて当たり前。女の子が見のがすわけがない。学校なんか行くのよりもだんぜん楽しいしはじける。

そうそうこのアルバムはいろんな意味ではじける。はじけてる。ロビンザンダーの声がはじけてる=健康的。バーニーのドラミングもなんだかかわいい。でもルックスがおやじだった。

ビジュアル的にも優れていたし楽曲的にも優れていた本物のバンドだっ㡊??。シンガロングできるというのは大切だ。彼等のユーモア感覚も捨てがたい。

君もチープトリックというバイクのバックシートにタンデムしてみないかい。きっと気持ちいい風になれるぜ。10点中10点。傑作

St. Anger

St. Anger

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年06月05日)
Review
 このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。
 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。
 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。
 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。
 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。
Hysteria

Hysteria

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年10月24日)
Review
約20年前、初めて買ったCD。当時「聴き込むほどに味が出る」ことから、「スルメ」とも言われた作品です。あれから20年間聴き続けていますが、全く色褪せません。

スルメの正体はスティーヴ・クラークでした。
薄々気付いていましたが、次の「ADRENALIZE」が発売されたとき、このバンドの中心が故スティーヴ・クラークであったことを改めて思い知らされました。殆どのリードをフィル・コリンに任せる一方で変なリフを次々と編み出し、「PYROMANIA」で開花していたのです。

「PYROMANIA」以降メンバー脱退の無い彼らの結束は強く、そして現在もクォリティーの高い作品をリリースし続ける彼らには敬意を表します。しかし未だ「HYSTERIA」を超える作品は生み出せていません。まあ、これはHR界全体に言えることですが...

スティーヴの珠玉のリフや練りに練られた楽曲とともに、こだわり抜いた音質も素晴らしく、現代の若者も20年以上前の作品だと知ったらきっと驚くことでしょう。

HRファンのみならず、音楽を愛する全ての人に聴いて欲しい名盤中の名盤。
Metallica

Metallica

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年09月29日)
Review
HR/HMからRock寄りの作品。
全世界的に売れに売れた作品なのでレヴューは割愛。
当然、アルバム自体は★5つ。

「ジャスティス」で存在感の無かったジェイソン・ニューステッドの音。
ベースですが、ブンブンしてます。
いやぁ、ここまでクリアになると嬉しいです。
そのほかの音もかなりクリアになっています。
とにかく低音域がクリアになっています。
音が潰れていないという表現が正しいかもしれない。
 
しかし、正直そこまで大幅な改善点は無いです。
音の厚みも、オリジナルとほとんど変わらないので

これ以降のアルバムは買い替えは必要ないと思います。
というより、このあたりから元々のアルバムのサウンド・クウォリティがあがった?
のかもしれませんが。

参考データ(当方システム)
スピーカー : JBL(1台20万代)
プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代)
ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
Animalize

Animalize

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年09月01日)
Review
素顔で勝負を賭けたキッスの2作目ギタリストはヴィニーヴィンセントからマークセントジョンに代わりそのマークのギターはテクニカルでヴァンヘイレンやゲイリームーアを思わせる。ではこのアルバムの説明を1曲目はマークセントジョンのギターが凄く良い。2曲目のヘブンズオンファイヤーは乗りの良い初期のキッスを思わせる。自分も大好きな曲、3曲目はジーンのヴォーカルが聞ける僕はこの曲がクリーチャズオブザナイトに収録のウォーマシーンに似ている良い曲、とにかくこのアルバムは最高☆
全曲外し曲無しの僕もお気に入りのアルバム。
Death Magnetic [Analog]

Death Magnetic [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年09月12日)
Review
今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。

近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、
好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても
『してやったり!』ではないでしょうか?

Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、
ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。

やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、
次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。
別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・
多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、
焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。

曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、
個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。
むしろ、聴き易いのにはビックリ。
これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。
最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、
ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。
(売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい)
Slayerなんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、
近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。

あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、
こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。
要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや
曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。
'90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、
まぁ不思議ではないかなと。

少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、
居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。
(買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Anger』や『Load』、
『Reload』の時よりかは多いはず。

て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。

さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・
結局、メタリカの本質って、そこのような気が。
ナイト・イン・ザ・ラッツ(紙ジャケット仕様)

ナイト・イン・ザ・ラッツ(紙ジャケット仕様)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年07月07日)
Review
…まずこのアルバム発売が決まったときの秋葉原の某大型電気店の様子ですが(79年11月)、メインのカウンターの上にでっかいパネルが掲げられ、スティーブンとジョーが1本のマイクを分け合っている写真、そしてそのパネルの上部に"ノー・サプライズ(仮題)/エアロスミス""予約特典・大型ポスター"と記され…要するにジョー脱退という暗雲の中、まだまだ人気大物バンドのニューアルバムという高い期待度の中で発売されたのである!

…で曲の内容は
これぞエアログルーブで趣き深し→①・②・⑤
怪しいリフとノリで趣き深し→④
最新作の好きな方→⑥のカバー曲趣き深し
最初「変なの」と思ったが曲中盤から勢いに圧倒される→⑧のカバー曲趣き深し

今思うとJPプロジェクトの曲みたいだなあ→⑦曲目=ギターリフ主導で趣き深し
バラード趣き深し→⑨   という具合に佳作揃いです。ぜひ!

注:☆5つじゃない理由はカバー曲③だけがどうしても好きになれないからです。

Straight Shooter

Straight Shooter

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年05月12日)
Review
 久しぶりにBadCompanyでも聴きたいなぁなんてCD棚を探したのですがなんたる不覚、持っていなかった!!レンタルで済ませていたのにも気が付いていなかった・・・。クィーンとのライブやその後の06年でのソロライブで相変わらずの歌声を聴かせてくれているので感心していますが、なんと言っても明るくロックしてまっせといえばこの時期、このバンドでしょう。

 Re-masterの効果が出ているのは1stよりも本作でしょうね。これ以降のバドカンはあまり興味が無いので聴いてませんが・・・。まぁ演奏は単純で元気ながら、歌は匠の技というか生まれつきの自然体というか羨ましい限りのお上手さです。

 こうなったら、その後のThe Firmも聴いてみようかな。思えばジミーペイジともバンド組んでたし、クィーンと演ったりで凄いよなぁこの人。あえて苦言を呈しますが、最近のマッチョ振りはちょっとわざとらしくて戴けませんけどね。そんなに体鍛えなくたっていいと思うけどなぁ健康だったら。昔の優男(やさおとこ)のイメージが強いだけにねぇ・・・。例えは悪いけど最近の長渕剛もだよなぁ・・・。
Live at Last

Live at Last

/CD
 発売日: (1998年06月30日)
Listen Learn Read On

Listen Learn Read On

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年10月29日)
Review
第1期から4期までをCD6枚にバランス良く代表曲と未発表発掘音源を収録した力作 CD1 ここではパープル結成前または加入前にいた各メンバーのバンドの代表曲収録、バンド名は The outlaws/M1.5/Johny kidd/Santa barbara machine head/Episode6/Trapeze/Zephyr/Goverment(なんとこのバンドにはCaverdale参加1971年)CD2での未発表発掘音源はBBCセッション集、スピードキングの原型 Ricochet/Jam stew/Speed king/Hard lovin man/Bloodsucker/Living wreck/ CD3では4チャンネルミックスのMandrake root/BBCセッションでのGlabsplatter/Child in time/In to the fire/Fools(ファイアーボールでのアウトテイク)CD4はこれと言って無し。CD5 Mistreated(サンディエゴでのライブ)Space trackin(ライブ イン ロンドンでの未使用テイク)CD6ではHighball shooterのインストメンタル、、、、他にもレア音源有り、お馴染の音源も24bit remasterされています。さらに詳しすぎる120ページのブックレット付き。全てのパープルマニア、初心者からハードな超マニアにもおすすめ!!私は星を6個付けます。★★★★★★追伸 ジャケット写真は1973年の6月29日の大阪公演でアンコールに応じないパープルに腹立てて暴れまくった関西人の夢の後の現場です。(椅子がかわいそう。)写真をクリックして笑ってやって下さい。
Gold

Gold

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年01月11日)
Review
2005年発売の2枚組みベスト。輸入盤には
歌詞カードは付いていませんが、その代わり
スリーブケース仕様で、ディスクもゴールドディスク
となっており、非常に豪華な作りとなっています。

もちろん内容も素晴らしく、リマスターもされてますし
選曲も良いと思います。初めてKISSに触れようと考えて
いらっしゃる方も、往年のファンの方もオススメの一枚です。

オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション)

オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション)

クイーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年11月02日)
Review
これは買いです。自分でも満足。
DVDの方は「クラシックアルバムズ」の
オペラ座の夜とダブりがあるのでご注意。
とはいえ、両者とも買いで間違いなし!
と私は思います。
Livin' on a Prayer

Livin' on a Prayer

/CD
 発売日: (2001年05月07日)
MEGA HITS 70’s THE BEST HITS COLLECTION

MEGA HITS 70’s THE BEST HITS COLLECTION

/CD
 発売日: (2004年09月22日)
ピーター・クリス(紙ジャケット仕様)

ピーター・クリス(紙ジャケット仕様)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月25日)
Review
ï¼"人のソロの中で一番KISSに結びつかないアルバムã‚'発表ã-たのがã"のãƒ"ーター・クリス。å†...容はKISSでは出来ないR&Bテイスト溢れるロックンロールでコレがãƒ"ーターのã-ゃがれ声とマッチã-て最高にã‚'キゲンに仕上がっている。逆にKISSã‚'イメージするものが一つもないのもある意å'³ã€ã‚½ãƒ­ã‚'è'く理ç"±ã«ã¯ååˆ†ã™ãŽã‚‹ï¼ˆKISSと同じならわã-わã-è'かなくてもKISSã‚'è'ã'ばいいのだから。まあそれは言い過ぎだã'ど) でも私がã"のアルバムに満点ã‚'あã'たのいはそã‚"な理ç"±ã‹ã‚‰ã§ã¯ãªãã€ã"のアルバムには至高の名バラードがï¼'曲収録されているからである。そのï¼'曲とはâ'§ã¨â'©ã€€ï¼'曲ともãƒ"ーターの声にãƒ"ッタリのもの悲ã-いç"·ã®å"€æ„ãŒæ„Ÿã˜ã‚‰ã‚Œã‚‹ã€‚是非ã"のï¼'曲はサンãƒ-ルでもå°'ã-è'ã'るのでお試ã-あれ 2曲の為だã'で買って!ã‚!!‚絶対に損はã-ませã‚"(æ-­è¨€ã€ä¼Šè-¤æ"¿å‰‡ã®ãƒ'クリ)
バウンス

バウンス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年10月18日)
Review
僕は普段UKロックだとかそういうのばかり聴くのですが、
やっぱりこういう上手いアルバムを聴くと、
ぶっちゃけなんでわざわざわかりにくい曲歌って
偉そうにインタビュー受けるような人たちのアルバムを
聴かなくてはならないんだろうか、とか考えてしまいます。


僕は古来のファンではなく、クラッシュ出したあたりに
やっとこの人たちの名前を知って〜というファンなので、
(アルバムはオリジナルからソロまでほとんど聴きましたが)
昔のアルバムに比べて、例えばこのアルバムが
どう劣っているのかはよくわからないんですが、
とりあえずバラードから何までうまくまとめたアルバムです。

こういうバンドって本当Bon Joviとa-haぐらいしかいない気がします。
いいメロディを書けすぎても過小評価される、そんないい例ですね。
Deadly Sting: The Mercury Years

Deadly Sting: The Mercury Years

/CD
 発売日: (2002年04月29日)
Led Zeppelin

Led Zeppelin

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月18日)
Review
ハードロックの帝王として、その名を音楽史に留めた記録のベストCD(1968-1980ボックスセット4CD)に割り込めなかったみなしごの中からのベストではなく、ベストの中からの残りと考えるべき物です。収録曲数は31曲。ブルーズ、50年代の熱烈なブギウギ、荒々しいメンフィス ソウル、エキゾチックなアラブ・インド音楽、ジャマイカン・レゲエ、伝統的民謡、ハーレム・ファンク、あらゆるものが彼らの音楽として吸収されていたという事がこれを聞くと思い起こされ、レッド ツェッペリンがロックン・ロールしていたのは、もう一昔前。だがこのCDを聞く限り、彼らの音楽が存在しない時代が想像出来ない。さあ、ボリュームを上げて聞こう!
飛べ!エアロスミス

飛べ!エアロスミス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年11月21日)
Review
デビューアルバムで自らの音楽性を示した御大AEROSMITHの2nd。かのジャック・ダグラスが初めてAEROSMITHと仕事をした作品でもある。 1.“セイム・オールド・ソング・アンド・ダンス”の邦題は何と“エアロスミス上陸のテーマ!!(笑)”しかしイントロから何かの幕開けを告げるかのようなただ者ではない予感を感じさせるナンバーで、こんな邦題を付けたくなる気持ちも解らんでもない。 2.“支配者の女”を始め、どうやら本作はピアノなどを取り入れ新たな可能性を模索しているようだ。(2ndにして早くも煮詰まったという訳ではなく、彼らの飽くなき探求心を表すいい例だろう。) 3.“四次元飛行船”からはバンドのグルーヴ感が感じられる。 5.“S.O.S”はベスト盤に入るべき曲ではないが、隠れた名曲といったところか。 6.“トレイン・ケプト・ア・ローリン”はYARDBIRDSのカヴァー。BEATLESの“カム・トゥゲザー”といいこのバンドのカヴァーの巧みさが存分に滲み出ている。中間部でスタジオVerからライヴVerに変わる際の流れは圧巻の一言。 7.“折れた翼”ジョー・ペリーが物悲しげに奏でるアコースティックギターから入るバラード。(どの曲ももちろんそうだが)この曲は特に演奏に感情がこもっている。 他のレビュアーが仰るように、このアルバムから前作のような力強さが感じられないのは純然たるロックナンバーの割合が減ったことと無関係ではないだろう。もう一つの要因として各パートに遠慮のようなものが感じられるのは私だけだろうか。(そんな中ジョーだけは本能の赴くままにプレイしていて違和感を感じたが同時にアルバムを引き締めてもいた) それにしてもCD内ジャケットのスティーヴンの態度が図々しいコトっ(笑)。まあこれぐらいの図太い神経が無きゃビッグバンドのフロントマンは務まらないというコトか。
Cheap Trick

Cheap Trick

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年09月29日)
Review
 チープトリックのファーストのリマスター盤。アウトテイクや未発表曲を加え、メンバーの意図する曲順に変更となり(LP盤では、SIDE-AとSIDE-1との記載で、B面なんてなかった。)、実にこちらの方がしっくりとしており、音もいいです。
 デビュー当時はまだ、いい意味で完成されておらず、遊びが満載でホントに今聴いてもすごいの一言。ジャケットのピンぼけがチープで、音の方も全体的にシャープでパワフルでへヴィー、後発のアルバム同様ポップさもなくはないが、予測不能ギターのコード進行やコーラスも普通じゃない。でも当時、ギターのリックはジョンレノンのダブルファンタジーのレコーディング参加を依頼されるくらいな知名度があったりする。
 いまでこそバンドのイメージは、ちょっとハードなポップバンド、個性の強い王子様バンドというのが大方なのだろうが、それは2作目以降のイメージで、本来の姿であるキレたチープトリックは残念ながら本作くらいなもの..これが当時さっぱりセールス等ふるわず、次作以降ではバンドの意向がことごとく却下される、表向き華々しくもバンド自体はフラストレーションの塊となっておりました。『蒼ざめたハイウェイ』や『天国の罠』の陰に隠れイマイチ知名度が低いが、#9.Mandocello、#8.He's a whore、#1.Elo kiddies・・など、結構名曲が多く、本作は最高にクールです。
British Steel

British Steel

/CD
 発売日: (1988年06月24日)
アイ・ビリーヴ(ボブ・クリアマウンテン・ミックス)

アイ・ビリーヴ(ボブ・クリアマウンテン・ミックス)

ジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年12月15日)
Review
①は、ボンジョヴィが解散の危機から復活し90年代への挑戦を歌っているアルバムとライブのオープニングを飾ったロック・ナンバー。②・③・④は93年9月18日イギリス、ミルトン・キーンズ・ボールでのライブ。⑤は日本のファンへのメッセージ。見つけたら買いですよ。


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