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![]() The Cosmos Rocks [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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期待してなかったためアルバムの良さに安心した。QUEEN4人の絶妙なバランスが良かったため、各ソロアルバムはクイーンの魅力の1/10の物足りなさと完成度の低さを感じていた。今回の新作もQUEENメンバーがブライアンとロジャーのみということで、ブライアンの過度なバラードとロジャーの偏った曲でカインドオブマジックの様なアルバムかと心配していた。新作は全体的に一定の緊張感の上に上質さを保ったQUEEN2に近い、それでいて各メンバーのやりたい音楽を聴かせてくれた。かつポールの老練な存在感のあるボーカルも良い。スタジオの活気が伝わってくるようだ。QUEENという固定観念を外してもキャッチャーではないが質の高いアルバムだ。 |
![]() The Best of Both Worlds (Digi-Pak)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月20日)
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このCDを買っておけば、ほかのヴァン・ヘイレンのCDを買う必要は無いと思います。ヴァン・ヘイレンの代表曲ばかりなので、聴いてみると、「あ、この曲聴いたことあるな」と感じることでしょう。しかし、逆に云うと(良くない点は)、ヴァン・ヘイレンのあまり知られていないちょっとマニアックだけどステキな曲が入っていません。なので、エディのギター好きの方には、このCDだけでは物足りないかもしれません。 |
スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月18日)
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スキッド・ロウの2ndであり、ビルボード誌チャート初登場1位のモンスター・アルバム。ロックンロールという言葉がピッタリ当てはまる文句なしの名盤である!1stに比べるとかなりハード&へヴィになったが曲の良さは相変わらずなので素人も玄人も絶対気に入るはず!バズの声が最もかっこよく、ギターのサウンド、リフ、バッキング、ソロ、アイデアの全てが最高で(自分はこの作品で聴けるツインギターが世界最強だと思う)、ベースの決めフレーズもイカシテルし、ドラムのパワフル度も1st時より格段にアップしている(もちろん1stもいいけど)、というまさに最強のロックアルバムである!①のリフはB’zの松っちゃんも大絶賛!! |
![]() 仮面の正体(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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KISSは大好きなのですが、その中でも一番好きなアルバムです。 なぜか専門家の評価は非常に低いように記憶していますが、私 が聞く限り珠玉のロックンロールのオンパレード。 1曲目から最後の曲まで捨て曲がない。何度聞いても全く飽きが 来ないんですよね。その中でもエースのボーカル曲がめちゃかっ こいい。まだ聞いたことのない人は是非聞いてみて。 |
![]() Van Halen II/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月23日)
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Van Halen のいわゆる一般的な「ヒット曲」は入っていないにもかかわらず、とにかく 全部COOLな曲ばかり。ファンならベストにあげる人の多いアルバムではないでしょうか。 エディのギターがとにかくキレていて、リフからバッキングからしびれまくります。 リンダ・ロンシュタットのカバーである1曲目から完全なVan Halenワールドであります。 この人たちのカバーワークは本当にすごい! ステージでもだいたいセットリストにのっていたのんきでポップな2曲目もやはりエディの パーカッシブなギターとデイブの白人離れした歪みの効いたボーカルのセットですから、 楽器を弾く人ならたまらないかっこよさです。 3,6,10をギター誌のタブ譜をみながら夢中でリフだけコピーして友人に披露した経験の ある人はもう40代ですね。シンプルなはずのに完璧にコピーしきれないむずかしさです。 7は最初からあきらめます。 これはリマスター盤ですが、やはり音はくっきりしてるような・・・最初に買ったレコード と聞き比べてみたいと思うのですが、物理的にかなわずこれはちょっとわかりません。 エディの音、デイブの声、これぞVan Halenと思えるコーラス等・・・全部入りですね。 |
![]() BACK TO THE 80’s/CDおすすめ度: 発売日: (2004年12月22日)
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1.ブレイク・フリーbyクイーン,_2.恋におぼれて byロバート・パーマー,_3.君は完璧さ byカルチャー・クラブ,_4.マネー・フォー・ナッシング byダイアー・ストレイツ, 5.高校教師 byポリス,_6.チャイナ・ガール byデヴィッド・ボウイ,_7.アイム・スティル・スタンディング byエルトン・ジョン, 8.シャウト・トゥ・ザ・トップ byスタイル・カウンシル,_9.アワ・ハウス byマッドネス,_10.19 byポール・ハードキャッスル,_11.神秘の丘 byケイト・ブッシュ, 12.クール・イット・ナウ byニュー・エディション,_13.エヴリバディ・ハヴ・ファン・トゥナイト byワン・チャン,_14.セレブレイション byクール&ザ・ギャング, 15.ブレイクアウト byスイング・アウト・シスター,_16.愛の哀しみ byシニード・オコナー,_17.ハングリー・ライク・ザ・ウルフ by.デュラン・デュラン, 18.リラックス by.FGTH,_19.堕ちた天使 by.J・ガイルズ・バンド,_20.サム・ライク・イット・ホット byパワー・ステーション,_21.君はTOO SHY byカジャグーグー 22.カモン・アイリーン byデキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ,_23.ヒューマン byヒューマン・リーグ,_24.ニード・ユー・トゥナイト byインエクセス, 25.混迷の地 byジェネシス,_26.ファイト・フォー・ユア・ライト byビースティ・ボーイズ,_27.ザ・リドル byニック・カーショウ,_28.トゥルー byスパンダー・バレエ 29.ラジオスターの悲劇 byバグルス,_30.ルック・オブ・ラブ byABC,_31.ロックイット byハービー・ハンコック,_32.ルール・ザ・ワールド byTFF ...と, これだけのミュージック・ビデオ(それもフル・レングス!)が入っていれば,「We Are The 80's」世代の貴方なら,買うしかないでしょう!_廃盤になる前に急ぎましょ! |
![]() アンソロジー 1994-1999/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月15日)
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内容は皆さんが誉めてる通りいいのですが、付属の写真集も中々面白いです。若かりし頃の写真とジャケットの太った姿を比べると時代を感じます(笑) |
![]() プリズナーズ・イン・パラダイス/CDおすすめ度: 発売日: (2004年09月23日)
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前作で地獄を見たバンドの復活作にして第2期最高傑作。 北欧メタル色は薄れ、アメリカナイズドされたハードロックに移行しつつも全体的な完成度は全くもって失われていない。1.は、かのMR.BIGのVo.エリックマーティンとの共作。アレンジの煮詰まり感はありつつも新加入の新進気鋭のギタリスト、キー・マルセロのギタープレイがそれを忘れさせる。 2.は疾走感溢れるロックチューン。イントロのギタープレイのカッコよさに惚れる 3.は懐かしさを感じさせるバラード。(昔の曲の焼き直しとかではなく)心の奥底に眠っていたものを呼び起こさせる。 7.は壮大でドラマチックな曲展開、キーマルセロのギターソロ、全てにおいて完璧。ロック史に永遠に残る名曲中の名曲には間違いない。 9.は彼らの故郷スウェーデンへの思いを綴ったナンバー 12.はサビの美しいメロディーの残像が耳から離れない 13.は自由への渇望を綴ったナンバー 14.は各パートのエゴを剥き出しにした感が聴き手にヒシヒシと伝わってくる。 どれか一つ突出した曲こそ無いものの、全てにおいてムラがなく、そこにはいわゆる捨て曲と呼ばれるものは存在しない。どれか一つでも欠けていたらここまでの完成度もありえなかっただろう。今まで同様にヴォーカルパートを中心に焦点が当てられている中でもキーマルセロの果たした仕事は大きいものがある。 中だるみというものは存在せず、息つく暇すら与えずに次から次へと繰り出される名曲の数々に酔わされること必至。 一切の無駄を排除した『ハードロックのスタンダードアルバムここにあり』を高らかに宣言した北欧から送られてきた隠れた名盤。 |
![]() On Through the Night/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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デビュー作。 この頃は、演奏はシン・リジィ、UFOなど、いかにもなブリティッシュ・ハード・ロックに、若さから来る疾走感が加わったような印象だが、クイーン風のハーモニー・ヴォーカルやシンセの使い方には、既に他のNWOBHM勢にはない洗練された風情が出ている。 ただ、後に記録的なビッグ・ヒットを記録する作品を生み出すとは、当時は思いも寄らなかったのではないか…少なくとも、当時、私の周囲でアイアン・メイデンやサクソンを語ってもデフ・レパードについて語る者はいなかった。 確かに、このデビュー作に関してはバンドの個性よりも、影響元の透けて見える比重の方が強いかもしれない。「これが"High & Dry"〜"Pyromania"〜"Hysteria"と磨き込まれていったのか」という過程を確認したいコアなロック・ファンにオススメしたい。 |
![]() ダーティー・フィンガーズ(K2HD/紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年01月12日)
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ゲイリーのソロになってからこの後自らアイリッシュを自覚した音楽性に変わる前の典型的ハードロックの究極です。いわゆるギターブリ弾き等と言われた速く同じフレーズを繰り返す技術の点ではすごい迫力があります。しかし「ヒロシマ」の間奏で典型的なチャイニーズ風ソングが出てしまう辺り誤解の多い時代だったんだろうな〜と思いながらもヒロシマのタイトルだけに減点☆1点です |
![]() G-FORCE(K2HD/紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年01月12日)
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ゲイリー・ムーアが自分のために結成したバンドのデビュー・アルバムである。バンドの正式名は『ゲイリー・ムーア&G-フォース』。自らオーディションを長期間にわたって繰り返し、自分をサポートできるメンバーを選び抜いて当アルバムを完成させた。 ギターはすさまじく鋭い刃物のように突き刺すような激しいディストーション・サウンド。ヴォーカルは全体のサウンドに負けないくらいパワフルで伸びの良いカッコイイ歌唱法。ベースはギターの音を殺さずに包み込み、ギター・プレイをすべて引き立たせてカバーする。そして、ドラムは迫力サウンドによりいっそうパワフルさを出したドラミング。これは凄いとしか言葉がでてこない。 実は、当時このアルバムはイギリスとアメリカのみ発売され(いずれも一部の地域のみ)、日本では発売されなかった(マネジメントの関係で発売権がとれなかったというのだ)。 私はゲイリー・ムーアが嫌いだったし、ましてやソロ中心のアーティストもいやだったし、バンドに加入したと思ったらすぐ脱退を繰り返しているアーティストも嫌いだった。しかし、ゲイリー・ムーアがバンド結成をしてデビュー・アルバムを製作し、その出来栄えの凄さの噂を聞いたため、何とか手に入れようと輸入盤専門店でやっとで入手したものだ。そして聴いてみると気持ちがぶっ飛んでしまった(オーバーではない)。 1曲目はポップぽい感じのストレートなハード・ロック・ナンバー『ユー』で始まる。中間のギター・ソロがカッコイイ。これだけ聴いても、これから何が始まるかわかってくる。次に『ホワット・ナックルズ』はインストルメンタルで、ヴァン・ヘイレンのファースト・アルバムの2曲目『暗闇の爆撃』を彷彿させる。バンド全体の演奏が始まり、後はギター・ソロのみ。このソロがすさまじい。前記したギター・サウンドだからよけい迫力と驚異的なテクニックが光る。そして、そのまま『ロッキン・アンド・ローリン』へなだれ込む。スピードと激しさとがぶつかりあい、聴く者を圧倒させる。ここでもギター・ソロがすごい。これでもかこれでもかとスリリングに突き進む。圧倒さに息つく間もなく『シーズ・ガット・ユー』でとどめをささせる。激しいスローテンポの前奏で始まり、ヴォーカルになったら演奏は静かになったと思いきや、いきなりハードな演奏・ヴォーカルになる。これをもう1回繰り返したあと長いギター・ソロに入る。はじめはスローテンポ(バックの演奏も)の粘りのあるギタープレイだが、バックの演奏が少しずつ早くなってゆき、それにあわせてギター・プレイも激しさが増し、クライマックスのテンポになったときは驚異的なギター・ソロがえんえんとスリリングに続いてフェード・アウト。フェード・アウトになるなと思いたくなるほどで、もう少し長く続いて激しくビタッとフイニッシュをかけてほしかった。この曲を聴くと、ぐいぐいと曲の渦に引き込まれて体中振るえ興奮の嵐となる。続く『アイ・ルック・アット・ユー』では全体的にスケール感のあるバラード調の曲だ。当アルバムの中で一番美しい曲ではあるまいか。やはり、ギター・ソロの部分が最高に盛り上がる部分で、それがまた効果的な構成となっている。ストリングスも効果的に使用され、曲展開やスケール感をいっそう引き出させている。ヴォーカルもうまい。と、言うよりもカッコイイ歌唱といったほうがいいか。LP時代だとここまでがA面だった。『ビコーズ・オブ・ユア・ラブ』はギターのメロディーがカッコいい前奏で始まる。とにかく全体的にカッコよく突っ走り、ギター・ソロの部分なんか鳥肌が立ってぞくぞくする。シングル・カットしてもおかしくない曲だ。続く『ユー・キャント・ミー・スウィートリー』では、ここでもストリングスを効果的に使用しており、もちろんスリリングでハードな曲だが、前曲と雰囲気がにており、この曲もシングル・カットしてもよい感じだ。このあとに続く3曲は、紹介した曲のイメージとかけ離れており、ここで一息という感じの軽い曲ばかりなので省略する(なんか普通のおとなしいロックという感じであり、G-フォース的ではないという個人的な意見で)。 とにかく素晴らしいハード・ロック・アルバムだ。これほど聴く者を熱く興奮させるアルバムはなかなかない。特に、ギターの音色が印象的だ。よけいな楽器は要らないほどのサウンドで、全体を包み込んでしまっている。K2HDでの再発で、アルバム自体もっと凄くなった。 しかし、アルバムでは満足の出来栄えだったが、ライブでは他のメンバーのプレイ及びヴォーカルがぜんぜんだめだったらしく、特にアルバムでの強烈なパワーが出せなかったというのだ。何回かライブをやったが結果は同じで、マネジメントからのうけも悪かった。また、メンバーたちの住んでる場所がそれぞれ遠く、活動するにも大変だった。そこで、ゲイリー・ムーアはしかたなく解散を決意したという。あと、マネジメントでの宣伝不足も原因があったようだ。 1枚で終わってしまったのは実に残念でしょうがない。しかし、このたった1枚のアルバムこそ、ゲイリー・ムーアの最高のアルバムであり、真の力を知ることもできる名盤である。ロック・ファンだったら必ず聴いてほしい。絶対に....。本当にすばらしい。 |
![]() Agents of Fortune/CDおすすめ度: 発売日: (2001年06月27日)
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とにかくお得。死神が通常、デモの両方が聴けて1つお得。歌詞カードも付いているのでこれもお得などなど。で曲の方は1・2曲目のようなアメリカーンな感じから3曲目のようなハードかつ綺麗な曲、素晴らしいRockやらPop(?)らいろいろ。全体的に聴きやすいので、Rock好きにはお勧めです。 |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1996年02月22日)
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LA勢の進撃がこのバンドから始まった。 しかし、ブームの足が速いことも教えてくれたバンドである。 全米NO.1という輝かしい実績を残し、80年代のHRの顔となった。 結果的に改めて述べるまでもなく、実にオーセンティックなアメリカン・ロックン・ロールで気持ち良かったものの、カヴァー曲でトップに立ったというジレンマから脱出出来ずにもがき苦しんで、その宿命を背負った生き方が寂しく映ってしまった。 個人的には1st(あえてメタル・ヘルス)‾3rdまでだった。彼らのあまりにも短すぎた絶頂期のうってつけのベスト盤です。 |
![]() バランスヴァン・ヘイレン、エドワード・バンヘイレン、アレックス・バンヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
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アメリカン・ロックのお手本みたいなアルバム ですよね。 ブルーズのテイストが、アメリカンな雰囲気 を一層濃くしてくれています。 よいハードロックです。バラードのノット・ イナフが一番のお気に入りです。 ヴォーカルはサミーヘイガー在席のようです。 この声も確かに良い。じわじわとロックしてく るんです。 ギターもやっぱり上手いですね。リフの粒が 細かい。丁寧でいて大胆だ。 他のアルバムはあまり聞いたことが無いから、 このアルバムが彼らのことを考えるときの基準 になっています。 |
![]() ライ・トゥ・ミー/CDおすすめ度: 発売日: (1996年01月01日)
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①は実は隠れた名バラード。②・③はライブ音源を集めてる人にはうれしい。でも②はセイ・イット・イズント・ソーの音源に似てる(MCは無いけど。)④はロックを期待していた人にとっては裏切られる曲かもしれない(バックコーラスに女性を起用した意外なポップナンバー)なお初回特典として歴代ロゴシールがついてきました。 |
![]() ゲット・ア・グリップエアロスミス/CD おすすめ度: 発売日: (1993年04月21日)
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ロックスでもアルマゲドンの曲の入ったヤツでもなく、こいつこそ間違い無い最高のハードロックアルバムでしょう。捨て曲がホントにない。日本盤のボーナストラックさえめちゃくちゃかっこいい。曲、技術、精神、ミックス・・・完璧なエアロスミスがここに居ます。おやじがこんなに熱かったら若者は困るだろうなぁ。エアロを初めて聞くならこちらですよ。ROCKSとかTOYS IN THE ATTIC はこの後聞いてください。また、このバンドが最強のライブバンドであることはライブを聴けばわかりますが、このアルバムも恐ろしくライブ感があります。パンプやパーマネントヴァケーションよりも特にギターの音が生々しくへヴィです。アメリカンロックのギターの練習には最適な教科書になります。そしてなんといってもジョーイのドラムが見事で、注目を集めるフロントマンであるスティーブンやジョーに表面上は隠れてしまってもプレイではこのアルバム(だけでなくこのバンド)を支えています。ドライブ感満載の疾走チューンからポピュラーミュージックに負けない感動バラードまで完璧なバンドが創り出した完璧なアルバムです。 |
![]() Kill 'Em All/CDおすすめ度: 発売日: (1995年06月20日)
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曲は良かったが、サウンド・プロダクションが良くない作品だったので SHM-CDに期待していました。 しかし、リマスター後のSHM-CD化ではなかったようで、 確かに音の輪郭はくっきり、すっきりしました。 でも、厚みの問題か、非常にスカスカした感じを受けました。 雑然と篭ったような音で聴いた方が、このアルバムの場合よいのかも・・。 バンドの勢いや力強さ、スラッシュメタルの誕生した瞬間の荒々しさ はオリジナルの方が体感できるかもしれません。 とにかくリマスターをお願いしたい。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル |
BBCライヴレッド・ツェッペリン、ウィリー・ディクスン、ジミー・ペイジ/CD おすすめ度: 発売日: (1997年11月15日)
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ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! |
![]() GN’Rライズ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年02月21日)
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![]() Classics Live!: Complete/CDおすすめ度: 発売日: (2008年01月08日)
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一曲目から「Train Kept A Rollin'」!観客とのシンガロングありーのでいきなり昇天しそうになります。そして極上のバラードが続き5曲目の「Mama Kin」です、王道のロックチューンですね。そしてなんといっても後半がイイ!どファンキーナンバー「Back In The Saddle」から始まりそのまんまのテンションで終わりまで演奏しています。これは買いの悶絶盤です。 |
![]() ...And Justice for All [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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録音スタジオのでっかいスピーカーで聴いたことがあります。(500万円らしいです) 『メタルジャスティス』は実はメタリカのアルバムの中でも最も“低い”アルバムです。 一般のオーディオではカチカチって感じにしか聴こえないバスドラですが、 これが実は相当低くて風が吹いてきます。しびれます。 その対比で聴くと、このタイトなスネアがちょうどよく感じられるのです。 しかし、そんな高額スピーカーで聴いても、ほんとにベースが居るのか どうかわかりませんでした。 ただし、ジェームズのギターが、ものものもの凄〜く低いんです。 めちゃめちゃかっこいいです。ザクザク風が吹いてきます。 これも一般オーディオではわかりません。 たぶんジェームズとラーズは、スタジオでプレイバック聴いてて このギターとバスドラならベースなしでも「充分イケル」と感じたのでしょう。 一般オーディオでもチェックしてみるべきでした。 (ジェームズもこのミックスは反省しているそうです) 私はベースは何らかの理由で はいってないんじゃないかと思ってます。(自信はないですが) 周波数としての“低さ”は十分だが、音程としての“低さ”が 欠けてるアルバムだと思います。 しかし、そんなムチャクチャさも含めて、このアルバムにはスラッシュメタルの 魅力があふれています。残響の少なさもかっこいい! インディーズの方法論をメジャーに持ち込んだ“ありえない”作品です。 少なくとも私には次のアルバムのほうが普通っぽい“アメリカンハード” に思えて物足りなく感じました。 どんなオーディオで聴いても満足できるものを作るのが 真のプロだってことなのでしょうが.... 私の自宅オーディオでも、このアルバムの真価を聴くことはできません。 低域ブーストして聴いても音がぼやけるだけです。 |
レッド・ツェッペリンII/CDおすすめ度: 発売日: (1988年08月10日)
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UNLEDED。結局、ハートブレイクされる。ハートブレイカーのド頭ベント・・・意外にも西海岸のスケーターたちが愛聴しているリヴィング~・・・自己解釈的な新しい「ブルーズ」を追求し、時代をも巻き込み離陸したzep号。色々な条件が重なり、今日の「Ⅱ」が存在するのだ。正直、我が家にはCD盤だけで「Ⅱ」が3200円の頃から7枚存在する(オフィシャル盤だけ)。小林克也氏がW社のCMに出演している以前の物から・・・個人の「感性」を刺激しつづけ30年が過ぎてるのに、買い続ける。結局、「凄い」アルバムとしか表現できない。魔力とか、悲しい性で片付けられない凄さが存在する。ホント、永遠に若者たちが聴き続けることになるだろう。最近、「ユニット」と呼ばれる人たちが存在するが、明らかに燃焼し!きれてない傾向にある。「アーティスト」などと言われモテハヤサレているが、私個人としては先人たちに失礼だと思う。何故なら、「表現」ではなく、ただの「再現」でしかないからだ。先人たちは「表現」してきた。先人たちの「感性」を・・・その中でも、多くに受け入れられた表現が、このアルバムだと思う。桑原茂一じゃないけれど、ロック聴きまくって辿り着くのがこの辺だと感じた。「Ⅱ」・・・何故こんな「凄い」アルバムが製作できたのか、探求は続くのである。 |
![]() ギター殺人事件~AC/DC流血ライヴ~(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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AC/DCの国内盤ついに再発!しかも2003年デジタル・リマスターの最新音源! LIVE命のAC/DCの凄みがひしひしと伝わってくるアルバム! 選曲も初期のBEST的なものになっており、AC/DCに初めて接する人はボン・スコット時代の入門編として、本作と『HIGHWAY TO HELL』を是非! |
![]() バッド・カンパニー /CDおすすめ度: 発売日: (2008年12月10日)
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05年、06年にはポール・ロジャース来日時に絶対国内盤が再発されると待ち構えていたが何の音沙汰もなくレコード会社に深い失望を感じたものだが 去年の紙ジャケットシリーズで好評を博し08年になりようやくフォーエバーヤングシリーズにて歌詞対訳付きプラケース通常盤が流通 主にワーナー輸入盤の最新リマスターで背面も銀色の「DEGITAL REMASTED」が背面で透明プラケースでになっています 個人的には1stのタフさを一貫したアートワークは紙ジャケよりプラケースの方が冴える気がする 最近では70年代ロックバンドは皆紙ジャケ限定生産ですぐ廃盤になっているので 小売りで売り払うのではなく紙ジャケ売り上げが好評だったらプラケース発売という手法でどんどん国内盤を流通させてもらいたい |
![]() GN’Rライズ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年02月21日)
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![]() ...And Justice for All [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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録音スタジオのでっかいスピーカーで聴いたことがあります。(500万円らしいです) 『メタルジャスティス』は実はメタリカのアルバムの中でも最も“低い”アルバムです。 一般のオーディオではカチカチって感じにしか聴こえないバスドラですが、 これが実は相当低くて風が吹いてきます。しびれます。 その対比で聴くと、このタイトなスネアがちょうどよく感じられるのです。 しかし、そんな高額スピーカーで聴いても、ほんとにベースが居るのか どうかわかりませんでした。 ただし、ジェームズのギターが、ものものもの凄〜く低いんです。 めちゃめちゃかっこいいです。ザクザク風が吹いてきます。 これも一般オーディオではわかりません。 たぶんジェームズとラーズは、スタジオでプレイバック聴いてて このギターとバスドラならベースなしでも「充分イケル」と感じたのでしょう。 一般オーディオでもチェックしてみるべきでした。 (ジェームズもこのミックスは反省しているそうです) 私はベースは何らかの理由で はいってないんじゃないかと思ってます。(自信はないですが) 周波数としての“低さ”は十分だが、音程としての“低さ”が 欠けてるアルバムだと思います。 しかし、そんなムチャクチャさも含めて、このアルバムにはスラッシュメタルの 魅力があふれています。残響の少なさもかっこいい! インディーズの方法論をメジャーに持ち込んだ“ありえない”作品です。 少なくとも私には次のアルバムのほうが普通っぽい“アメリカンハード” に思えて物足りなく感じました。 どんなオーディオで聴いても満足できるものを作るのが 真のプロだってことなのでしょうが.... 私の自宅オーディオでも、このアルバムの真価を聴くことはできません。 低域ブーストして聴いても音がぼやけるだけです。 |
レッド・ツェッペリンII/CDおすすめ度: 発売日: (1988年08月10日)
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UNLEDED。結局、ハートブレイクされる。ハートブレイカーのド頭ベント・・・意外にも西海岸のスケーターたちが愛聴しているリヴィング~・・・自己解釈的な新しい「ブルーズ」を追求し、時代をも巻き込み離陸したzep号。色々な条件が重なり、今日の「Ⅱ」が存在するのだ。正直、我が家にはCD盤だけで「Ⅱ」が3200円の頃から7枚存在する(オフィシャル盤だけ)。小林克也氏がW社のCMに出演している以前の物から・・・個人の「感性」を刺激しつづけ30年が過ぎてるのに、買い続ける。結局、「凄い」アルバムとしか表現できない。魔力とか、悲しい性で片付けられない凄さが存在する。ホント、永遠に若者たちが聴き続けることになるだろう。最近、「ユニット」と呼ばれる人たちが存在するが、明らかに燃焼し!きれてない傾向にある。「アーティスト」などと言われモテハヤサレているが、私個人としては先人たちに失礼だと思う。何故なら、「表現」ではなく、ただの「再現」でしかないからだ。先人たちは「表現」してきた。先人たちの「感性」を・・・その中でも、多くに受け入れられた表現が、このアルバムだと思う。桑原茂一じゃないけれど、ロック聴きまくって辿り着くのがこの辺だと感じた。「Ⅱ」・・・何故こんな「凄い」アルバムが製作できたのか、探求は続くのである。 |
![]() ギター殺人事件~AC/DC流血ライヴ~(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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AC/DCの国内盤ついに再発!しかも2003年デジタル・リマスターの最新音源! LIVE命のAC/DCの凄みがひしひしと伝わってくるアルバム! 選曲も初期のBEST的なものになっており、AC/DCに初めて接する人はボン・スコット時代の入門編として、本作と『HIGHWAY TO HELL』を是非! |
![]() バッド・カンパニー /CDおすすめ度: 発売日: (2008年12月10日)
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05年、06年にはポール・ロジャース来日時に絶対国内盤が再発されると待ち構えていたが何の音沙汰もなくレコード会社に深い失望を感じたものだが 去年の紙ジャケットシリーズで好評を博し08年になりようやくフォーエバーヤングシリーズにて歌詞対訳付きプラケース通常盤が流通 主にワーナー輸入盤の最新リマスターで背面も銀色の「DEGITAL REMASTED」が背面で透明プラケースでになっています 個人的には1stのタフさを一貫したアートワークは紙ジャケよりプラケースの方が冴える気がする 最近では70年代ロックバンドは皆紙ジャケ限定生産ですぐ廃盤になっているので 小売りで売り払うのではなく紙ジャケ売り上げが好評だったらプラケース発売という手法でどんどん国内盤を流通させてもらいたい |
![]() Sabbath Bloody Sabbath/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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5thアルバム。前作「vol4」で多様化した音楽性はますます拡がりを見せています(次作「sabotage」では更に拡散していくのですが…)。キーボード主体のwho are youはその極致といえるでしょう。 よりバラエティー豊かになった分アルバム全体の統一感は若干薄くなったように感じますが、それでも個々の楽曲単位のクオリティは流石という他ありません。 タイトル曲のリフ及びアンサンブルから漂う凄みや威厳は彼らならでは!です。 ねっとりドゥームグルーヴな2曲目や悪魔が踊り狂っているかのような4曲目、サビの足元を波打つようなリフが印象的な5曲目など、良曲・名曲目白押しのアルバムです。 |
![]() The Very Best of Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月26日)
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ヴァンヘイレンというハードロックのスタンダードを聞きたい人にこの2枚組ベスト盤はいいと思います.デイヴリーロスとサミーヘイガー,2人の楽曲が交互に選曲されています.気にいった曲があれば,それが収録されたオリジナルアルバムを是非聞いてください.全曲が収録できないベスト盤なので星1つひいて☆☆☆☆です. |
![]() フィジカル・グラフィティ(紙ジャケット)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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ZEP初の2枚組み。3作目同様、凝りに凝りまくった神ジャケットも再現された。まぁ神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。違いなんてよくわかんないしね(笑)。前回の紙ジャケ持っている人、紙ジャケに興味ないZEPファンは買わなくてもいいけど、これからZEPを聴こうという若い人は、アートワークにまで拘ったZEPだからこそ、多少高くても、こっちを入手して欲しいなぁ。 新録音は8曲のみ。ただし長尺の曲が多くて1枚に収まりきらず、急遽過去のアウトテイクを集めての2枚組。そのことが結果的にバラエティに富んだ作品に仕上がった(ただし、統一感にはやや欠けるかな)。 白眉は異国情緒溢れる幻想的な大作「kashimir」。ハードに決めた「The Rover」、ブルージーな大作「In My Time of Dying」、ソリッドでファンキーな「Trampled Underfoot」など名曲も多く、特に1枚目は完璧! 個人的には、Disc2にはやや中弛み感はあるものの、「こっちサイドこそ最高!」という人がいたっておかしくないのがZEPというバンドの懐の深さ。「ブルースを基盤としたハードロックバンド」というパブリック・イメージでは括れないんだよね。(何しろ、この頃ジョンジーは「ウィンチェスター大聖堂の聖歌隊指揮者」への転進をほのめかしていたそうだし・・。) なお前作あたりから陰りが見え始めた、プラントの“衰え”は今作でも見て取れ、そこは少し残念かな。ただ、やはりこれも前作あたりからだが、プラントというスーパー・ボーカリストをしても“1/4の役割”たらしめる、人の声すら呑み込んだ“音の塊”を叩きつける後期ZEPスタイルも、次作『プレゼンス』での完成型に近づきつつあるね。 ★は『1』『2』『4』『プレゼンス』と比較して、泣く泣く4つにしたけど、限りなく5に近い必聴盤。 |
![]() ブライド・オブ・チャッキー/CDおすすめ度: 発売日: (1999年02月03日)
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全て歌で、日本でこの映画が公開される前に発売されたもので、映画に使用されていない曲や、未収録の曲まで入っているのに、なぜかOP曲が入っていません。OP曲が欲しくて購入したのに残念でした。また全ての歌の歌詞が入っているワケではないのでご注意を。EDはハイってました。 |
![The Cosmos Rocks [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/516k50XkXKL._SL160_.jpg)
発売日: (2008年10月28日)
発売日: (2004年07月20日)
発売日: (1991年06月18日)









![C [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Mm6F0acSL._SL160_.jpg)
![C'mon C'mon [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51O2scp1qsL._SL160_.jpg)









![...And Justice for All [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61EIt1VSk7L._SL160_.jpg)






発売日: (1999年02月03日)