総合 / ギタリスト

更新日:08-12-03 07H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
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![]() Jaded/CD |
![]() Shout at the Devil/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月02日)
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モトリー・クルーは名曲は多いのだがアルバムを通して聞くと凡曲も多く、その点このセカンドアルバムでは名曲が多く入っていてやはり世界中のロックアーティスト達が多大な影響を受けたのも当然な出来映えである。 Shout At The Devil,Looks That Kill,Red Hot,Too Young To Fall In Loveと有名なギターリフが揃っているしHelter Skelterのアレンジもかっこよろしい。他の曲も捨て曲は無く長く楽しめるアルバムである。この時のようなメタルサウンドをまたモトリーにやって貰いたいものですなぁ。 ('ω`) |
![]() Kill 'Em All/CDおすすめ度: 発売日: (1995年06月20日)
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曲は良かったが、サウンド・プロダクションが良くない作品だったので SHM-CDに期待していました。 しかし、リマスター後のSHM-CD化ではなかったようで、 確かに音の輪郭はくっきり、すっきりしました。 でも、厚みの問題か、非常にスカスカした感じを受けました。 雑然と篭ったような音で聴いた方が、このアルバムの場合よいのかも・・。 バンドの勢いや力強さ、スラッシュメタルの誕生した瞬間の荒々しさ はオリジナルの方が体感できるかもしれません。 とにかくリマスターをお願いしたい。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル |
![]() ギター殺人事件~AC/DC流血ライヴ~(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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AC/DCの国内盤ついに再発!しかも2003年デジタル・リマスターの最新音源! LIVE命のAC/DCの凄みがひしひしと伝わってくるアルバム! 選曲も初期のBEST的なものになっており、AC/DCに初めて接する人はボン・スコット時代の入門編として、本作と『HIGHWAY TO HELL』を是非! |
![]() バッド・カンパニー /CDおすすめ度: 発売日: (2008年12月10日)
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05年、06年にはポール・ロジャース来日時に絶対国内盤が再発されると待ち構えていたが何の音沙汰もなくレコード会社に深い失望を感じたものだが 去年の紙ジャケットシリーズで好評を博し08年になりようやくフォーエバーヤングシリーズにて歌詞対訳付きプラケース通常盤が流通 主にワーナー輸入盤の最新リマスターで背面も銀色の「DEGITAL REMASTED」が背面で透明プラケースでになっています 個人的には1stのタフさを一貫したアートワークは紙ジャケよりプラケースの方が冴える気がする 最近では70年代ロックバンドは皆紙ジャケ限定生産ですぐ廃盤になっているので 小売りで売り払うのではなく紙ジャケ売り上げが好評だったらプラケース発売という手法でどんどん国内盤を流通させてもらいたい |
![]() Sabbath Bloody Sabbath/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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5thアルバム。前作「vol4」で多様化した音楽性はますます拡がりを見せています(次作「sabotage」では更に拡散していくのですが…)。キーボード主体のwho are youはその極致といえるでしょう。 よりバラエティー豊かになった分アルバム全体の統一感は若干薄くなったように感じますが、それでも個々の楽曲単位のクオリティは流石という他ありません。 タイトル曲のリフ及びアンサンブルから漂う凄みや威厳は彼らならでは!です。 ねっとりドゥームグルーヴな2曲目や悪魔が踊り狂っているかのような4曲目、サビの足元を波打つようなリフが印象的な5曲目など、良曲・名曲目白押しのアルバムです。 |
![]() カム・テイスト・ザ・バンド(SHM-CD 紙ジャケットCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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三十年来のブラックモア信者ですが、アルバムの評価という点ではリッチーが抜けた直後の この作品がパープルの最高傑作だと断言します。リリースされた当時は「ファンの期待を裏切った最低の作品」という評価が主流でしたが、聴けば聴くほどこの作品に対する私の評価は高くなる一方です。後にリーダーのジョンロードに「バンド名を変えてこの作品を出すべきだった。」と言わしめたほど完成度が高い作品なのです。事実、パープルと知らずに初めてこの作品を耳にすると、大概のロックファン(友人たち)は「スゲーカッコイー!なんてバンドなの?」と必ず感激し、けしてパープルだとは誰も思わないようです。バンド名を変えて・・・というジョンロードの話は極めて正しいと思います。グレンヒューズ、トミーボーリンそれにデイヴィッドカヴァーデルの若き天才たちをイアンペイスとジョンロードがしっかりサポートしてます。 |
![]() The Very Best of Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月26日)
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ヴァンヘイレンというハードロックのスタンダードを聞きたい人にこの2枚組ベスト盤はいいと思います.デイヴリーロスとサミーヘイガー,2人の楽曲が交互に選曲されています.気にいった曲があれば,それが収録されたオリジナルアルバムを是非聞いてください.全曲が収録できないベスト盤なので星1つひいて☆☆☆☆です. |
![]() Sabbath Bloody Sabbath/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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5thアルバム。前作「vol4」で多様化した音楽性はますます拡がりを見せています(次作「sabotage」では更に拡散していくのですが…)。キーボード主体のwho are youはその極致といえるでしょう。 よりバラエティー豊かになった分アルバム全体の統一感は若干薄くなったように感じますが、それでも個々の楽曲単位のクオリティは流石という他ありません。 タイトル曲のリフ及びアンサンブルから漂う凄みや威厳は彼らならでは!です。 ねっとりドゥームグルーヴな2曲目や悪魔が踊り狂っているかのような4曲目、サビの足元を波打つようなリフが印象的な5曲目など、良曲・名曲目白押しのアルバムです。 |
![]() カム・テイスト・ザ・バンド(SHM-CD 紙ジャケットCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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三十年来のブラックモア信者ですが、アルバムの評価という点ではリッチーが抜けた直後の この作品がパープルの最高傑作だと断言します。リリースされた当時は「ファンの期待を裏切った最低の作品」という評価が主流でしたが、聴けば聴くほどこの作品に対する私の評価は高くなる一方です。後にリーダーのジョンロードに「バンド名を変えてこの作品を出すべきだった。」と言わしめたほど完成度が高い作品なのです。事実、パープルと知らずに初めてこの作品を耳にすると、大概のロックファン(友人たち)は「スゲーカッコイー!なんてバンドなの?」と必ず感激し、けしてパープルだとは誰も思わないようです。バンド名を変えて・・・というジョンロードの話は極めて正しいと思います。グレンヒューズ、トミーボーリンそれにデイヴィッドカヴァーデルの若き天才たちをイアンペイスとジョンロードがしっかりサポートしてます。 |
![]() フィジカル・グラフィティ(紙ジャケット)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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ZEP初の2枚組み。3作目同様、凝りに凝りまくった神ジャケットも再現された。まぁ神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。違いなんてよくわかんないしね(笑)。前回の紙ジャケ持っている人、紙ジャケに興味ないZEPファンは買わなくてもいいけど、これからZEPを聴こうという若い人は、アートワークにまで拘ったZEPだからこそ、多少高くても、こっちを入手して欲しいなぁ。 新録音は8曲のみ。ただし長尺の曲が多くて1枚に収まりきらず、急遽過去のアウトテイクを集めての2枚組。そのことが結果的にバラエティに富んだ作品に仕上がった(ただし、統一感にはやや欠けるかな)。 白眉は異国情緒溢れる幻想的な大作「kashimir」。ハードに決めた「The Rover」、ブルージーな大作「In My Time of Dying」、ソリッドでファンキーな「Trampled Underfoot」など名曲も多く、特に1枚目は完璧! 個人的には、Disc2にはやや中弛み感はあるものの、「こっちサイドこそ最高!」という人がいたっておかしくないのがZEPというバンドの懐の深さ。「ブルースを基盤としたハードロックバンド」というパブリック・イメージでは括れないんだよね。(何しろ、この頃ジョンジーは「ウィンチェスター大聖堂の聖歌隊指揮者」への転進をほのめかしていたそうだし・・。) なお前作あたりから陰りが見え始めた、プラントの“衰え”は今作でも見て取れ、そこは少し残念かな。ただ、やはりこれも前作あたりからだが、プラントというスーパー・ボーカリストをしても“1/4の役割”たらしめる、人の声すら呑み込んだ“音の塊”を叩きつける後期ZEPスタイルも、次作『プレゼンス』での完成型に近づきつつあるね。 ★は『1』『2』『4』『プレゼンス』と比較して、泣く泣く4つにしたけど、限りなく5に近い必聴盤。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月05日)
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まず、曲が少ないです ガンズは確かに出したアルバムが少ないバンドではありますが ガンズの代名詞であるファーストの「アペタイト‾」からの選曲はたった3曲 イッツソーイージーとかマイミシェルは入ってません セカンドからの選曲への繋がりも唐突ですし カバー曲も多すぎ 音質はリマスターされているようですが、 正直あまり違いは感じられなかった… 個人的にガンズ初体験の人はオリジナル音源を聴くのが一番だと思いますが 二枚組ベストライブ音源なんてのも出ているので ベストアルバム的なのが欲しいならこっちがお薦め こっちの方がブックレットも豪華です(笑) しかし、なぜかどちらともインディーズ時代のライブアルバム(GNRライズに収録) からの選曲が一つもないので、そちらも聴いてみると吉 |
![]() セイント・アンガー/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月09日)
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このアルバムを聴いているとしんどくなります。最後まで通して聴くのはかなりヘヴィーです。でも僕はこの作品が大好きです。 このアルバムには不思議な魔法がかかっているかのごとく聴き手を追い込む性質があります。僕はこのアルバムのクオリティーや楽曲の良し悪しではなく、この不思議な感覚がこのアルバムの魂だと思っています。 『スラッシュメタルじゃない』とか『メタリカらしくない』とか『流行に乗り過ぎ』といった意見がありますが、あまりピンときません。このアルバムに関してサウンドや演奏スタイルはあまり重要ではありません。 このアルバムの制作過程を追った映画『SOME KIND OF MONSTER』も合わせて鑑賞すれば、このアルバムが持つ『不思議な力』の威力は絶大です。 メタリカは特別なバンドです。リリースして来たアルバムには魂が込められています。数々の衝突を繰り返し、緊張と解放とを繰り返したバンドだから出来る事だと思います。このアルバムはその中でも如実に現れている作品です。 |
![]() ロッキン・ザ・ジョイント(初回生産限定盤DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2005年11月02日)
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DVD「ユー・ガッタ・ムーヴ」の次にこのアルバムが出ると聞いた時、又LIVEかと思ったのは正直なところで、購買欲は前DVD同様鈍っていた。ちなみに「ユー・ガッタ...」はまだ手にしていない。 長年エアロのファンと自負している手前、当然いつかはコレクトされるのは間違いないが... 今回のジョイント(ライヴハウス・クラス)でのLIVEそしてDVDのおまけ付き(格安だし)に前DVDより先に入手した次第。 しかし収録時期が「JUST PUSH PLAY」の頃と、前DVDより戻っている? その意図が前DVDを手にしないと見えてこないが... ブートを含めてLIVEのマテリアルはかなり観聴きしてきたが、私のお気に入りは日本でのミレニアム公演(B'zが登場)と1973/MARCH 20のPROMO ONLYのデビュー時のLIVE(因みにここにI AIN'T GOT YOU/MOTHER POPCORNが収録)で、カリ・ジャム2の頃のグループがヤバイ時期の映像も今となっては裏モノような感覚で観ている。 さて今回のアルバムだが、初回限定のDVD付きを速攻買うべきである! 選曲・パフォーマンスは、会場がアダルト・オンリー(21歳以上の入場許可)ということもあって昔からのファンも十分楽しめるはず、当然最近ファンになった人もだけど。 ある意味LIVE ALBUM=スクラップ・ブックなのかもしれない(俺達元気にやってるヨって感じ)。 とにかく映像を観るとJOEがのりまくっている(彼の懐かしいギターが色々登場ーDRAW THE LINEはこれ使うだよなー的な)。 パフォーマンス的にはSTEVENを勝っている。 速くJOE PERRYのソロ買わなくっちゃ!! |
![]() The Dana Owens Album/CDおすすめ度: 発売日: (2004年09月28日)
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ラップのQueen Latifahのイメージは、結構ゴツイ。映画でのイメージと同じだった。 でも、ここまでニートで洗練されたブルースを歌うなんて、すごく意外!!! ラップやポップスの人が、ブルースやソウルのカバーをやるとすごくいいものができたりするんだけど、この作品も例外ではなかったですね。 ラップでは分かりにくかったけど、意外な発見だったのがこの人の声質。すごく女らしくてきれいなんだなー。 エッジをきかせるところで、丸みがうまく出る。 媚びがないのに、ほろ苦く甘い。 大人っぽいのに、どこか心浮き立つようで。 アンバーのようなしっとりとした艶と輝きがあるかと思えば、パリの老舗の、プレミアムなチョコレートアイスクリームのような、深く香りたちながらするりと心にとろける味わいがある。 ブルースやソウルって、もうすこしアクの強いものだと思ったけど、なんてリーンでニートなんだろう…でもすごくセンスがあって、独特の世界に引き込まれる。 こんなにセンスのいい女性のブルースにはめったにお目、いや、お耳にかかれませんね。ときめきます。 バレンタインのお返しになんてどうでしょう(笑) ちょうど試聴もあることだし。 どなたにでも喜んでいただけること請け合いです。 |
![]() 蠍伝説~スコーピオンズ・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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このバンドとの付き合いは…この[best]からの始まりです、それまではジャーマンメタルの高音ボーカルが苦手で避けていましたが[best]だったら聴いてみようか?なんて思ったらハマってしまいました、タイトルそのままに[ROCKERS'N'BALLADS]の連打でステ曲は無しでしたね、以前の作品もいくつか買い、最近のものは全て買い揃えています、でもこの頃が波形の頂点だったかも…です、このCDは突然として聴きたくなるので常に車に置いてます。 |
![]() This Left Feels Right/CDおすすめ度: 発売日: (2003年11月04日)
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往年のファンの方々からは賛否両論・・・と言うかむしろ辛口の評価が多いアルバムですが、僕は好きですね。 確かに発売前に初めて聴いた時は、原曲とのあまりの違いに愕然としましたが、発売されたこのアルバムを買ってみて、何度も何度も繰り返し聴き続けていたら、違和感なんかすっかり無くなりました。 オリジナルの曲と比較して聴いているうちは、このアルバムは好きになれないでしょうね。オリジナルの曲とは全く別物として、このアルバムを聴けるようになれば、きっと「オリジナルも良いけどこのアルバムの曲も良い」と思えるようになると思いますよ。 このアルバムに限らず、BON JOVIの曲は聴けば聴くほど良くなる・好きになるものばかりですね♪ |
![]() 天国の罠/CDおすすめ度: 発売日: (1998年12月02日)
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ぽんちゃんも実は93年に初めて洋楽聴いてその頃、ロビンがソロアルバム出したこともあり 彼らとしてはちょっと商業的だった「永遠の愛の炎」「バステッド」で入門して大変御世話になりました。 しかしそれらのアルバムで入門してしまたった為、それ以降もそれ以前のアルバムも最初はうけつけませんでした。 そんなときにチープトリックのほんとのよさを教えてくれたのがこのアルバムです!!! ロビンのクールだけどエネルギーに満ちたヴォーカル、リックのパワー溢れるシャープなギターセンス! 脱帽です!今聴いてもすごくイイ!絶対飽きない!!もぉ〜リフは超かっこいいし、メロディーがすんごくいいの!! 「オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」「テイキン・・ミー・バック」がやはり素晴らしい〜!!!! 他に#1、4,5、9,10も超オススメ!#8だけ好き嫌いが分かれるかもしれませんがこれも名曲!! この頃のチープトリックを知らないのはすごく損だからみなさん聴いてみてくださいね♪ 「heaven tongiht」で検索すると輸入盤の方で試聴出来ますので是非!!! |
![]() Adrenalize/CDおすすめ度: 発売日: (1992年03月31日)
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もともとが非常に音圧も高く各パートの分離がはっきりしていた高音質アルバムの印象だったので変化が見られない感じ。そういわれればちょっとだけイイオトかな、っていうぐらいでしょうか。アルバムとしては個人的にデフレパの中では最高傑作で、ヒステリアよりもよく聴くので星4つで。 |
![]() Queen Rock Montreal/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月04日)
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旧発ビデオの悪しき音と比較すると信じられないくらいの迫力! いきなりのWeWillRockYouのこのテンションはどうでしょう。 ライブキラーズよりすごいな。 同年武道館5Daysを見た者としては監獄ロックが後ろに行ったり、 バルタンのテーマや宇宙戦争のテーマ、ムスターファ、ロックイット がはずされたりしたセットリストに若干不満は残るものの、それにも ましての迫力にただただ感動。この頃のクィーンがやっぱり最高だな。 ちなみにこれ、CD-TEXTになってて対応するプレイヤーだと曲名が表示 されます。かなりのお得気分。 安いし、このUK盤が買いかな。 |
![]() ファミリー/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月12日)
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実にリアン・ライムスらしいアルバム。1から12曲までは全て本人がソングライティングに関わっている。かつてのようにダイアン・ウォーレンに楽曲を頼ることなく いい曲が揃っているのがうれしい。プロデュースにはAOR周辺でも有名なダン・ハフ。いい具合にロック・テイストが混ざり、溌剌とした歌い方がリアン・ライムスらしい。よいアルバムだと思う。 日本盤には、代表曲『How do i live』等が入っていてお買い得。 |
![]() Stormbringer/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月10日)
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Ritchieの信者にとっては本当に憎たらしいアルバムかもしれない。しかしグレン信者の僕としてはMachine Headよりもこのアルバムをベストだと思っている。①が彼ららしいHard Rockなのは周知の事実だが、③なんかはDPぽくはないが泣きのバラードであり彼らの音楽の幅を広げることに成功したといえないだろうか。たしかにこのアルバムはHR/HMではないがRockの名盤であることは誰も否定できないと信じている。当時のライブではへたくそだったCoverdaleも⑨などでは存在感を感じる。Ritchieが愛想尽かさないでもう少し在籍していてくれたらCoverdale/Hughesのダブルボーカルをもっともっと活かしたDPが誕生していたかもしれないと思う。少なくても今のラインナップよりはDPの名前に泥を塗ることはなかっただろう。そう考えるとちょっと惜しいような気がする。 |
![]() イングヴェイ・マルムスティーン・コレクションイングヴェイ・マルムスティーン/CD おすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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イングウェイがもっとも輝いていた80年代の綺羅星の名曲たちを集めた贅沢なアルバム。 イングウェイを知らない人に是非聴いてもらいたい。 いまだに色あせない水晶のようなきらめきをもった音楽が堪能できます。 もはやロックにはとどまらず、クラシックまでもを感じさせる美しい旋律には圧倒されます。 不変の名盤です。 |
![]() Master of Reality/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月22日)
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ブラックサバスの三枚目のアルバムです。前作、前々作をもはるかにしのぐ重苦しさ!本作をサバスの最高傑作に挙げるファンが多いのも十分に納得できるアルバムとなっています。このアルバムは名曲揃いなのですが、なかでもイントゥーザヴォイドのヘヴィーネスは群を抜いています。三音下げチューニングの超ド級ヘヴィーサウンドです。もちろんオジーの咳払いで聴く者をノックアウトするスウィートリーフ、これも変則チューニングのヘヴィーナンバー、チルドレンオブザグレイヴもサバスの代表曲です。 マスターオブリアリティは、ヘヴィーメタル史上に残る名盤だと思います。 |
![]() ドライヴィン2/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月15日)
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このCDはいい!!私が持っている洋楽の中で一番かもしれません。 ほとんどが最近聞いたCMの曲で明るい曲ばかり!なので気分も自然に明るくなりマス。車に乗っているときはもちろん、休日に聞くのもいいでしょう。 明るい曲が好きな人、リズムに乗りたい人、買おうか迷っている人、これは買うべきですよ!!でもこれを聞きながら車を運転して、スピードを出し過ぎた!!なんてことにならないように気を付けてくださいね!(笑) |
![]() Return of the Champions/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月26日)
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ポールロジャースと、queenの曲は、合わないじゃないの?と思っていたら、ビックリ!結構これがイケテマス。さすがに、名曲ボヘミアン。。では、テープを一部で使っているけど(笑)。許します。 バックは、spike edney(key),jamie moses(g)この二人は、ブライアンのソロアルバムでバックやってます。もう一人のdanny miranda(bass)は、元ブルーオイスターカルト《ヒエー》です。 バドカンとフリーの大ヒット曲も4曲弾いているし、27曲2枚組みはお買い得。16ページの豪華ブックレットは、いい写真がいっぱい。10月26日の日本公演が、楽しみです。ロジャーは、前より声に渋みと、味が出てよりgoodです。 |
![]() Live at Monsters of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月30日)
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“STILL GOT THE BLUES”以降の路線、ドラムンベース(声が出なくなったからか?それともJEFF BECKのテクノ路線に対抗したものか?)への傾倒等、古くからのGARYファンにとっては、やはりハードロックが忘れられない時期が続きましたが、これはもうバリバリのハードロックです。マーキーでのライブや“DIRTY FINGERS”“CORRIDORS OF POWER”にも通ずる内容。盟友であった故PHIL LYNOTTに捧げるなんてくだりもあり、感慨深いです。キーボードなしのトリオ編成、暴れまくってます。 BLUES以降路線がお好きな方には敢えてオススメしませんが、GARYの持つ特有のパワー感が20年以上前に先祖がえりしてまさに噴出しているような勢い、『あの頃』のファンは必聴!まだまだ歳はとらないぜ、そんな意気込みさえ感じさせてくれます! |
![]() War All the Time/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月18日)
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彼らの中期(?)の代表作。 前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。 2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~! |
![]() On Your Feet or on Your Knees/CDおすすめ度: 発売日: (1989年04月21日)
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ヘビーメタルという言葉の元祖たるBOCの面目躍如の1枚。 演奏は荒削りだし音質もほめられたもんじゃないけど、BOCってどんなバンド?と聞かれればやっぱりこのアルバムを聴いてもらうのが一番よいのぢゃないかと思う。 ジャケットも最高に素敵だし、Born To Be Wild前のパティ・スミスのアジテーションMCも素晴らしい。何より、NYのアンダーグラウンドな息遣いがプンプンする本作は、その後ReaperやGodzillaで一躍メジャーに踊り出る前のBOCの生の姿を余すところ無く捉えているという点で歴史的名盤といえる。 |
![]() トライアル・バイ・ファイア-:ライヴ・イン・レニングラード(紙ジャケット仕様)イングヴェイ・マルムスティーン/CD おすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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既に発売されている旧ソ連はレニングラードでのライブアルバムのリマスター盤です。 実際ライブ音源はドラムだけでこれはライブ盤ではないと言う人もいますが、 それはまた別の話ということでw DVDも既に発売されている為、発売の必要があるのかとお思いの方も居られると思います。 DVD版は映像が見られるのが最大の利点ですが、音質の点で難があります。 折角インギーのギターソロが来ても、音のこもりが酷過ぎて聞き取れないのです。 実際映像で相当指が動いてる筈なのに、音が届いてこないので不満をお持ちの方もいらっしゃると思います。 ですが、本作はギターの音が相当に高く設定されており、 「あの場面はこんなフレーズを弾いていたのか!」とDVD版を既に見た私も新しい発見がありました。 どちらか一方だけ、と言うならやはりDVD版をオススメしますが、 余裕があるファンなら是非とも押さえて頂きたい1枚です。 2008年盤特典として高音質素材SHM-CDを使用し、2007年版の24bitデジタルリマスター仕様となっています。 確かに音圧、分離共に向上していることを確認出来ます。 私はライブアルバムとしては、後年発売されたものよりコチラをオススメします! 是非聴いてみて下さい!( '∀` ) |


発売日: (2003年06月02日)
発売日: (1995年06月20日)





発売日: (2004年07月26日)

発売日: (2007年12月05日)
発売日: (2003年06月09日)






発売日: (2003年11月04日)















