総合 / ギタリスト

更新日:08-12-03 07H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
総合
![]() USE YOUR ILLUSION 1/CDおすすめ度: 発売日: (1991年09月17日)
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発売当時よく聴いた。カーステに常備する一枚だった。 今さら内容を言うことがナンセンスです。 スキャンダラスで危ない…こういった爆発的カオスの音を出せるバンドはいないのではないかと思う。 |
![]() オーバー・ザ・トップジョルジオ・モロダー/CD おすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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イン・ディス・カントリー(ロビン・ザンダー) F1黄金期のエンディングテーマが聞けるのはこのアルバムだけです。 |
![]() Master of Reality/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ヘヴィと言うよりはラウドな印象が強いです。 最初から最後まで攻撃的、そして本当にかっこ良いです。何回聴いても飽きません。 ヘヴィと言う意味では次作「Vol.4」のほうがヘヴィだと思います。 |
![]() メタル・ジャスティス/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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録音スタジオのでっかいスピーカーで聴いたことがあります。(500万円らしいです) 『メタルジャスティス』は実はメタリカのアルバムの中でも最も“低い”アルバムです。 一般のオーディオではカチカチって感じにしか聴こえないバスドラですが、 これが実は相当低くて風が吹いてきます。しびれます。 その対比で聴くと、このタイトなスネアがちょうどよく感じられるのです。 しかし、そんな高額スピーカーで聴いても、ほんとにベースが居るのか どうかわかりませんでした。 ただし、ジェームズのギターが、ものものもの凄〜く低いんです。 めちゃめちゃかっこいいです。ザクザク風が吹いてきます。 これも一般オーディオではわかりません。 たぶんジェームズとラーズは、スタジオでプレイバック聴いてて このギターとバスドラならベースなしでも「充分イケル」と感じたのでしょう。 一般オーディオでもチェックしてみるべきでした。 (ジェームズもこのミックスは反省しているそうです) 私はベースは何らかの理由で はいってないんじゃないかと思ってます。(自信はないですが) 周波数としての“低さ”は十分だが、音程としての“低さ”が 欠けてるアルバムだと思います。 しかし、そんなムチャクチャさも含めて、このアルバムにはスラッシュメタルの 魅力があふれています。残響の少なさもかっこいい! インディーズの方法論をメジャーに持ち込んだ“ありえない”作品です。 少なくとも私には次のアルバムのほうが普通っぽい“アメリカンハード” に思えて物足りなく感じました。 どんなオーディオで聴いても満足できるものを作るのが 真のプロだってことなのでしょうが.... 私の自宅オーディオでも、このアルバムの真価を聴くことはできません。 低域ブーストして聴いても音がぼやけるだけです。 |
![]() GRAVITY小室哲哉、吉田麻美、リサ・ウィルソン、デビッド・ペイチ、小室みつ子、ジェフ・ポーカロ、MARC/CD おすすめ度: 発売日: (1999年11月17日)
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小室哲哉プロデュースで、更にDanceDanceRevolutionとのタイアップで知る人ぞ知る名盤。 投げ売りされてしまっているのはファンとして痛いのが…。。。 |
![]() ジュエルズII/CDおすすめ度: 発売日: (2005年01月26日)
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昔からのクイーンファンにとって「ジュエルズ」は「?」のつくアルバムかと思います。 しかし「ジュエルズII」は違うんじゃないかな? まず、選曲が「にやっ」とする。 たしかにCD一枚として考えるとまとまりがないのですが、Queenの曲を一つ一つ楽しむ事を基準にすれば問題ないでしょう。 「Queen?名前は知ってるけど…」 という人はまず、ジュエルズを… 「ジュエルズでクイーンが好きになった」 という人は「ジュエルズII」へ…。 そういう感じでいいんじゃないかな。 だけど…この二枚に収録されていない曲のなかにも名曲はタクサンありますw |
![]() スライド・イット・イン(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年04月23日)
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このアルバム、当時レコード屋で予約してから2年近く待たされた記憶がある…というわけで、私が持っているのはCDではなく、アナログ・レコード盤。ただ、待たされた甲斐のある内容であったし、未だに聴けば聴くほど、好きになっていく作品だ。 WHITESNAKEらしいデヴィッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカルを軸に据えた作品であるが、コージー・パウエルのドラミングが楽曲を数段パワー・アップさせている。どちらかと言うとスーパー・ギタリストとの激しいプレイで名声を獲得してきたコージーのドラミングが、WHITESNAKEにここまでハマるとは思わなかった。 軽快なロックンロール10を除けば、全てミドル・テンポの楽曲で占められている中、シンプルながら力強いビートを叩き出すコージーのドラミングのお陰で、収録曲全てが名曲に昇華されていると言っても過言ではない。 楽曲も叙情的な1、3、5、6にその他パワフルなロックンロールと捨て曲なし。これぞ大英帝国が誇るべきブリティッシュ・ハード・ロックの逸品だ。 |
![]() 1984/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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ヴァン・ヘイレンにはデビッド・リー・ロスが必要だ。 確かにサミー・ヘイガーはうまいかもしれん。 しかし、デビッドには圧倒的な爆発力がある。 言葉は悪いが、あの「アホバカヒワイアメリカンロックンローラー」なところが エディの神がかりギターと相俟ってとんでもない世界を作り出すのである。 「あんな悪妻の顔なんて二度と見たくない」と思っていたのに、 「俺にはアイツが必要だったんだぁ」 って気づいたときにはもう遅いのが、世の常、人の常。 |
![]() イニュエンドウ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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クイーンの最高傑作と言っても過言ではないだろう。とにかく素晴らしい曲の数々がそろっているのにまず驚かされるが、フレディ・マーキュリーのこれまで以上に圧倒的に力強いボーカルには更に驚かされる。特にアルバム・タイトル曲「イニュエンドゥ」の素晴らしさといったら!あの「ボヘミアン・ラプソディ」を超えられるクイーンの名曲を挙げろと言われたら、迷わずこれというくらい、おそろしいくらいに奇跡的な名曲。高い芸術性を感じると同時に、ユーモア性も取り入れたクイーン流マジックには敬意を払う。「狂気への序曲」「ショウ・マスト・ゴー・オン」などにもそれは言える。もともとそうであったようにロック、ポップスといったジャンルだけでは当てはめることの出来ないクイーンの音世界が、ここへきて完璧にクイーンというジャンルに構築されたかのような作品だ。 |
![]() 紫の炎(SHM-CD 紙ジャケットCD)ディープ・パープル/CD おすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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Burnをきっちり弾けたかどうかがその後ギターを弾くか どうかの分かれ目だったのでは・・・? (銀嶺の覇者と同様ソロのアルペジオで挫折だろうか・・) このブルージーな音は、若い頃なかなか理解できなかった。 1970年代の名盤中の名盤です。 is BURRRRRRRRN のコーラスは今聞いてもわくわくします。 |
![]() 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
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楽曲は悪いわけがない。 ライブで演奏される楽曲ばかりなので間違いない。 ほぼ原曲に忠実な演奏。 少しへヴィなサウンドになったかな。 それは恐らくリズム隊が以前よりくっきりした為だと思うが。 重く感じるのはそういう点があるのだと思います。 個人的には非常に好きなサウンドです。 更に特筆すべき点は「トミー・セイヤーやっぱり凄い!!」 ということですね。 巧い!!エースのギターを忠実に再現しつつ、トミーの色が存分に出ている。 ただ、外のレヴュアーさんも書かれているけれど、新曲を1曲でもいいから聴きたかった。 というのと、ボリューム的に少ないのかな・・と。 皆さんが感じられた「あれ!?あの曲入ってないの??」という感じは確かにあります。 Kiss初心者の方には入門編としては最適なアイテムだと思います。 それか、「KISS GOLD」をお奨めします。2枚組でボリュームはこちらの方が満点です。 新録の往年の名曲よりDVDの方が欲しくて購入した人も多いはず!! 伝説のライブが自分のライブラリに陳列するのはうれしいですよね。 この作品リリースを機会に再びワールドツアーで日本に!! お願いします。 |
![]() Appetite for Destruction [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年12月09日)
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ロックの歴史上最強のデビューアルバム。ガンズのデビュー以上の衝撃はそれまでもそれ以降もない。 LAメタル全盛のヌルくてやたら派手なだけの薄っぺらなロックシーンに突如現われたガンズ。 全身からヤバさを漂わせるロックンロール濃度100%なたたずまい。ストーンズやエアロ直系の不良のグルーヴ。アクセルのそれまで聴いたことのないような圧倒的なボーカル。スラッシュのメタルのダサい早弾きとは一線を画すブルースあふれるソリッドなギターソロ。いかにもキースを彷彿とさせるイジーのソングライティングの素晴らしさ。ダフの理想のロックンロール・ベーシストといえるような長身でクールな格好よさ。スティーブンは地味だったがガンズにはスティーブンのドラムがあっていた、マットはグルーヴしなくてダメなんだ、やっぱスティーブンなんだよ…。 このアルバムにはロックンロールのロマンと未来がつまっていた。なにもかもが格好よかった。世間知らずのヤンチャなガキどもが自分たちのやり方で世界を制覇するというロックンロールのロマン…この時期のガンズの体現したロマンほど輝いていたものはなかった。みんながガンズに憧れた。 今17年ぶりのアクセル一人のガンズにみんな大騒ぎするのもみんなアペタイトのころのロマンが忘れられないからだ。ただアクセル一人のガンズにはロマンはない。ロックンロールのロマンとは仲間があって輝くものだ、ストーンズが今でも輝いているように…。僕らはアクセルがスラッシュやイジーらとさまざまなわだかまりを乗り越えまた音を鳴らす瞬間に宿るであろうあのロックンロールのロマンをまた感じたいのだ。アクセルは一人でも素晴らしいアルバムは作れる…でもアペタイトで熱狂したのはそれだけじゃなかった。 このアルバムは世界のロックファンに打ち込まれた楔だ。この5人の復活という夢をみるのは…悪くないんじゃないか。 |
![]() Eat 'Em and Smile/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月04日)
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ロックとは、基本的に陰性な音楽です。 ロックを聴くのは、内向的な面を持っている人です。 ところが、ダイアモンドデイブはどうなっているんでしょう。 明るすぎる。 陽性が突き抜けたアメリカンハードロックの超傑作。 ポップな楽曲とバカテクな演奏で完成されきっています。 |
![]() 伝説のライヴ -How The West Was Won-/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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とにかく音がいいので感動が増します! 今の時代、もうこういったモンスターバンドは出ないような気がする。。。。 家宝にできるアルバムです! |
![]() Baby Love/約束門脇舞、能登麻美子、高橋美佳子、藤林聖子、FUNTA、延近輝之/CD おすすめ度: 発売日: (2006年03月23日)
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2曲ともまさにOPとEDといった印象でどちらもいいですよ。 EDのほうは歌詞が少し子供の頃を思い出させるようです。 私はOVAも原作も見ていないのですが、話題だけで曲を手に入れてしまいました。 見た方はこちらもいいのではないでしょうか? 特にここで買う必要ははありませんけども(^^) |
エンド・オブ・デイズ/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月17日)
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長い沈黙の後にシュワルツェネッガー映画で再び復活か??といわれてもう幾年??これで期待する人、幻滅する人賛否両論。これを聴かなきゃ語れないるGN'R=アクセル私物論。 |
![]() Van Halen/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月02日)
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JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします |
![]() WITH YOU~LOVE DUET COLLECTION/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月19日)
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私は、あんまりカラオケに行かないのですが、 他のサイトを見ていたら中島みゆきさんと世良公則さんが デュエットをされているというのが面白くて買ってみました。 こんなデュエット曲が世の中にあったんですね。 他の曲は有名なので、妻とのつきあいで歌えるようにします。 |
![]() ライド・ザ・ライトニングメタリカ/CD おすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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このアルバムが発売された時、Creeping Death がシングルだと知って何故?と思った。Fight Fire with Fire じゃないの?と。後にジェイムスがインタビューで”日本のファンはFight Fire with Fire を演奏してくれとリクエストが多いのが不思議だ”と答えていた記憶がある。NWOBHMをこよなく愛し、それをバックグラウンドにしているバンドとファンがスラッシュメタルの王道と見据えていたところに実はギャップがあった証拠がこのインタビューの答えの中にあると思う。だから、今ではライブでも欠かすことの出来ない名曲のCreeping Death でさえシングル発売に私は違和感を感じたのだ。 もちろんアルバム自体、1STが話題になったバンドは2NDはバンドにとっては生命線であるが、それを難なくクリア。曲構成も随分と錬られ、クトウルー神話も登場と進歩が見られ、なにより奇跡の3RDへとバトンを渡した重要な作品となった。アメリカではエレクトラ/アサイラムから再発され、晴れてメジャーレーベルバンドとなり、デイ・オン・ザ・グリーン・フェスティバルでの好演もこの時期であったし、その凄さは3RDの裏ジャケを飾ったことでも分かる。世の中はメタリカをスラッシュメタルの王者として迎えた(期待した)わけである。その後はご存じの通り、”ロックモンスター”となっていった。現在でも変わらず期待を裏切らないスレイヤーのような速い曲はやらないし、シングルのB面でバンドのバックグラウンドを徐々に見せてきていたのはこの時期からであった。ただ速い曲を演奏するバンドではなくなっていった訳だ。 蛇足で当時のフランス盤はジャケットを青ではなく、プレスミスで緑で発売してしまい、後に回収。プレミアものである。 |
![]() G N' R Lies/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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最初の4曲は大ブレイクする前のクラブ周りからの音源。盗みを常習的に働いて食いつないでいた当時のまさにストリートロックンロール。ロックマニアであればなるほどと頷きたくなる選曲。特に2のナイスボーイズは私のお気に入り。 後半はアコースティックな4曲だがこれがまた全て良い。全て歌詞が面白く的を得ていて切なくなる。6の歌詞が最高で「彼女を愛していた、でも殺さなきゃいけなかった。6フィートしたからまだ彼女の不満の声が聞こえてくる」には笑えるやら頷けるやら・・・ライブでもイントロが始まると強烈な反応でむかえられる名曲5もなかなかの歌詞で「俺達に必要なのはほんのちょっとの我慢なんだ」って。問題児のお手本のようなアクセルが歌ってるのが冗談なような妙に説得力があるような・・・ これは迷わず買うべきだと思いますよ。 |
![]() 地獄のハイウェイ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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もう、AC/DCをHR/HMの括りで扱うのは、このへんで終わりにしませんか?アンガスも頭にくるぜと言ってるしね。 このサウンド、曲のクオリティ、影響力は、ジャンルに関係なく、これまでの偉大なアーティスト/グループの系譜に入る部類のものですよ。 これだけグルーヴ、ロールさせるロックはそうあるもんじゃない、本物とはこうなんだと教えて貰ったアルバムです。 |
![]() G N' R Lies/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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最初の4曲は大ブレイクする前のクラブ周りからの音源。盗みを常習的に働いて食いつないでいた当時のまさにストリートロックンロール。ロックマニアであればなるほどと頷きたくなる選曲。特に2のナイスボーイズは私のお気に入り。 後半はアコースティックな4曲だがこれがまた全て良い。全て歌詞が面白く的を得ていて切なくなる。6の歌詞が最高で「彼女を愛していた、でも殺さなきゃいけなかった。6フィートしたからまだ彼女の不満の声が聞こえてくる」には笑えるやら頷けるやら・・・ライブでもイントロが始まると強烈な反応でむかえられる名曲5もなかなかの歌詞で「俺達に必要なのはほんのちょっとの我慢なんだ」って。問題児のお手本のようなアクセルが歌ってるのが冗談なような妙に説得力があるような・・・ これは迷わず買うべきだと思いますよ。 |
![]() Slide It In/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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本作は、ホワイトスネイクの長い歴史の中でもベスト3に入る好盤である。 他の2枚とは勿論、「Ready and Willing」と「Serpens Albus(通称)」なわけだが、これら3枚ですべてメインソングライターが違うのが、このバンドの波瀾万丈な歴史を物語っている。 このアルバムのメインライターは、メル・ギャレー(g)。 元々、グレン・ヒューズらと共にトラピーズで活動してきたミュージシャンだ。 本作の主要な曲の多くはデヴィッド・カヴァデール(Vo)とメルの共作であり、主にメルが作曲を担当したと思われる。 そして、これらの曲の出来が素晴らしい。元々デヴィッドがメルの作曲能力を見込んでグループに引き入れただけあって、従来のホワイトスネイクには無かった、ドラマティックな構成の楽曲の数々が楽しめる。 また、コージー・パウエル(Dr)の多彩な活動歴の中で、彼のドラムの個性を最も引き出したのは、ブラックモアを除けばメルの曲だったのではないだろうか。 しかし、デヴィッドとメルの蜜月時代は長くは続かなかった。 ツアー中、後に加入したジョン・サイクス(g)と終演後に、ふざけて駐車場で車を飛び越えて遊んでいた際、メルとジョンが激突。不幸にもメルは腕を骨折してしまう。 更に手術中にウィルスが混入し、腕の神経がダメになるという最悪の事態に。後にメルは補助器具をつけて何とか復帰するが、待っていたのは非情な解雇通知だった。 勿論、デヴィッドを非難する積もりはない。彼の歌あってのホワイトスネイクであり、その素晴らしい歌唱が、曲の価値を数段引き上げたのは言うまでもない。そして当時の彼には、メルの回復を待つだけの余裕は無かったのである。 ただ本作はアメリカでプラチナディスクを獲得し、後の成功の下地を作ったと言われている。その立役者、メルにはもっとスポットがあたってもいい。 |
![]() ベストヒット80’s デラックス(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月01日)
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80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。 昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。 特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン! |
![]() Mothership/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月13日)
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ZEPの代表曲24曲を、ペイジによるリマスターの上、発売したアルバムです。 この類のアルバムが出ると、得てして「ZEPはオリジナルアルバムに限る」「○○が収録されておらず、真のBESTではない」「商魂たくましい」といった声が出ますが、全てのアルバムを揃えるお金にも限度がある中、代表曲をとりあえず聞いてみたいという声はあると思います。そんな方に最適なのがこのアルバムではないでしょうか? 選曲の好みはそれぞれでしょうが、あのこだわりの男ペイジが自らリマスターに携わっているだけに、音が良くなっているのはもちろん、サウンドにメリハリ感が出て、この音こそが、ZEP−というかペイジ−が作りたかった音なんだなあと思わせます。 しかも価格は随分お安くなっており、人気曲を、割安で楽しめるアルバムです。 |
![]() Deepest Purple: The Very Best of Deep Purple/CDおすすめ度: 発売日: (1989年01月10日)
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2期と3期の代表曲を集めたまさにDEEPESTなベストアルバムです。 有名な曲を手軽に楽しめるアルバムなので、パープルへの第1歩にはふさわしいベスト盤かもしれません。 個人的にはデーモンズアイではなくハッシュを収録したほうがより有名曲ばかり集めたアルバムになったと思いますけど。(4期の曲で有名なのは特にないので・・・・・) このベスト盤を聴いてパープルを気に入ったなら、ぜひオリジナルアルバムにも手を伸ばしていただきたいと思います! |
![]() A Very Special Christmas, Vol. 2/CDおすすめ度: 発売日: (1992年10月20日)
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ロック&ポップス系ミュージシャンを中心にした豪華クリスマス・チャリティ・コンピレーションのシリーズ第二弾です。シリーズ全作品を持っているわけではありませんが、1−5作目ではこれが一番好きです。 まず1曲目のTom Pettyのオリジナルが最高!スタンダードになれそうな名曲です。2曲目のRandy Travisもいい。3曲目L.VandrossはQ.ジョーンズらしいプロデュース。4曲目のシナトラがまた凄い。シンディ・ローパーがデュエットしてます。6曲目のBon Joviや8曲目のAretha Franklinは、ファンなんだけど、あまり良いとはいえないかな・・・。 ほかデビー・ギブソン、アン・ウィルソン&ナンシー・ウィルソン、ウィルソン・フィリップスなど人気の女性陣が多い印象です。 このコンピの白眉はなんと言ってもラストのS.オコナー。ボブ・ディランのデビュー30周年記念のトリビュート・コンサートで彼女が歌い損ねた曲ですが、これが本当に美しい。この一曲で買った価値がありました。 |
![]() ヒステリア+15<デラックス・エディション>/CDおすすめ度: 発売日: (2006年12月06日)
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約20年前、初めて買ったCD。当時「聴き込むほどに味が出る」ことから、「スルメ」とも言われた作品です。あれから20年間聴き続けていますが、全く色褪せません。 スルメの正体はスティーヴ・クラークでした。 薄々気付いていましたが、次の「ADRENALIZE」が発売されたとき、このバンドの中心が故スティーヴ・クラークであったことを改めて思い知らされました。殆どのリードをフィル・コリンに任せる一方で変なリフを次々と編み出し、「PYROMANIA」で開花していたのです。 「PYROMANIA」以降メンバー脱退の無い彼らの結束は強く、そして現在もクォリティーの高い作品をリリースし続ける彼らには敬意を表します。しかし未だ「HYSTERIA」を超える作品は生み出せていません。まあ、これはHR界全体に言えることですが... スティーヴの珠玉のリフや練りに練られた楽曲とともに、こだわり抜いた音質も素晴らしく、現代の若者も20年以上前の作品だと知ったらきっと驚くことでしょう。 HRファンのみならず、音楽を愛する全ての人に聴いて欲しい名盤中の名盤。 |
![]() The Works/CDおすすめ度: 発売日: (1991年11月26日)
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全体的に評論家筋のみならずクイーンファンにもいまひとつ評価の低いこのアルバム。いわく音楽的後退、いわくメンバー不仲期、いわくセルフコピー、いわくプロモビデオありき… でも作品としてはとても楽しめます。レコード発表当時は確かライナーノーツにS谷陽一氏がちょっとネガティブな事を書いていて若かりし私は「あぁ、このアルバムいまいちなのかなぁ…」という先入観と必死に戦い、それでもやっぱりたくさん聴きました。ライブではたしかオープニングSEとして使われた「MACHINES」が異色でかっこいいです。ライブで映える曲が多いのもいいですね。当時私は来日時の愛知県体育館で空席の目立つ2階席を見ながら「RADIO GA GA」に合わせて例のプロモの振り付けを必死にやりました。HOLLYWOOD盤にのみボーナストラック付きですが、あとからリミックスしたものを入れた他のアルバムと違いシングルB面曲と、80年代当時流行の12インチシングル用のロングヴァージョンを入れているのもうれしいです。 |
![]() Burn/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月16日)
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もうメチャクチャ音が良くなっていて最強! ライノのリマスターはマジで業界随一であると改めて再確認した次第(オリジナルサバスのBOXやDioイヤーズ、etc…) 内容?もちろん名盤! |
![]() 伝説のライヴ -How The West Was Won-/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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とにかく音がいいので感動が増します! 今の時代、もうこういったモンスターバンドは出ないような気がする。。。。 家宝にできるアルバムです! |
![]() Painkiller/CDおすすめ度: 発売日: (2002年03月20日)
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メタルを愛するものとして、このバンドに関する知識の乏しい私 があれこれと書くのは、ある種冒涜なのかもしれないが、こうい った視点もあるのだということを理解して読んでいただければ幸 いだ。 粒の粗いリフに度肝を抜かれ、これが熟練の技とうならせるバン ドの演奏力に圧倒された。私はこのアルバムでジューダス・プリ ーストを知りました。未だに他のアルバムを聴いているわけでは ないが、タイミング等も踏まえて良い作品に出会えたと思う。 通常ならば、興奮剤たるメタル音楽なのだが、聴いていて驚くほ ど安心できるこのロックは、やはり先駆者たる彼らなればこそ可 能な事なのだろうな。 重く響く音はまさにヘヴィーメタルとして申し分なく、ヴォーカ ルのハイトーンは静寂を切り裂くのでした。英国のバンドなので しょうか?紳士的な部分もたた感じられる音とリズムの配列。 メタルは芸術だったのだと、再確認した。 |
![]() ペインキラー/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月04日)
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聞いた瞬間の衝撃の度合といったらなかった。作品を通して聞いたあと 一気に吐き出される大きなため息。久々に再生中なにも手につかなかっ た。 あまりに強烈すぎる一枚。これを超えるHMなんてもう生まれ得ないだろ う。そう思わせるほど凄まじい音作りである。当時,某HM誌で90点だった と記憶するが,本作に99(=100)点をつけずして何が満点なのかと問いた い。この作品にHMとしてなにが足りないのだろう?少なくとも同色のメタ ルではやる気をなくさせるほどの完成度だ。最初に聞いたとき「こいつら バカだ…」と本気で思ったのが懐かしい。 最後に。PAINKILLERは一応カラオケに入っている。しかし歌うのは勧めな い。確実にドン引きされる。私は毎回歌うことで自分のネタにしたが。も しネタにしたいなら確実にあのハイトーンで歌うことだ。「Faster Than〜」 と叫んだ瞬間の周りの表情が楽しくてたまらない。 |
![]() This Time Around: Live in Tokyo '75/CDおすすめ度: 発売日: (2001年09月11日)
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このアルバムは当初編集版だったのをK2HD/紙ジャケット仕様で再発を期に完全版でだしたものだ。すでに発売されている外国盤『This Time Around: Live in Tokyo '75』と同じであるよ(デジタル・リマスター)。 紙ジャケの日本盤にこだわる方は当アルバムを、そんなの関係ない方は外国盤を購入しましょう(外国盤は値段が安い)。 このライブを聴いて、曲のアレンジがちがう・トミーの演奏が手抜き等と思う方がいらっしゃいますが、これはトミー・ボーリーンが質の悪いドラックをやったために手や腕がうごかなくなったためだそうだ。そのため、アレンジを変更している箇所がかなりある。 ディープ・パープルとして聴くのではなく、ディープ・パープルみたいな別バンドがディープ・パープルの曲ばかりをやったライブとして聴くのがよい。すごく良く聴くことができる。 ま、それはそれでなかなかの仕上がりだ。トミーの凄さが頭にこびりついているから悪く聴こえるのであって、その観念を消してしまえば、当アルバムは非常に良い。 しかし、日本盤での再発でこうもやられちゃ〜、おっ!完全版が出てる!って先立って日本盤しか買わない人が外国盤を買ったという方がかわいそう。ま、しょうがないかな。 なんの説明にもなってませんが、これで当アルバムのレビューおしまい。 |
![]() The Rules of Hell/CDおすすめ度: 発売日: (2008年07月22日)
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昨年からスタートしたHEAVEN AND HELLの活動に便乗して、彼らの所属レーベルのRHINOより発売されたディオ編成サバスのボックスセット。便乗といえどもそこはRHINO、生半可な商品は出しません。 といいつつ、豪華ブックレット付きという宣伝は全くもって詐欺であり、それぞれのCDにバンドのバイオグラフィーが書かれたブックレットがついているだけ。歌詞すらないというのはいかがなものか。外箱は「BLACK BOX」同様かっこいいし、黒に黒印刷というレーベル面の渋さも相変わらずながら、どこか格下感は否めません。もっと悪く言えば、豪華ボックスに4枚のアルバムを詰めただけ、とすら言えます。 しかし、それを補って余りあるのがコンテンツの素晴らしさ。RHINOのリマスタリングには定評がありますが、今回も素晴らしい仕事です。一音一音がくっきりと鳴るようになり、これまでの音源では気がつかなかったような細かい部分までが聴こえてきます。特に効果が著しく現れているのは「HEAVEN AND HELL」。特にビル・ワードの凄まじいドラミングが、よりはっきりと伝わる決定盤です。今まで彼のドラムに注目してこなかった人は、これで腰を抜かしてください。 |
![]() アニメ・ホット・ウェーブ3/CDおすすめ度: 発売日: (1992年08月21日)
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12曲目の佐野量子さんが歌っている、雲のように風のようにのテーマ曲が、17年ぶりに見つけました。聞いてすごく感動しています。いい曲は何年たって聞いてもいいです。 |
![]() Who Made Who/CDおすすめ度: 発売日: (2003年04月29日)
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モダンホラーの人気作家・スティーヴンキング原作・監督のホラー映画「マキシマムオーヴァードライブ」邦題:地獄のデビルトラックのサントラ盤です・・・基本的にはAC/DCの既発曲を使用した内容です。キングがAC/DCの大ファンという事で実現したようです・・・映画は超B級のやっちゃった映画で、レンタルビデオ店にありますので暇な人はどうぞ!!(宇宙からの彗星の影響で無人トラックが人を襲うといった内容だったかな?)新曲は3曲で、うち2曲はインストで映画のBGM程度です。唯一ボーカル入り「WHOMADEWHO」はかっこいい彼ららしい曲です・・・MTVのクリップでアンガスヤングが(もちろん偽者大勢)いっぱいでているものがありましたね!!ファンはもちろんゲットのアルバムです。 |
![]() Death Magnetic [digi pack]/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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今回も賛否両論のMETALLICAの9thアルバム。 近年(5th以降)の作品と比べると、往年のメタリカフリークからも、 好意的に受け取られている意見も多く、バンド本人達からしても 『してやったり!』ではないでしょうか? Metallicaに、特別何の思い入れのない『Metallicaって、2、3thじゃなくて、Black Albumが一番イケてるよ!』って、信じてやまない、'90s以降の「メタル世代」にとっては、 ちゃんと「メタルしてる」ように聞こえます。 やってることは、新しいとも何とも感じないが、V8エンジンのようなダウンピッキングで、 次々から次へとリフでグイグイ押しまくる、単純なカッコよさ。 別にメロディーが〜とかカークのソロが〜云々は、どうでもイイような気が・・・ 多分、勢いとかノリを大いに優先させた結果だろうし、カーク・ハメットの魅力は、 焼きつき寸前のハッタリと、それをも凌駕する「音色のカッコよさ」と認識しているので。 曲単体では、イマイチという意見がチラホラ見受けられますが、 個人的には、曲がムダに長く感じたり、聞いていて疲れるとは感じないです。 むしろ、聴き易いのにはビックリ。 これこそ「リック・ルービン節」なような気がします。 最初っから最後まで、飽きる事なくサラっと何度でも聞ける、 ある種の「ポップ」さと、「ロックしてる雰囲気」を見極める、耳が凄い人ですから。 (売れるもの=それだけ誰でも聞けて、誰にでも解りやすい) Slayerなんかが良い例。未だに、作品が完成した時点でリックに一応の判断を仰いでいたり、 近年、大物バンドがこぞって、彼をプロデューサーに指名したりするのもそういう理由。 あと、音楽というものが、音源のプロダクション(音質)によって、 こうも印象が変わるものだと、改めて驚かされます。 要は、彼らの2、3thの頃と今とで分けるのであれば、今作までやっていたことや 曲に違いはあれど、結局のところ音質じゃないの?って、強く感じさせられます。 '90s以降の「こういう音質」は『メタルにあらず!』という人が居ても、 まぁ不思議ではないかなと。 少なくとも、昔のMetallicaを知らない若いリスナーで、これを聞いて、 居ても立っても居られなくなり、ギターショップに駆け込むヤツも出てくるでしょう。 (買ったものの、通しで最後まで聞いたことがないが)『St.Anger』や『Load』、 『Reload』の時よりかは多いはず。 て、意味で「Metallicaのメタル」としてバッチリ成立してます。 さぁ、次はLiveでこのアルバムの曲が、どうバケ(モノ)るか・・・ 結局、メタリカの本質って、そこのような気が。 |
![]() ライヴ・イン・ジャパン(SHM-CD 紙ジャケットCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
Review
リッチーのギターの音も、とてもよいしすばらしいアルバムです。 最近のギターの歪みはエフェクター使いまくりって感じですけど、これはアンプ本来の音で勝負してくれている感じでとってもよい! |

発売日: (1991年09月17日)
発売日: (2004年10月20日)

発売日: (2008年09月12日)

発売日: (2005年01月26日)




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発売日: (2003年04月29日)![Death Magnetic [digi pack]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/519ar5St%2BuL._SL160_.jpg)
