S-U / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

S-U

Live: Hallelujah

Live: Hallelujah

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年05月20日)
Review
写真を見たところ、かなり体型が変わってしまった Sammy Hager ですが、声のハリ/勢いは何も変わっていません。曲によって、Bassの強弱が違いますが、Live会場に居るかのような仕上がりに大満足(^^)。
DVD Audioとして聞くと問題ありませんが、DOLBY DIGITALで見る(聞く)と、曲間に音の途切れ(フェードイン/アウトする)があります。
DVD Videoとしては、Hallelujah の スタジオライブが収録されています。
Here in My Heart

Here in My Heart

/CD
 発売日: (2000年11月21日)

Greatest Hits Live!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年10月06日)
Review
Sammy Hagarが以前キャピトル時代に発表した2枚のライブアルバム、All Night Long(現Loud &Clear) と Live 1980からのコンピレーション。ゲフィンに移籍してブレイクする前の非常に熱いライブが堪能できます。Red Rocker Sammyを代表する①とMontrose時代の④と⑩以外は、現在ではライブで披露されることもないので、ハードドライヴィンな③、⑨をはじめ演奏されることがなくなってしまったのは残念としか言いようがありませんが、そんな楽曲のアルバムよりもさらに魅力的なライブバージョンがこのCDでは聴けます。今もMontrose時代と変わらぬ情熱を持ちつづけていると断言するSammy Hagarの若き日のライブ、素晴らしいの一言です。

ストリート・マシーン

/CD
 発売日: (1994年08月24日)

アブソリュート・ロック

/CD
 発売日: (1997年11月25日)
Review
なんか情けないなあ・・・ただレーベルアーティスト(ヘヴィメタル系)をまとめただけで、制作意図が全くわかりません(笑)。好きなアーティストに投資するのが、ベストでしょう!!それにしてもドリームシアターはなんで「パーフェクトストレンジャーズ」なのかなあ?パンテラとハーレムスキャーレムを並べるセンスには脱帽(笑)・・・考えつかない!!
When We Were Young

When We Were Young

/CD
 発売日: (1988年01月01日)

ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウ

/CD
 発売日: (1998年10月25日)
THE BEST 1000 スコーピオンズ

THE BEST 1000 スコーピオンズ

/CD
 発売日: (2007年06月06日)
Box of Scorpions

Box of Scorpions

/CD
 発売日: (2004年05月25日)
Review
おお
40 Seasons:Best Of

40 Seasons:Best Of

/CD
 発売日: (2005年12月20日)
Pure Instinct

Pure Instinct

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年05月21日)
Review
 たぶん、往年の彼らのファンには評価の低いアルバムなんでしょうね。私はリフよりもクラウスの歌うメロディが好きなので、これは名盤だと思っています。
 確かにバラードっぽい曲が多いんですが、曲自体は素晴らしいです。
 最近はヘヴィだったりPOPだったり迷走している彼らですが、個人的にはこのアルバムの路線がいいなあと思ってます…なんて言うと「わかってねえなあ」とかいわれるんだろうけど。
 でもいい曲が多いんだからしょうがない。彼らをあまり知らない知り合いに聴かせると、大抵気に入ります。つまりそういうアルバムなんでしょうね。
 いいアルバムだ。

モンキー・ビジネス

/CD
 発売日: (1991年07月10日)
Live and on Song

Live and on Song

/CD
 発売日: (2006年04月25日)

Winning Combinations: Whitesnake & Scorpions

/CD
 発売日: (2007年06月06日)
アコースティック・ライヴ

アコースティック・ライヴ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年05月23日)
Review
1994年の日本公演でも、マイケル・シェンカーをゲストに迎えて、数曲アコースティック・セットを披露していたが、以前から彼らが、やりたがっていたフルのライヴが本作品。

ここには、新曲が3曲入っているが、③は「ウィンド・オブ・チェンジ」タイプの大らかなバラード曲。⑥はスコーピオンズ節が効いた哀愁ナンバーで、エレクトリックでも聴いてみたい。⑩は女性ヴォーカリストが歌ってもヒットしそうなバラード。

特筆なのは、⑧で「ヴァージン・キラー」からの懐かしい曲をリ・アレンジでやっている事。ここ最近はこの辺の曲をやった事が無いし、珍しい選曲。
ちなみに⑦はカンサスの、⑫はクイーン、⑬はカーズのカヴァーで結構あっているし、⑦等は声質も似ているせいかバッチリ。

オーケストラ・アルバムの後にコレっていうのも、なんかお茶を濁してる様だけど、これはこれで楽しめます。

BESTOF

BESTOF

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年11月26日)
Review
私がこのCDを買った理由は「ROCK YOU ~」が入っていたからというもので特に昔からの大ファンということでもなかった。
スコーピオンズに関する思い出は、中学生のときに一度見たMTVのプロモだけで、何故か「ROCK YOU~」は記憶に残っていた。
昔を単に懐かしむ意味で買ったが、「THE ZOO」や「I CAN'T EXPLAIN]等
初めて聞いたが十分満足のいくナンバーであった。
No. 1's

No. 1's

/CD
 発売日: (2006年05月23日)

蠍魔宮~ブラックアウト

/CD
 発売日: (1997年09月26日)

サブヒューマン・レース

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1995年03月25日)
Review
初めて聴いたときには「なんだか雰囲気変わったな〜」とは思いました。しかしアルバム自体はとても良い出来でしたし、なにより雰囲気が変わりつつもこのバンドの魅力は全く失われておらず、むしろ新しいかっこよさが発見できたりして愛聴していました。あれから10年、当時蛇蝎の如く忌み嫌われた(?)グランジも大いに盛り上がったラウドロックも経験して、それでも尚古さを感じさせずに聴けるこのアルバムは本当に凄いと思います。1st、2ndも今聴いても格好いいと思いますが、同時にノスタルジックな想いを喚起させます。でもこのアルバムは、SKIDS聴いたことのない最近の若いロック好きな子にも自信を持って紹介できるアルバムです。自分はグランジにはそれほど魅力を感じませんでしたがラウドロックは結構好んで聴いていました。その程度の柔軟性があり、かつSKIDSの音楽が好きならばこのアルバムの魅力は判ると思います。少なくとも自分には最高傑作でした。
Humanity Hour, Vol. 1

Humanity Hour, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年06月19日)
Review
ヘヴィな1が流れてきたとき、嫌な予感がしたが、全体には最近のスコーピオンズらしい、クラウス・マイネのヴォーカルに焦点を据えたメロディアスな作品だ。デズモンド・チャイルドの起用もこうした作風には良いサポートになったろう。

ウリ・ロート在籍時の叙情性、'80年代のカミソリ・リフを経て、最近のギターの役割は良く言えば柔軟で臨機応変、悪く言えば節操がないというか…6のリフはザック・ワイルドかと思ったし。ソロもコンパクトにまとめられていて、個性や主張は失われたよね。

無駄にヘヴィな1はスキップするとして(苦笑)、デズモンド節炸裂のキャッチーな2、6、10、バラードの4、7、力強い11といった辺りが私は気に入った。あと、起伏のある8は異色じゃないかな。スコーピオンズなりのメタルコアみたいな印象を受けた。12もバンドの様々な面を1曲に凝縮させたような仕上がりで…ミートローフとの作業を経たD・チャイルドのアイディアだろうけど。

キャリアを考えれば、仕方のないことだけど、ちょっとメロウに過ぎるのが難点だけど、その分、一般のリスナーには聴きやすい作品だとは思う。クラウス・マイネは素晴らしいヴォーカリストだから、多くのリスナーに聴いてもらいたいな。
Noble Savage

Noble Savage

/CD
 発売日: (2001年10月29日)
BOW WOW Ballad

BOW WOW Ballad

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月06日)
Review
ひさしぶりに聞いたのですが いつきいてもいいですね。
こういうアルバムはいろいろでていますが 一曲はとばしたい曲がはいってたりするものですが
これはどれもおなじみの名曲揃いです。
一枚あればここぞというシーンでかけられます。
Lovedrive

Lovedrive

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
 クラウスの歌声が大好きで、特にマイケル・シェンカーに何の思い入れもない私は「Lovedrive」や「Coast To Coast」が聴けるというよりも「Always Somewhere」が聴けるアルバムと認識しています。この物悲しいメロディを歌い上げるクラウスの歌声は(特にサビに入る前の抑え気味なところ)何度聴いても胸が締め付けられます。はい。
 ただ、やっぱりマイケルは大したもんで、前述のマイケルのからんでいる曲はやっぱり他の曲よりもフックがあって抜けています。さすがだ。
 
 このアルバムはウリ独特の暗さや臭さが抜け、より洗練された音作りで世界中で成功する彼らの転機となったアルバムではあるが、悪く言えば良い曲とどうでもいい曲が混在した散漫なアルバムと言えなくもないです。まあ、押しなべて駄作の少ない彼らの水準ですが。
 これから聴いてみようかなあという方には、最初に買うScorpionsのアルバムではないとは思います。

 でも、やっぱりクラウスはいいヴォーカリストだ…。
 

World Wide Live

/CD
 発売日: (2007年12月15日)
If You Can't Lick 'Em...Lick 'Em

If You Can't Lick 'Em...Lick 'Em

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年06月05日)
Review
ポップと言いたきゃ、別に反対はしません。しかして、タイトル曲なんかは、ちゃーんとStranglehold(邦題・締め殺し<っていいなあ)ばりの、えんえんジャキシャン・ギター・ソロをやってます。小ツブの曲が大多数をしめるのですが、テッドさんのいい音のギターに、西部劇みたいな乾いたフレーズ。なかなかどうしてイケます。初期のテッドさんもいいのですが、後期のポップよりに屈折したテッドさんもまた、大好きです。
Deadliest Stings: Greatest Hits

Deadliest Stings: Greatest Hits

/CD
 発売日: (2007年12月11日)

Big City Nights

/CD
 発売日: (2007年06月05日)

HARD・ROCK・DE・GO!GO!~

/CD
 発売日: (1998年09月15日)
Review
レーベル所属バンドをピックアップし、ただ集めました的コンピ・・・面子見るといやあ結構凄いのですが、タイトルからして何らコンセプトが見出せないというのが情けない。キングズX・ラッシュ・ドリームシアターの並びは、ちょっとまとまっていていいか程度。興味を持ったバンドに、きちんと投資するのがベストですね。

OU812

アレックス・ヴァン・ヘイレン、エドワード・ヴァン・ヘイレン、サミー・ヘイガー、ミッシェル・アンソニー=テイラー
/CD
 発売日: (2005年08月24日)
The Best of Rockers 'n' Ballads

The Best of Rockers 'n' Ballads

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1989年10月30日)
Review
このバンドとの付き合いは…この[best]からの始まりです、それまではジャーマンメタルの高音ボーカルが苦手で避けていましたが[best]だったら聴いてみようか?なんて思ったらハマってしまいました、タイトルそのままに[ROCKERS'N'BALLADS]の連打でステ曲は無しでしたね、以前の作品もいくつか買い、最近のものは全て買い揃えています、でもこの頃が波形の頂点だったかも…です、このCDは突然として聴きたくなるので常に車に置いてます。
Nine on a Ten Scale

Nine on a Ten Scale

/CD
 発売日: (1996年01月23日)

You and I

/CD
 発売日: (1996年05月31日)

バランス

ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、エドワード・ヴァン・ヘイレン、サミー・ヘイガー、ミッシェル・アンソニー=テイラー
/CD
 発売日: (2005年08月24日)
Deadly Sting: The Mercury Years [Edited Artwork]

Deadly Sting: The Mercury Years [Edited Artwork]

/CD
 発売日: (1997年09月09日)

Moment of Glory

/CD
 発売日: (2008年01月13日)
Omnibus HARD 'N' HEAVY Volume 1 【UA-19】

Omnibus HARD 'N' HEAVY Volume 1 【UA-19】

/DVD Audio
 発売日: (2008年12月01日)

ルッキング・バック

/CD
 発売日: (1987年01月25日)
Pure Instinct

Pure Instinct

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年05月28日)
Review
 たぶん、往年の彼らのファンには評価の低いアルバムなんでしょうね。私はリフよりもクラウスの歌うメロディが好きなので、これは名盤だと思っています。
 確かにバラードっぽい曲が多いんですが、曲自体は素晴らしいです。
 最近はヘヴィだったりPOPだったり迷走している彼らですが、個人的にはこのアルバムの路線がいいなあと思ってます…なんて言うと「わかってねえなあ」とかいわれるんだろうけど。
 でもいい曲が多いんだからしょうがない。彼らをあまり知らない知り合いに聴かせると、大抵気に入ります。つまりそういうアルバムなんでしょうね。
 いいアルバムだ。
BEAT EXTRA-ROCK

BEAT EXTRA-ROCK

/CD
 発売日: (1996年09月23日)

スリー・ロック・ボックス

/CD
 発売日: (1989年03月10日)


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