S-U / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
S-U
Blackout/CDおすすめ度: ![]()
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Scorpionsではやはりこれが最高傑作ではないでしょうか。 Black Outの強烈なリフで「おーっ! か、かっこえー!!」 No One Like Youはまさに官能的なギターから始まる日本人好みの歌メロ。 Now!は自然と頭を振ってしまう。 そしてラストのWhen The Smoke Is Going Downは濃密なバラード。 たまりません。ラストのバラードでクールダウンするどころか、鳥肌で余計に気持ちが高ぶります。 時代の流れなのでしょうが、こういったバラードを作るバンドが最近ではあまりいないのは寂しいですね。 そういった意味でもScorpionsは貴重であり永遠です。 |
World Wide Live/CDおすすめ度: 発売日: (1986年02月01日)
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‘BLACKOUT’の好評価とヒットに続き、時流にも乗って世界的に売れまくった‘LOVE AT FIRST STING’発売後の満を持しての世界ツアーを収めたピーク時の記録。この日本ツアーも行きましたが、とにかくノリノリ、勢いが凄かったです。世界中をツアーで回って回って掴み取ったバンドステイタス、ライヴでこそ本領発揮といわれていた当時の勢いが感じられます。 相応の編集はあったんでしょうが、この時点までのファンの間で高い評価がなされていたいい曲ばかりですので、'80年代中盤までのある意味でベスト盤的な要素も多くあります。 ということで捨て曲なし!所謂ヘヴィメタルをおどろおどろしくなくカッコ良く決めてしまうあたりはやはりイギリスとは違うバンド、アメリカを強く意識していたこともあったのでかなり聴きやすくなっていると思います。 器用なマシアスのギターも炸裂、バンドとしての一体感も相当なレベルです。緊張感はありながら心地よい熱気、かついい曲が連続しますので、所謂軽快なハードロック好きにはピッタリくると思います。とにかくドライヴしまくっています。今のハード系はどんどん音も重くなりヘヴィさも増してきてやや極端になってきていますが、あらゆるリスナーにハードロックを伝播したという意味では功績も大きいバンド。当時のSCORPIONSに興味がある方は是非接していただきたいです。彼らのキャリア上も避けて通れない完成度になっていると思います。 |
![]() Full Bluntal Nugity/CDおすすめ度: 発売日: (2001年06月05日)
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1曲目からラストまでノンストップの爆音嵐。曲がいいとかメロディがいいとかの次元を超越したLIVE スタジオアルバムでは何人かのボーカルを入れてますがここでは3人、つまりTED自らが全てボーカルをとっている。まあ彼の場合ボーカルというより叫びに近いものがあるが・・・ とにかく最近聴いたライビアルバムではピカ一の出来。それもそのはず全くオーバーダブなしなのだ。一回でもTEDに興味持ったらこのアルバムを聴くことをお薦めします。この強烈な勢いに脱帽するはずです。スタジオアルバムはその後でOK。BもDrも名手なのでこれも聴き応えあり 最高です。聴く時はボリュームを目一杯上げてくださいね |
![]() Private Talks/CD |
![]() BOW WOW~ピュア・ロック/CDおすすめ度: 発売日: (1996年12月09日)
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持っていたのを紛失してしまい、また買い直した程の一枚。九年経っても愛聴してます。 せつない感じがお好きな方に。。。 |
![]() Little Miss Dangerous/CDおすすめ度: 発売日: (2001年06月05日)
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コレといって物凄いヒット曲が収録されているわけではないが、時は世界的なHR,HMの一代ブームの中、テッドも少しチャート狙いをしたかな、そんな印象を受けるアルバムで若干物足りない。もっともっとテッドのボーカルを前面に押し出すことでワイルドさをアピールしてもいいと思うし実際ファンがテッドに望むところってそこだと思う。小奇麗なテッドってなんかおかしい。それとデレク・セント・ジョンのVOは何度聞いてもテッドには合わないと思うのは私だけじゃないはず。自分で歌いなさい!! いかにもテッドってのは⑤、⑩でこれはかっこいいです。 |
To Be No 1/CD |
![]() Intensities in 10 Cities/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月26日)
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インテンシティーズ・・・って、ダジャレのタイトルとフンドシのジャケットで損してますが、内容はちゃんとしていて(あたりまえ)、邦題は「狂宴の街」で10ヶ所で取ったライヴアルバムです。 次作 Nugent では少しおとなしくなるのですが、ここでは全曲全開で、前作 Scream Dream の勢いそのままに、ワイルドに弾きまくり吠えまくります。Gonzo や Hammersmith '79 より気に入ってます。 あの「ダンス天国」もやってます。もちろん Ted Nugent 風に(これまた、あたりまえ)。 Ted Nugent は Scream Dream が一番という人におすすめします。 |
![]() Nugent/CDおすすめ度: 発売日: (2001年08月27日)
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聴きやすいんだよなあ。聴きやすければいいじゃないか、というのは他のアーチストに対しての言葉でテッドに対しては決して当てはまらない。で聴きやすいくせに曲が良くないっていうんだから性質が悪い。時は80年代に突入しテッド自体を世間が忘れかけている時代で彼も必死なんだろうが70年代のパワーが感じられない(さすがにテッド自身のボーカル曲は勢いを感じられるが)ちなみにこのアルバムのドラムはカーマイン・アピスですよ(だからどうしたって感じだけど) |
BEST SELECTION/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月06日)
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ディープパープルの『DEEPEST PURPLE』もいいけど、このベスト盤は、ハードロックの神髄ど真ん中を時速300キロで疾走する素晴らしさがある。カッコいいリードギター、タイトなドラムス、文句ないリードボーカル(つまりリッチーとイアン・ペイスとイアン・ギラン的存在)に加えて、切れまくるサイドギター、ルドルフ・シェンカーがいる。彼がいる分、音が分厚い上に、うまくまとまっている。イギリスで生まれたハードロックが、ドイツで極まっている。彼等は曲がいい。このアルバムは必要十分な選曲で(僕はいらないんだけど話題の「荒城の月」ライブまで入ってる)、文句なしにスコーピオンズが到達し、表現したハードロックワールドを、たっぷりと堪能することができる。特筆すべきは、初期のプログレ風の叙情派劇的名曲3曲、「WE'LL BURN THE SKY」「FLY PEOPLE FLY」「FLY TO THE RAINBOW」がすべて欠けることなく収められていることだ(泣)。この怒濤の3連で、アルバムは終わっていく。素晴らしい。 |
![]() Live Bites/CDおすすめ度: 発売日: (1995年04月06日)
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1995年発表のライブアルバム。このアルバムをリリース した直後にpure instinctを発表します。 今回のアルバムはチャリティー目的のアルバムで、飢饉 を憂う曲、White Doveが収録されています。 これはアルバムでは15曲目にクレジットされています。 やわらかい音楽です。温もりを感じます。 ライブ音源といっても、各地でのテイクを寄せ集めたもの なので、いいとこ取りで仕上がっています。 ライブの臨場感というものは薄いのですが、ちょっとした ベスト盤のノリで聴いていただけるものでしょう。 7曲目のAve Maria No Morroはアコースティックなお洒落な 曲なのですが、出自不明。オリジナルなのか、イベリア半島 の楽曲なのかよくわかりません |
![]() Forty Seasons: The Best of Skid Row/CDおすすめ度: 発売日: (1998年05月28日)
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ハードロック、へヴィメタル。それらを聞く人がこのバンドを避けて通れるだろうか??彼らの演奏力、メロディセンス、歌詞。何をとっても最高である。このアルバムに収められている曲は、一つたりとも無駄がない。中でも一際目立つ曲は、i remember you、 18 & life。これらの中で炸裂する、セバスチャンのシャウトはもはや、芸術、と言うしかない。 今でも、スキッドロウを知らない、なんていう人がいたらこの一枚は必須である。ヴォーカルの美しさ、ギターの激しさとせつなさ。歌全体にみなぎる、力強さ、はかなさ。 |
![]() Nugent/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月15日)
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聴きやすいんだよなあ。聴きやすければいいじゃないか、というのは他のアーチストに対しての言葉でテッドに対しては決して当てはまらない。で聴きやすいくせに曲が良くないっていうんだから性質が悪い。時は80年代に突入しテッド自体を世間が忘れかけている時代で彼も必死なんだろうが70年代のパワーが感じられない(さすがにテッド自身のボーカル曲は勢いを感じられるが)ちなみにこのアルバムのドラムはカーマイン・アピスですよ(だからどうしたって感じだけど) |
![]() Blackout/CDおすすめ度: 発売日: (2001年09月05日)
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Scorpionsではやはりこれが最高傑作ではないでしょうか。 Black Outの強烈なリフで「おーっ! か、かっこえー!!」 No One Like Youはまさに官能的なギターから始まる日本人好みの歌メロ。 Now!は自然と頭を振ってしまう。 そしてラストのWhen The Smoke Is Going Downは濃密なバラード。 たまりません。ラストのバラードでクールダウンするどころか、鳥肌で余計に気持ちが高ぶります。 時代の流れなのでしょうが、こういったバラードを作るバンドが最近ではあまりいないのは寂しいですね。 そういった意味でもScorpionsは貴重であり永遠です。 |
![]() Full Bluntal Nugity/CDおすすめ度: 発売日: (2001年08月20日)
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TEDが本気になりゃこんなもんだぜ!! トミー アルドリッジのドラムも凄けりゃ、ベースのマルコ メンドーザも最高。一番の売りはTEDが全てを歌っていること 曲がいいとか悪いとかそんな問題ではない、本物のロックです。一回日本で観たいけどやっぱアメリカで観なきゃだめかな TED NUGENTのアルバムで初めて聴くのにも最適なアルバムです まだまだ健在 |
![]() Acoustica/CDおすすめ度: 発売日: (2001年08月07日)
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タイトルを見ればわかる通り、アコースティックライヴを収めたアルバム。 HRバンドとはいえ、元々名バラードの豊富なバンドであるので、アコースティックというフォーマットが見事までにはまっています。シンプルな分、メロディの良さが引き立っており、切々と歌いあげるクラウスの歌声も、直接胸に届いてとても感動します、客と一体になった雰囲気も良いです。はい。 「Wind of Change」「Still Loving You」などの彼らの名バラードや、初期の曲である「Catch Your Train」がロックンロール調に演奏されていたり(これがまた楽しい)、KansasやQueenのカヴァーもあったり、メロディアスなロックが好きな方は楽しめることは間違いないです。 ただファンとして残念なのは、曲によってはキーを下げている事。まあ、無理して元のキーで演奏して無残なVoを聴かされるのもなんなんですが、逆に深い歌声になっているという利点もあるんでプラマイ0ってところでしょうかね。 いやいや、高水準のデキですよ。元々曲がいいんだから。 個人的には90年代の地味だけど隠れた名盤である「Pure Instinct」から「You and I」がチョイスされていること。これ大好きなんですよ〜! |
![]() 34 Hours/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月06日)
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あのシンリジィのフィルライノットのベースギターの先生、ブレンダンブラッシュシールズと、フィルの親友で名ギタリストのゲイリームーアが在籍するバンド(フィルもヴォーカリストとしていた時期がある)のセカンドアルバム。 シンリジィ以降のゲイリーを期待すると肩透かしを食うかもしれませんが、なかなか楽しいアルバムだと思います。60年代後半から70年代初めのロックがもつ濃密な空気とほど良い緊張感が漂ってきます。ハードになったクリームというか、耳に優しくなった初期ブラックサバスといった感じでしょうか。それと、ほど良く感じさせるプログレッシヴな雰囲気も良いと思います。 ゲイリーのギターも悪くありませんが、ここではなんといってもブラッシュシールズのベースプレイが印象的です。とてもでかい音で時にメロディックなラインを奏で、そして時にはジャジィな雰囲気のランニングベースを聞かせたりと、とてもカラフルなフレージングでゲイリーのギターと渡り合っています。まさにロックトリオの面白さを堪能できるアルバムとでもいいましょうか。 60年代から70年代のロックが好きな人やベースギターの経験者はなかなか楽しめるのではないかと思います。 |
![]() Pure Instinct/CDおすすめ度: 発売日: (1996年04月30日)
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たぶん、往年の彼らのファンには評価の低いアルバムなんでしょうね。私はリフよりもクラウスの歌うメロディが好きなので、これは名盤だと思っています。 確かにバラードっぽい曲が多いんですが、曲自体は素晴らしいです。 最近はヘヴィだったりPOPだったり迷走している彼らですが、個人的にはこのアルバムの路線がいいなあと思ってます…なんて言うと「わかってねえなあ」とかいわれるんだろうけど。 でもいい曲が多いんだからしょうがない。彼らをあまり知らない知り合いに聴かせると、大抵気に入ります。つまりそういうアルバムなんでしょうね。 いいアルバムだ。 |
Animal Magnetism/CDおすすめ度: ![]()
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このアルバムジャケットもいつもの通り(!!!)発禁、差し替えになっている。でも、いつもとはパターンがちょっとばかり違っているんだ!裏ジャケが表ジャケと若干犬の位置が変わっていて、さらに歌詞カードの写真では犬が舌なめずりをしている。あとは自分で想像してねっ! ふぅーっ。いつも同じことしか言えなくて申し訳ないけど、スコーピオンズって本当に日本人好みの音をしていて最高だよ!このアルバムでいうと#1,#2,#5,#6,#7,#8,#9かなぁー。なんだ、ほとんど全部ぢゃないか!特に#1は、ピクチャードライフやノーワンライクユー、ロックユーライクアハリケーンなどと同じくザクザクとリフを刻むギターをバックにメロディアスなヴォーカルがのる典型的なスコーピオンズの曲だ。とにかくいい!サイコー!うーん、だめだ。これ以上言葉が思いつかないよ。ヴォキャブラリーがもっと豊富だったらもっとうまくこのアルバムの良さを伝えることができたのに・・・。とにかく聴いてみてよ。スコーピオンズは期待を裏切らないからさ。 |
VOA(ヴォイスオブアメリカ)/CDおすすめ度: 発売日: (1989年03月10日)
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![]() Penetrator/CDおすすめ度: 発売日: (1990年08月13日)
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なんだかビリースクワイヤー/サバイバーみたいな感じね。そうそうかなりコマーシャルな仕上がりです。 バックミュージシャンがビリースクワイヤーバンドのひとがいるからね。『イモーションズ イン イモーション』にプロダクションが似ている。そしてボーカルはバッドカンパニーのブライアン ハウ。 ボーカルが熱唱しているんで、そのがんばりでアルバムがはずんでいます。あとドラムがいいです。ゲーリームーアのアルバムで叩いていた人物です。正直ギターはうまくありません、へたっぴです、それでもいいひとは聴いてみて下さい。 |
![]() Love at First Sting/CDおすすめ度: 発売日: (2001年09月11日)
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1984年リリースの作品です。 ジャンルを細分化するとこの時期はワールドワイド を意識していますので、ややジャーマンという部分 がとれたアメリカン・ハード・ロックになっている ように感じます。(ドイツのバンドですよ:念) ルドルフを含めリズム部隊はザックザックと音を 刻み倒しています。ボーカルはそのリズム部隊を超 えた部分で、ハイトーンを炸裂させ、かつシャウト 気味で歌っていますね。 前作ブラックアウトと比較すると、疾走感が増し ています。 |
Thickskin/CDおすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
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![]() Little Miss Dangerous/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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コレといって物凄いヒット曲が収録されているわけではないが、時は世界的なHR,HMの一代ブームの中、テッドも少しチャート狙いをしたかな、そんな印象を受けるアルバムで若干物足りない。もっともっとテッドのボーカルを前面に押し出すことでワイルドさをアピールしてもいいと思うし実際ファンがテッドに望むところってそこだと思う。小奇麗なテッドってなんかおかしい。それとデレク・セント・ジョンのVOは何度聞いてもテッドには合わないと思うのは私だけじゃないはず。自分で歌いなさい!! いかにもテッドってのは⑤、⑩でこれはかっこいいです。 |
![]() Super Hits/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月01日)
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当時なんでテッドニュージェントのアルバムを買ったのか覚えてないのだけど、このミュージシャンに対する印象は、このアルバムを全部聞いてみて変わったかなと思う。ものすごいヘヴィーな曲ばかりかなと思ったけど、以外にもポップでキャッチ―で、耳に心地良かったです。Cat scratch feverが、一番馴染みやすくて覚えやすかった。今聞いてみると、「古きよき時代のハードロック」っていう感じではないでしょうか。 |

発売日: (1986年02月01日)



発売日: (2001年06月05日)



発売日: (1994年07月06日)











発売日: (2006年12月20日)
