S-U / ギタリスト

S-U
![]() ア・フィストフル・オブ・アリススラッシュ、サミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1997年10月08日)
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小規模のクラブで録音されたLIVE盤。 選曲はオールタイム・ベスト的で、ライヴとは思えないほど音が良い。 またゲストが超豪華!GN'RのSlash、Rob Zombie、Sammy Hagerなどなど。 ⑰はスタジオ録音で、なかなか良い曲です。名曲とは言えなくとも佳曲と評価できます。 下手なBEST盤よりもAlice Cooperらしさが出ており、秀逸な出来。 Bonus Trackが3曲もついてるので、買うなら日本盤がオススメです。 |
![]() Weekend Warriors/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ヒゲ剃ってすっきりした '78 年作。邦題は「週末の戦士」。 緊張感もありリフもかっこ良い [1][7]([1] はハマースミスのライヴにも収録)、へヴィブルースの [2]、ノリノリの [3][8]、徐々に盛り上がる [4][10]、遅めの曲だけどギターが重ねられていてへヴィな [5][6]、前におんなじ曲なかったかぁ、という[9]、と、割とはずれの無いアルバムです。 前作 Cat Scratch Fever 気に入ったら、その前の Free-For-All 買って、その次くらいにこちらをどうぞ。 |
Savage Amusement/CDおすすめ度: ![]()
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製作指揮者もさそり團も前作と前前作品が世界規模で賣れたため次作品が 世間から失笑をうけないように入念に時間をかけこの作品を完成させた。 さそり團は回顧録で『神経がすり減るほど気をつかった』と發言している。 さて、その完成度は、20年前発表の作品なのに音の密度と音質の高さにおどろく。 舌をまくとはこのこと。 ○題名がすてきな「Passion rules the games」 ○聡明がにじみでる近未來歌詞、 人工衛星が人人の感情を遠隔操作すると謳う 「Media overkill」。 この曲は重く、展開もまさにHeavy Metal. ○おやくそくのせつない曲「We belive in love」 さそり軍團は連發して凄い作品を發表しているのでこれが最高! と決められないが世間や雜誌の愚かで的はずれな感想を無視しこの凄さをしってほしい。 |
![]() Super Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1998年01月27日)
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当時なんでテッドニュージェントのアルバムを買ったのか覚えてないのだけど、このミュージシャンに対する印象は、このアルバムを全部聞いてみて変わったかなと思う。ものすごいヘヴィーな曲ばかりかなと思ったけど、以外にもポップでキャッチ―で、耳に心地良かったです。Cat scratch feverが、一番馴染みやすくて覚えやすかった。今聞いてみると、「古きよき時代のハードロック」っていう感じではないでしょうか。 |
Hot and Heavy/CD |
![]() Musical Chairs/CDおすすめ度: 発売日: (1996年01月01日)
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中身はまさに軽快なSAMMYロックそのもの! ①、④はノリノリそして③、⑤、⑧は一歩間違えればAORと間違える位な軽さであるが時代であろう。そのロック精神は今後に引き継がれていく |
![]() Live at Hammersmith '79/CDおすすめ度: 発売日: (1996年09月30日)
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当時オフィシャルに発売されていたDouble Live! Gonzoの少し後、79年5月9日のハマースミスオデオンでのライブをまるごと収めたライブアルバムでかなり経ってからリリースされたものです。(当時はラジオ放送された)Double Live! Gonzoのほうはいくつかのステージのハイライトをつないでいるのでアルバムとしては完成度が高いですが、こちらのほうはワンステージから編集してあるぶんとても生々しい感じがします。Gonzo始めCat Scratch Feverなどおなじみの曲はDouble Live! Gonzoと選曲がかぶっていますが両方聞き比べるのが楽しいです。 |
ラヴドライヴ/CDおすすめ度: 発売日: (1993年10月21日)
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今一印象に残らない作品です。各曲の出来は悪くないのですが、アルバム全体としては緊張感が感じられません。マイケルが数曲でゲスト参加してソロも聞かせてくれますが、これまた精彩を欠いたプレー。 |
In Trance/Virgin Killer: The Back to Black Collection/CDおすすめ度: 発売日: (2000年05月23日)
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ジャーマンメタルの大御所「蠍団」の初期の3rd「In Trance」(1975年)と4th「Virgin Killer」(1976年)の2枚の豪華ボックスセットです。ライナーと「In Trance」のジャケットポスターがオマケとしてついています。触れ込みとしてデジタルマスタリングとCD1には3曲、CD2には4曲のボーナストラック付きという点に魅力を感じて購入しました。 まず肝心のリマスター効果ですが、旧規格盤との比較のうえでは間違いなく向上しています。ただ大いに生まれ変わったかというと、あまり過剰な期待をかけないほうがいいようです。もとより2枚ともアナログ時代からそれほど音質が良かったわけではなく、いまの技術をもってしても当然限界があります。もちろん音圧は上がり、またこもりがちだった音の分離もクリアーになっています。旧規格では聴き逃してしまうような曲のエンディングの細かいニュアンスまで忠実に再現されています。タイトルで「いまひとつ」としたのは私の期待値があまりに大きかったためで、全体的には満足感が高いリニューアルです。 さてボーナストラックですが「In Trance」ではSpeedy's Coming、They Need A Million、Drifting Sunを収録。「Virgin Killer」ではFly People Fly、This Is My Song、Far Away、Fly To The Rainbowというように、つまり2nd「Fly to The Rainbow」(1974年)の全7曲が分けて収録されています。ボーナストラックというと未発表曲かアウトテイクというのが定番だと思いますが、まさか正規の音源が入るとは想像できませんでした。それでも、音質が向上しているという点で満足です。ウルリッヒ・ロート在籍時のアルバムとして「Taken By Force」(1977年)がありますが、勢いに乗ってリマスターしてほしいですね。「Taken By Force」を含めたウリ在籍時の4枚とも、いまの「蠍団」しか知らない若い世代にぜひお勧めします。この実質3枚セットのボックスセットは格好の教科書になるはずです。ちなみにカタログでは「CD1」となっていますが実際は2枚組みです。 さて、オマケについていたポスターを見てびっくり!発売後、30年以上も前から私が見てきたものは、実は「修正済み」のものだったのですね。今回、ポスター、CDジャケットとも「修正前」のものになっています。「Virgin Killer」の発禁、ジャケット差し替えは有名な話ですが、「In Trance」の件は初めて知りました。 |
ミュージカル・チェアーズ/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月24日)
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中身はまさに軽快なSAMMYロックそのもの! ①、④はノリノリそして③、⑤、⑧は一歩間違えればAORと間違える位な軽さであるが時代であろう。そのロック精神は今後に引き継がれていく |
Virgin Killer/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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70年代のスコーピオンズはベッカム、いや別格。ただの親父ポップメタルバンドだと思ってたので最初聴いた時は衝撃的で耳を奪われた。今のスコーピオンズに通じるパーティーメタルの要素も窺えるが殺気立ったヴォーカル、狂気じみたギターが帳消しにしている。 |
![]() Skid Row (Gary Moore/Brush Shiels/Noel Bridgeman)/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月01日)
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セバスチャン・バックのバンドとは違います。60年代後半からゲイリー・ムーアが在籍していたアイルランドのサイケデリック・ヘヴィ・ブルーズロックバンドの70年発表作。たぶん知ってる人は少ないでしょうね。しかし!これがまた素晴らしいのよ。平均年齢17歳割ってるにも関わらず、驚異的な完成度を誇っている。一時フィル・ライノットも在籍してました。ある種、ゲイリーの独特なヴィヴラートはここで既に完成している。なにしろ楽曲が良い。ずっと続けていたら、JIMI HENDRIX亡き後、次のロックを担うバンドに化けていたかも。「34HOURS」ってゆうセカンドも素晴らしいので、そっちも聴いて欲しいですね。 |
34 Hours/CD |
![]() Skid Row/カセットおすすめ度: 発売日: (1990年10月17日)
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まじで最強のアルバム。完全無比。限りなく完全に近いロックアルバム。一曲目から最後まで怒涛の構成で、捨て曲全くなし!「Youth gone wild」で脳天をつかれ、「18 & Life」で心が締め付けられる。そして「I remember you」で涙する。スネイク、レイチェルのバック演奏力もさることながら、やはり注目はヴォーカルのバズ!こんなすばらしいヴォーカリストはもう登場しないんじゃ~というくらいの歌唱力、カリスマ性!絶対必聴!! |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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このアルバムが出た当初は、【Best Of Vol.2】も作るという事だったのに、何故か【ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン】という2枚組みのベスト・アルバムが発売される事になった。 このアルバムともダブっている曲が多く、何故、再びベストアルバムなのか??? 古くからのファンには、デイヴとの新曲だけでも買うかちはあるかもしれないが・・・。 |
![]() Eye II Eye/CDおすすめ度: 発売日: (1999年06月22日)
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いつもと違う、メタル度の低い楽曲。ただし、大人の落ち着きと、バンドの静かさがクラウス・マイネのボーカルを際立たせているとも思える。 “スコーピオンズらしさ”に拘らなければ佳作なんだと思います。いや、クラウスが歌っていれば充分“スコーピオンズらしさ”はあるのかもしれませんね。 収録曲はすべてポップな仕上がり、ピアノを前面にフィーチャーしたものもあった。 |
![]() 20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Scorpions/CDおすすめ度: 発売日: (2001年06月12日)
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私がこのCDを買った理由は「ROCK YOU ~」が入っていたからというもので特に昔からの大ファンということでもなかった。 スコーピオンズに関する思い出は、中学生のときに一度見たMTVのプロモだけで、何故か「ROCK YOU~」は記憶に残っていた。 昔を単に懐かしむ意味で買ったが、「THE ZOO」や「I CAN'T EXPLAIN]等 初めて聞いたが十分満足のいくナンバーであった。 |
ツイスターエドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1998年08月26日)
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オープニング曲「ヒューマンズ・ビーング」のみでもお薦め!サミー時代のバンヘイレンがすき方ならもう、たまらない1曲でしょう。このグルーブ、アレックス・エディー・マイケルでしかできない「バンヘイレン節」が見事に凝縮されていてたまらん!他は僕にとってはふーんという感じ。 |
![]() If You Can't Lick 'Em...Lick 'Em/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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ポップと言いたきゃ、別に反対はしません。しかして、タイトル曲なんかは、ちゃーんとStranglehold(邦題・締め殺し<っていいなあ)ばりの、えんえんジャキシャン・ギター・ソロをやってます。小ツブの曲が大多数をしめるのですが、テッドさんのいい音のギターに、西部劇みたいな乾いたフレーズ。なかなかどうしてイケます。初期のテッドさんもいいのですが、後期のポップよりに屈折したテッドさんもまた、大好きです。 |
![]() Penetrator/CDおすすめ度: 発売日: (2001年06月05日)
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なんだかビリースクワイヤー/サバイバーみたいな感じね。そうそうかなりコマーシャルな仕上がりです。 バックミュージシャンがビリースクワイヤーバンドのひとがいるからね。『イモーションズ イン イモーション』にプロダクションが似ている。そしてボーカルはバッドカンパニーのブライアン ハウ。 ボーカルが熱唱しているんで、そのがんばりでアルバムがはずんでいます。あとドラムがいいです。ゲーリームーアのアルバムで叩いていた人物です。正直ギターはうまくありません、へたっぴです、それでもいいひとは聴いてみて下さい。 |
![]() Still Loving You/CD |


発売日: (1997年10月08日)

発売日: (1990年10月25日)



発売日: (1996年01月01日)



発売日: (1994年08月01日)


発売日: (1998年10月15日)







