S-U / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

S-U

ウィンド・オブ・チェンジ

/CD
 発売日: (1991年12月03日)
HITS 2

HITS 2

/CD
 発売日: (1995年04月25日)
ワンダーランド

ワンダーランド

/CD
 発売日: (2005年05月18日)
クレイジー・ワールド

クレイジー・ワールド

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年11月15日)
Review
キースオルセンをプロデューサーに迎えたアルバム。1つ1つの楽曲の完成度が高い。そのうえヒットポテンシャルの高い楽曲がたくさんつまっており充実した中身。その理由は外部ライターを導入したからで、バンドがサバイバルするにはいたしかたないわけで。『マンネリ打破』するのは容易なことではない。このアルバムはスコーピオンズにとって90年代のピークになってしまった。アメリカンマーケット向けの商品が見事に成功した実例。からっとかわいたメタルです。
   10点中10点
Animal Magnetism

Animal Magnetism

/CD
 発売日: (2002年02月12日)
Face the Heat

Face the Heat

/CD
 発売日: (1993年09月16日)
Gold

Gold

/CD
 発売日: (2006年04月25日)
Humanity Hour, Vol. 1

Humanity Hour, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年06月26日)
Review
ヘヴィな1が流れてきたとき、嫌な予感がしたが、全体には最近のスコーピオンズらしい、クラウス・マイネのヴォーカルに焦点を据えたメロディアスな作品だ。デズモンド・チャイルドの起用もこうした作風には良いサポートになったろう。

ウリ・ロート在籍時の叙情性、'80年代のカミソリ・リフを経て、最近のギターの役割は良く言えば柔軟で臨機応変、悪く言えば節操がないというか…6のリフはザック・ワイルドかと思ったし。ソロもコンパクトにまとめられていて、個性や主張は失われたよね。

無駄にヘヴィな1はスキップするとして(苦笑)、デズモンド節炸裂のキャッチーな2、6、10、バラードの4、7、力強い11といった辺りが私は気に入った。あと、起伏のある8は異色じゃないかな。スコーピオンズなりのメタルコアみたいな印象を受けた。12もバンドの様々な面を1曲に凝縮させたような仕上がりで…ミートローフとの作業を経たD・チャイルドのアイディアだろうけど。

キャリアを考えれば、仕方のないことだけど、ちょっとメロウに過ぎるのが難点だけど、その分、一般のリスナーには聴きやすい作品だとは思う。クラウス・マイネは素晴らしいヴォーカリストだから、多くのリスナーに聴いてもらいたいな。
Great Gonzos-Best of Ted Nugent

Great Gonzos-Best of Ted Nugent

/CD
 発売日: (1999年10月12日)
栄光の蠍団 ~モーメント・オブ・グローリー ~

栄光の蠍団 ~モーメント・オブ・グローリー ~

スコーピオンズ、K.マイネ、D.ウォーレン、H.ラレベル、クリスティアン・コロノヴィッツ、H.レアベル、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年08月23日)
Review
スコーピオンズとあのベルリンフィルとのコラボ。さすが、上手いです。クラウス・マイネのヴォーカルが特に素晴らしい!と感じました。迫力満点、録音も良く、今まで聴いたロックバンドとオーケストラのコラボのアルバムの中でも一番ではないかと思います。
Slave to the Grind/Skid Row

Slave to the Grind/Skid Row

/CD
 発売日: (2008年09月01日)

闘魂!ヘビー・メタル・バトル~新日本プロレス篇~

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1993年03月17日)
Review
プロレスファンがピンと来る曲は
イントゥ・ジ・アリーナだけでしょう。
テーマ曲集としてではないので
ファンは注意です。

イントゥ・アナザー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年05月25日)
Review
スキッドロウのシングル。スキッド・ロウの3rdアルバムでの変貌ぶりに戸惑うファンはとりあえずこの作品を聴いてみて欲しい。曲数が少ない分3rdより聴きやすいし、個人的には3rdの魅力が凝縮された作品だと思う。①、②:LPヴァージョン。少し違うような感じはするが、アルバムと同内容。③:デモ・ヴァージョン。アルバム・ヴァージョンと内容的にはさほど変化はない。曲としてはアルバム・ヴァージョンの方が聴きやすいが、個々のパートはこちらの方がより聞き分けることができるだろう。
Ten 13

Ten 13

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年10月24日)
Review
â' ã‹ã‚‰ã-てアメリカンロックの王é"のような曲ですっかりサミーワールドに引き込まれてã-まう。 VAN HALENでは結局VAN HALENå...„弟に実権がある為、サミーの本å½"にやりたい事の半分も出来なかったのではないかと思ってã-まう程ソロ作å"ã§ã¯ã®ã³ã®ã³ã¨ãƒ­ãƒƒã‚¯ã-ている。それもそのはずでバックバンドであるTHE WABORITASとの信頼é-¢ä¿‚がバツグンなのだ。 結局、サミーにはã"ういうロックがお似合いなのだ。永遠のロック野郎に乾杯である。ソロに復æ'»ã-てからのアルバムはどれもおè-¦ã‚ã§ã‚るが、ç-¾èµ°ã™ã‚‹ã¨ã„う印象が強いアルバムであるã"とはé-"違いない。私的にå°'ã-残念なのは復æ'»ã-てからは爽快で軽快な曲がなくなったã"とで是非、ハードだã'でないサミーも再度見せて欲ã-い。お願いだから赤い服ã‚'身にまとい是非来!æ-!!¥ã«ã¦ã‚‚らいたい。前回みたいにç›'前キャンセルはなã-にã-て頂æˆ'。幻のチケットはまだ持ってます(涙)
ハード・ロックス・イン・ヴィジョン

ハード・ロックス・イン・ヴィジョン

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年03月10日)
Review
80年代プロモーションビデオが当たり前な時代に洋楽を聴いた世代に
とって、Disk2のDVDにはきっと貴重な音源が幾つか見つかるはずだ。
個人的にはTVK(テレビ神奈川)で洋楽を観ていた頃が懐かしく、
当時ハードロックのジャンルで何度も流されていたのがクイーンズ
ライチの「女王の国」とMSGの「クライ・フォー・ザ・ネーションズ」だった。
私はこれらの映像が忘れられなかったので発売後すぐに購入した。
久しぶりに観るとまた新たな発見もある。
Disk1のCDも確かに関係者の努力が窺える構成ではあるが、
何と言ってもDVDが永久保存版モノだと思う。
The Best of Rockers'n'ballads

The Best of Rockers'n'ballads

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年08月20日)
Review
ロックの大ファンではあったけどスコーピオンズの名は雑誌で見たことがある程度でした。ある日お手ごろ価格のこのベストアルバムを見つけチャンスだと思い急いで購入し聞いたところ、、、やはり70年代にデビューしたバンドだけあって期待は裏切りませんでした。ハリケーン、最高です。毎日聞いてます。ほぼ捨て曲なし、スコーピオンズ入門編として最高のCDです。
Spirit of the Wild

Spirit of the Wild

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年03月13日)
Review
ワイルドなテッドが帰ってきたぞ。DAMN YANKEESを経てファンが自分に求めているものを的確に表にだしていて心地よい。相変わらずメインボーカルがデルク・セント・ホルムスなのは気に入らないが自身でボーカルを取った曲は変わらずの調子でライブを見たくなる爆音ロック。やっぱりDAMN YANKEESでの経験は彼にとって非常によいものだったと思う。世間が忘れかけていた彼を間違いなく表舞台へと引っ張り出したのだから。このままロックしつづけて欲しい。⑥は特にかっこいい曲ですからファンは絶対に聴いて欲しいです。
プラネット・パニック

プラネット・パニック

ロニー・アトキンス、サミー・ハガー、ケン・ハマー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年03月27日)
Review
前作のCARPE DIEMはかなり完成度が高く、このアルバムに更なる期待をしていたが、実際のところ期待はずれだった。確かにアルバムの中にはRAINBOWを意識して造ったWHO’S GONNA CHANGEといったいい曲が入っているが、他は単調なHEAVY METALといった感じだし、バラードも今までの実績から考えるといまいち。PRETTY MAIDSサウンドには間違いないので昔からのファンは買っても間違いないと思うが、これからPRETTY MAIDSのCDを買おうと思っている人にはあまりお勧めできない。
Red Voodoo

Red Voodoo

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年03月23日)
Review
VAN HALENを脱退し再びソロ・キャリアを追求していたサミー・ヘイガーが、'99年にリリースした復活第2弾アルバム。
どちらかと言えばダークなムードが支配的だった前作とはうって変わって、タイトルの通りかつての"Red Rocker"のイメージを
完璧に取り戻した気持ちの良い作品に仕上がった。

オープニングを飾る"Mass Tequila"のインパクトが素晴らしい。

ゲイリー・グリッター風のリズムを持つこの底抜けに明るいナンバーは、酒が飲めない自分でもなんだか酔っ払って
騒ぎたくなるようなパワーに満ちている。

それ以外のナンバーもアコースティカルなナンバーも含めて勢いのある優れた楽曲ばかりだ。

サミー・ヘイガー初心者やVAN HALENのファンにも自信を持って薦める。

蠍団の警鐘-ヒューマニティー:アワーI

蠍団の警鐘-ヒューマニティー:アワーI

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年06月20日)
Review
ご存知ジャーマン・ハードロックの大御所スコーピオンズ。

大概のバンドが、自分の築いた地位に甘んじて年老いていくのだが
このおっちゃん達若返っちゃいました!
そして進化を怠らないこの姿勢!

1曲目の鉛のように重いリフは、
若手のグランジ、オルタナに負けない重厚度!

今作はモダン・ヘヴィネスからの影響が随所に現れているが
曲のサビは、スコピの売りでもある、胸に染み入る優しく美しいメロディー!

Kのタイトル曲『HUMANITY』は
胸を打つ様式美!
しかもご丁寧に、曲終了後
ブラスバンドでジャズ形式で
さびをリフレインさせる芸の細かさ。

この人たち、やっぱりモンスターなんだな…。
歴史ある人気バンドってだけじゃないんだな…。

今作は、スコピの底力を思い知る
激烈な大作である!

ベスト・オブ・スコーピオンズ

/CD
 発売日: (1989年06月21日)
In Trance

In Trance

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1991年08月13日)
Review
VIRGIN KILLERから入った自分ですが、一番だと思うのは本作ですね。ジャケも好きですし、なんといっても黒い影を引きずった哀愁感のあるサウンドが心を掴んで放さない。タイトル曲やEVENING WIND、LIFE'S LIKE A RIVERそしてLIVING AND DYINGなど名曲ばかりが詰まっている。作品の中身だけ評価するなら星5では足りないくらいだ。ただCDが出始めて間もない頃に再発されたものしか国内盤は無く、そろそろ東芝の再発シリーズから漏れたこの辺りの作品もリマスタで再発してもらいたいものです。
Call of the Wild/Tooth Fang & Claw

Call of the Wild/Tooth Fang & Claw

/CD
 発売日: (2007年06月12日)
Unbreakable

Unbreakable

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年06月22日)
Review
本作は、前作Eye2Eyeが、かなり試験的な内容で、
酷評されてしまったので、基本に戻ったような形
になります。

ず〜〜んと重たいリフが蘇ります。前作は前作で
すきなのですが、やはり、“らしさ”というのは
非常に大切なものですね。バンドが望んでいるも
のよりも、ファンの希望は強いレッテルを貼って
いるのですからね。

一曲目のNew Generation は“蠢動”という言葉
がぴったり合う雰囲気を持っています。

二曲目のLove 'Em Or Leave 'Emは、マティアス
(たぶんだけど)の強烈なリフから始まります。
オールド・スクールの彼等にはぴったりの曲で
す。重たいリフなのですが、楽曲全体は疾走感
があります。いい曲です。

 三曲目も良いリフで始まり、アダルトなベー
スにあわせて、軽めのサウンドにクラウスのボ
ーカルがのっかってます。良い曲ですな。

 次のBorderlineはミディアム・チューン。ラ
イブのセットリストに入ると、オーディエンス
の大合唱が期待できますね。

 五曲目のBlood to hotは、まさに血が騒ぐよ
うなリフ。ストレートな曲です。疾走感と焦燥
感のある楽曲ですわいな。

 たしか、Faith The Heatあたりから、プロデ
ューサーがErwinとか言う人になっている。こ
のひとって、アコースティックライブの時にキ
ーボード担当していたアレンジャー兼キーボー
ドの人だが、この人とバンドの出遭いが楽曲へ
与えた影響はでかいですね。

 スコーピオンズが大胆に鍵盤などを楽曲構成
の軸にした作品を出すようになったのも90年代
からですよね。

 ということで、6曲目はピアノを伴奏にクラウ
スが歌い上げる美しいものです。実際はめちゃ
くちゃパワフルなパワーバラードになるんです
が・・。かっこいいんですよ。

 長くなるので、こんなもんでどうでしょうか?

復讐の蠍団(紙ジャケット仕様)

スコーピオンズ
/CD
 発売日: (2007年12月26日)

ヒット丼 ハードロック

/CD
 発売日: (1997年04月25日)
Review
メジャーなバンドがほとんどなので、安心して聴ける内容・・・ただ誰かのマイフェイヴァリットテープてな感じなので、この企画の価値は低いでしょう。グレンティプトンのソロを1曲入れるあたりは、担当氏の好みか(笑)・・・ヒットしたの?
Standing Hampton

Standing Hampton

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
なんと言っても②である。SAMMYの2大ヒットのひとつ。まさに代名詞にもなった曲でVAN HALEN加入後も4人で楽しそうに演ってました。コレを聴いてやる気にならないヤツは男じゃない?? ただアルバムそのものの難点は目を引く曲がコレの他にはなかなか見当たらないこと。⑦なんかは好きなタイプであるが他は・・・ そうなるとBESTを買ったほうがいいのかなあ。オリジナルアルバム派なんだけど。とにかく②は一度は聴いたほうがいいですよ。SAMMYだけでなくロック界の名曲です。高速をぶっ飛ばしたくなること請け合い(笑)
Three Lock Box

Three Lock Box

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
 軽快なロックナンバーが魅力の④YOUR LOVE IS DRIVING ME CRAZYが全米でヒット! 良質なロックナンバーが詰まっています。また、キーボードの音色も多少加わり、’80年代前半の売れ線(悪い意味ではない)のロック・アルバムに仕上がっています。(個人的に、他のアーティストでもこういった仕上がりのロックアルバムはいまだに好きです。)

 ジャーニーのキーボードのジョナサン・ケインやラヴァーボーイのヴォーカルのマイク・レノ等がゲスト参加しております。
 アルバムのプロデュースは、キース・オルセンで仕上がり抜群!

電撃の蠍団(紙ジャケット仕様)

電撃の蠍団(紙ジャケット仕様)

/CD
 発売日: (2007年12月26日)
ロック・ユー    (CCCD)

ロック・ユー (CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年10月27日)
Review
 選曲は最高なのに、CCCDで台無しです。
クイーンのウィ・ウィル・ロックユーやJガイルズバンドの堕ちた天使やセックス・ピストルズのアナーキー・イン・UKなど名曲ぞろいなのに、CCCDのせいで満点を逃してしまった。
If You Can't Lick 'Em...Lick 'Em

If You Can't Lick 'Em...Lick 'Em

/CD
 発売日: (2001年08月27日)
Best of Scorpions: Green Series

Best of Scorpions: Green Series

/CD
 発売日: (2008年04月29日)

Deadliest Stings: Greatest Hits

/CD
 発売日: (2008年02月26日)
Live: Hallelujah

Live: Hallelujah

/DVD Audio
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年10月21日)
Review
写真を見たところ、かなり体型が変わってしまった Sammy Hager ですが、声のハリ/勢いは何も変わっていません。曲によって、Bassの強弱が違いますが、Live会場に居るかのような仕上がりに大満足(^^)。
DVD Audioとして聞くと問題ありませんが、DOLBY DIGITALで見る(聞く)と、曲間に音の途切れ(フェードイン/アウトする)があります。
DVD Videoとしては、Hallelujah の スタジオライブが収録されています。
Skid Row

Skid Row

/CD
 発売日: (2000年07月24日)
Unboxed

Unboxed

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年03月15日)
Review
 サミー・ヘイガーを知らない人は、これから入りましょう。こってこてのアメリカンロックが満載です。ソロの充実期の曲が中心なので、買って損はありません。

 アメリカンロックを歌わせたら、アメリカ一、いや世界一!。パワーバラードの「イーグルス・フライ」は、サミーならではの曲だ。駆け抜ける「アイ・キャント・ドライブ・55」や「ワン・ウェイ・ロック」は、ドライブにはもってこいです。

 サミーを知らない人は、ぜひ、このアルバムで知って欲しいなあと思います。

ライヴ・アンド・オン・ソング

/CD
 発売日: (2006年04月25日)

蠍伝説~ベスト

/CD
 発売日: (2002年09月21日)


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