S-U / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

S-U

グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

ヴァン・ヘイレン、エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン、マイケル・アンソニー、デビッド・リー・ロス、サミー・ヘイガー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月17日)
Review
ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。
Deadly Sting: The Mercury Years

Deadly Sting: The Mercury Years

/CD
 発売日: (2002年04月29日)
フットルース

フットルース

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年10月21日)
Review
映画のサウンドトラックの域を超えて、
80年代黄金期ポップスアーティストの
オムニバスとしても十分聴けるホットなCDです。

21世紀となった現在でも、
古さを感じることなく熱くなれる1枚です。
Blackout

Blackout

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年08月19日)
Review
Scorpionsではやはりこれが最高傑作ではないでしょうか。

Black Outの強烈なリフで「おーっ! か、かっこえー!!」
No One Like Youはまさに官能的なギターから始まる日本人好みの歌メロ。
Now!は自然と頭を振ってしまう。
そしてラストのWhen The Smoke Is Going Downは濃密なバラード。
たまりません。ラストのバラードでクールダウンするどころか、鳥肌で余計に気持ちが高ぶります。

時代の流れなのでしょうが、こういったバラードを作るバンドが最近ではあまりいないのは寂しいですね。
そういった意味でもScorpionsは貴重であり永遠です。
アイ・トゥ・アイ

アイ・トゥ・アイ

スコーピオンズ、クラウス・マイネ、ミック・ジョーンズ、マティアス・ヤプス、ルドルフ・シェンカー、ピーター・ウルフ、ジェームス・コタック、マーティ・フレデリクセン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年04月21日)
Review
このアルバムが発表された当時は
アルバムの内容以前にサウンドが
インダストリアルっぽいせいもあって、
違和感がありました。
特に①はロックソングにしては軽く(今では好きな曲ですが)、
②はピコピコ電子音のなるポップス、
とこれがスコーピオンズ!?と思いました。
しかし実際のメロディは前作“PURE INSTINCT”に通じる
部分もあると思います。
ボーナストラック合わせて15曲ですが、
バラードが③,④,⑥,⑦,⑧,⑭,(前作のリミックスの)⑮と多いです。
バラード以外の曲もスコーピオンズにしては軽い気がします。
そんな中で⑪は(ゴキブリについての歌とは思えないほど?)
かっこいいアップテンポのロックソングでかなり気に入っています。
スコーピオンズの作品で1番意外性のあるアルバムと思います。
Classic Bites

Classic Bites

/CD
 発売日: (2002年02月05日)
Love at First Sting

Love at First Sting

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年08月19日)
Review
「Blackout」と並ぶ中期SCORPIONSの傑作であり、米国でも大いに売れた作品です。良い意味でとても聴きやすいHARD ROCKだと思います。クラウスの歌うバラードは何れも涙モノですが、このアルバムにはとっておきの「Still Loving You」が含まれています。クラウス全盛期の美声は良い音で聴いたほうが◎かもです。
Subhuman Race

Subhuman Race

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年03月28日)
Review
ボブロックの真髄はバスドラにあり!!ベストのワグナーのリミックスよりはるかに硬度高いです。
はっきり言ってこのミックス最高です。まさしくメタリカ5人目の男はSAD BUT TRUEの音の壁をSKIDSで再現したわけだ。
ワグナーミックスは・・・・良くも悪くも前時代の音。

2006年に聴いても充分モダンですよ。このアルバム。
S.O.A.Dとこれは並べて聞けるが1stはちと厳しいもんなあ。
Greatest Hits

Greatest Hits

/CD
 発売日: (2007年04月03日)

蠍の血統・ベスト

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年11月17日)
Review
ベスト版となっているが、ブラックアウトやウィンドオブチェンジ等々代表曲がすべて網羅されているわけではなく、全然聴いたことのない人がその一端を知る上では良いが。。。このアルバムよりlive bitesなどの方が良いのでは(初期の代表作はないが)。
ラヴ・グレネイド~凶暴なる愛~

ラヴ・グレネイド~凶暴なる愛~

テッド・ニュージェント
/CD
 発売日: (2007年11月21日)
HITS1~HARD ROCK

HITS1~HARD ROCK

/CD
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1995年04月25日)
Review
レコード会社企画のハードロック・ヘヴィメタルコンピレーションアルバム・・・ワーナー系レーベルのアーティストを収録しています。格の違いをみせるのがウィンガー・・・曲・演奏ともに高水準!!デイブリーロスのヤンキーローズも必聴の曲・・・今をときめくスティーブヴァイ(G)・ビリーシーン(B)を擁していた時のパワフルな曲!!好きなバンドはフルアルバムで聴きましょう!!カタログとしては良心的な方でしょう。
メリー・アックスマス(2)

メリー・アックスマス(2)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年11月06日)
Review
1998年リリースのスティーヴヴァイ企画監修クリスマスアルバム第2弾・・・いやあ今回もすごい面子が参加しています。スティーヴルカサー・ニールショーン・ザックワイルド・ジョンサイクス・ロビントロワー・アルディメオラ等超豪華なクリスマスアルバムです。まあクリスマスアルバムとはいいながら各ギタリストは、曲を生かしながら弾きまくっていますのでシーズンオフでも十分楽しめます。1曲目スティーヴルカサーは豪快に弾きまくり・・・ジョンペーニャ(B)・サイモンフィリップス(Dr)・デヴィッドガーフィールド(Key)が参加!!7曲目ジョンサイクスはバリバリかっこいい・・・彼独特のビブラートがたまりません、マルコメンドーサのフレットレスもいいです!!個人的には8曲目ロビントロワー!!よくぞこのような企画に参加してくれました・・・スティーヴの顔!?エモーショナルなストラトの音色が心に染みます・・・素晴らしい!!ロックギタリストを愛するファンは必携のアルバムです!!
Cat Scratch Fever

Cat Scratch Fever

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年06月24日)
Review
元アンボイデュークス構成員。モントローズのおいしいところとややポップな路線でうまくブレイクしたこの野生児。髪の毛はちとワイルド。キャッチーでありながら同時にハードであるというデトロイトロックのスタンス。キッスもデトロイトのバンド。70年代まん中がこの人のピーク。アンチドラッグなこの人物なので長いキャリアを保てているらしい。そのかわり『ハンティング』が趣味らしい。
10点中9点 銃問題はアメリカの大きな問題ではあるのだが。
サヴェイジ・アミューズメント

サヴェイジ・アミューズメント

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年01月23日)
Review
製作指揮者もさそり團も前作と前前作品が世界規模で賣れたため次作品が
世間から失笑をうけないように入念に時間をかけこの作品を完成させた。

さそり團は回顧録で『神経がすり減るほど気をつかった』と發言している。

さて、その完成度は、20年前発表の作品なのに音の密度と音質の高さにおどろく。
舌をまくとはこのこと。

○題名がすてきな「Passion rules the games」

○聡明がにじみでる近未來歌詞、 人工衛星が人人の感情を遠隔操作すると謳う
 「Media overkill」。 この曲は重く、展開もまさにHeavy Metal.

○おやくそくのせつない曲「We belive in love」

さそり軍團は連發して凄い作品を發表しているのでこれが最高!
と決められないが世間や雜誌の愚かで的はずれな感想を無視しこの凄さをしってほしい。

World Wide Live

World Wide Live

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1997年08月19日)
Review
‘BLACKOUT’の好評価とヒットに続き、時流にも乗って世界的に売れまくった‘LOVE AT FIRST STING’発売後の満を持しての世界ツアーを収めたピーク時の記録。この日本ツアーも行きましたが、とにかくノリノリ、勢いが凄かったです。世界中をツアーで回って回って掴み取ったバンドステイタス、ライヴでこそ本領発揮といわれていた当時の勢いが感じられます。
相応の編集はあったんでしょうが、この時点までのファンの間で高い評価がなされていたいい曲ばかりですので、'80年代中盤までのある意味でベスト盤的な要素も多くあります。
ということで捨て曲なし!所謂ヘヴィメタルをおどろおどろしくなくカッコ良く決めてしまうあたりはやはりイギリスとは違うバンド、アメリカを強く意識していたこともあったのでかなり聴きやすくなっていると思います。
器用なマシアスのギターも炸裂、バンドとしての一体感も相当なレベルです。緊張感はありながら心地よい熱気、かついい曲が連続しますので、所謂軽快なハードロック好きにはピッタリくると思います。とにかくドライヴしまくっています。今のハード系はどんどん音も重くなりヘヴィさも増してきてやや極端になってきていますが、あらゆるリスナーにハードロックを伝播したという意味では功績も大きいバンド。当時のSCORPIONSに興味がある方は是非接していただきたいです。彼らのキャリア上も避けて通れない完成度になっていると思います。
Savage Amusement

Savage Amusement

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年11月02日)
Review
製作指揮者もさそり團も前作と前前作品が世界規模で賣れたため次作品が
世間から失笑をうけないように入念に時間をかけこの作品を完成させた。

さそり團は回顧録で『神経がすり減るほど気をつかった』と發言している。

さて、その完成度は、20年前発表の作品なのに音の密度と音質の高さにおどろく。
舌をまくとはこのこと。

○題名がすてきな「Passion rules the games」

○聡明がにじみでる近未來歌詞、 人工衛星が人人の感情を遠隔操作すると謳う
 「Media overkill」。 この曲は重く、展開もまさにHeavy Metal.

○おやくそくのせつない曲「We belive in love」

さそり軍團は連發して凄い作品を發表しているのでこれが最高!
と決められないが世間や雜誌の愚かで的はずれな感想を無視しこの凄さをしってほしい。

シャウト・イット・ラウド!

シャウト・イット・ラウド!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年04月24日)
Review
これは、なかなか有名なアーティストが勢揃いしてます。
中でも、1番気に入ったのが、RATTの曲です。
かっこいい曲ばかりで聴いてて気持ちよかったです。
ぜひ、お金があるとき買ってみてください。
Face the Heat/Crazy World

Face the Heat/Crazy World

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年06月22日)
Review
これもなかなか良い組み合わせだと思うよ。
クレイジーのほうは、メロがすごいし、
フェイスのほうは、リフが素晴らしい。

いや、どちらも好きなアルバムです。

これからは、こういう風に復刻版はでてく
るのかな。

ライヴ!!

/CD
 発売日: (1992年12月24日)
ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウ

ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウ

デイブ“スネイク”セイボ、レイチェル・ボラン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1998年05月13日)
Review
ハードロック、へヴィメタル。それらを聞く人がこのバンドを避けて通れるだろうか??彼らの演奏力、メロディセンス、歌詞。何をとっても最高である。このアルバムに収められている曲は、一つたりとも無駄がない。中でも一際目立つ曲は、i remember you、 18 & life。これらの中で炸裂する、セバスチャンのシャウトはもはや、芸術、と言うしかない。

今でも、スキッドロウを知らない、なんていう人がいたらこの一枚は必須である。ヴォーカルの美しさ、ギターの激しさとせつなさ。歌全体にみなぎる、力強さ、はかなさ。
とにかく、一言!
聞くっきゃない!!!

Fly to the Rainbow

Fly to the Rainbow

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年03月16日)
Review
ジャーマンハードロックの第一人者、Scorpionsの1974年の作品です。グループとしては2枚目の作品です。アルバムからマイケル・シェンカーに代わってウルリッヒ・ジョン・ロートが加入し、音楽性も典型的なジャーマンメタルへと大きく変貌を遂げました。実際、ウルリッヒがもたらす影響力は大きく、全7曲中、ウルリッヒのペンによる曲は2曲だけですが、いきなり1「Speedy's Coming」でのウルリッヒの派手で強烈なプレイを聴かされると、彼自身がクラウス・マイネに次ぐ「第2のプレイヤー」に早くも昇格したことを嫌でも感じさせます。また、ウルリッヒ自身のジミヘンフリークぶりもいよいよ顕著になっています。

最後の7「Fly To The Rainbow」はウルリッヒのあまりに美しいアコースティックギターによるイントロが大変印象的。次いでクラウス・マイネのハイトーンボーカルと絶妙なタイミングで絡み合うあたりは、まさにジャーマンハードロックの至宝とでも言うべき名曲です。日本でのライブアルバムでもこの曲が取り上げられていますが、ライブでのストラトによるプレイとここでのアコースティックでのプレイを聴き比べると、曲自体の魅力を引き出すには圧倒的にスタジオ盤のほうが優れていると思います。しかし、相変わらずウルリッヒのボーカルには問題ありで、せっかくの名曲に傷が付いてしまっているような気がして仕方がないのですが……。
I Never Said Goodbye

I Never Said Goodbye

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年08月25日)
Review
VAN HALEN加入後にGEFFINとの契約遂行のために発表されたアルバム。契約遂行のためのアルバムとはいえ、内容は至って高水準。エディーヴァンヘイレンとの共同プロデュースで、何とエディーはベースまでプレイ。文字通りハンマーで打ちつけられるようなリフが印象的な①、ポップでヒットシングルになった③、爽快な⑤、⑧、グルーヴィーな⑦、⑩、VAN HALENのコンサートでもその後のソロでもアコースティックバージョンでおなじみのバラード⑨などなど、サミーらしいアメリカンロックが次々と繰り広げられ、VAN HALENとはまた違うサミーの溌剌としたボーカルが中心のアメリカンロックが楽しめる。
Cat Scratch Fever

Cat Scratch Fever

/CD
 発売日: (1999年08月02日)
電撃の蠍団~フライ・トゥ・ザ・レインボウ

電撃の蠍団~フライ・トゥ・ザ・レインボウ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月23日)
Review
ジャーマンハードロックの第一人者、Scorpionsの1974年の作品です。グループとしては2枚目の作品です。アルバムからマイケル・シェンカーに代わってウルリッヒ・ジョン・ロートが加入し、音楽性も典型的なジャーマンメタルへと大きく変貌を遂げました。実際、ウルリッヒがもたらす影響力は大きく、全7曲中、ウルリッヒのペンによる曲は2曲だけですが、いきなり1「Speedy's Coming」でのウルリッヒの派手で強烈なプレイを聴かされると、彼自身がクラウス・マイネに次ぐ「第2のプレイヤー」に早くも昇格したことを嫌でも感じさせます。また、ウルリッヒ自身のジミヘンフリークぶりもいよいよ顕著になっています。

最後の7「Fly To The Rainbow」はウルリッヒのあまりに美しいアコースティックギターによるイントロが大変印象的。次いでクラウス・マイネのハイトーンボーカルと絶妙なタイミングで絡み合うあたりは、まさにジャーマンハードロックの至宝とでも言うべき名曲です。日本でのライブアルバムでもこの曲が取り上げられていますが、ライブでのストラトによるプレイとここでのアコースティックでのプレイを聴き比べると、曲自体の魅力を引き出すには圧倒的にスタジオ盤のほうが優れていると思います。しかし、相変わらずウルリッヒのボーカルには問題ありで、せっかくの名曲に傷が付いてしまっているような気がして仕方がないのですが……。
コズミック・ユニヴァーサル・ファッション

コズミック・ユニヴァーサル・ファッション

/CD
 発売日: (2009年01月14日)
蠍魔宮~ブラックアウト

蠍魔宮~ブラックアウト

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年01月23日)
Review
ルドルフの殺人カッティング炸裂のタイトル曲や、マティアスの悶絶モノのソロが聴ける#3等、全編捨て曲無しですが、個人的に一番のオススメは爆走チューンの#6! メロディック且つヒステリックなクラウスのVo、体がザクザクに切り刻まれちまいそうなルドルフ&マティアスのリフワークは勿論、フランシスのBassもブンブン唸りまくり、ハーマンのDrも(若干モタるが)パワフルそのもので、バンド全体がキレまくってるんです!正に奇跡的な名曲ですよ。
Thickskin

Thickskin

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年08月04日)
Review
発売前のè¦-è'だã'ã‚'聞いていると以前のアルバムとæ¯"べて最è¿'のHMã‚'意識ã-てるのかな?とか思ったã'ど(IRY2は賛否両è«-あるだろうã'ど、あれはあれで聞いてて良いとã"ろもあるかな?)、実際にアルバムã‚'買って聞いてみると、一曲一曲ã'っã"うよく出来てるなぁって感じさせられるよ。まぁ以前のSKIDROWとは違ってVoの違å'Œæ„Ÿã¯æœ€åˆã¯ã‚ã‚‹ã'ど、メインのギターとかも明らかにソリッド感が高まって聞いててなかなかæ°-持ちいいものあるã-。バラード系もすã"くよくできててç›'感的に心地よく聞ã'るものも多いから何回も聞きたくなるよ。何回も繰りè¿"ã-て聞くうちにだã‚"だã‚"分かってくるアルバムだと思いまã-た。まぁVoのã"れからのいっそうの一ä½"感に期å¾...ã-て☆☆☆☆。さらによく聞いていろいろ見ていã"うかなって思ã!£ã¦ã¾ã™ã€‚
マーチング・トゥ・マーズ

マーチング・トゥ・マーズ

サミー・ヘイガー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年05月28日)
Review
VAN HALEN脱退からほどなくã-て製作されたソロ復帰作。VAN HALEN脱退のいきさつにé-¢ã-てはã"ã"では割愛するが、VAN HALEN(特にå...„弟)への恨みに似た感æƒ...がある為か正ç›'言って今までの楽ã-いロックとはå°'ã€...趣きが異なる。â' ã‹ã‚‰ã-てVAN HALENå...„弟への恨み節炸裂(ç¬') ただã-æš-いのとはわã'が違うので御安心ã‚'。そã"はサミー、さらりとやっている。まあå...¨ä½"的にアコースティックでãƒ-ルージーな印象は強いのはã-かたないが。サミーも大人になったってã"とかな でもè'かせる曲が多いだã'に逆に曲のレベルは高く、いままであったいわゆる捨て曲の類はない。ちなみにâ'©ã¯å°'ã-前に巨漢ロッカーのMEATROAFに提供ã-、ボーカルã‚'分ã'合った曲である(「WELCOME TO BE NEIGHBOURHOOD」収録で私はコッチのæ-¹ãŒãƒ­ãƒƒã‚¯ã-ていて好き!ã!!§ã‚るので是非è'いてもらいたい)
Slave to the Grind

Slave to the Grind

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1994年06月17日)
Review
愛してやまない(バズ脱退前の)スキッド・ロウの第2作目で、一番好きなアルバム。本当に捨て曲無しで、何千回聞いたかわからない… このアルバムは、当時の飼い猫も大好きでした。CDをかけていると、わざわざ二階から降りてきてうっとりと聞いていました。私達の好きだったスキッドロウはもういないけれど、バズは健在だし、永遠に応援します!彼はファンメールにもちゃんと返事をくれるし、スーパースターなのにまるで親戚の人みたいに身近に感じられます。単独で来日して欲しい!
Tokyo Tapes

Tokyo Tapes

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月29日)
Review
皆さん書かれている通り、ウリ・ロート時代スコーピオンズの総決算の内容。
演奏も選曲も充実しており、初めて聴く人にも自信をもってオススメ出来る作品です。

あまり「あのスコーピンズの・・・」とか、「メタルのルーツとして・・」といった狭い切り口に留まらず、広い意味での<70年代ロックのライヴ名盤>として、もっと沢山のロック・ファンに認知されて欲しい、聴かれて欲しい、と個人的には思います。

音質の良さが特筆ものですが、これはリマスター効果云々以前に、元々の録音自体が傑出していたからこそ。
東京/中野サンプラザでライヴレコーディングされた作品ですが、日本を代表する職人エンジニア吉田保氏が録音にあたっています。一般的には、大滝詠一や山下達郎の作品のエンジニアとして有名ですが・・。

バンド全体の生々しさも凄いし、ウリの弾くストラトキャスターも、スタジオ盤より遥かに素晴らしい悶絶トーンで録音されています。
その意味では、Dパープル『ライヴ・イン・ジャパン』や、サンタナ『ロータス』といった、秀逸な日本製作盤の1つと自分は位置付けています。

CD再発盤として気になる点は2つ。
アナログ2枚組作品をCD1枚に収めるため、ウリの名演「Polar Nights」が外されてしまった点と(*『Taken By Force』のボートラとして収録)、ジャケット変更されている点(日本盤CDだけがオリジナル・デザインを採用)。

但し、日本盤CDはオリジナル・デザインが採用されてはいますが、蠍の「箔押し」も省かれ、悪く言えば「ただ単にスキャンしただけ」といった感じで、オリジナル盤ジャケの「あの雰囲気」は皆無。
よって、CDサイズでジャケを比較した場合、この輸入盤の「エグいライヴ写真ジャケ」の方がはるかに秀逸という気がします。
チープな<東京テープ>という日本語レタリングも泣かせるし・・・。

内容は保証するので、あとは、ジャケットの好みで日本盤にするか、この輸入盤にするかを判断してはいかが。
Bad for Good: The Very Best of the Scorpions

Bad for Good: The Very Best of the Scorpions

/CD
 発売日: (2008年09月09日)

Virgin Killer [Import]

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月25日)
Review
第2期スコーピオンズが送り出したジャーマンメタルの最高傑作です。グループとしては通算4枚目。1977年発売。メンバーはリードギターにウルリッヒ・ジョン・ロートを据え徹頭徹尾ハードな音に終始しています。なかでもオープニングの「Pictured Life」のイントロのあまりの美しさに度肝を抜かれた人も多かったのではないでしょうか。ウリのギターテクニックはこの時期にすでに完成期を迎え、クラウス・マイネのヴォーカルも冴えわたっていただけに、個人的にはバンドの最高傑作だと思います。しかしながら、ルドルフ・シェンカーをはじめ他のメンバーは完全に蚊帳の外に追いやられてしまった感がありありと伺えます。それだけこの二人の力量が突出しているということなのです。

表題曲の「ヴァージン・キラー」での鬼気迫るウリの暴力的なフレーズは、後世に語り次がれるほどの傑作でしょう。ただし「ヘル・キャット」と「ポーラー・ナイト」ではウリがヴォーカルをとっていますが、いかんせん声量が貧弱で、せっかくの名曲が台無しに。あえて重箱のスミをつつくとこの点だけが珠にキズです。

少女のヌード写真を使ったジャケットとアルバムタイトルとの相関から、発売当初から物議をかもし、ヨーロッパでは発禁処分に。したがってメンバーが写っている何の変哲のないジャケットに差し替えられて流通していました。オリジナルジャケットで出回っていたのは、日本をはじめわずかな国のみという状況がいまなお続いています。つい最近になって、廉価盤で再発売されましたが、やはり国内盤はオリジナルデザインを使用しています。欧米では、宗教的な倫理観が背景にあってこうしたことについてはかなり厳格なようですが、よろず神のわが国では寛容なようです。
Tokyo Tapes

Tokyo Tapes

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年07月31日)
Review
ウルリッヒ・ロートが在籍した時代の唯一にして最高のライブ盤です。アルバム「ヴァージン・キラー」のプロモーションを兼ねて中野サンプラザで行われた公演を収めたものですが、のっけの「Allnight Long」(アルバム未収録)からウリのギターが泣き叫びます。そしてあの「Pictured Life」へとこれでもか!と叩き込む泣きのフレーズはオールドファン(失礼!)にとって堪えられません。これはあくまでも個人的な見解ですが、日本人好みの”泣きのフレーズ”を期待するなら、やはりウリ&マイネのコンビが一番だと思います。正直ウリが脱退してからの蠍団はキャッチーになったとは言え、ウリが醸し出していたジャーマンロック独特の臭みが抜けてしまったように思うのです。脱退後のウリが唯我独尊、やりたいことをやりたいだけやっていたことを思うと、やはり蠍団という枠組が窮屈だったのかな、と思うのです。そんな自由人ウリのギターに耳を傾けつつ、聴いてみるといかがでしょう。もちろんマイネのハイトーンボーカルも最高ですが。
Face the Heat

Face the Heat

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1993年09月21日)
Review
 僕が自分の意思で始めて購入した洋楽CDです。彼らの1996年発表作品。
 彼らの楽曲をいろいろ聞き込むと、このCDはキーボード使ったりしてい
て、オリジナルメンバー以外の参加が多いわけですが、心の中ではいつも
NO1だと信じ込んでしまっているアルバムです。
Little Miss Dangerous

Little Miss Dangerous

/CD
 発売日: (2001年08月27日)
Best of Sammy Hagar

Best of Sammy Hagar

/CD
 発売日: (1999年08月17日)
ワールド・ワイド・ライヴ

ワールド・ワイド・ライヴ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年01月23日)
Review
‘BLACKOUT’の好評価とヒットに続き、時流にも乗って世界的に売れまくった‘LOVE AT FIRST STING’発売後の満を持しての世界ツアーを収めたピーク時の記録。この日本ツアーも行きましたが、とにかくノリノリ、勢いが凄かったです。世界中をツアーで回って回って掴み取ったバンドステイタス、ライヴでこそ本領発揮といわれていた当時の勢いが感じられます。
相応の編集はあったんでしょうが、この時点までのファンの間で高い評価がなされていたいい曲ばかりですので、'80年代中盤までのある意味でベスト盤的な要素も多くあります。
ということで捨て曲なし!所謂ヘヴィメタルをおどろおどろしくなくカッコ良く決めてしまうあたりはやはりイギリスとは違うバンド、アメリカを強く意識していたこともあったのでかなり聴きやすくなっていると思います。
器用なマシアスのギターも炸裂、バンドとしての一体感も相当なレベルです。緊張感はありながら心地よい熱気、かついい曲が連続しますので、所謂軽快なハードロック好きにはピッタリくると思います。とにかくドライヴしまくっています。今のハード系はどんどん音も重くなりヘヴィさも増してきてやや極端になってきていますが、あらゆるリスナーにハードロックを伝播したという意味では功績も大きいバンド。当時のSCORPIONSに興味がある方は是非接していただきたいです。彼らのキャリア上も避けて通れない完成度になっていると思います。
34時間(紙ジャケット仕様)

34時間(紙ジャケット仕様)

/CD
 発売日: (2008年10月29日)
Lovedrive

Lovedrive

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年09月05日)
Review
 クラウスの歌声が大好きで、特にマイケル・シェンカーに何の思い入れもない私は「Lovedrive」や「Coast To Coast」が聴けるというよりも「Always Somewhere」が聴けるアルバムと認識しています。この物悲しいメロディを歌い上げるクラウスの歌声は(特にサビに入る前の抑え気味なところ)何度聴いても胸が締め付けられます。はい。
 ただ、やっぱりマイケルは大したもんで、前述のマイケルのからんでいる曲はやっぱり他の曲よりもフックがあって抜けています。さすがだ。
 
 このアルバムはウリ独特の暗さや臭さが抜け、より洗練された音作りで世界中で成功する彼らの転機となったアルバムではあるが、悪く言えば良い曲とどうでもいい曲が混在した散漫なアルバムと言えなくもないです。まあ、押しなべて駄作の少ない彼らの水準ですが。
 これから聴いてみようかなあという方には、最初に買うScorpionsのアルバムではないとは思います。

 でも、やっぱりクラウスはいいヴォーカリストだ…。
 


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