スティーブ・レイ・ヴォーン / ギタリスト

![]() Texas Flood/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月25日)
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SRVであるが、のっけから非常にカッコ良くてノックアウトされてしまう。白人ブルースの一つの完成型であることは誰もが認めていると思う。 どうしてもジョニー・ウィンターと比較してしまうが、二人とも自分の個性とギターの実力を最大限に表現できるところが素晴らしい。 ジョニーがマディ・ウォーターズに心酔し、シカゴ・ブルースに傾倒していった一方、SRVはテキサス・ブルースを一貫して突き通すスタイルである。 アルバート・キングの影響がうかがえるが、デビュー・アルバムで既にSRV色を出している。これだけカッコいいギターを聴けば、いっぱつでファンになった方も大勢いると思う。 不運にも早くから夭折してしまったが、今でも現役でいればどんなにファンを感動させられただろうか? 彼と魂を共有するためにも、すべてのアルバムを集めておくべきミュージシャンの一人である。 |
![]() イン・ステップスティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2005年04月06日)
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このアルバムのリリースで スティーヴィーの新たなステップを感じたものだ… スティーヴィー あのストラトは今誰が持ってるんだい? |
![]() Soul to Soul/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月25日)
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うぉぉ!! のっけから強烈なワウが!!! そう、この「SAY WAHT!」でスティービーは、 前代未聞の「ワウペダル+ワウペダル」という、偉業をやってのけたのです!! (ブランドは、VOX。ペダル2つをガムテープで固定。) SRVのギタープレイを語る上で、絶対はずせないWOWPLAY。 この1曲を聞くだけでも、このCDを買う意味があるとおもいます。 2枚目までのアルバムと比べると、全体的に ちなみに、8曲目で、スティービーのドラム演奏が聴けます。
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![]() Live Alive/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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オフィシャルとしてメジャーデビュー後、初のライブ盤。アナログ盤では2枚組で発表。1986年作品。リース・ワイナンがキーボードとして加わっている。サイドマンとして良い仕事をしており、SRVから多彩な面を引き出すことに一役買っている。(個人的にはレイボーン、トミー、クリス3人だけで出す音の方が好きなんですけどね・・・) 内容はとにかくかっこいいSRVのギターにしびれまくります。巧い下手なんか論外の、純粋にかっこいいギターリストということを、こういったライブ盤で特に証明してくれる。 |
![]() エッセンシャル・スティーヴィー・レイ・ヴォーンスティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2002年11月20日)
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これで初めてレイヴォーンを聴いて見たのですが、 正直「ScttleButtin'」のかっこよさには衝撃を受けました。 他の曲もブルースな曲にファンキーな曲など、どの曲も今聴いてもカッコイイ曲ばかりです。 ジミヘンのカバー曲もまた違うノリで新鮮なプレイです~。 これぞストラト使いの名盤ですっ! 多数出ているレイヴォーンのベスト盤のなかでは、 |
![]() SRV/CDおすすめ度: 発売日: (2000年11月23日)
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数々のアウトテイク、しびれます。DVDもカッコイイです。 とあるサイトで本ボックス未収録の2トラック入りボーナスCDSを見かけましたが、ご存知の方いらっしゃいますか? |
![]() The Essential Stevie Ray Vaughan and Double Trouble/CDおすすめ度: 発売日: (2002年10月01日)
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これで初めてレイヴォーンを聴いて見たのですが、 正直「ScttleButtin'」のかっこよさには衝撃を受けました。 他の曲もブルースな曲にファンキーな曲など、どの曲も今聴いてもカッコイイ曲ばかりです。 ジミヘンのカバー曲もまた違うノリで新鮮なプレイです~。 これぞストラト使いの名盤ですっ! 多数出ているレイヴォーンのベスト盤のなかでは、 |
![]() テキサス・ハリケーンスティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2005年04月06日)
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このアルバムはStevie Ray Vaughan And Double Troubleの2作目だ。代表曲のひとつ、疾走感がある1から始まり、カッコイイカッティングが冴える2。熱気が迸るJimi Hendrixの有名曲のカバー4。そして本編最後。Steivie自身はグラントグリーンやケニーバレル、ウエスモンゴメリーなどのジャズギタリストにも影響を受けており、この本編最後の曲は、Stevieの作品の中でもその影響がとてもよく出ている。 それからボーナストラック。本人による、ブルースやHide awayに関するインタビューときて、クラプトンなどがカバーしたことで有名なフレディキングのギターインスト曲「Hide away」。 |
![]() Couldn't Stand the Weather/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月01日)
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人によりましては「IN STEP」を最高傑作という方もいらっしゃいますが、自分としてはこのアルバムを推薦します。確かに楽曲のまとまりは「IN STEP」の方が高いかもしれませんが、ことギタープレイに関していえば、この「Couldn't Stand the Weather」の方が上だと思います。とくに4曲目の「VooDoo Chile」の演奏は圧巻で、このアルバム一番の山場だと思います。RAY VAUGHANに興味のある方はまずこのアルバムから始めてみてはいかがでしょうか? |
![]() スーパー・ロック・フェスティバル/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月16日)
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実力十分のミュージシャンたちが気力ある演奏を披露している。さしずめ70年代のライブ軌跡といったところでしょうか。あれもこれもと欲がでてしまうのですが、ほかにも大物のミュージシャンがいるはずです。レーベル関係で収録不可能かもしれないので。致し方ありません。いいできだと思います。 |
![]() Live at Carnegie Hall/CDおすすめ度: 発売日: (1997年07月31日)
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俺はSRVのアルバムではライブ盤が好き。その中でも死後だいぶ経ってから出たこのアルバムを聞いたときは背筋がぞっとした。最初から2曲続けてインストを吹き出るように弾いて、前半はトリオ構成、後半は珍しくオーケストラを入れて聞かせてくれる。ゲストには兄貴をはじめ数人が参加。もう何年も聞いているけどいまだによく聞きます。そしてこれからもずっと聞くであろう一枚。 |
![]() テキサス・フラッド~ブルースの洪水スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2005年04月06日)
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当時やっていたライブをそのままスタジオに持ってきた、オーバーダブ無しのピュアなトリオサウンド。 デビュー前におこなってきたライブ数はかなりのものだったので ファーストとはいえこのアルバムがスティーヴィーのピークだったのでは? 名盤です。 |
![]() In Session/CDおすすめ度: 発売日: (1999年08月24日)
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ふだんブルーズのアルバムを聴いてもあまり金縛りに会うことは少ない。だがしかしこのアルバムは完全にやられた。アルバートキングのギターとスティーブレイボーンのギターが互いにくり出されるたびにより高い次元に高められているのがわかる。こんなことは奇跡的だ。スティーブレイボーンがなぜゆえに多くの熱烈なファンを今だに持つのかこれを聴けば一発でわかる。ワールドクラスのバックの演奏も申し分ない。これはまさに真剣勝負なエンターテイメントだ。 10点中10点 |
![]() Live at Montreux 1982 & 1985/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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今は亡きスティービー・レイ・ボーン。 若くして世を去った天才ブルースマンのライブ集である。 最近再発したスタジオ盤を購入すると、Bonus Trackとして、彼の肉声やライブ・ヴァージョンが収録されているが、このCDに収録されている「Tin Pan Alley」は格別である!約12分にわたり演奏されているのだが、ギターはもちろん、彼のボーカルが尋常でないのだ。こんなに想いのこもった歌い方の彼を聞くだけでもこのCDの価値がある。 この曲はギターが2本聞こえる。Johnny Copelandと共演しているのだ。ジャケットには楽しそうにセッションを楽しんでいるスティービーの笑顔の写真が収められている。 彼の真髄はやはりライブにあると思うので、彼を知らない人もぜひこのアルバムを購入されることをお勧めする。 |
![]() ソウル・トゥ・ソウルスティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2005年04月06日)
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SRVスタジオ作品の中ではもっとも派手な仕上がりという印象である。 サックスとキーボードを大胆にアンサンブルに取り入れ、明らかにこれまでとは違ったSRV作品に仕上がっている。 もちろん、ギターサウンドにも変化がみられ、この時期ではギター・エフェクター・アンプなどを多種にわたって使いこなしていたと思える素晴しいサウンドが聞ける。 とにかく派手で聞いていて気持のいい一枚。 |
![]() In the Beginning/CDおすすめ度: 発売日: (1992年10月08日)
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このアルバムはダブルトラブルのベースがまだジャックニューハウスの頃、テキサスでのライブでノリノリなおかつぶっ飛んでます!レイボーンのアルバムでは一番好きなアルバムです(1stも好きなんですが)。これ以降(発表した作品)アルバートキング度を増していく気がします。(もともとスタイルの一部だったんと思いますが)間違いなくこのアルバムは、ストラトサウンドのベストに入る一枚だと思います。この人はデビュー前にすでに完成されていたんですね。 |
![]() ザ・スカイ・イズ・クライング/CDおすすめ度: 発売日: (1991年11月21日)
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スティーヴィー・レイ・ヴォーンの死はあまりに唐突だった。兄ジミー・ヴォーンとの競演盤がリリースされた直後でもあり、到底信じられるものではなかった。しかし、死後一年たって届けられたこの未発表曲集で、彼の新しい演奏を聴くことは二度とないのだという思いを新たにしたものだった。 正味40分弱のアルバムであるが、密度は濃い。スティーヴィーのエッセンスが見事に凝縮されている。演奏にも魂がこもっていれば、編集にも魂がこもっている。こんな追悼盤は他にない。これ以降出たコンピレーションものが全て霞んでしまう。 ジミ・ヘンドリックスのカバーであるM-4は、もしスティーヴィーが亡くなることなく発表されていたら単なる「名演」とされていただけであろうが、追悼盤に収録されてしまうとあまりに壮絶である。少なくとも後に残されたリスナーにとっては。このトラックに涙しなかったファンは当時一人もいなかったに違いない。 魂の名盤。これは、スティーヴィーとの別れをきちんとした形ですることができなかった人々共通の思いであろう。 |
![]() Blues at Sunrise/CDおすすめ度: 発売日: (2000年04月06日)
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SRVのスローなブルース特集というわけです。 SRVの特色はブルージーなところであって、ブルージーな曲はと言うとスローブルースが一番ブルースを感じられるところでありまして・・・ SRV=ブルースととらえている方にはピッタリじゃないんでしょうか? スローとはいえSRV節バリバリですよ。 SRVにロックっぽいのを期待している方には退屈かも。 |
![]() In Step/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月23日)
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SRVはギター好きならまず知らないことは無いだろう。彼のギターにSRVと彫ってあることは有名だし、そもそもFenderからSingnatureモデルは出るし、ピックアップのTexs Spetialも有名。さらには浸かっているエフェクターからIbanezのエフェクターに注目が集まったことも。 スゴイ影響力である。一方で音はギターのオンパレードである。(前作もそうだが。)熱情的に弾くそのスタイルは、現代にて圧倒的だった。豊かなビブラートに酔うし、弦をはじくアタックが非常に強く、ものすごく音が太い。シングルコイルとは思えない。2音半はあると思えるチョーキングを一瞬でやってしまったりと、恐ろしい情熱的なギターだ。 魂の音楽と思いきや、ジャズ的なものもある。(最終曲のRiviera Paradise)。 前作より、さらに音数(密度)が濃くなった作品。お酒を飲みながら聴くのも良い。さらに酔いそうなものだ。 |
![]() The Real Deal: Greatest Hits, Vol. 1/CDおすすめ度: 発売日: (2006年12月26日)
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Stevie Rayに関して言えばベストアルバムは相当リリースされているので、もういいのではないかと思います。 未発表のライヴ音源が山ほどあると思うので、そういうのをリリースして欲しいものです。 Vol.2を先に出しておいて、Vol.1が後っておかしくない? |
![]() ベスト・オブ・アンプラグド/CDおすすめ度: 発売日: (1994年12月21日)
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SRVから始まる一曲目。アンプラグドが流行った当時、誰もが出演したがアルバムとして出ることは有名人以外なかった。なのでそれ以外の珍しいテイクが沢山入っていると思えば貴重なCD。 SRVやレニークラヴィッツなどはアルバムとして出して欲しかったな。 |
イン・ザ・ビギニングダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (1992年11月21日)
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S.R.V.のスライドプレイが聞ける! ジョニーウィンターの”Mojo Boogie”を彷彿とさせるスライドで怒涛の如く幕開け。入魂のボーカルでグイグイひっぱってくれます。臨場感もたっぷり。S.R.V.が初期に影響を受けたであろうブルースの大先輩達の常套フレーズも満載で、どんな人に影響を受けたのか考えたり・・・特にファンには良い研究材料にもなるのでは? |
![]() イン・セッション/CDおすすめ度: 発売日: (2002年09月21日)
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1983年12月6日、オンタリオ、ハミルトンのTV局CHCHスタジオで収録された「In Session」という番組のためのスペシャル・ライブ音源。 Flying V使いのAlbert KingとStratocaster使いのStevie Ray Vaughanとの絶妙な駆け引きが聞ける貴重なライブで、2人の演奏スタイルの違いがよくわかります。 T-Bone Walkerのスロー・ブルース・ナンバー「Call It Stormy Monday」のAlbertの特徴的なベンディング(チョーキング)に始まり、このライブの主導権を握っているのはAlbertで、Stevie Rayのボーカルが聞ける3曲目「Pride And Joy」を除けば、Albertのレパートリーです。 しかし、そこはStevie Rayらしく熱のこもったプレイが聞けるのはファンとしてはうれしいところ。 このライブにおけるハイライト、15分間にもおよぶ熱演の「Blues At Sunrise」は、必聴です(この曲は、Stevie Ray Vaughan And Double Trouble名義のスロー・ブルースを集めたアルバム「Blues At Sunrise」にも収録されています。)。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月23日)
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選曲についてはいろいろ意見があるでしょうが入門編としてはベストな作品と存じます。胃にもやさしい、心の垢が洗われる様なひと時をお過ごし下さい。この一点の曇りもない全身全霊を捧げたようなプレイはどうしたらできるんでしょう?なにかが宿ってしまっているとしか消化できません。沁みるな~(あっ呼吸わすれてる..)ライブ盤もおすすめ!! |
![]() ザ・マスターズ・オブ・ストラトキャスター~50TH アニヴァーサリー 1954-2004 (海外ギタリスト盤)ビリー・コブハム、ジェフ・ベック、スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル/CD おすすめ度: 発売日: (2004年08月04日)
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メンツの中にジミヘンが入っていないのは、はっきり言って40点ぐらい減点じゃないだろうか? |
![]() SRV/CDおすすめ度: 発売日: (2000年12月18日)
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3枚に渡るCDに収められた未発表音源の数々にも、大変喜ばせられたが付属のDVDに収録されたTexasでのライヴ映像も、大興奮物だ。収録時間はあまり長くは無いが、とにかくそのテンションの高い、力のこもった演奏はとにかく見ものだ。途中、弦が切れるアクシデントに見舞われても、まったく動じることなく歌い続けるスティーヴィーの姿にはゾクゾクさせられる。この映像のために買っても惜しくは無い、素晴らしいBoxセットだ。 |
![]() ライヴ・アット・モントルー1982&1985/CDおすすめ度: 発売日: (2002年01月09日)
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ファンにとっては今は亡きSRVのものなら何でも聴きたいところ。やっぱり彼はライブが良いですね~。ギターにさらに魂がこもってます。 |
![]() テキサス・フラッド ブルースの洪水/CDおすすめ度: 発売日: (1999年08月04日)
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SRVを、知ったのは、半年位前のことだ。SRVの場合、ギターと一体化しているように聴こえる。そして、メチャクチャ、速弾きで巧い。俺も、どれだけ練習すれば、ここまでいくのだろう、と思う。まぁ、SRVの場合、寝ながらでも弾いていたらしい。そのぐらい練習しないとね。敬意を表して、これからも、SRVを、聴いていきたいと思っております。特に、好いのは、5曲目の「TESTIFY]6曲目「RUDE MOOD」である。速いし、何しろ、ギターとの一体感が素晴らしい。 |
![]() In Session/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月30日)
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1983年に収録された、帝王アルバートとスター街道マッシグラのSRVとのセッションの記録。スティーヴィーは1曲のみマイクを取る。ノボリ調子の若手を相手に大王は余裕のプレイ。「俺はそろそろ引退さ、これからはお前の時代だよ」なんて言うけれど、たまに意地になっちゃったり。大スターになったとはいえ、憧れのアルバートと録音出来てスティーヴィーも幸せだったでしょう。この音源の映像もあるそうだが、観てみたいものだ。 白眉は「Match Box Blues」かな。BBキングの「Aski Me No Questons」をやるのは珍しいかも。バンドはキングのレギュラー面子だろうか、馴れたものだ。 本盤は「ハイブリッドSACD」だそうだが、普通のCDと特に何が違うか私は知らない。 |
![]() フロム・ダスク・ティル・ドーン/CDおすすめ度: 発売日: (1996年05月22日)
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![]() Martin Scorsese Presents the Blues: Stevie Ray Vaughan/CDおすすめ度: 発売日: (2004年03月29日)
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ベスト盤的な選曲となっているが、6曲もライヴ演奏を収録していて、彼らしいプレイが楽しめる。 特筆すべきは、15曲目の"Mary Had A Little Lamb"。 1987年6月30日ペンシルバニア州Philadelphia、Mann Music Centerでのライヴ音源で、 1stアルバムに収録されている曲ではあるが、この日の演奏としては初登場である。 |
![]() ライヴ・アット・カーネギーホール/CDおすすめ度: 発売日: (1997年08月22日)
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前半はトリオでいつも通り、しかし後半にはいるとホーン隊が入ります。トリオの臨場感は消え、なんとなくホンワカした感じのライヴに・・・SRVの良いところが消えてしまったような感がある。 こういうライブもSRVには珍しい。そういう意味ではGOODかも。 |

発売日: (1999年03月25日)

発売日: (1999年03月25日)








発売日: (2003年10月16日)










発売日: (2006年12月26日)


発売日: (1994年12月21日)











