スキッド・ロウ(Skid Row / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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![]() Skid Row/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月17日)
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まじで最強のアルバム。完全無比。限りなく完全に近いロックアルバム。一曲目から最後まで怒涛の構成で、捨て曲全くなし!「Youth gone wild」で脳天をつかれ、「18 & Life」で心が締め付けられる。そして「I remember you」で涙する。スネイク、レイチェルのバック演奏力もさることながら、やはり注目はヴォーカルのバズ!こんなすばらしいヴォーカリストはもう登場しないんじゃ~というくらいの歌唱力、カリスマ性!絶対必聴!! |
![]() スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月15日)
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俺の高校時代はSKID-RAWと共にあった。 悪友に勧められ、初めて『SLAVE TO THE GRIND』のイントロを聴いた瞬間から、奴等の虜になった。 俺にとって『SLAVE〜』は今だにバイブルなのだ。 …ちなみに俺は今年32才なのである… |
スキッド・ロウ/CDおすすめ度: 発売日: (1989年02月23日)
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このバンドは本当かっこいい!!特にセバスチャン・バック(V)の実力は半端じゃない!!ギターもリフ、ソロともに申し分なし!!ベーシストも結構いかしたフレーズをバシバシ決めるしドラマーもセンスいい!!何よりキーボードレスってトコロがグッド(このバンドがただのアイドルバンドじゃないってわかってほしい!!)!この作品はキャッチーなハードロックが中心だけどバリバリのハードロックファンにも納得していただけるはず…要チェック!! |
![]() スキッド・ロウ/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月15日)
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現在も活動中のSKID ROWのデビューアルバムです。2stアルバム『スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド』からは攻撃的な感じですが、このアルバムは非常に明るい感じです。聴きやすいです。 今は脱退してしまったセバスチャン・バック(Vo)の声もパワフルでワイルドです。 明るくて激しいメタルが好きならば聴いてほしいアルバムです。 |
スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月18日)
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スキッド・ロウの2ndであり、ビルボード誌チャート初登場1位のモンスター・アルバム。ロックンロールという言葉がピッタリ当てはまる文句なしの名盤である!1stに比べるとかなりハード&へヴィになったが曲の良さは相変わらずなので素人も玄人も絶対気に入るはず!バズの声が最もかっこよく、ギターのサウンド、リフ、バッキング、ソロ、アイデアの全てが最高で(自分はこの作品で聴けるツインギターが世界最強だと思う)、ベースの決めフレーズもイカシテルし、ドラムのパワフル度も1st時より格段にアップしている(もちろん1stもいいけど)、というまさに最強のロックアルバムである!①のリフはB’zの松っちゃんも大絶賛!! |
ヒット丼 ロックバラード/CDおすすめ度: 発売日: (1997年04月25日)
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このアルバムは、世界を代表するハードロックバンドの傑作バラードコレクションだ。洋楽はちょっとと言う人や、ハードロックと言うだけで敬遠してしまう人、是非これを手にとって聞いてみてほしい。 ハードロックとは一体なんであるのか。この一枚にすべての答えが詰まっている気がする。 ハードでヘヴィな音楽を扱えるバンドこそ、真の悲しみ、辛さ、心の叫びを表現できるのではないであろうか。 このアルバムに収録されている曲はどれも美しい極上のバラードであり、是非皆に聞いてもらいたいと思う。特に気に入ったアーティストのアルバムを買うなどして、音楽の幅を広げていけたらよいのではないであろうか? |
メイク・ア・ディファレンス/CDおすすめ度: 発売日: (1993年10月21日)
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モトリー・クルーのGREATEST HITSを聴いた時、トミー・ボーリン「TEASER」の選曲に意外な気がしていた。しかしこのアルバムを耳にした時、その答えが垣間見ることができた。トリビュート・アルバムが乱発される中。ビジネス外のところで、ミュージシャンの志しがここにある様に思った。スキッド・ロウのSEX PISTOLS も意外であるが、逆にオジーが最近マウンテンの楽曲を取り上げている事が、ここでのジミヘンがそれを納得させられる。1989年8月モスクワでのフェスティバルとこのアルバムが結実した事も記録として貴重な事。へたなトリビュート物より楽しめる内容になっている。シンデレラのジャニス・ジョプリン、『モビィ・ディック』のジェーソン・ボーナムとトミー・リー、ティコ・トーレスの競演も聴きもの! |
![]() Subhuman Race/CDおすすめ度: 発売日: (1995年03月28日)
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ボブロックの真髄はバスドラにあり!!ベストのワグナーのリミックスよりはるかに硬度高いです。 はっきり言ってこのミックス最高です。まさしくメタリカ5人目の男はSAD BUT TRUEの音の壁をSKIDSで再現したわけだ。 ワグナーミックスは・・・・良くも悪くも前時代の音。 2006年に聴いても充分モダンですよ。このアルバム。 S.O.A.Dとこれは並べて聞けるが1stはちと厳しいもんなあ。 |
![]() HITS1~HARD ROCK/CDおすすめ度: 発売日: (1995年04月25日)
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レコード会社企画のハードロック・ヘヴィメタルコンピレーションアルバム・・・ワーナー系レーベルのアーティストを収録しています。格の違いをみせるのがウィンガー・・・曲・演奏ともに高水準!!デイブリーロスのヤンキーローズも必聴の曲・・・今をときめくスティーブヴァイ(G)・ビリーシーン(B)を擁していた時のパワフルな曲!!好きなバンドはフルアルバムで聴きましょう!!カタログとしては良心的な方でしょう。 |
![]() シャウト・イット・ラウド!/CDおすすめ度: 発売日: (2002年04月24日)
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これは、なかなか有名なアーティストが勢揃いしてます。 中でも、1番気に入ったのが、RATTの曲です。 かっこいい曲ばかりで聴いてて気持ちよかったです。 ぜひ、お金があるとき買ってみてください。 |
![]() ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウデイブ“スネイク”セイボ、レイチェル・ボラン/CD おすすめ度: 発売日: (1998年05月13日)
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ハードロック、へヴィメタル。それらを聞く人がこのバンドを避けて通れるだろうか??彼らの演奏力、メロディセンス、歌詞。何をとっても最高である。このアルバムに収められている曲は、一つたりとも無駄がない。中でも一際目立つ曲は、i remember you、 18 & life。これらの中で炸裂する、セバスチャンのシャウトはもはや、芸術、と言うしかない。 今でも、スキッドロウを知らない、なんていう人がいたらこの一枚は必須である。ヴォーカルの美しさ、ギターの激しさとせつなさ。歌全体にみなぎる、力強さ、はかなさ。 |
![]() Thickskin/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月04日)
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![]() Slave to the Grind/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月17日)
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愛してやまない(バズ脱退前の)スキッド・ロウの第2作目で、一番好きなアルバム。本当に捨て曲無しで、何千回聞いたかわからない… このアルバムは、当時の飼い猫も大好きでした。CDをかけていると、わざわざ二階から降りてきてうっとりと聞いていました。私達の好きだったスキッドロウはもういないけれど、バズは健在だし、永遠に応援します!彼はファンメールにもちゃんと返事をくれるし、スーパースターなのにまるで親戚の人みたいに身近に感じられます。単独で来日して欲しい! |
![]() Slave to the Grind/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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愛してやまない(バズ脱退前の)スキッド・ロウの第2作目で、一番好きなアルバム。本当に捨て曲無しで、何千回聞いたかわからない… このアルバムは、当時の飼い猫も大好きでした。CDをかけていると、わざわざ二階から降りてきてうっとりと聞いていました。私達の好きだったスキッドロウはもういないけれど、バズは健在だし、永遠に応援します!彼はファンメールにもちゃんと返事をくれるし、スーパースターなのにまるで親戚の人みたいに身近に感じられます。単独で来日して欲しい! |
![]() B‐SIDE OURSELVES/CDおすすめ度: 発売日: (1992年09月25日)
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プロのバンドが他のバンドのカバーをやるというのはけっこうしゃれでやるんだが。このひとたちは=まじなのね。ジューダス、キッス、ラモーンズ、ジミヘン、ラッシュをカバッてます。それもライブでやんすね。<3>がやはりいいすね。ラッシュの偉大さがわかるってもんです。10点中7点。音はひたすらアグレッシブ&がちんこ。 コアなスキッドローファン向けアイテムです。 |
![]() レヴォリューション・パー・ミニット/CDおすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
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Baz不在のまま再結成したSKID ROWの第2弾作品。 Vo.のJohnny Solingerは相変わらずの男臭さ満載の声で今までのSKID ROW FUNを尽く裏切ります。 ま、「SKID ROW」として聴かなきゃ全然聴けるんですけど、「SKID ROW」としてどうしても聴いちゃうので・・。 Rachel Bolan、Scotti Hill、Snake Saboの中心人物は変わっていないので楽曲のクオリティは「それなり」です。 ところで、ドラムのDave Garaって誰やねん!? それはそれとして、うん、頑張っているんだよねぇJohnny Solingerも無理してシャウトしたりしてBazっぽく・・ でも、SKID ROW=Bazという強烈なイメージ(GN'R=Axl.Roseみたいな)が定着しているのでやはり認められないなぁ。 しかも、今回のこのアルバムですが、なんか単調で・・。 正直絶頂期に比べると足元にも及ばない・・というのが正直な感想です。 前作「Thickskin」の方がまだ良かったですな。 ま、簡単に言えば「駄作」です。間違い無い!! ということで、BazのSoloアルバムを気長に待ちましょう。 多分、SKID ROWっぽく聴こえますよ(笑)ある意味不幸な両者ですよね。 SKID ROW=Baz、Baz=SKID ROWっていう図式がみんなの頭にへばりついているんだもん。 |
![]() サブヒューマン・ビーイングス・オン・ツアー!!/CDおすすめ度: 発売日: (1995年07月25日)
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Skid rowのサードアルバム「サブヒューマンレース」(名盤!)に伴うツアーの模様を収録したミニアルバム。 セカンドからファストな1曲目、パンク調な5曲目、ヘヴィな6曲目。カヴァーミニアルバムから、ジュ-ダスプリートのカヴァーの2曲目(たまにロブの声が!)、ラモーンズのカヴァーの四曲目、んでサードの中でも特にヘヴィな3曲目と言った感じである。 ファーストからの曲がないのが寂しいが、演奏の熱さでカヴァー出来ているのが凄い!六曲しか入っていないのが本当に残念! |
![]() Revolutions Per Minute/CDおすすめ度: 発売日: (2006年10月24日)
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まず、SKIDROWがきっかけでHR/HMを聴くようになり、そのなかでもカリスマ性に満ちたバズの魅力に心酔し、バズ無しのSKIDSなんてあり得ないくらい考えていたということを述べておきたいと思います。 その上で、バズのいないSKIDSにどうしても興味が沸かなかったのですが、「勇気を振り絞って」新生SKIDSのアルバム2枚を購入してみました。 どっちも「意外に」悪くない、というよりもむしろかっこいいのでは、と思います。やっぱり曲が良いバンドは底力があるな、ということです。このアルバムも2006年に発売されるにふさわしくラウドロックを経験したハードロックを、あくまでSKIDSらしく表現していると思います。充分なのでは?特に悪いところは見あたりません。今後は前向きに応援していきたいです。マイナス1はそれでも捨てきれないバズとロブへの愛情です。 |
![]() シックスキン/CDおすすめ度: 発売日: (2003年10月29日)
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新生SKID ROWの第1弾アルバムです。既にSKID ROWでは馴染みのヴォーカル、セバスチャン・バックは脱退しており、セバスチャンの後釜としてジョニー・ソリンジャーがヴォーカルを努めています。 ジョニーは声はセバスチャンとは正反対でセバスチャン時代のSKID ROWファンが聴いたら納得出来ないと思いますが、僕はジョニーはそれほど悪くないヴォーカルだと思います。 さて、この作品に就いてですが、結構よく仕上がっていると思います。 僕は好きな方でジョニーが歌う8曲目のバラード“ワン・ライト”は特に絶品曲です。 未だ聴いてない人は聴いて観てください。そして、SKID ROWファンならば必ず聴いてほしいです。 評価は星5個ではなく僕的に星87個あげたいです。 |
イントゥ・アナザー/CDおすすめ度: 発売日: (1995年05月25日)
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スキッドロウのシングル。スキッド・ロウの3rdアルバムでの変貌ぶりに戸惑うファンはとりあえずこの作品を聴いてみて欲しい。曲数が少ない分3rdより聴きやすいし、個人的には3rdの魅力が凝縮された作品だと思う。①、②:LPヴァージョン。少し違うような感じはするが、アルバムと同内容。③:デモ・ヴァージョン。アルバム・ヴァージョンと内容的にはさほど変化はない。曲としてはアルバム・ヴァージョンの方が聴きやすいが、個々のパートはこちらの方がより聞き分けることができるだろう。 |
ヒット丼 ハードロック/CD発売日: (1997年04月25日)
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メジャーなバンドがほとんどなので、安心して聴ける内容・・・ただ誰かのマイフェイヴァリットテープてな感じなので、この企画の価値は低いでしょう。グレンティプトンのソロを1曲入れるあたりは、担当氏の好みか(笑)・・・ヒットしたの? |
![]() Subhuman Race/カセットおすすめ度: 発売日: (1995年03月28日)
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ボブロックの真髄はバスドラにあり!!ベストのワグナーのリミックスよりはるかに硬度高いです。 はっきり言ってこのミックス最高です。まさしくメタリカ5人目の男はSAD BUT TRUEの音の壁をSKIDSで再現したわけだ。 ワグナーミックスは・・・・良くも悪くも前時代の音。 2006年に聴いても充分モダンですよ。このアルバム。 S.O.A.Dとこれは並べて聞けるが1stはちと厳しいもんなあ。 |
![]() Skid Row (Gary Moore/Brush Shiels/Noel Bridgeman)/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月01日)
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セバスチャン・バックのバンドとは違います。60年代後半からゲイリー・ムーアが在籍していたアイルランドのサイケデリック・ヘヴィ・ブルーズロックバンドの70年発表作。たぶん知ってる人は少ないでしょうね。しかし!これがまた素晴らしいのよ。平均年齢17歳割ってるにも関わらず、驚異的な完成度を誇っている。一時フィル・ライノットも在籍してました。ある種、ゲイリーの独特なヴィヴラートはここで既に完成している。なにしろ楽曲が良い。ずっと続けていたら、JIMI HENDRIX亡き後、次のロックを担うバンドに化けていたかも。「34HOURS」ってゆうセカンドも素晴らしいので、そっちも聴いて欲しいですね。 |

発売日: (1994年06月17日)
発売日: (1997年12月15日)

発売日: (1995年03月28日)

発売日: (1995年04月25日)


発売日: (2008年08月04日)




発売日: (2006年12月20日)




発売日: (2006年10月24日)









