サミー・ヘイガー(Sammy Hagar / ギタリスト

![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」 「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、 '80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。 当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。 日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、 と〜〜っても懐かしい。 |
![]() オーバー・ザ・トップジョルジオ・モロダー/CD おすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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イン・ディス・カントリー(ロビン・ザンダー) F1黄金期のエンディングテーマが聞けるのはこのアルバムだけです。 |
![]() Through the Fire/CDおすすめ度: 発売日: (1997年05月27日)
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詰めた作り込みで完全なスタジオワークに仕上がったJOURNEYの‘FRONTIERS’発売後のNEAL SCHONとMONTROSE脱退後アメリカン・ヴォイスとしての名声を既に確立していたSAMMY HAGERが旧知のMIKE SHRIEVE(元サンタナでお馴染みですね)、KENNY AARONSONを引っ張り込んでプロジェクトを組んだライヴ盤。とはいっても、スタジオでのオーヴァーダブがバリバリながら、4人の爆発度がハンパではない熱気のある作品! それぞれ色んな思いが交錯していて、とにかく良質なアメリカのロックをやってみようっていう感じなんですが、当時JAN HAMMERとのセッション等、JOURNEY以外での試みも目立っていたNEAL SCHONが言いだしっぺなのかもしれません。ハードなロックをひたすらやりたかったんだろうという雰囲気がとてもよく伝わります。当時若手バンドも台頭し始めた頃だったので、「これが王道だ」的なものをやってみたいとの思いもあったのかもしれません。 発売当時はライヴ映像もよくTVでオンエアされていましたが、とてもほぼ一夜限りのHSASであったこともこの充実度からすればちょっともったいない気がします。 勢いは相変わらず、かつとてもメロディックなNEALのギターワークも彼のレコーディング歴でもロック度、パワー感ということでは恐らく上位になるものですし、とにかく曲がいいです。捨て曲なし、一気に聴けます。軽快だし、大陸的な音、スケールの大きな仕上がりです。 SAMMYもハイパーなヴォーカルが炸裂、両者のファンなら一聴して損はないです!ポップミュージックとしてのロックを知り尽くしたプロの作品、是非コレクションに加えていただくとよいと思います。メッセージ性を抑えた気持ちよさを追求した良質で軽快なアメリカンハードロックの名盤! |
![]() The Essential Red Collection/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月10日)
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Red Rocker、 Sammy HagarのVan Halen以外のキャリアを総括かつするベスト盤。 Montroseに始まり、ソロに転向したCapital時代、ソロとしての名声を確立したGeffin時代、そしてVan Halen脱退後、再びソロアーティストとして発表した2枚のソロ作品の中からの楽曲に加え、映画のサウンドトラックに提供した楽曲、未発表の2曲を含んで全20曲を収録しています。欲を言えばキリがないですがどの楽曲もRed Rocker, Sammy Hagarを代表する楽曲です。 このCDの魅力は、未発表の2曲もさることながら、91年発表のUNBOXED以前のアルバムのデジタルリマスターにあります。Bad Motor Scooter やRed、I’ve done everything for youなどの楽曲が魅力を取り戻しています。 73年のMontroseデビュー以降から、今に至るまで、アメリカンロックの魅力を体現し続けるSammy Hagarの素晴らしいキャリアをこのCDで振り返ることができます。 まさに、ドライブに最適の1枚です。このCDをカーステレオに入れて、アクセルを踏み込みましょう(笑)。 |
![]() ヴァン・ヘイレン・ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (1998年05月25日)
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VAN HALENのデビューからサミーヘイガー在籍時までの代表曲に新曲2曲を加えたBESTアルバムです。デイブリーロス在籍時のロックンロールからサミーヘイガー在籍時のラブバラードまで、バラエティ良く選曲されており、VAN HALEN入門に最適だと思います。 VAN HALENというと、エディのギタープレーに目が行きがちですが、こうして改めて聞きなおしてみると彼らの楽曲の良さがわかります。 欲を言えば、デイブリーロス在籍時の「ユーリアリーガットミー」「プリティウーマン」も収録して欲しかったのですが、カバー曲だから仕方が無いですね。 |
スリー・ロック・ボックス/CDおすすめ度: 発売日: (1991年11月07日)
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シンセも入ったコマーシャルなパワーロック。ずばぬけてはいないんだけど。絶妙なB級感覚がすばらしい。いまいち楽曲はあかぬけない。 ボーカルはロックスピリッツがありありでよい。 B級アメリカンバンドの代表格。10点中7点。 |
![]() グレイテスト・ヒッツヴァン・ヘイレン、エドワード・バン・ヘイレン、アレックス・バン・ヘイレン、マイケル・アンソニー、デビッド・リー・ロス、サミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1996年10月17日)
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ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 |
![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月21日)
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映画のサウンドトラックの域を超えて、 80年代黄金期ポップスアーティストの オムニバスとしても十分聴けるホットなCDです。 21世紀となった現在でも、 古さを感じることなく熱くなれる1枚です。 |
![]() I Never Said Goodbye/CDおすすめ度: 発売日: (1992年08月25日)
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VAN HALEN加入後にGEFFINとの契約遂行のために発表されたアルバム。契約遂行のためのアルバムとはいえ、内容は至って高水準。エディーヴァンヘイレンとの共同プロデュースで、何とエディーはベースまでプレイ。文字通りハンマーで打ちつけられるようなリフが印象的な①、ポップでヒットシングルになった③、爽快な⑤、⑧、グルーヴィーな⑦、⑩、VAN HALENのコンサートでもその後のソロでもアコースティックバージョンでおなじみのバラード⑨などなど、サミーらしいアメリカンロックが次々と繰り広げられ、VAN HALENとはまた違うサミーの溌剌としたボーカルが中心のアメリカンロックが楽しめる。 |
![]() マーチング・トゥ・マーズサミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1997年05月28日)
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オーバー・ザ・トップ ― オリジナル・サウンドトラックジョルジオ・モロダー、エディ・バン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1989年03月01日)
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ジョルジオ・モロダーの映画を21世紀の深夜、テレビで見ると「あぁ、この画質、この音楽懐かしいな」と思わないではいられないですね。徐々に年を取りつつある証拠でしょう。 さて、モロダー節の基本として、物語の動きのある部分でガシガシと挿入歌がかかります。音楽が効果的に使えるように編集されていることに見ている間気がつかないのが、モロダーの映画の共通項です。あとあとサントラで聴いて、少し首を傾げることもありますけれど「オーバー・ザ・トップ」はその中では悪くない造りです。 とはいえ、サントラとして聴くには少しコテコテの内容。車中でも聞くにも少し抵抗ありますね。トラックなら良いのかな? |
![]() LIVE Hallelujah/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月18日)
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このライブってもう55歳でしょ?凄いなぁ。なんという声量でしょうか、圧倒されるなぁ。曲が名曲揃いなので聴いていてテンションが高揚して思わず飛び跳ねてしまうね。 バンドも上手い。ワボリタスってどういう意味なのかな?ギターもバン・ヘイレン系なのでしょけれど、それほどトリッキーな奏法でも無いのでかえって聴き易いね。これは隠れた名盤だなぁ、来日しないかなぁってもう60歳過ぎたから無理かなぁ・・・。 |
ツイスター(サントラ)エドワード・ヴァン・ヘイレン/CD おすすめ度: 発売日: (1996年06月25日)
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映画「ツイスター」のサントラです 映画の内容云々に関係なく素晴らしい内容になっています ヴァンヘイレンの新曲に始まり、トーリエイモス、マークノップラー、ベリー、k.d.ラング、レッチリ、グーグードールズとビッグネームが目白押し。とどめはラストの2曲 元フリートウッドマックのスティーヴィーニックスとリンジーバッキンガムによる競演「ツイステッド」、エドワード&アレックス・ヴァンヘイレンの二人による「レスペクト・ザ・ウインド」です。この2曲のために購入しても損はないほど珍しい音源です 都合14曲中9曲が新曲/未発表曲という、最近の既発表曲の寄せ集めみたいなサントラとは一味も二味も違う作品になっています 是非聴いて見てください!! |
![]() NOT 4 SALE/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月18日)
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本作はSammy Hagarのキャリアの内でも最高傑作に挙げられることには多くの方が賛同すると思う。全てを聴いてきた訳では無いしVan Halen脱退以降の音源でも例えばRed Voodooも傑作だったが、Sound Makingがこじんまりとしていて広がりを感じなかったことなど多少の不満があった。 本作は何の不満もない出来上がりと言うよりも、むしろ期待以上で驚いた。同時に発売されたライブハレルヤを聴いていたのでバンドの充実度は実感できてはいたが、ここまでガッチリと纏まってくれているのなら諸手を揚げて喝采します。Sound Makingも抜群の迫力で製作されている。 来日を希望していますが、既に60歳を超えているから無理なのかなぁ・・・。96年にVan Halenで来日した際に観たのが最後だったけれど・・・。素晴らしいロックシンガーだ。感服した。 06年にも新作「Livin' It Up」が出ているが日本では発売されていないのが残念だ。 |
![]() テン・サーティーン/CDおすすめ度: 発売日: (2001年02月21日)
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やっぱりサミー・ヘイガーはドライブしながら聴くのが一番!このアルバムもかっこいいドライブミュージックです。最初から最後まで一気に聴けます。 個人的に「レッツ・サリー・ドライヴ」が好きです。日本版の弱点は、ボーナストラックかな。別に必要なかった。ほとんど同じ曲が並んでるだけ。でも、気にならなければ、問題ないと思いますが。 |
![]() アンボックスト/CDおすすめ度: 発売日: (1994年05月21日)
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SAMMY HAGARのGEFFIN時代の足跡をたどるベスト盤。新曲2曲収録。これは素晴らしい。VAN HALENのライブでもお馴染みの名曲④、⑥、⑩、⑪。ソロでは今でもライブで欠かせない⑤、⑧など、サミーにとって重要な曲ばかりが収録されています。初めてサミーを聴くにはこれが一番良いでしょう。また、昔からのファンには①、②のためにこのベストははずせないはず。本人曰く「あの3人から学んだことがここに表れている。」そうです。 |
F@U#C%K/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月15日)
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90年代、BIG Vは迷走をはじめる。輝かしい80年代の幻想を探して・・・VAN HALENを感じられるのはこの作品が限界だと思う。 本人達も苦い経緯なのでは? |
![]() レッド・ヴードゥーサミー・ヘイガー/CD おすすめ度: 発売日: (1999年03月20日)
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サミーヘイガーを知ったのは恥ずかしながらVan Halenに加入してからだった。でもその声に圧倒されてしまいVan Halenのボーカルといえば僕はSammy Hagarなんだな。そんな訳で彼のゲフィン時代のベスト盤「UnBoxed」を買って満足していたのだけれど、脱退してからの彼の音は追いかけていなかった。 今ごろになって「UnBoxed」を聴きなおし、「はて?今彼はどうしているのだろう?」と思ってアマゾン検索をし、皆さんの評価を見ながらまず本作を購入。これは良かったですね。圧倒的な歌声は相変わらずでVoice of America、Red Rockerという称号はまだまだ続くよね。この歳(52歳?)でよくこんな声量を保てるものだなぁと感心しきりなのですが、いかんせん決め球の曲が少なくてアルバムの印象を薄いものにしてしまっているようです。全体的なSound Productもこじんまりとしていて迫力に欠けるのが惜しいです。 |
![]() Classic Masters/CDおすすめ度: 発売日: (2002年10月08日)
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これはSammy HagarがGEFFINに移籍し、トップアーティストに駆け上がっていく以前のCAPITAL時代に残したアルバムからのベストアルバムである。VAN HALEN加入以前のSammyが聴きたいのであれば、まずGEFFIN時代のアルバムから聴くことを当然お薦めするが、もうすでに、GEFFIN時代のアルバムをチェックし、さらに以前の曲も聴きたいが、どのアルバムを買えばいいのか分からない、あるいはキャピタル時代についても代表曲くらいは知っておきたい、というファンにはこのアルバムは最適である。 いまでもライブで演奏される①をはじめ、⑦、⑧、⑨、⑩,あたりは、いかにもRED ROCKERというSammyのハードロック魂を感じることができ、ライブを観たくなること間違いなしの名曲である。その一方、②(アルバム未収録!)、⑤、⑪、⑭あたりはSammyのポップサイドが楽しめ、Sammyの歌唱の懐の深さを感じることができる。このアルバムを聴くと、その後の成功を修めるSammyの音楽性がこの時期にすでに確立されていたことがわかる。また、アルバム後半にはMontrose時代の名曲⑬のライブバージョンも収録されており、オリジナルバージョンよりも若干スピ-ドアップされており、ベースソロ、ギターバトルも挿入された迫力ある演奏となっている。 |
フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (1996年12月21日)
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青春映画の名作「フットルース」のサントラアルバムです。 公開からかなり経っていましたがレンタルビデオで作品を見て すぐにCDを買いに行きました。当時中学生だった私が洋楽へ 興味を持つきっかけにもなった思い出の一枚です。 映画の公開は84年だったので20年経ちましたが収録されている 曲はまったく色あせていません。 これからも長い付き合いになる一枚だと思います。 |
![]() Ten 13/CDおすすめ度: 発売日: (2000年10月24日)
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![]() プラネット・パニックロニー・アトキンス、サミー・ハガー、ケン・ハマー/CD おすすめ度: 発売日: (2002年03月27日)
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前作のCARPE DIEMはかなり完成度が高く、このアルバムに更なる期待をしていたが、実際のところ期待はずれだった。確かにアルバムの中にはRAINBOWを意識して造ったWHO’S GONNA CHANGEといったいい曲が入っているが、他は単調なHEAVY METALといった感じだし、バラードも今までの実績から考えるといまいち。PRETTY MAIDSサウンドには間違いないので昔からのファンは買っても間違いないと思うが、これからPRETTY MAIDSのCDを買おうと思っている人にはあまりお勧めできない。 |
![]() Red Voodoo/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月23日)
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VAN HALENを脱退し再びソロ・キャリアを追求していたサミー・ヘイガーが、'99年にリリースした復活第2弾アルバム。 どちらかと言えばダークなムードが支配的だった前作とはうって変わって、タイトルの通りかつての"Red Rocker"のイメージを 完璧に取り戻した気持ちの良い作品に仕上がった。 オープニングを飾る"Mass Tequila"のインパクトが素晴らしい。 ゲイリー・グリッター風のリズムを持つこの底抜けに明るいナンバーは、酒が飲めない自分でもなんだか酔っ払って それ以外のナンバーもアコースティカルなナンバーも含めて勢いのある優れた楽曲ばかりだ。 サミー・ヘイガー初心者やVAN HALENのファンにも自信を持って薦める。 |
![]() Three Lock Box/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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軽快なロックナンバーが魅力の④YOUR LOVE IS DRIVING ME CRAZYが全米でヒット! 良質なロックナンバーが詰まっています。また、キーボードの音色も多少加わり、’80年代前半の売れ線(悪い意味ではない)のロック・アルバムに仕上がっています。(個人的に、他のアーティストでもこういった仕上がりのロックアルバムはいまだに好きです。) ジャーニーのキーボードのジョナサン・ケインやラヴァーボーイのヴォーカルのマイク・レノ等がゲスト参加しております。 |
![]() Standing Hampton/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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なんと言っても②である。SAMMYの2大ヒットのひとつ。まさに代名詞にもなった曲でVAN HALEN加入後も4人で楽しそうに演ってました。コレを聴いてやる気にならないヤツは男じゃない?? ただアルバムそのものの難点は目を引く曲がコレの他にはなかなか見当たらないこと。⑦なんかは好きなタイプであるが他は・・・ そうなるとBESTを買ったほうがいいのかなあ。オリジナルアルバム派なんだけど。とにかく②は一度は聴いたほうがいいですよ。SAMMYだけでなくロック界の名曲です。高速をぶっ飛ばしたくなること請け合い(笑) |
![]() Live: Hallelujah/DVD Audioおすすめ度: 発売日: (2003年10月21日)
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写真を見たところ、かなり体型が変わってしまった Sammy Hager ですが、声のハリ/勢いは何も変わっていません。曲によって、Bassの強弱が違いますが、Live会場に居るかのような仕上がりに大満足(^^)。 DVD Audioとして聞くと問題ありませんが、DOLBY DIGITALで見る(聞く)と、曲間に音の途切れ(フェードイン/アウトする)があります。 DVD Videoとしては、Hallelujah の スタジオライブが収録されています。 |
![]() Unboxed/CDおすすめ度: 発売日: (1994年03月15日)
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サミー・ヘイガーを知らない人は、これから入りましょう。こってこてのアメリカンロックが満載です。ソロの充実期の曲が中心なので、買って損はありません。 アメリカンロックを歌わせたら、アメリカ一、いや世界一!。パワーバラードの「イーグルス・フライ」は、サミーならではの曲だ。駆け抜ける「アイ・キャント・ドライブ・55」や「ワン・ウェイ・ロック」は、ドライブにはもってこいです。 サミーを知らない人は、ぜひ、このアルバムで知って欲しいなあと思います。 |
![]() Danger Zone/CDおすすめ度: 発売日: (1996年01月01日)
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①からしてまさにライブ向きの絶好の曲。こういう曲を全力でやるところにアメリカで評価を受けたのだろうと簡単に想像出来る。他の曲も今までよりハードになっていて、時代が80年代になり彼の人気が上がったことによる自信なのだろう。⑥は彼なりのブルースアプローチ? ⑦、⑧には軽めの軽快なお得意の雰囲気を持った曲(私の好きなタイプでサミーの声にマッチしている)もしっかり収録されていてバラエティーに富んだアルバムだ。⑩はボーカルとアコースティックのしっとりとした小曲。VAN HALENで彼を知った人が多いと思うが是非ソロを聞いてVAN HALENとは違うアメリカンロックを味わって欲しい。 |
![]() 炎の饗宴サミー・ヘイガー、ケニー・アーロンソン、ニール・ショーン、マイケル・シュリーブ/CD おすすめ度: 発売日: (1997年07月24日)
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詰めた作り込みで完全なスタジオワークに仕上がったJOURNEYの‘FRONTIERS’発売後のNEAL SCHONとMONTROSE脱退後アメリカン・ヴォイスとしての名声を既に確立していたSAMMY HAGERが旧知のMIKE SHRIEVE(元サンタナでお馴染みですね)、KENNY AARONSONを引っ張り込んでプロジェクトを組んだライヴ盤。とはいっても、スタジオでのオーヴァーダブがバリバリながら、4人の爆発度がハンパではない熱気のある作品! それぞれ色んな思いが交錯していて、とにかく良質なアメリカのロックをやってみようっていう感じなんですが、当時JAN HAMMERとのセッション等、JOURNEY以外での試みも目立っていたNEAL SCHONが言いだしっぺなのかもしれません。ハードなロックをひたすらやりたかったんだろうという雰囲気がとてもよく伝わります。当時若手バンドも台頭し始めた頃だったので、「これが王道だ」的なものをやってみたいとの思いもあったのかもしれません。 発売当時はライヴ映像もよくTVでオンエアされていましたが、とてもほぼ一夜限りのHSASであったこともこの充実度からすればちょっともったいない気がします。 勢いは相変わらず、かつとてもメロディックなNEALのギターワークも彼のレコーディング歴でもロック度、パワー感ということでは恐らく上位になるものですし、とにかく曲がいいです。捨て曲なし、一気に聴けます。軽快だし、大陸的な音、スケールの大きな仕上がりです。 SAMMYもハイパーなヴォーカルが炸裂、両者のファンなら一聴して損はないです!ポップミュージックとしてのロックを知り尽くしたプロの作品、是非コレクションに加えていただくとよいと思います。メッセージ性を抑えた気持ちよさを追求した良質で軽快なアメリカンハードロックの名盤! |
![]() Musical Chairs/CDおすすめ度: 発売日: (1996年01月01日)
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中身はまさに軽快なSAMMYロックそのもの! ①、④はノリノリそして③、⑤、⑧は一歩間違えればAORと間違える位な軽さであるが時代であろう。そのロック精神は今後に引き継がれていく |
ミュージカル・チェアーズ/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月24日)
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中身はまさに軽快なSAMMYロックそのもの! ①、④はノリノリそして③、⑤、⑧は一歩間違えればAORと間違える位な軽さであるが時代であろう。そのロック精神は今後に引き継がれていく |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2000年11月08日)
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ヴァンヘイレンはどれも最高。そのベストがよくないわけがない。これを聞かずにどうしてロックが語れようか。エディーがんばれ。ガンに負けるな。 |
VOA(ヴォイス・オブ・アメリカ)/CDおすすめ度: 発売日: (1991年11月07日)
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4曲目が、全米で大ヒット。元はと言えば伝説のグループ、モントローズのリード・シンガー。 ラフ・アンド・ワイルドネスなVOは天下一品、同時に優れたソングライターでもある彼の持ち味があますことなく発揮され、1枚に凝縮された傑作アルバム。 |

発売日: (2004年10月20日)


発売日: (2004年08月10日)





発売日: (1997年05月28日)
発売日: (1989年03月01日)


発売日: (2001年02月21日)













