P-R / ギタリスト

P-R
![]() ホット・スペース/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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ホット・スペースは、本人達が「失敗作」と言っていますが、そこまでひどい作品ではありません。クイーンの意外な面をみることのできる、珍しいものと考えて良いと思います。デヴィッド・ボウイと共同作曲の「アンダー・プレッシャー」は、なかなか人気が高いです。まだお持ちでない方は、安くなっているこの期間中、買ってみてはいかがですか? |
![]() ベスト/CDおすすめ度: 発売日: (2004年11月17日)
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国別に収録曲を変えて発売された『Best of Bowie』の廉価版。 持っていない人にとってはマストアイテムとなること間違いなし。 持っている人は内容等の変化はないようなので必要なし。 ボウィのベストというだけあって充実の内容ではあるが、 いつものことながらファンなら選曲に不安が残る内容だ。 全20曲というボリュームには大満足だが、 そのうちの実に19曲が70年~80年代前半で閉められており、 唯一90年以降の作品で1曲だけ収録された『20.slow burn』も、 その当時の最新アルバム『heathen』のコマーシャル的な意味しかない。 もっとザックリと見てみても、 グラムロック時代の曲が約1/3強を占め、 プラスティックソウル時代が3曲、 ベルリン時代からはたったの1曲、 ニューウェーブ時代の曲が3曲に、 悪評高きレッツダンスから3曲。 後は企画版が2曲。 時代、選曲からして完全にビギナー向けであると同時に、 ボウィが『過去の人である』ことを完全に示している。 これは流石に悲しい・・・。 確かに70年代グラムロック期にボウィの代表といわれる曲が多いのも確かだが、 ボウィファンが一番増殖したのはレッツダンス期であり、 その後もボウィを継続して聞いているファンも少なくはないのだから、 この選曲の偏りにはどうも納得は出来ない。 ・・・とは言うものの、ボウィを聞くきっかけとなる版であることは確かなので、 |
メイド・イン・ヘヴン/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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フレディ・マーキュリーが死んだ後に出されたアルバム。のリマスター版ですね。 個人的な意見になってしまいますが、病で命を落とした人の声と、残された人達の努力でできた、あたたかいアルバムです。はげしい曲もなく(しいて挙げるなら、I was born to love youぐらい)、全体的にミドルテンポの曲が多いです。 ブライアンの曲をフレディのボーカルで歌われた「too much love will kill you」は、良い曲です。 made in heaven 「天国でつくられたもの」。フレディが、死の直前までレコーディングしていたという事実。ブライアン・メイ達が、その歌声と自分達の演奏を組み合わせ(言うほど簡単ではなかったでしょう)、数年がかりで作り上げたというこのアルバム。フレディの歌に対する熱い想い、QUEENの音楽に対する情熱がつくりあげた、名盤だと思う。 |
![]() グレイテスト・ヒッツII/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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後期クイーンのヒット曲集。 前期はフレディ/voとブライアン/g作曲の曲が多かったが、後期はロジャー/drとジョン/bの曲が、増えている。それは、バンド全員が作曲出来ると言う強みの現われだが、何より凄いのが、全員がヒットチャートでNo.1ヒットを持っていると言う事。それは、あのビートルズでさえ成し遂げられなかった偉業なのだ。カッコ良すぎるぞ!クイーン! ④アイウォントイットオール、④ブレイクフリー、⑪ミラクル、⑭ハンマートゥファールは、シングルヴァージョン。特に④は、アルバムヴァージョンとイメージが、異なる。 収録曲を収めたオリジナルアルバム発売の当時、日本での人気は下降気味だった・・・(英国では、国民的バンドに!)。今こそ正しい評価されるべき作品集だ。 |
Im Going Sl../CD |
![]() Dowland: Flow My Tears and Other Lute SongsAnonymous、English Anonymous、Francis Cutting、John Dowland、Queen of Scots Mary、Scottish Traditional、Steven Richards、Steven Rickards、Dorothy Linell/CD 発売日: (2000年10月05日) |
ジャズ/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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「幅広い音楽性と言っても広げ過ぎ」 と言ってしまえばそれまでだし、 「様式美のQUEENが好きだったのに」 という人からは猛反発を食らうこと必至だが、私はこのアルバムが大好きなのである。 ヘブライ語(?)の(1)、コミックソング風の(4)、ハードドライビングチューンの(7)、ブルージーな(9)・・・バリエーション豊富な一方で、美しいバラード(3)、叙情性溢れる(11)も配してあり、バランス感覚も抜群。 本当に各曲バラエティーに富んでいて、飽きさせることなく最後まで進んでいく。 おそらく本作に収録された曲の中で最も有名な(12)。 |
![]() イニュエンドウ/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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クイーンファンの方ならご存知、フレディ・マーキュリー生前のラストアルバムです。 最後のアルバムだけあって、それぞれの曲からは、フレディの「歌を歌いつづける」という強い意志を感じます。 また、同時にフレディのボーカルに痛々しさも感じ得ません。 特に「ショウ・マスト・ゴー・オン」は、フレディの魂の叫びとも言えるでしょう。 個人的に好きな曲は、「輝ける日々」です。 フレディが自分自身を回想しているようなこの曲は、メロディ・歌詞共に、 とても美しいものです。 このアルバムの曲は、一つ一つの完成度が高く、聴き応えがあります。 折角この値段なのだから、今の内に買っておいたほうがお得です。 クイーン4人が全員揃った最後のアルバム、大切に聴いてください。 |
![]() ジュエルズ1&2セット(CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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昨年のTV番組主題歌での採用を切っ掛けに訪れた三度目のクイーン人気。 その中心にあったベスト盤『ジュエルズ』とその150万枚大ヒットに因って発売された続編『ジュエルズ2』を一つに纏めたもの。 『ジュエルズ』は、約30年に及ぶ彼らの作品の中からのまさにベストオブベストな内容なので誰もが、1度は耳にしたことのある曲が詰まっているし『ジュエルズ2』は、裏ベストと言える内容。この2枚組が、あれば彼らの残したヒット曲・名曲の"一部"は、堪能出来るだろう。 今初夏から東京で上演された彼らのミュージカル『WE WILL ROCK YOU』の会場でも同内容でWWRY仕様として売られていたが、今回は、今秋の来日に伴っての発売なのでジャケットの表紙は、新ロゴが採用されている。 もっ~とクイーンに触れたい方は、 上記の様に大ヒットした作品なのでBOX仕様として出すならば、新たに1~2曲追加して欲しかったなぁ~。 CCCD・・・。・・・(ため息)。・・・。 |
![]() ライヴ・キラーズクイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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彼らの全盛期のライブといっていいでしょう。ライブアルバムはこの後グループ晩年に立て続けに出されましたが、演奏も迫力もおそらくバンドとして最も勢いのある時期ではなかったかと思います。ライブ盤は、まずこれから聴いてみることをお勧めします。その後のライブ盤と聴き比べていっても面白いのではないでしょうか。 |
![]() グレイテスト・ヒッツII(期間限定)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月08日)
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1とは違い初めての人は多分聞いたときある曲はないと思う。 しかしどれも聴き応えあるし聞けば聞くほど好きになる曲ばかりだと思う。 いつでも新鮮なクイーンの曲をたっぷり味わえると思う。 フレディの華麗で時に豪快な声は曲それぞれで変わってくる凄さをも実感できる。 |
![]() The Collection/CDおすすめ度: 発売日: (2001年04月10日)
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Metal Health・Cum on Feel the Noizeは80年代のHRの代表曲です。あの時代を思いだします。 |
![]() Hawaiian Wedding MusicHawaiian Anonymous、Johann Sebastian Bach、Luigi Boccherini、Johannes Brahms、Frederic Chopin、Bill Cogswell、Mikhail Glinka、Edvard Grieg、George Frederick Handel、Franz Joseph Haydn、Charles E. King、Queen Lydia Liliuokalani、Felix Mendelssohn、Wolfgang Amadeus Mozart、Harry Owens、Ralph Rainger、Franz Schubert、Francisco Tarrega、Pyotr Il'yich Tchaikovsky、Antonio Vivaldi/CD 発売日: (2006年04月04日) |

発売日: (2005年05月25日)

発売日: (2004年11月17日)
発売日: (2005年05月25日)









発売日: (2005年05月25日)







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