P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-
 521- / 561- / 601-
 641- / 681- / 721-
 761-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

P-R

Les Chemins De L'amour

Jacques Jansen、Bastien Lestelly、Albert Willemetz、André Messager、Anonymous、Bernhard Flies、Francis Poulenc、George Frideric Handel、Georges Auric、Henry Bourtayre、Jacques Offenbach、Jean-Baptiste Lully、Johann Paul Aegidius Martini、Louis Beydts、Maurice Yvain、Noel Coward、Oscar Straus、Paul Durand、Queen of France Marie-Antoniette
/CD
 発売日: (1996年11月26日)
Interview Collection, Vol. 1: Freddie Mercury

Interview Collection, Vol. 1: Freddie Mercury

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年04月09日)
Review
最初聴いた時にはあまりにも音が良くて驚きました。フレディのネックレスのスレる音や吐息までもが聴こえてきてベッドホンで聴くとフレディが近くにいるようなかんじがして!あまり英語の分からない私でも聴いているだけで本当幸せ気分です!45分間のインタビューで日本語解説などもありません。なかなかインタビューに応じなかったフレディ、歌ってる声とはまた違って少し低めの声が凄くいい!
私にとってこのCDは宝物になってしまいました!きっと持っていて後悔はしないはずです!

Catch Me I'm Falling '98

/CD
 発売日: (1998年02月10日)

Feel the Darkness

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年03月13日)
Review
個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、
「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。
激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。
Winners Take All

Winners Take All

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月12日)
Review
10曲中3曲目、7曲目、9曲目以外はアルバム「メタルヘルス」と「コンディション・クリティカル」からの選曲となっており、80年代前半のHR・HMブームを体験した者として好きな曲が多く、値段も安かったので購入しました。
R・ローズ在籍時の曲が1曲も無い為ファンの方からすればベストの選曲とは言えないでしょうが、オジー加入前のR・ローズの曲が聴きたい人は「ランディーローズイヤーズ」の購入をお奨めします。実際私も同時購入しました。
クイーン・ライヴ!!ウエンブリー1986

クイーン・ライヴ!!ウエンブリー1986

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月21日)
Review
フレディの追悼の意å'³ã‚‚込めて発表された感æ...¨æ·±ã„作å"ã€‚85å¹'、彼がライãƒ'エイドでå...¨ä¸-界に絶賛されたè„...威のãƒ'フォーマンスã‚'披露ã-たのも、彼がロンドンっ子é"に最後の雄姿ã‚'見せたのも、そã-て死後に追悼コンサートがé-‹å‚¬ã•れたのも、ã"のロンドン・ウェンãƒ-リー・スタジアム。本作は、その最後の雄姿ã‚'見せた86å¹'のステージã‚'ノーカット収録ã-たもの。

オーãƒ-ニングのtrk1から正に王è€...とã-ての貫禄に満ちた堂ã€...とã-たãƒ'フォーマンスが繰り広ã'られる。é€"中にオールディーズのメドレーã‚'ç¹"り込むなど、それまでの彼らからはちょっと想像できない選曲も楽ã-める。

フレディの存在感は、曲é-"のMCも含め、エンターテイナーとã-て特筆すべきもの。それはロック・ãƒ'ォーカリストとã-ての技量ã‚'è¶...えて広くシãƒ!§ãƒ¼ãƒ"ジネスå...¨ä½"にè¦-野ã‚'広ã'ても言い切れる。正に圧巻。

また、あまりフレディにばかり焦点ã‚'å½"てるのはä»-のメンバーに失礼というものだろう。ãƒ-ライアンのギターも益ã€...表現力豊かにè'き手に迫ってくる。ロジャーのドラムも過去に無い肉厚なチューニングでバンドのボトムã‚'æ"¯ãˆã€ã‚³ãƒ¼ãƒ©ã‚¹ã§ã¯è¦ã¨ãªã‚Šç¶šã'ている。そã-て目立たないがメロディックでå†'えのあるフレージングã‚'è'かせるジョンのベースも忘れがたい。

ãƒ"デオ(LD)で発表されている映像も併せてä½"é¨"ã-て頂きたい。彼らは真のチャンãƒ"オンであった、それã‚'永遠に記録にとどめてくれた作å"ã¨ã-てお勧めã-たい。

Condition Critical

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年09月01日)
Review
メタルヘルスも、カモンフィールザノイズ以外にも良い曲が沢山揃っていたことはあまり注目されないが本作もそれに負けない程良い曲が揃っている。スレイドのカバーを抜いてもそれは変わらない。一発屋みたいに見られるが決してそんなことはない。しかもその良い曲の殆どがボーカルのケビン”ビッグマウス”ダブロウが作っているのである。

ベスト・オブ・ザ・バラッズ・アンド・ブルーズ(CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年05月11日)
Review
なんとポイズンのバラード集が発売。こんなのが出てたのはしらなかったけど、ポイズン独特のけだるいバラードを纏めて聴けるのは良い。「I wont forget you」を聴くと未だ涙が出る。

Wif Coke (I've Fallen in Love)

/CD
 発売日: (1997年09月09日)

Moving Target

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年01月01日)
Review
最高傑作といえばこれとParadoxが肩を並べていますが、曲のキャッチーさ・とっつき易さならこちら。
Royal Huntを初めて聞く人に是非オススメしたいアルバムです。

このアルバムで加入したヴォーカルのDCクーパー(現Silent Force)の表現力は確かなものでパワフルでエモーショナルな低音から伸びやかでツヤのあるハイトーンまでそつなく歌いこなしています。

トラック1のLast Goodbyeとトラック9のTimeは特にオススメ。
A Night at the Opera [12 inch Analog]

A Night at the Opera [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2005年09月05日)
ランド・オブ・ブロークン・ハーツ

ランド・オブ・ブロークン・ハーツ

ロイヤル・ハント
/CD
 発売日: (2001年11月21日)
Rocks, Vol. 1

Rocks, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月10日)
Review
まさに「QUEEN ROCKS」
最高のロックバンド、QUEENの曲の中でも
ロック色の強い曲ばかり、選曲してあります。
最初の「We Will Rock You」から、
最後の「No One But You (Only the Good Die Young)」まで、
一気に聞けます。
ライブで盛り上がる曲が多く収録されているので、
ある意味、「ライブで演奏される曲」のベスト盤という感じですかね。
とにかく最高です!!!
グレイテスト・ヒッツIII(期間限定)

グレイテスト・ヒッツIII(期間限定)

/CD
 発売日: (2006年03月08日)
パラドックス

パラドックス

アンドレ・アンダーセン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年11月21日)
Review
宗教をモチーフにしたコンセプトアルバム。それぞれの楽曲も素晴らしいが、コンセプトアルバムとしてのできもHR/HM界屈指のものと言っていいだろう。キリスト教世界の人の思考は盲信に見えて往々にして理解しがたいものだが、このアルバムの歌詞は我々日本人にとっても感じる部分があると思う。じっくり聞き込みたい1枚。
Mysteries

Mysteries

/CD
 発売日: (1995年01月01日)

It's a Christmas Time... [7 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2006年12月25日)

Marriage Is a Problem

/CD
 発売日: (1991年03月12日)

Maximum Queen

/CD
 発売日: (2003年02月18日)
Latest Will & Testament [12 inch Analog]

Latest Will & Testament [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年07月10日)
Review
思い入れが強すぎて過去のアルバムが聴けなくなっていたのを

救ってくれました。

普通に懐かしい思いになりました。

アルバムとしても及第点です。
ヒップホップ・フレイヴァ

ヒップホップ・フレイヴァ

/CD
 発売日: (2002年02月27日)

Getcha Weight Up

/CD
 発売日: (2005年12月20日)
Great Big Hits: Live Bootleg

Great Big Hits: Live Bootleg

/CD
 発売日: (2006年07月04日)
In San Francisco

In San Francisco

/CD
 発売日: (1992年01月21日)
Live at Wembley Stadium

Live at Wembley Stadium

/CD
 発売日: (2005年02月25日)
Herculean

Herculean

/CD
 発売日: (2006年11月14日)
CD Cachetes Presenta Crazy Queen

CD Cachetes Presenta Crazy Queen

/CD
 発売日: (2005年05月17日)
Live and Rare, Vol. 1

Live and Rare, Vol. 1

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年03月21日)
Review
編集がめちゃくちゃなアルバム。もっと曲間を工夫できなかったのだろうか?ブツ切りが延々と続いて、ラウド感を感じることが出来ない。フランキーのドラムソロもいらないなあ。
そうはいっても一番輝いていた時のQRを聞くことが出来る貴重な一枚です(二枚目が出そうだけれど)。

Your Choice Live 3

/CD
 発売日: (1996年03月11日)
Kingdom of Doom [7 inch Analog]

Kingdom of Doom [7 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2007年01月15日)
CD One

CD One

/CD
 発売日: (2003年10月20日)

Let Me Live

/CD
 発売日: (1996年06月01日)
ワールドワイド・アンダーグラウンド

ワールドワイド・アンダーグラウンド

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年06月20日)
Review
今までのアルバムの中では一番クラブ寄り。
他のアルバムと比べ評価がパッとしませんが
今までのアルバムと作風が違うからで、曲が悪いと言う訳ではない。

あと音が異常に良い。今まで聞いたすべてのCDの中でもトップ5に入るぐらい。

When Goodbye Means Forever

/CD
 発売日: (2003年12月01日)
オペラ座の夜

オペラ座の夜

クイーン
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年05月25日)
Review
30年前に発表された作品だが、そんな年月は、微塵も感じさせないパワーを持ち、今尚、聴く度に新しい発見をさせられる作品。

「♪ボヘラプが入ってるアルバム」とも認識されがちだが、その1曲のみが一人歩きしてる感は皆無でオープニングのピアノのイントロからエンディングの英国国歌までHRからトラッドフォーク、ポップス、ジャズと続く起承転結は、音楽絵巻の世界に引きずり込まれる様な夢心地を与えてくれる。同時にどんなジャンルの楽曲を演っても絶対に"クイーン"になる彼らの凄さを感じられる。

因みに録音当時は、♪ボヘラプは、あくまでもアルバムの中の1曲に過ぎなかったと言う。そして、6分以上もある曲をシングルカットする事は、当時、常識を覆す冒険だったそうだ。又、特筆すべきは、M-10の中で聴けるトロンボーンやクラリネットの音だが、実はコレ、ブライアンメイ/gが、ギターで出している音なのだ!そこから前述の"試行錯誤"と如何に彼らが一丸となってアルバムを製作していたかが、垣間見れる。

クイーンと云うバンドを知るにはまず今作だが、個人的には『QUEEN 2』も同時に聴いて頂きたい・・・なぁ。
Frederick Swann In Hawaii

Frederick Swann In Hawaii

Norman Cocker、Alexandre Guilmant、Queen Lydia Liliuokalani、Jean-Joseph Mouret、Hubert Parry、Alexander Russell、Leo Sowerby、John Stanley、Louis Vierne、Frederick Swann
/CD
 発売日: (1997年09月16日)

ミスター・ポリグロット・リミックス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年09月21日)
Review
これはモーマス、サイモンターナー参加のアルバムだからである。ヴォーカルのノリコさんは日本人で彼等とコラボレートしている。ここで展開してるのはデカダンである、ある意味退廃的な雰囲気だ。歌詞にもあらわれているが、このモーマスという人物、かなりあくが強い。自分の世界をきちんともっている人だ。歌詞が興味深いのでそこが魅力だ。サウンドも独自の美学を感じるすごいものだ。ヒットチャート音楽には決して出せない音楽だこれは。


1- / 41- / 81- / 121- / 161- / 201- / 241- / 281- / 321- / 361- / 401- / 441- / 481- / 521- / 561- / 601- / 641- / 681- / 721- / 761-