P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
![]() Crown Jewels/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月24日)
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音質について。このセットも24bitリマスターだが、国内盤24bitリマスター(2001年版)より、残響成分が少ない。その分、国内盤よりも繊細に聞こえるが、迫力はやや国内盤のほうがあるという感じ。問題は曲と曲の音量バランスが不自然な部分が多々あり、これはいただけない。この点、私は国内盤のほうが安心して聴けた。ただし、2ndだけは、このセットのほうが良かった。比較して聴くと、国内盤の 2ndは音の抜けが悪く、残響成分がマイナスに作用していると思う。このセットの 2ndは音が明瞭なせいか、より感動させられた。私は 2ndが大好きなので、今現在は、このセットに高い価値を見いだしている。 |
![]() ザ・マキシ・シングル/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月22日)
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『The Maxi-Single』と題されているが、事実上、2ndアルバム『クラウン・イン・ザ・ミラー』からの先行シングルである。シングルとアルバムでタイトルが被るのを避けたのだろう。リーダー・トラック「Clown in the Mirror」は Album version と録音は同じだがミックスが異なっている。このシングルの方がヴォーカルが前面に出て聴きやすい。多分、ラジオ向けなのだろう。 ラストの 6.「Bad Luck」は一応、ボーナス・トラック扱い。と言っても、どの国のリリースでも外されたことはないのだが。聴いた感じでは、1. がA面で、6. がB面。1stアルバム収録曲の Acoustic version である 2. 〜 5. がむしろボーナスみたいな感じである。 「Clown in the Mirror」は、道化師の悲哀を描いた劇的なロッカー・バラードである。舞台から降り、独り鏡に向かう男の孤独感が上手く旋律に乗っている曲で、R・H のバラードでも1、2を争う名曲である。対して、「Bad Luck」は明らかに余り曲だが、それでもそれなりに聴かせる所が、このバンドの実力の高さを物語っている。 面白いのは、「Stranded (acoustic)」、「Land of Broken Hearts (acoustic)」、「Age Gone Wild (acoustic)」、「Kingdom Dark (acoustic)」の(今で言う)アンプラグド4連発。いずれもアコギが似合うような落ち着いた曲ではないのである。むしろ、コーラスの掛け声と共に、大いに盛り上がっており、全然静かじゃない(笑)。誌面でも、「何でアコースティック録音がこの4曲なんですか?!」と訊かれていた。(僕の英語力が確かなら)「静かなだけじゃ、つまらないだろ?」(アンドレ)という様な返事だったと思う。 関係ない話になるが、1982年にマリリオンという英バンドが、やはり同じテーマで「独り芝居の道化師」という曲を書いている。より涙腺刺激系であるが、こちらもまた名曲である。プログレッシヴとHM/HRの、表現方法の違いがよく分かり、個人的に大変興味深かった。(4988004051876/テイチク/TECX-20711) |
Vaughan Williams: Orchestral WorksRalph Vaughan Williams、Barry Wordsworth、New Queen's Hall Orchestra、Hagai Shaham/CD 発売日: (1994年04月19日) |
Vaughan Williams: Aristophanic Suite/Serenade To Music/A London Symphony/Fantasia On GreenslevesNorman Allin、Ralph Vaughan Williams、Henry J. Wood、BBC Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Elsie Suddaby、Walter Widdop、Heddle Nash、Parry Jones、Roy Henderson/CD 発売日: (1994年09月06日) |
![]() クール~12インチ・ダンス・ヴァージョン<グリーン>/CDおすすめ度: 発売日: (1998年10月07日)
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01.S.O.S.(Love To The Resque) (Megamix) / Dee D. Jackson 7:21 02.Jive Into The Night (Club Mix) / Green Olives 6:19 03.Close Your Eyes (Remix) / Queen Samantha 6:46 04.You Make Me Feel(Mighty Real) (12" Ultimix) / Sylvester 6:48 05.I Got The Feeling (The Patrick Cowley Megamix) / Two Tons O' Fun 7:12 06.A Night To Remember (The M&M Extended Remix) / Shalamar 7:19 07.Midas Touch (Vocal/Extended Remix) / Midnight Star 6:33 08.Undercover Girl / Sharon Redd 4:42 09.Show Me (Florida Mix) / The Cover Girls 5:42 10.Keep Smilin / Carrie Lucas 7:34 11.Break Me Into Little Pieces (Extended Version) / Hot Gossip 7:52 12.Jive Into The Night (Bonus Beats) / Green Olives 1:30 |
Wagner: Overtures & PreludesRichard Wagner、Barry Wordsworth、New Queen's Hall Orchestra/CD 発売日: (1998年10月20日) |
We Will Rock You/We Are the Champions/CDおすすめ度: 発売日: (1992年07月09日)
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ウィーアズチャンピョンなどなどクィーンを聞いてみようかなとおもわれる方にも、フレディーの伸びのよいボーカル、ギターとどれもが楽しめるCDです。 |
![]() Open Up and Say...Ahh!/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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Heavy Metalがちょっと苦手な私ですが、このアルバムが大好きです。 特に、"Your Mama Don't Dance","Nothin' But A Good Time"を聞くと、ついつい踊り出いたい気分です。 ちょっと悲しい感じの"Every Rose Has Its Thorn"も当時の大ヒット曲でした。 Heavy Metalファンも、洋楽ファンも、ぜひ一回聞いてみて下さい。 |
マハラジャナイト(13)~ノンストップ・ディスコ・ミックス・ユーロ・クラシックス・エディション/CDおすすめ度: 発売日: (1995年01月10日)
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懐かしい!きっとこの収録曲を見て、声をはりあげたあなたは、きっとマハラジャ大好きだった人、ユーロビート大好きだった人だと思います。私も当時発売が待ちどうしくてたまりませんでした。おすすめ曲は、VIRGIN、マイクハマー、アントネラの曲です。NON STOP-MIXでマハラジャでおなじみのサイレンなどのサンプリングもバリバリ入ってます。なおこの作品は、今から10年前(現在2005年)の作品です |

発売日: (1998年11月24日)
発売日: (1995年10月30日)






発売日: (1992年07月09日)









