P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
![]() News of the World/CDおすすめ度: 発売日: (1993年10月19日)
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華やかでポップ感覚溢れる前作に続く6作目。①&②は もう彼らの名刺代わり。各メンバーの曲づくりは ますます個性的に。ロジャーの③⑥、ディーコンの⑤<名曲>・⑨<凝った音定位>、ブライアンの④⑧⑩、中でも④オールデッドは、ブライアンの魅力満載⇒ピアノそしてギター・オーケストレーションの技が光る。(キーボードは使ってないのだよギターだけ) エンディングではフレディ作のピアノ・トリオで幕を閉じる。 ここまでの6作で、ひとくくりと言った感じ。次作では新たなる<短編>の世界があなたをお待ちしています。 |
![]() ファーラウェイロイヤル・ハント、アンドレ・アンダーソン/CD おすすめ度: 発売日: (1995年08月23日)
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阪神大震災の犠牲者に捧げられたバラード「Far Away」をリーダー・トラックとするEP。2代目シンガー:D.C.クーパー加入後、初の新曲だ。大震災に捧げられた曲は幾つかあるが、いずれも「手を取り合って元気を出そうよ」的な曲だった。しかし、この曲だけは「悲劇」を真正面から捉えた哀歌となっている。クラシカルな持ち前の演奏も、どこか鎮魂歌(レクイエム)のように聞こえる。 ♪最も暗い夜が明けた霧の朝、熱さを感じる 君はもういない… とスタートする詞は、早朝に起きた震災をかなり正確に描写している。徐々に厚みを増していく構成も見事で、感動的なロッカー・バラードに仕上がっている。NEWシンガー:D.C.クーパーは、深い低音から女性並みの高音まで、広い音域を操る、圧倒的な歌唱力の持ち主であった。ちなみに、後に発売される3rd.アルバム『Moving Target』収録のものとは別ヴァージョンで、このEPでしか聴くことができない。 3.〜 6. は初来日公演でのライヴ。当日になって「シンガーが交代した」とのニュースが伝えられ、ファンの間に動揺が広がったのを覚えている。しかし、イントロに導かれて、自然にスタートした演奏は見事なものだった。なかなか深みのある低音だな… と思っていたのも束の間。二巡目のコーラスでは、オリジナルよりオクターブ跳躍し、華麗な高音も披露。正確無比の音程、豊かな声量、そして広い音域に、「これは凄いや…」とファンは納得したのだった。「Wasted Time」、「Flight」、「Stranded」、「Epilogue」と、アルバムの目玉曲を素直に並べたセットリストは、ベストな選曲で満足度高し。ワールドワイド・デビュー前の新人にもかかわらず、女性コーラスまで従えた演奏は、予想を遙かに上回るもので、間違いなくこの年一番のライヴだった。 |
80’s Remix/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月19日)
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これはEMI系の12インチを集めたコンピですのでミーハー系バリバリな内容ですけど、当時のファンは涙もの満載だと思います。多分、クイーンの「Radio Ga Ga」の12インチヴァージョンはこのCDじゃないと聞けないと思います。 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (2000年08月22日)
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洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!! |
![]() Elgar's Interpreters on Record, Vol.1Edward Elgar、Eugene Goossens、Hamilton Harty、Haydn Wood、Henry J. Wood、Henry Walford Davies、Hugh S. Roberton、John Barbirolli、Black Diamonds Band、Windsor Castle St. George's Chapel Choir、Halle Orchestra & Chorus、Hallé Choir and Orchestra、Light Symphony Orchestra、Queen's Hall Orchestra、Symphony Orchestra、Gerald Moore/CD 発売日: (1997年11月11日) |
![]() The Collection/CDおすすめ度: 発売日: (2000年05月16日)
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Metal Health・Cum on Feel the Noizeは80年代のHRの代表曲です。あの時代を思いだします。 |
![]() Royal Hunt 1996/CD |
![]() We Will Rock You/We Are the Champions/CDおすすめ度: 発売日: (1998年01月01日)
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ウィーアズチャンピョンなどなどクィーンを聞いてみようかなとおもわれる方にも、フレディーの伸びのよいボーカル、ギターとどれもが楽しめるCDです。 |
![]() Paradox/CD |
![]() The Platinum Collection, Vol. 1-3/CDおすすめ度: 発売日: (2001年07月31日)
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初期のQUEENこそ本当のQUEENで、その後はダメだとおっしゃる方のお話しを良く伺います。正直言って「本当にQUEENが好きなの?」と聞きたいです。ファーストからラストまで、全部QUEENです。初めて聞く方には、入門編として良いアルバムではないでしょうか?その中から、聴いた方がどこが良いのか、悪いのか。好きか嫌いか判断し、気に入れば掘り下げていけば良い事ではないでしょうか?QUEENに興味のある方が購入されるわけですから、頭ごなしに「初期が最高」等という意見は差し控えるべきだと思います。 |
The Royal Hawaiian Band Live at Carnegie Hall, Part 2Ron Baltazar、Mekia Kealakai、Charles E. King、Ruggero Leoncavallo、Queen Lydia Liliuokalani、Wolfgang Amadeus Mozart、David Nape、Helen Parker、Hawaiian Traditional、Giuseppe Verdi、Henry Yoshino、Susan Gillespie、Gene Roland、Jimmy Kaina、Nalani Olds、Nina Keali'iwahamana、Sol Kalima/CD 発売日: (2001年10月12日) |
A Day at the Races/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月05日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
The Music Of Eric Coates & OthersSigurd Rascher、Lance Fairfax、Eric Coates、Basil Cameron、Clarence Raybould、Emanuel Starkey、Eric Coates、Court Symphony Orchestra、Hastings Municipal Orchestra、London Philharmonic Orchestra、London Symphony Orchestra、New Queen's Hall Orchestra、Ohio Light Opera Orchestra、Regal Cinema Orchestra/CD 発売日: (1997年05月20日) |

発売日: (1993年10月19日)
発売日: (1995年08月23日)






発売日: (2000年05月16日)

発売日: (1998年01月01日)




