P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
The Game [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1995年04月16日)
Review
クイーンといえば華麗なヴォーカルや きらびやかなギターオーケストレーションが話題になるが、完成度の高い楽曲群もその評価の対象となる場合が少なくない。 思い起こしてほしい。あなたのCDレパートリーの中で、最初から最後まで聴きとおせるアルバムを、はたしてあなたは何枚お持ちでしょうか? この作品は間違いなく そういう類のものです。 数あるクイーンの作品の中でも、いわゆる"クイーンらしさ"を損なわず、メンバーそれぞれの個性がそれぞれに反映された曲が粒ぞろいな楽曲集は、この作品以外に見当たらない。 特に1曲目の「プレイ・ザ・ゲーム」。フレディ作。独特なコード進行、サウンド。そしてそれらの奇抜さを微塵も感じさせない美しいメロディ。彼の人生を思わせる素敵な歌詞。完璧。 いつも車に積んでます。リズム中心の はやりの楽曲に疲れたときに取り出します。 そしてそれは、ある風景を思い出したり、今の自分を励ましてくれたり、喜んだり涙したり、といった音楽の"奇跡"を再認識できる至福の時間。 当人は死んだがその作品は永遠になくならない とは、つまりこういう事なのではないかと思ってます。 |
![]() We Will Rock You/CD |
Show Must Go on/CD |
![]() ミュージック・タイム・カプセル~バラード編/CDおすすめ度: 発売日: (1999年01月27日)
Review
QUEENの「KILLER QUEEN」で始まるとは、なんて素敵!(笑)。 どこか悲しく、耳に優しく入ってくる曲ばかりです。 JACKSON 5の「I'll be there」は有名中の有名、BEACH BOYSのハーモニ ーがキレイな「God Only Kows」、Diana Rossの壮大なバラード「Endless love」、 Taste of Honeyの「スキヤキ」なども収録されています。 バラードといったらこの人という様な人ばかりで、悲しい時や恋人と一 緒にいる時などに聴くと、ムードが盛り上がってとても良いアルバムで |
![]() We Must Burn/CDおすすめ度: 発売日: (1995年04月16日)
Review
FEEL THE DARKNESS が一番のお気に入りだが、 一番カッコいいと思うアルバムはコレです! イントロからイカす曲が本当に多いバンドでした。 |
Live in Paris/CD |
![]() Na Leo Hone (The Sweet Voices)Irmgard Aluli、John Carter、John [composer] Edwards、John Ireland、Anton Ka'o'o、Jay Kauka、Craig Sellar Lang、Queen Lydia Liliuokalani、Andrew Lloyd Webber、Sy Miller、Peter / Venegas, Hector Moon、David / Pomeranz, David Shire、Antonio Vivaldi、R. Buddy Naluai、R. Buddy Naluai、Wendy Chang、Debbie M.K. Kelsey、Mahi'ai Kekumu、Clyde Pound/CD 発売日: (1992年01月01日) |
![]() Howells: Hymnus Paradisi; FantasiaAlexander Baillie、Herbert Howells、Donald Hunt、Norman del Mar、Glasgow BBC Scottish Symphony Orchestra、Royal Philharmonic Orchestra、April Cantelo、David Johnston/CD 発売日: (1997年07月29日) |
![]() Greatest Hits, Vol. 3 [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1999年11月15日)
Review
メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsomebody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。 |
No One But You/CDおすすめ度: 発売日: (1998年01月02日)
Review
初めて聴いた時、そして初めてビデオクリップを見た時、反則だと思った。そりゃないよ、まさに泣けと言わんばかり。これで泣かなきゃQUEENファンじゃないよ。MADE IN HEAVENでもあったがブライアンとロジャーのボーカル競演はそれだけで反則だよ。 何度聴いても泣いてしまう。 |
Headlong/CD |
![]() Fear/CDおすすめ度: 発売日: (2003年01月01日)
Review
D.C.クーパーのソロ活動をあまり快く思っていなかった等諸説が報じられているが、ともかく、リーダーのアンドレ(Key)によりD.C.は解雇。3代目のVo.として、元アーテンションのJohn Westが加入した。ロブ・ハルフォード脱退後の、JUDAS PRIESTの新Vo.最有力候補と言われただけあり超人的に声域が広い。D.C.クーパーも声域は広かったが、それ以上だ。D.C.より少し高い位の低音からスタートして、女性の悲鳴くらいの高音まで到達する。 ただ、声質的にはD.C.の方がバンドには合っていた気がする。JWは少々声の出が重く、ソウルフルで癖のある声質。上手いことは上手いが好みは分かれるだろう。それと…外見はD.C.の方が美形だった(苦笑)。従って女性票は減った。 肝心の楽曲だが、より大作指向が鮮明となり、適度にポップで聞きやすかった以前に比べると、飽きることが多くなった。とはいえ、主旋律の良さは相変わらずだし、全員が上手いので、一流バンドであるのは確かだ。が、初めて聴くなら、「適度に劇的」だった D.C.時代の代表作「Moving Target」をお勧めする。 再発を機に再度聴いてレビューしているが、今になってみるとポップでキャッチーな 3.「Cold City Lights」 が結局一番良い曲だったりする。技量はあるが、このバンドは元々、大作ばかり演奏するバンドじゃなかった。一度基本に立ち返るべきではないかという気がしている。デビューから聴いている人間として、彼らが「プログレ」に分類されるのはカンベンして欲しい。 尚、リマスター再発に際し、「Intervention (full ver.)」と「U-Turn」(ヴォーカル入り)を追加収録している。但しレーベルが異なる為か、歌詞・対訳は無し。 |
Innuendo/CD |
発売日: (1995年04月16日)

発売日: (1999年01月27日)
発売日: (1995年04月16日)





![Nature of a Sista [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21SR59K1YKL._SL160_.jpg)




![Greatest Hits, Vol. 3 [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21Sy-osRMyL._SL160_.jpg)




