P-R / ギタリスト

P-R
![]() The Miracle/CDおすすめ度: 発売日: (1991年12月16日)
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発売当時では[QUEEN]も聞き飽きたなーなんて感じで、あまり重視しなかったアルバムでしたけど「フレディ」亡き後は改めて聞く機会も多くなり、そこには彼の玩具箱のように多彩な楽曲が詰め込まれていました、遊び心にあふれたジャケフォトも彼らが時代のポールポジションであったことをうかがわせます。 |
![]() Foreign Politics/CD |
![]() ジャズ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月06日)
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とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。 解説書でも書かれているが・・・。If you can't beat them , join them〜♪は名台詞。 |
![]() Versions/CD発売日: (2007年04月03日)
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路線が変わりました。 当然賛否両論が巻き起こっているはずですが、個人的には否です。 これから買おうと思っている方はmyspaceなどで試聴をしてからをおすすめします。 |
![]() Swallow This Live/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月27日)
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おお!いつの間にかリマスター再発されていたんですね。当時良く聞いたアルバムだったので、即カートに入れました。個人的には、キャッチーでコマーシャルなパーティー・ロックの傑作ライブだと思います。 さっそく聴いてみると、音質もグッと上がっており、ラフ&ワイルドなライブの模様が生々しく伝わってきます。ファースト・アルバムの曲などはスタジオ・テイクよりもこのアルバムのアレンジ、音質の方がずっとかっこよく、改めて楽曲の良さを再発見できます。 他の方もレヴューに書いている通り、オリジナル発売当初の2枚組から数曲カットされ、さらに曲順も一部変更されて1枚ものに編集されています。カットされた曲は"Poor Boy Blues"とリッキー・ロケットのドラムソロ、CC・デビルのギターソロ、スタジオ・テイク4曲、合わせて計7曲です。個人的にライブ・アルバムにスタジオ・テイクをボーナス・トラックとして収録してあるのはあまり好きではないので、純粋なライブ・アルバムとなった今回の1枚編集の方が好きです。 このバンド、出てきた当初は散々ヘタクソだとかアイドル・バンドだとか批評されていましたが、今でも地道にアルバムを出しているし、ボーカルのブレット・マイケルズはソロでも良い曲を歌っています。メンバー全員、本当にこういうパーティー・ロックが好きなんだろうな、と感じます。初期のアルバムも含めて、リマスター・シリーズ出してくれないかなあ。 |
![]() ディコンストラクションメレディス・ブルックス、クイーン・ラティファ、メラニー・サフカ/CD おすすめ度: 発売日: (1999年09月22日)
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一番最初のアルバム"Blurring The Edges"もかなり気に入ってたので、今回もMeredithの名前を見ただけでつい買ってしまいました。うちの母はアラニスモリセットが好きなんですが、このCDを貸したらすぐに気に入ってしまいました。親子二人共が好きなアルバムです!絶対のお薦めです! |
アースライズ~ロックが地球を救う/CDおすすめ度: 発売日: (1995年05月25日)
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とくにジュリアン・レノンの「ソルトウォーター」がこのアルバムのコンセプトにピッタリだと思います。 他にもオムニバスCDならではの楽しみがあり、オススメです。 |
![]() ザ・ベストロイヤル・ハント、アンドレ・アンダーセン/CD おすすめ度: 発売日: (1998年12月16日)
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ROYAL HUNTがデンマークで結成され日本デビューをはたして早くも10年の年月が経つ。鮮烈の北欧メタルとして紹介された(1)『LAND OF BROOKEN HEARTS』からはじまるBEST ALBUMお決まりのオープニング。ハモンド・オルガンの音色もピュアでメロディアスな旋律も鳥肌ものだ。(6)『CLOWN IN THE MIRROR』至宝のバラード・ナンバーもしっかりと入っていて、押さえどころは良い。ただし、実質活動5年間だけで出されたBEST ALBUMでは少々内容が薄いのが残念…もう少し活動経験があってこそのBESTであって欲しい。 |
![]() Return of the Champions/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月13日)
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はっきり言って予想以上です。 最初はやはり、ポール・ロジャースにフレディ・マーキュリーの代役が 務まるのかという思いが強かったですが、 聞いてみて驚きです。 確かにフレディとは違いますが、ちゃんとひとつの「音楽」になっています。 素晴らしい! |
LIVE MAGIC/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月06日)
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パフォーマンス能力的にはピークだった時期をとらえたアルバム。観客をエンターテインするのに徹しているのはさすが。その芸人魂=プロぶりは立派。ライブアルバムはあくまでコアなファンサービス品。ロジャーテイラーもブライアンメイもかなりワイルドになっている。ライブキラーズなんかよりも大分いいのではないのか。ライブを疑似体験するにはいいかも。個人的には10点中7点 コアな=極めて熱心な=ファンなら10点中9点 |
![]() Queen/CDおすすめ度: 発売日: (1994年04月05日)
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あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 |
![]() The Royal Philharmonic Plays the Very Best of QueenJohn Deacon、Brian May、Freddie Mercury、Queen [pop music band]、Roger Taylor、Royal Philharmonic Orchestra/CD 発売日: (2000年08月08日) |
![]() '80s DISCO HITS DELUXE/CDおすすめ度: 発売日: (2002年03月21日)
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曲名を見てもピンと来ない曲も多いのですが、80年代にディスコに通っていた人にはお馴染みの曲がほとんどです。 言わずと知れた「CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU」(君の瞳に恋してる)を始め、「MICKY」「UNEXPECTED LOVERS」「I WANNA BE WITH YOU」などのヒット曲満載です。 また、「SHOW ME」「BOYS DON'T CRY」「EAT YOU UP」「CHA CHA CHA」等、日本人歌手がカバーしている曲も多く、ディスコを知らない方でも楽しめると思います。 |
![]() ベスト・オブ・ハード・ロック/CDおすすめ度: 発売日: (1998年07月01日)
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レーベルが所有する音源だからして、選曲に多少いびつな印象が出るのは致し方なし。Aldo Nova、Fastway辺りは中々マニアックな選抜だが、曲は文句なく良い。但し、220 Volt、Pink Cream 69、Pretty Maidsに関しては大いに意義有り。特にPink Cream 69でこの曲を持って来るのはバンドの事をまるで判っていないとしか思えない大失態。また、Quiet Riotはヒットしたからといってカヴァーは頂けない。曲自体は良いが、最後にAlice Cooperというのも何か間が抜けている。 |
![]() IT’S UK!-GREATEST HITS&SWEET MELODIES/CDおすすめ度: 発売日: (2003年03月05日)
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の入門に良いと思われる。 一般に、コンピレーションCDは、それが対象としているジャンルの総合ベストアルバムではなく、その分野の入門盤といえるだろう。 広範にアクセスする前に手にするといい指南書といえる。 |
![]() Look What the Cat Dragged In/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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86年発表のデヴュー作。発売当時は、ファンは女性ファンしかいないだとか、実は違うバンドが演奏していて彼らは口パクだとか、こんなポップなヘヴィメタルは軟弱だとか色々叩かれていたが、自分は実は隠れファンだった(笑)。 一度聴いただけで耳に残るウルトラ・キャッチーな歌メロ、ギター初心者でも耳コピ出来る明朗会計(笑)なギターリフ等、テクニック志向の強かったこの時代に徹底してコマーシャリズムのみを追求した戦略はかえって潔いほどだった。 ただ、このド派手なメイクだけはどうも好きになれなかったけど・・・。 |
![]() Dutch Courage/CDおすすめ度: 発売日: (1993年04月06日)
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ライブアルバム。曲は初期から「Feel The Darkness」まで満遍なく収録。 しかしこの演奏テクニックは凄まじい!ある意味、スタジオ盤より早く過激に演ってる!この作品ではミニアルバムに収録されていた「Hang Over Heartattack」が最高!彼らの曲で最もスリリングで殺傷力のあるナンバー。 初期の曲もやっぱしいいけどね。 |
ライヴ・キラーズ/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月22日)
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若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。 |
![]() A Kind of Magic/CDおすすめ度: 発売日: (1991年12月16日)
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86年のマジックツアーで披露した「Friends Will Be Friends」が入っているのが嬉しい。 私はこの曲のためだけに買いましたけどね…。 |
![]() ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック・ボックス・セット(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月21日)
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かつてのロッドのイメージより少し落ち着いた感じの ゆったりと時間を過ごすには、とても良いお得なセットかも。 スタンダードや隠れた名曲など、ジャジーな感じで私は好きです。 金曜の夜や「チョットBGM欲しい」てなシチュエーションで 活躍してくれそう。 |
![]() ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ1980/1987(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年04月04日)
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なぜボウイの低迷期と言われる時期のベスト盤をわざわざ出さなければいけないのか。それは、すでに、『ザ・ベスト・オブ・デビッド・ボウイ 1969/1974』、『ザ・ベスト・オブ・デビッド・ボウイ1974/1979』が出されているため、この『ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ1980/1987』も出さざるをえなかったからでしょう。そのため、このジャケットのアートワークも、前二作と同じ趣向になっています。 しかし、すんなりと『ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ1980/1987』が出たわけではありません。その前に、これら三枚を合わせた三枚組ベスト盤『プラチナム・コレクション』が出ました。『ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ1980/1987』は、当初、この『プラチナム・コレクション』のディスク3としてしか売られなかったわけです。 でも、それでは、『ザ・ベスト・オブ・デビッド・ボウイ 1969/1974』、『ザ・ベスト・オブ・デビッド・ボウイ1974/1979』の二枚をすでにもっている人に、ディスク3を手に入れるためだけに『プラチナム・コレクション』を買わせるのは、酷ではないか。単体発売しろ。ということで、今回DVDつきのリリースになったようです。 さて、内容的には、低迷期であるものの、オリジナル・アルバムに収録されていない映画サントラ関連の曲などが今回いくつかリマスターされて収録されています。 そして、DVDのヴィデオ集には、ヴィデオクリップ集『ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』に未収録の「アンダー・プレッシャー」、「ドラウンド・ガール」、「風が吹くとき」を収録。といっても、「アンダー〜」はボウイが出演しないニュース映像などのモンタージュ、「風が〜」はボウイが出演しないアニメ映画の場面のモンタージュです。「ドラウンド〜」のみ新たに、ヴィデオクリップ集『ザ・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』では見られなかったボウイの姿が拝めます。 商品の体裁は、輸入盤に日本盤ブックレットをつけただけなので、「ブルー・ジーン」以外はほとんどなくてもよいものの、日本語字幕はありません。 この時期のボウイは低迷期と言われるだけに、ユーザーがわざわざオリジナル・アルバムを買い揃えるのには徒労感も伴います。この商品だけで済ませてもいいかもしれません。 |
![]() Heat 8 Hours Beat 80’s/CDおすすめ度: 発売日: (2005年06月01日)
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オムニバス形式で、80年代の曲がイッパイ!!! 80年代って、もう四半世紀近く昔なのですね(笑)。 今年、生まれて初めて鈴鹿に8時間耐久を観に行 このCDの曲はボクにとって、若き日の思い出の曲 でも、音楽って良いよね。思い出がより素晴らし 思い出したくない様な苦く辛い思い出もフラッシュ |
![]() ヒア・イン・ザ・ナウ・フロンティア/CDおすすめ度: 発売日: (2003年07月24日)
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時代の流れか、ヘヴィ・メタルが見向きもされなくなったアメリカ市場。一時代を築いたバンドですら、方向性に苦労している。最近の彼らもそう。本作は殆どの曲が低音で無機質に歌われており、持ち前の劇的なサウンドは封印されている。「遂にクイーンズライチまでもグランジ/オルタナに飲み込まれたか!」という某メタル誌のレヴューは誇張ではない。 しかし、我慢して聴いて行くと、2曲だけ従来の路線のメタル・ソングが収録されていることが分かる。7. YOU と、14. sp00L がそれで、ややギターが歪んではいるが、歌メロは従来のメロディックなものになっている。どちらもなかなか良い曲で、往年の名曲に匹敵する内容。 「アルバムなんて所詮、単なる曲の集まり。最高の曲が1曲あればそれでいいさ。」タイプのリスナーなら、買っても大丈夫だろう。 2003年、東芝EMIより全てのアルバムがボーナス・トラックを追加してリマスター、再発売された。ただし少量の生産に留まるようで、既に在庫切れになっている店も出始めている。このバンドの場合、「全く聴く価値のない駄作」はないので、(本作も含めて)ファンは急いで揃えるべし。押さえておかないと、後で後悔するぞぉ~~(笑)。 |
![]() Herbert L. Clarke, Cornet Soloist of the Sousa BandStephen Adams、Michael William Balfe、Herbert L. Clarke、Herbert S. Dillea、Jean-Baptiste [baritone/composer] Faure、Benjamin Godard、Victor Herbert、Jules Levy、Queen Lydia Liliuokalani、Paul Lincke、Dermot MacMurrough、James Lyman Molloy、Herbert L. Clarke、Sousa Band/CD おすすめ度: 発売日: (1996年10月01日)
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教則本で有名なHerbert L. Clarkeの演奏が聴けます。 音域、テクニック共に信じられないレベルです。 |
![]() Live Magic/CDおすすめ度: 発売日: (1996年08月13日)
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パフォーマンス能力的にはピークだった時期をとらえたアルバム。観客をエンターテインするのに徹しているのはさすが。その芸人魂=プロぶりは立派。ライブアルバムはあくまでコアなファンサービス品。ロジャーテイラーもブライアンメイもかなりワイルドになっている。ライブキラーズなんかよりも大分いいのではないのか。ライブを疑似体験するにはいいかも。個人的には10点中7点 コアな=極めて熱心な=ファンなら10点中9点 |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.182/CDおすすめ度: 発売日: (2007年10月31日)
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02. Love Is The Name Of Love / Irene SCP期待の新星“Irene”の第3弾。今回は激しく煽りつつもサビ・メロで聴かせる正統派スタイル…、例えれば『Easy / Lolita』のよう(というかそのまんま)な仕上がりで、ただひたすら感動!!今後の彼女の活躍にも大いに期待できそうです。ユーロファンの皆、絶対聴くべし!! 05. Overdrive / Fastway 前作『Crash Boom Burn Me Up』は『Kingo King'o Beat』の流れを汲むゴリゴリ系サウンドだったけど、今回は比較的淡々とした仕上がりで、相方のAceが歌ってても良かったかも…?なんて思ったり。まぁ、トータル的には◎で往来のファンなら必聴です。 10. Everlasting Fire / Melissa White 今回、個人的に目玉ナンバーと思ったのはコレ!Vol.171収録の『Wanna Be With You』と個人的に超お気に入りの『One Touch / Ace feat. La Gatta』を足して2で割った80年代を象徴する作りでもう実に最高!!SCPの歌姫はやっぱ期待を裏切りません!! 13. Superman 2007 / Dany 懐かしきミーハーユーロが14年の歳月を経てニューバージョン化。歌うのは最近浮上してきたばかりのDanyで今回が3回目。これまた最近のTIMEを象徴するサウンドで、謎のボイスや効果音等が除かれている反面、聴きやすさを追求。そして何より、Aメロの「だるだんだんだり〜…」がとても印象的です。オリジナルはVol.35収録。 18. Burning Up The Night (Total Fire) / 2 Fast スーパーユーロビート史上初…?超バカッ速BPMでかっ飛ばすDelta超強力新人が登場!!なんといってもこの作品ともかく速い!!何も知らない人が聴けば「これってダンス●ニア?」と思ってしまう(かもしれない)ほど速い!!また、ライナーにもあるように、もとからリミックスされているかのような曲構成もポイント高いです。 |
![]() オープン・アップ・アンド・セイ...AHH!/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代後期、正にグラマラスLAメタルの権化POISONの二作目。 ファッションやメイクがやたらケバい、演奏下手、と何かとバッシングされたバンドであったが、このアルバムは確か500万枚くらいのセールスを上げたはずである。シングルカットされたバラード「Every Rose Has Its Thorn」は輝く全米チャート1位を獲得。他の曲もチャート上位へ送り込んだ。こうなりゃもう売れたもん勝ち、恐いもんなし。 これだけ売れるということは単に時勢のムーブメントに乗ったとは思えない。 自分達の役割を自覚し、POISONという毒の華を見事に開花させた彼らは決してLAメタルの徒花ではない。 追:当初このアルバムの邦題は「初めての***AHH」というタイトルだったのに(当方所有のものはコレ)いつから「オープン・アップ・アンド・セイ...AHH!」に変更になったのか? |
![]() ザ・ウォーニング(警告)/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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Queensrycheは、本作に先立つミニアルバムが非常に好評で、Judas Priestのような正統派ヘヴィ・メタルの後継者として大きく期待されていた。そしてリリースされた本作に、多くのファンは大きく頭を抱え込んでしまった。プログレッシヴ・ロックの要素が本作より導入されており、ミニアルバムの正統派ロックを求めるファンは大きく動揺した。本作はプログレッシヴ・ヘヴィ・メタルの原形となるサウンドが内在されており、人によっては最初はとっつきにくいと思う。しかしじっくり聴き込めば本作が何を示しているかが理解できる。RushやDream Theaterに通じる世界観が既に本作にて提示されている。 |

発売日: (1991年12月16日)

発売日: (1998年11月06日)


発売日: (2004年04月27日)

発売日: (1998年12月16日)
発売日: (1994年07月06日)





発売日: (1998年07月01日)


















