P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
![]() Live Killers/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月08日)
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若い頃からライヴ録音好きの私は28年前になけなしの金をはたいてQueen Live Killersのレコード盤を買いました。個人的には当時買ったKISSのライヴアルバムと質的に遜色無いものだったと思います。ライヴ盤は二度と戻らないときと臨場感を味わうもの。会場に足を運んだことのある人なら、少なからずわかるものだと思います。音質や録音状況に拘るならスタジオ録音をどうぞ。ライヴ好きの人なら買って損はない一枚かと思います。 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (1992年10月09日)
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「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 |
![]() NOW 1/CDおすすめ度: 発売日: (1999年04月09日)
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どの曲を聴いても、聞いたことある!!って曲です。 クイーンの曲は時代を超えて愛されると思います。心に響く。ホリーコールの歌、美しいトリオに聴き入ってしまいます。その他いろいろ、本当に良い1枚です。 2003年6月現在、CD買ってからたぶん6.7年は経っていると思いますが、何度も聞いても名曲は名曲。もってて、損しない1枚です。 |
ザ・ミッションアンドレ・アンダーソン、ジョン・ウェスト、J.キエール/CD おすすめ度: 発売日: (2001年08月22日)
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レイ・ブラッドベリーのSF短編集「火星年代記」に影響されて作ったというコンセプトアルバム。 メロディー重視路線に変わりはないが、静と動のメリハリがはっきりしていて味わい深い(その後の作品‘I Witness'では逆に色々な要素を盛り込み過ぎて散漫な印象になってしまったが...)。曲間のブランクがないので、アルバム全体が一つの組曲の如く一気に聴ける。 個人的に特に好きなのが、テクノを取り入れた2、ロイヤルハントらしい4,8、じわりと感動する9から10への流れ、バラード12とその静寂を打ち破る激しい13。 |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.181/CDおすすめ度: 発売日: (2007年09月26日)
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01. Jungle Fever / Marko Polo DELTAの重鎮“Marko Polo”が、重い腰を上げて遂に新曲をリリース。しかし、急遽のヴォーカル変更に驚きを隠せないファンは多いはず。B.Sincraire(=A.Leonardi)がDELTAを離れたことに何か関係があるのだろうか?まぁそれはともかく、本作は比較的サッパリしたユーロで飛びぬけた特徴はないけど聴きやすさ(ノリやすさ)バツグンです! 04. Love Desire 2007 / Linda 個人的にチョ〜お気に入りの曲が遂にニューバージョン化!!もともとはイケイケ仕様のこの曲だけど、今回はアノPhil&Lindaの片割れである彼女がソロで歌うことによって、哀愁味を帯びたまさに“ハイパー系哀愁ユーロ”といった感じ?に仕上がっています。(オリジナルはVol.77収録) 10. I'm Alive / Jay Lehr 今回で2回目の登場となる彼、Jay Lehr。デビュー作『Mystic Love』は個人的にいまいちパッとしなかったけど今回は太鼓判!!なんてったてあの巨匠“Michael Fortunati”の一連作品を彷彿させるサウンドスタイルで、リスナーなら虜になること確実!最近ではTIMEでも似たようなタイプの曲が幾つかあったけど、SCPサウンドも新鮮でかなり好きです!! 11. My Blue Sky / Nuage またもや届けられたNuageの最新トラック。最近のA-BEAT Cはシンセリフが妙にチープで賛否両論ありそうだけど、その後のサビ・メロ展開は彼女お得意の不思議&さわやかな世界にグイグイ引き込まれる仕上がりで、やっぱりハマってしまいました。彼女の快進撃はどこまで続くのだろうか?次回はぜひGo Go's Musicからリリースしてもらいたいです。 17. Gas Gas Gas / Manuel なんじゃこりゃ〜的なタイトルで登場したのは、アグレッシヴ代表の“Manuel”。前作“Ready Steady Go!”に引き続きGo Go's Musicからのリリースで、これまたあの某アニメを意識したと思われる作品。しっかし思った以上に彼の歌唱力とGo Go's Musicの相性がバツグンで、実にカッコイイ!!オススメです。 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (2005年11月21日)
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洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!! |
![]() 恋のお立ち台 (CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月26日)
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80年代のディスコのヒットナンバーを集めたCD。リスナーのからのアンケートによって収録曲が決められただけあって選曲は素晴らしいと思う!……だがしかし、何故かどのメーカーから発売されるCDもこのジャンルはほとんどノンストップMIX。このCDもノンストップMIXだった…。個人で当時のお気に入りの曲を楽しみたい人々にとってはMIXバージョンなんて只のありがた迷惑意外の何物でもない!少しでもユーザーの声を大切に思う気があるなら、EXTENDEDバージョンで当時の曲を探している人々の声も考慮してほしい。このCDに収録されている曲の中には現在再販の難しい曲もあるだけに、MIXバージョンである事がとても残念です。個人的な感想になってしまいましたが、制作者に対する個人的な怒りを込めて、厳しく星二つ。 |
![]() The Good, the Bad & the Queen/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月23日)
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ゴリラズで遊んだと思いきや、TGTBATQである。 この渋さとデーモン特有の歌声がハマるハマる。またデーモンの才能に惚れ惚れした次第 '80's Lifeってまたコンセプトがいいねー ホント腐らない男だわデーモンは |
![]() オペレーション:マインドクライム デラックス・エディション(限定盤)(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年11月15日)
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いよいよ5月下旬より来日公演が決まりました、ライクの代表作のオペマイ限定仕様。 目玉は、LIVEのCDと現在では、廃盤となったビデオ・マインドクライムのDVDです。 LIVE音源は、90年のロンドン公演の音源で、全盛期の勢いのあるサウンドで興奮度MAXです。 スタジオ音源より数倍カッコイイ音が出てます。 DVDは、37分弱で、オペマイのビデオ映像を集めたモノです。さすがにメンバーも若いです。 値段は、はりますが、購入を迷ってるファンは、絶対買いです!必ず満足いく内容と思います。 LIVEに参戦の方は予習アイテムとして最適です。 |
![]() Feel the Darkness/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月06日)
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個人的な話ですが、音楽を聴き始めの、かっこいい音楽を聴きたいんだけど何処から手をつければよいのかよくわからなかった少年時代、音楽雑誌などに出てくる「ハードコアパンク」という、どうやらある種の音楽形態を指すらしいその単語の響きに妙な魅力を感じていたあの頃、 「きっとこんな感じの音なんだろうな」と、その語感から実態がよく分からないながらも頭の中でぼんやりと思い描いていた音が、このアルバムに詰め込まれていました。 激しく、速く、太く、荒く、重く。しなやかさや哀感も兼ね備えた、(今でも僕にとっては)「ハードコアパンク」という言葉そのものを音で体現しているアルバムです。 |
![]() オン・ファイアー / ON FIRE-LIVE AT THE BOWL (CCCD)クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
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ライブCDって DVD とは違って、いつでもどこでも聞けるから映像商品とは違った用途で両方とも購入することがよくあるけど、コピーコントロールCDみたい(公式サイトによると)だから、いらないや。 |
![]() 夢がいっぱいウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団、イエペス(ナルシソ)、ニュー・クイーンズ・ホール管弦楽団、ロジェ(パスカル)、ハレル(リン)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、モントリオール交響楽団、アシュケナージ(ウラジミール)、クリーヴランド管弦楽団、プラハ弦楽四重奏団/CD 発売日: (1999年03月03日) |
![]() ロック・スピリット/CDおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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とにかく有名どころを手当たり次第聴きたいなーと思ったのでこれは良かった!!今まで買った編集物のアルバムでは一番気に入りました。ほとんどがCMやら何やらで使われたこともあったせいか聴きやすい!これはお得です。 そんな私が一番ええな〜と思ったのは(何故か)DISC:2の“TAKE IT EASY”。普段アルバム単位でこういう系のは聴かないけど、たまにはいいなぁ〜… |
![]() All Hail the Queen/CDおすすめ度: 発売日: (2003年05月26日)
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フィメールラッパーの代表格、クイーンラティファのデビュー盤。 ネイティブタン、フレイバーユニットの一員としても中核を成し、幅広いコネクションを持っていた彼女の最高傑作と言ってもいいでしょう。 プロデューサーに名を連ねるのは、MARK THE 45KING,PRINCE PAUL,DADDY-O,KRS-ONE.. 悪いものが出来るはずがありません。 スライを引用した"DANCE FOR ME"からde la参加、定番The Detroit Guitar Band/scorpioを使ったprince paulらしい"Mama Gave Birth to the Soul Children"、ブリブリのホーンとラティファのスキャット?が絡む"Latifah's law",45KING節全開の"Ladies first",KRS製作の厳ついトラックが最高な"EVIL THAT MEN DO"等などひたすらカッコいい曲が並んでいます。 とにかくラティファのパワフルなラップにドープな音をぶつけたアルバム。歴史的な一枚です。黄金期を探るのであれば避けては通れないですよ。 |
![]() Seven Days Live/CDおすすめ度: 発売日: (2008年08月26日)
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リッチー・コッツェン・ファンとして本作を購入しました。 ボーカルのブレット・マイケルズが時折音程を外してしまうところは、痛っ、という感じですが、 長髪時代のリッチーがテレキャスターを操る姿は、まさに絶品のかっこ良さですよ。 |
![]() Greatest Hits, Vol. 3/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月12日)
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メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsomebody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。 |
A Day at the Races [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・SEF・ゴールド/CDおすすめ度: 発売日: (2006年10月18日)
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ヴェルファーレのイベント、スーパーユーロフラッシュ・ゴールドの企画盤。 イベントの雰囲気をそのままCDにしたというこのアルバムの選曲は やはりSEBシリーズで発表済みのパラパラ向けの人気曲が中心。 とはいえ、散々収録された定番曲は少なく収まってるのはリスナーとしては好印象です。 そして、肝心のノンストップの出来はここ最近じゃ一番じゃないかと思うほどの充実っぷり。 “音ネタ”や“神業”のほか、HE-HEY DANCIN'で聴ける爆笑モノの現場ネタもこのアルバムならでしょう。 DJによるMCも要所要所に入っており、ディスコに行ったことがない自分としてはとても新鮮でした。 ちなみに、唯一の新曲であるボーナストラック「velfarre 2006 」はイントロから2番まで収録となっています。 個人的には2000のほうが好きです(笑) 聴き所満載のこのCD、ノンストップ好き、パラパラ好きの人は是非聴いてみてください! |
![]() The Works/CDおすすめ度: 発売日: (1994年02月07日)
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全体的に評論家筋のみならずクイーンファンにもいまひとつ評価の低いこのアルバム。いわく音楽的後退、いわくメンバー不仲期、いわくセルフコピー、いわくプロモビデオありき… でも作品としてはとても楽しめます。レコード発表当時は確かライナーノーツにS谷陽一氏がちょっとネガティブな事を書いていて若かりし私は「あぁ、このアルバムいまいちなのかなぁ…」という先入観と必死に戦い、それでもやっぱりたくさん聴きました。ライブではたしかオープニングSEとして使われた「MACHINES」が異色でかっこいいです。ライブで映える曲が多いのもいいですね。当時私は来日時の愛知県体育館で空席の目立つ2階席を見ながら「RADIO GA GA」に合わせて例のプロモの振り付けを必死にやりました。HOLLYWOOD盤にのみボーナストラック付きですが、あとからリミックスしたものを入れた他のアルバムと違いシングルB面曲と、80年代当時流行の12インチシングル用のロングヴァージョンを入れているのもうれしいです。 |
![]() クイーン・イン・ヴィジョンクイーン、ロジャー・テイラー、ブライアン・メイ、フレディ・マーキュリー、ジョン・ディーコン/CD おすすめ度: 発売日: (2000年06月28日)
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メロディーメイカーであったQUEENの曲なので、どの曲も耳馴染みの ある聴きやすい曲です。 1曲目の「Bohemian Rhapsody」なんて、ママ、人を殺しちゃったよ という壮絶な詞なのに、車のCMで使われたりもしました(笑)。 あの美しいメロディーと、フレディの声がそれをカバーしたんだと思い ます。 「Don’t Stop Me Now」は、疾走しながら徐々に盛り上がっていく所 が、合唱の形式を思わせて、メンバーが肩を振るわせて歌っている場面 ー全員が名曲を作るからスゴイ)、爽やかでキレイなハーモニーが多く |

発売日: (2003年09月08日)
発売日: (1992年10月09日)
発売日: (1999年04月09日)










発売日: (2004年10月27日)













