P-R / ギタリスト

P-R
![]() ザ・グッド,ザ・バッド・アンド・ザ・クイーン/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月17日)
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ゴリラズで遊んだと思いきや、TGTBATQである。 この渋さとデーモン特有の歌声がハマるハマる。またデーモンの才能に惚れ惚れした次第 '80's Lifeってまたコンセプトがいいねー ホント腐らない男だわデーモンは |
![]() ヒーローズ ~ベスト・オブ・ロックンロール~ / HEROES Selected By Brian Mayフー・ファイターズ、エディ・コクラン、フリー、ピーター・フランプトン、ブライアン・アダムス、ブラー、ポール・マッカートニー、デヴィッド・ボウイ、ダイアー・ストレイツ、エイジア/CD おすすめ度: 発売日: (2002年11月27日)
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このアルバムは、輸入盤ではAIR GUITARというタイトルでした。AIR GUITARとは実際にはギターがないのに、まるでギターがあるかのように弾く振りをすることです。題名の通り、AIR GUITARを弾くことができる楽曲が選曲されています。監修はクイーンのギタリスト、大御所ブライアン・メイです。選曲を見てわかるように、通常のオムニバスとは一味違った感じに仕上がってます。みなさんもギタリストになりきってAIR GUITARをガンガン弾きまくって下さい。 |
![]() Winners Take All/CDおすすめ度: 発売日: (1992年07月07日)
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10曲中3曲目、7曲目、9曲目以外はアルバム「メタルヘルス」と「コンディション・クリティカル」からの選曲となっており、80年代前半のHR・HMブームを体験した者として好きな曲が多く、値段も安かったので購入しました。 R・ローズ在籍時の曲が1曲も無い為ファンの方からすればベストの選曲とは言えないでしょうが、オジー加入前のR・ローズの曲が聴きたい人は「ランディーローズイヤーズ」の購入をお奨めします。実際私も同時購入しました。 |
![]() テイク・カヴァー/CDおすすめ度: 発売日: (2007年12月26日)
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かつてサイモン&ガーファンクルの「スカボロー・フェア」をギンギンの「めたりっく」ソングに仕上げた彼らゆえ、「完コピ」ではなく、「己のスタイル」で通している。以前に比べると高音が美しくなくなった(喫煙のせい?)が、力量のある歌唱は健在。ニヒルで冷たい Ryche ヴァージョンに生まれ変わった先達の曲が並ぶ。 個人的に感激したのが、ピーター・ガブリエルの「Red Rain」をカヴァーしてくれたこと。アルバム『SO』と言うと「スレッジハンマー」や「Don't Give Up」ばかりクローズアップされるのが、自分的には納得行かなかった。内なる狂気を「赤い雨」に例えたこの曲が、断然一番だと思っていたからだ。 結論から言うと、重苦しいガブリエル自身の声の方が合っている(苦笑)が、ファルセットの部分まで抜けの良い声で歌い上げる「Red Rain」も、なかなか興味深い。 バッキングは、ここ数作の Ryche サウンドと同様。ヘヴィに出っ張ったベースがうねる、重いリズムである。アクの強いコブシ回しで歌うため、何をどうやっても明るくならないが、唯一、「ネオンの騎士」だけが、オリジナルの快活な歌い上げにかなり近い。 |
![]() Flash Gordon/CDおすすめ度: 発売日: (1994年04月05日)
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フラッシュ!!アァ~で始まるフラッシュゴードンのテーマは有名。 タモリ倶楽部の空耳アワーのコーナーで取り上げられたこともあり、 一曲の中から3つも空耳が採用された。 このアルバムはSF映画「FRASH GORDON」の サウンドトラックでありながらもQUEEN名義で 出しているところに彼らの自信を感じる。 「オペラ座の夜」や、「世界に捧ぐ」等の アルバムとは感じが違っていることもあり、 |
![]() フラッシュ・ゴードン/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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フラッシュ!!アァ~で始まるフラッシュゴードンのテーマは有名。 タモリ倶楽部の空耳アワーのコーナーで取り上げられたこともあり、 一曲の中から3つも空耳が採用された。 このアルバムはSF映画「FRASH GORDON」の サウンドトラックでありながらもQUEEN名義で 出しているところに彼らの自信を感じる。 「オペラ座の夜」や、「世界に捧ぐ」等の アルバムとは感じが違っていることもあり、 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月19日)
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「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 |
スーパー・ユーロビート VOL.157/CDおすすめ度: 発売日: (2005年04月20日)
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02.SUPERTONIC LADY / MEGA NRG MAN おなじみMEGAさんのナンバー。MEGAさんといえばこれまたアグレッシヴスタイルなわけですが、『GET ANOTHER CHANCE』『BODY TO BODY』などと同様、ちょっぴり哀愁を感じさせるところが上手いです。しかし『TONIC』って何? 05.LET'S GO DEE JAY / NUAGE NUAGEはどちらかというと聴かせモノが多いけど、こちらはイケイケミーハースタイル。とはいえ、哀愁も見事にブレンドされていて聴き心地が凄く良い!!持ち味である“聴かせ”スタイルは打ち消せなかったようです(^^) 10.BUGABUGA CHEW CHEW / BOOGABOO このタイトルとアーティスト名はやはりエナアタしかない!完全フロア対応でリスナーからの支持は低そうだけど、これがエナアタの真骨頂であり、たまーに聴くとやっぱりツボを突かれてノックアウト!!インパクト大です!! 11.TERMINATOR / OVERLOAD TIMEの重鎮『OVERLOAD』の久々の作品。シブ〜いヴォーカルとロックを散りばめたバックトラックは、まさしく男のためだけのユーロといった感じです。ARENA 69を思わせる謎の声もGOOD!! 18.STICKY,TRICKY AND BANG / STICKY TRICKY AND BANG KIKI&FANCY顔負けのコミカルルンルンユーロ。女性アーティストによるユニットというよりは、子供のヴォーカリストたちが歌っているような感じがします。フロアやリスナーの耳だけでなく、ホームパーティーのBGMなどにも使えそうです。万人向けの曲。 |
![]() レディオ・エックス・セブンティーズ/CDおすすめ度: 発売日: (2002年01月23日)
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この1970年代のロック・トップ・ベストは非常に華麗なる結末です。 まず.さいしょにクイーンがやって来ます。 「ボヘミアン・ラプソディ」で魅惑的なスタイルを発揮するクイーンのかつての愛と魂を磨きてきた洗練されたグレートなポピュラー・ヒット「伝説のチャンピオン」がある。 クイーンは他のブリティッシュ・ロックとは違い、ハード感やデビル的なイメージを感じさせない最高なハート、ジャーニーなどのバンドに近いグレーティスト・ロックです。 で、次は同時期のブリティッシュですごいポップなヒットをおくりだしてきたデイヴィッド・ボウイ この静かでサイモンとガーファンクル的な「スターマン」は感動しますし、デイヴィッド・ボウイのやさしい気持ちがあらわれています。 ボウイもクイーンもブリティッシュ・ロックとしてはポップ・ヒットにグレーティストなロック・ヒッツを放ったアーティストですね。 そしてこのCDのアーティスト、ミュージックで最後に僕がオススメするものは、ディスコです。 このはげしいポップなリズムを持つダンス・ミュージックは僕のあこがれる最高なはげしいポップなダンス・ミュージックです。 「ハッスル」や「今夜はブギ・ウギ・ウギ」で魅了しますよ。 魅力のディスコ、かなりポップス感を持つデイヴィッド・ボウイ、最高な技術でプログレッシヴなロックをするクイーンと僕が勧めるものだけでなく、激しいディープ・パープルやパンクのセックス・ピストルズ、アメリカのドゥービー・ブラザーズなどの作品にもぜひ耳を傾けてごらんあれ。 |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年05月22日)
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当時、某大物評論家に「楽器が弾けないバンド」とまで酷評されていましたが、ヒット曲は多いし、バラードの名曲はあるし、気になるアーティストだったので思い切って買ってみました。心配していた音質ですが、しっかりとデジタルリマスターされていて最高!ヒット曲満載で一気に聴けます。新曲もなかなかの出来です。このベストは何種類か出てますが、あまり値段も変わらないのでこちらのDVD付きのほうをおすすめします。ビデオクリップが主ですが、当時を思い出しかなり楽しめました。とにかく買って損はないです。なぜ日本盤が出ないのか不思議なくらいです。 |
![]() メガ・ポップ・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2001年01月24日)
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内容は、、普通のオムニバスポップのちょっと個性的なバージョンって感じ。 出す時期と入っている曲のリリース日の幅がありすぎて、新しいのに古さを感じる。 ボーイズグループがいっぱい詰まっていて、ファイブ・バックストリート・ボーイズ テイク・ザット・ウエストライフ・インシンクと勢揃い! だから、洋楽(ポップ)を好きになりたての人やちょっとマイナーなナンバーに興味のある |
![]() ラヴィング・ユー/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月21日)
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愛を歌ったバラードの名曲を集めたコンピレーションアルバムです。この2枚組の全36曲は、世界の人々に愛され続けてきた名曲の集大成といった趣でした。 エルヴィス・コステロが歌う「She」や、ビー・ジーズの「愛はきらめきの中に」、そしてテレビドラマの主題歌でも取り上げられたクイーンの「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」等好きな曲ばかりです。 ミニー・リパートンの歌う「ラヴィン・ユー」というとても愛らしい曲をご存知ですか。 スティーヴィー・ワンダーに見出されて、この「ラヴィン・ユー」で1975年に全米第1位となり、その4年後、31歳の時、乳癌のために亡くなられました。2人の幼い子供を残しての旅だちでした。 ダイアナ・ロスが、シュープリームスから独立してからは、「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」が一番好きでしたね。「リトル・フットの大冒険~謎の恐竜大陸」というアニメ映画の主題歌でした。昔、まだ子供達が幼かった頃、偶然ビデオを借りてきてこの曲と出会いました。 その愛すべきバラードは、その後日本でもドラマの主題歌に使用されたこともあって今でもよく聴かれています。魅力的な声を持ち、40年以上、アメリカを代表する女性ヴォーカル・シンガーとして今尚君臨しているダイアナ・ロスは本当にスゴイですね。 |
![]() スーパーユーロビート・プレゼンツ・ザ・ベスト・オブ・ユーロマッハ 2001/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月07日)
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ユーロマッハシリーズのBEST版は、間違いのナィ1枚です♪ SEBと比べると爆音系でクラブにいるみたいな感じ☆ |
![]() You Come Before You/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月30日)
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鬼気迫るボーカルとハードコア直系のサウンドは好きな人には好きかも。 しかしメロディにしてもアグレッションにしても如何せん不完全燃焼気味。 この曲が何回も聴きたい!!と思えることなく聴き終えました。 悪くはないが良くもないので星3。 |
![]() A Day at the Races/CDおすすめ度: 発売日: (1993年09月27日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() ナチュラル・ウェディング~ロマンティック/CDおすすめ度: 発売日: (1997年04月16日)
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01.I Was Born To Love You / Queen 4:51 02.True / Spandau Ballet 5:36 03.All I Wanna Do Is Make Love To You / Heart 5:08 04.Moments Of Pleasure / Kate Bush 5:18 05.Do You Believe In Love / Huey Lewis And The News 3:29 06.It Must Have Been Love / Roxette 4:18 07.A Night In New York / Elbow Bones & The Racketeers 4:21 08.L-O-V-E / Nat King Cole 2:32 09.One Note Samba / Sergio Mendes 2:23 10.Mercy Mercy Me〜I Want You / Robert Palmer 5:52 11.Tonight, I Celebrate My Love / Perbo Bryson & Roberta Flack 3:31 12.Because I Love You / Stevie B 5:00 13.Moon River / Morrissey 9:38 14.You're In Love / Wilson Phillips 4:50 15.Wouldn't It Be Nice / The Beach Boys 2:22 16.Lovin' You / Minnie Riperton 3:21 17.That's The Way (I Like It) / K.C. & The Sunshine Band 3:04 結婚式向けCDという事で、雑多なジャンルが放り込まれてて面白い選曲。 ダンクラ定番「A Night In New York」とか、傑作カバー「Moon River」とか、 超名曲「愛のセレブレーション」など、本来の目的(?)以外でも押さえておいてよさそう。 |
![]() ネイティヴ・タンポイズン/CD おすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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最高のポップを聴かせてくれたポイズンからギターのC.Cデビルが脱退。後任として、なんとシェラプネル系高速ギタリストのリッチー・コッツェンが加入した。結果としては従来のファンもリッチー目当てのギターキッズも満足のバランスのいい好アルバムになって3)のヒットも生まれたが、リッチーがこれ一作で脱退してしまったのは残念。一曲目の出だしのギターの音一発でKOされました。 |
![]() インヴィンシブル~ニュー・ヴァージョン~/CDおすすめ度: 発売日: (2000年12月20日)
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彼らのセカンドアルバム「Invincible」に新曲、リミックスやライブヴァージョンを追加して発売されたアルバムです。ライブになってもファイブの良さは変わりません(行ってみたいと思ったのですが、もう解散してしまったんですよね、もったいない!)。曲は「Keep On Movin'」を含め応援歌が多く、聴いているだけで楽しくなります! |
![]() グレイテスト・ヒッツ(2)/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月06日)
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発売直後にフレディの死去という事でファンには印象深いアルバム。80年代のFlash Gordon以外のオリジナルアルバム4枚の中で選曲も曲数も妥当ではないかと。 しかしHot Space以降は急速にオリジナリティが失われているのが残念なところではある。 ジュエルリング?何それ食えるの?(。・_・。) |
![]() Five Live/CDおすすめ度: 発売日: (1993年04月20日)
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ジョージがレーベルとの版権問題に関わる裁判中、長きに渡って他人のカバー曲しか歌えなかった時期の真っ只中に行われたツアーから録音&リリースされたマキシシングル。 録音当時には既に亡き人となっていたフレディー・マーキュリーを彷彿とさせる、ジョージの美しく伸び澄み渡る高音ボーカルが大変印象的な名盤。 特に映画「バグダッドカフェ」の曲として知られる「Calling You」(私はコレが聞きたくて購入したのだが)に至っては、それまでの「女性の曲」という世間一般でのイメージを根底から覆し、大変素晴らしいバージョンに仕上がっている。 |
![]() ウィ・ラヴ・テクパラIII(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月02日)
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先にミッション・スタイルを購入したので早くWILD BOYやBRAVO、VIERNESを聴きたいと思っていました。(全部、DJ ZORRO;) 1、2よりとても曲がかっこいいと思いました。 個人的に3が一番好きです。 踊りの方も、一段とかっこよくなったかな〜と思いました。 ryuichiは相変わらずかっこよく踊っていますが、個人的に今回はshotaが輝いてたと思いました。(笑) |
![]() NOW BEST RETURNS/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月28日)
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最近時代遅れかも~ な~んて最近感じている方にはとってもお勧めです。 なにせ最近の流行を欲張って聴ける一枚だからです。 ブリトニーやアリーヤ、Rケリー、レニー・クラヴィッツ、バックストリート・ボーイズ等、つわもの揃いでとってもお得!! まあまあ流しておけますよ!! 何度も聴くと、気に入った曲しか聴かなくなってしまいましたけど・・。 |
![]() ロック・ユー (CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
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選曲は最高なのに、CCCDで台無しです。 クイーンのウィ・ウィル・ロックユーやJガイルズバンドの堕ちた天使やセックス・ピストルズのアナーキー・イン・UKなど名曲ぞろいなのに、CCCDのせいで満点を逃してしまった。 |
![]() In Nuce/CDおすすめ度: 発売日: (2005年01月24日)
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ファンにはおなじみのロジャー&ブライアンの前身バンドスマイルの曲を中心に収録されており、特に彼らのバイオグラフィーでよく言及されるアースとステップオンミーの2曲がようやく聞けるという70年代からのファンにはとても感慨深い1枚です。音質自体はAMラジオなみであまり期待しないほうがよいです。ただハードなサウンドとハーモニーを組み合わせた音楽を目指すというクイーンの初期のコンセプトはスマイル時代からのものであり、そこにあのフレディの趣味がプラスされ花開いたのだなと納得してしまいました。初期のクイーンに思い入れがある人は楽しめると思いますがベスト盤から入ったひとには きついでしょうね。 |
![]() 戦慄の王女クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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『KeepYourselfAlive』がQueenの曲の中で最も好きである。 単純な曲であるが、『WeAreTheChampion』『ShowMustGoOn』などとセットにして聞くと非常に感慨深い曲である。 少なくともこの『Queen』を聞かずしてQueenのファンなどと名乗って欲しくない。 しかし『KeepYourselfAlive』を『炎のロックンロール』などと訳したのはどこの誰だ! |
![]() Rocks, Vol. 1/CDおすすめ度: 発売日: (1997年11月04日)
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まさに「QUEEN ROCKS」 最高のロックバンド、QUEENの曲の中でも ロック色の強い曲ばかり、選曲してあります。 最初の「We Will Rock You」から、 最後の「No One But You (Only the Good Die Young)」まで、 一気に聞けます。 ライブで盛り上がる曲が多く収録されているので、 ある意味、「ライブで演奏される曲」のベスト盤という感じですかね。 とにかく最高です!!! |

発売日: (2007年01月17日)
発売日: (2002年11月27日)





発売日: (2007年12月26日)
発売日: (1994年04月05日)







発売日: (2001年01月24日)


発売日: (2001年11月07日)















