P-R / ギタリスト

P-R
![]() ホット・スペース/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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一番からファンキーな感じでいいぢゃない!thriller後に発売されたらもっと売れたらしいけど、そんなんQueenはQueenやし、今聴いてみるべし!now!!! cool catの高音ボイスに惚れ惚れします。さすがじゃないか!一曲の中に、ロックありブラックミュージックありバラードあり何でもござれ(^O^) このアルバム最後はボウイとのコラボ! ベースの音から始まるあの名曲(^O^) レノンへ捧げる歌だって入ってるんだから!70年と80年の境目(JAZZの後)の名作ですよ。 Queenに らしい も らしくない もない。だって どんな歌でも歌えばフレディの歌になるぐらい、歌がうまいんだもの!表現力ピカイチ(*^_^*) |
![]() フィアアンドレ・アンダーセン/CD おすすめ度: 発売日: (1999年10月20日)
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~前作『Paradox』がコンセプト・アルバムで素晴らしい完成度でしたが、 今作はさらにその上を行きました。 揺るぎないハイトーンを持つジョン・ウェストの歌唱力は前任者以上で、 芯が一本通った説得力のあるヴォーカルです。 楽曲もかなりよく、ドラマティックの極致です。 JKのギター・ソロは情感たっぷりで泣かせます。 Royal~~ Huntの最高傑作に間違いないでしょう。~ |
![]() エンパイア/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月19日)
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オペマイの大成功後、メディアの核であったラジオやMTVを戦略武器に加えさらに大衆化を計った名作。 単なるコマーシャルロックには向かわず、精神と信念は変わらず制作したのが凄い。 オペマイと対を成すが、実は兄弟作でもある。 |
![]() GOODTIME!~from music&commercial hits/CDおすすめ度: 発売日: (2004年06月23日)
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私は、ジョー・サウス目当てで購入したのですが、他の曲も聴いたことのあるものばかり。 どこかで口ずさんだような懐かしい曲も満載。 この値段ですし、迷わず購入してOK! |
![]() 炎の伝説(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月29日)
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楽しみですね。メガデスも紙ジャケ出るし。クイーンズライチで一番好きなアルバム。ウルトラマンジェフ。プログレとメタルの架け橋、素晴らしい作品です。ロンドン最高。LA、スラッシュを経て、メタルの進化に大きく貢献したアルバムだと思います。 |
![]() Hollyweird/CDおすすめ度: 発売日: (2002年05月21日)
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前作POWER TO THE PEOPLEに失望した僕にとって、これは思いがけぬ収穫。 全盛期っていうかそれを通り越しデビュー時の頃にまで戻った感じ。 キャッチーでチープなR&R満載、どの曲も良く出来ていて最後まで飽きずに聴かせます! ただ前作に引き続き、意図的とも思える録音のチープさは駄目ですね。 豪華なサウンドは似合わないけど、もうちょいマシな音になればもっと良い作品になれたのに・・・ざんねーん! でもいいよ、これ。 |
![]() チェンジズ・オブ・アトモスフェアー/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月03日)
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どこかノスタルジックなイメージのジャケット同様、なつかしいような、温もりのある音楽です。聴いていると微妙に体温が上がってくるような。 ヒップホップとはいってもゆるめな曲が多く、R&Bやアシッドジャズ、エレクトロニカに近いような雰囲気です。けっこうリバーブがかかっていたり、フェンダーローズが多用されていたりで、幻想的なサウンドです。コードワークがとてもエモーショナルだったり、はっとするような音の重ね方をしていることもあり、ポテンシャルを感じる作品です。 Les Nubiansが参加しているトラックもアンニュイで綺麗な曲です。 |
![]() ハード・ロックス・イン・ヴィジョン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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80年代プロモーションビデオが当たり前な時代に洋楽を聴いた世代に とって、Disk2のDVDにはきっと貴重な音源が幾つか見つかるはずだ。 個人的にはTVK(テレビ神奈川)で洋楽を観ていた頃が懐かしく、 当時ハードロックのジャンルで何度も流されていたのがクイーンズ ライチの「女王の国」とMSGの「クライ・フォー・ザ・ネーションズ」だった。 私はこれらの映像が忘れられなかったので発売後すぐに購入した。 久しぶりに観るとまた新たな発見もある。 Disk1のCDも確かに関係者の努力が窺える構成ではあるが、 何と言ってもDVDが永久保存版モノだと思う。 |
![]() SPARK!Music For Outdoor Lifeジョージ・ベイカー・セレクション/CD おすすめ度: 発売日: (2006年05月24日)
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ショッパナがQueenて素敵!アクセルの踏みすぎに気をつけてね(^O^) クインシージョーンズとかも入ってますv あたしはtop of the world(Carpentersのカバー)と マイ・シャローナ かなり好きです(*^_^*) 12番の曲も好きです。ノーランズ(例のSoftBankのCM)ばりにキラキラしてる曲です。 とりあえず お出かけの際や 夏を感じたい貴方に おすすめ! |
ライヴ・アット・ウェンブリー1986/CDおすすめ度: 発売日: (1992年06月24日)
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【A KIND OF MAGIC】リリース後に世界を股に掛けて行われた彼等のワールドツアーにおいて、イギリスのウェンブリー・スタジアムで行われた熱狂的なライブのコンプリートヴァージョンがこちらである。 ディスク1の冒頭を飾る「ONE VISION」から、QUEEN賛歌とも言うべきライブの締めくくりには欠かせない「GOD SAVE THE QUEEN」に至るまで、優れた演奏能力のバンドが名曲を演奏していくのだから、下らないライブアルバムになるわけがなくて、圧倒的なテンションと熱狂が生まれている。 【LIVE KILLERS】と並んで、彼らの代表的なライブアルバムとして、そして素晴らしいエンターテイナーとしてのフレディのハイパー振りをパックした、認知されるべきであろう名ライブ盤である。 個人的には後半の「BOHEMIAN RHAPSODY」からラストに掛けての流れが圧巻である。 |
![]() ワールドワイド・アンダーグラウンド/CDおすすめ度: 発売日: (2006年08月16日)
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今までのアルバムの中では一番クラブ寄り。 他のアルバムと比べ評価がパッとしませんが 今までのアルバムと作風が違うからで、曲が悪いと言う訳ではない。 あと音が異常に良い。今まで聞いたすべてのCDの中でもトップ5に入るぐらい。 |
![]() NOW BESTケミカル・ブラザーズ/CD おすすめ度: 発売日: (1999年04月09日)
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東京ドームで巨人優勢のときに流れるのは、20曲目の「バタフライ」です! サビの部分は一度聞いたら忘れられませんが、ドームで流れるのは冒頭の部分です。 このCD、お買い得です。 ほかにも、 ・ゴーウエスト ・ドゥビ・ドゥビ ・TOKYO JOE ・サンバ・DE・ジャネイロ なんかが、お気に入りです。 |
![]() シーズン/CDおすすめ度: 発売日: (1995年05月21日)
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小室という人物が一山もうけた方法論ですな。ボディーミュージックは『かなりもうかる』というのが鉄則。浮動票が多いからね。つまりライトユーザーだ。ちょいとせせこましいけれど。汗がながせればいいじゃん。マシーン打ち込みなサウンドも完全に徹底していて『飽きさせない』ものであるならばきちんと機能する。ゴージャスな感覚を演出するシンセサイザーの使い方の基本はこのなかにすべてあるよ。 10点中5点 |
![]() ウィ・ウィル・ロック・ユー(CCCD)クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年06月01日)
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『KeepYourselfAlive』がQueenの曲の中で最も好きである。 単純な曲であるが、『WeAreTheChampion』『ShowMustGoOn』などとセットにして聞くと非常に感慨深い曲である。 少なくともこの『Queen』を聞かずしてQueenのファンなどと名乗って欲しくない。 しかし『KeepYourselfAlive』を『炎のロックンロール』などと訳したのはどこの誰だ! |
![]() 華麗なるレース/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月06日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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EMI時代のベスト盤。アメリカ3大HMバンドの一つに数えられる彼らだけあって、流石に名曲が多い。 しかし、しかしである・・・。人気を失ってのレーベル離脱であるため、あまり熱心に作られてはいないようだ。決定的なのは、前後の曲と繋がっている、アルバム・ヴァージョンのまま収録されている曲が幾つかあること。シングル・ヴァージョンは単品独立だったものもあり、なぜこんなやっつけ仕事をやったのか、担当者のプロ意識を疑う。ここに収録されている 「I Am I」は音飛びしたような異常なノイズを効果音にしたアルバム・ヴァージョンを、単にフェード・アウトしたもの。シングルではこの「音飛び音」がなく、すっきり終わっており、本来はこちらを収録すべき。「Eyes Of A Stranger」も映画のサウンドトラックに提供されたものは、単品独立したEdit versionで、非常に貴重。これも収録されていないし、サイモン&ガーファンクルのレアなカヴァー曲「スカボロー・フェア」の収録もなし。映画のサウンドトラックのみの収録だった 「Last Time In Paris」 も収録されなかった。 |
![]() Crack a Smile... And More/CDおすすめ度: 発売日: (2000年03月14日)
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~リッチーコッツェンの脱退で今作ではブルースサラセーノが加入。 前作はリッチー色が強く出た作品だったが、今作はFLESH & BLOODの頃の雰囲気に近い。 Cover of the Rolling StoneはLet It Playを彷彿させ、Lay Your Body DownはLife Goes Onを彷彿させる。 Native TongueでPoisonを聴かなくなった古くのファンも納得出来るアルバム。 しかも..and~~ Moreのタイトル通り、ライブ音源やアウトテイクも収録の全20曲でお買い得!!~ |
![]() 華麗なるレース/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() クイーンII/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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『Queen2』はクイーン入門者には1番いぃと思います。このアルバムはクイーンのエッセンスの全てが凝縮されてるでしょう。組曲風の大作、バロック調でクラシカルなメロディ、美しいコーラス。更にこのアルバムは前半5曲をWhiteサイド、後半6曲をBlackサイドとイメージを2等分し1枚で2つのテイストが楽しめます。故にクイーンはBEST盤やSINGLE盤で聴いてもあまり意味がありません。事実、クイーンのアルバム・ランキングであの『ボヘミアン・ラプソディ』収録の『オペラ座の夜』を抜いてNo.1になりました。入門者の方はBEST盤を買うならまずQueen2を買ってください。それで気に入ったら次にオペラ座の夜を買ってください。 |
![]() クイーンズライチ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月29日)
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衝撃のデビュー作。"Queens of Ryche"一曲で"Operation Mindcrime"間での道が決まったと言っても過言ではない。 |
![]() FOLLOW THE FOOT STEPS OF TOMMY BOYノリエガ/CD おすすめ度: 発売日: (1999年12月22日)
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音楽を「聞かせる」というDJテクニックでは日本一と評価できるDJ-MURO!彼が70min.という短時間に2〇年間というトミーボーイ・レコードの歴史をぎっしりと詰め込んだ一枚である。彼のミックスセンスにかかればHIP-HOP/R&Bというジャンル枠にとらわれることなくスムーズにビートにハマっていく。 私自身は35歳と、そろそろオジサンの粋に入る訳だが、オジサンになってからこそ最新のHIP-HOP/R&Bを聞きやすくDJアレンジしたこのCDの良さが理解できるというものであろう。 |
![]() I love R&B Vol.5/CDおすすめ度: 発売日: (2002年03月21日)
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これは、あまり迷わず買いました!! 元々R&Bがスキなんですけど、最近HipHopも聞くようになって、 これは、めっちゃお得な感じです☆ Dr.Dre feat Snoopが個人的に最高ですね♪ |
![]() Trav'lin' Light/CDおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
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何気にネットで見つけたアルバムです。 このアルバムだけ聞くと、とてもラッパーには思えません。 しっとりした秋の夜にぴったりなジャズアルバムですね。 大人の雰囲気もいいですが、10ccのカバーは少しうれしいかもです。 軽めのジャズを何気に流すにはぴったりのアルバムですね。 次はラップアルバムを出すみたいですが、聴いてみたいです。 |
![]() ザ・ワークス/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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前作で黒人音楽のQUEEN的解釈を披露し、セールス的にも批評的にも叩かれたQUEENが今一度目指したものは、原点への回帰であった。 しかしながら初期のような耽美的世界観の構築を目指すのではなくて、近作で形成してきた大衆的な感覚を持つポップバンドとしてのQUEENの姿と伝統的に有してきていたロックバンドとしてのQUEENの姿の両側面を融合させることが、本アルバムで表現目標ではなかったのかと思う。 それくらい、本アルバムにおいてはポップとロックの両センスの配分が素晴らしいのである。 彼等のポップな感覚が否応なく発揮され、チャートアクションも好評でその後のライブの定番となった(ついでに言うなら現代文明への警鐘を意味していた(?)と思しき意味不明なヴィデオクリップも印象的であった!)①、往年のフレディ節大爆発の(またまたついでにヴィデオクリップもフレディ先生の世界観が大爆発だった)③、ジョン作のポップながらも感動的な⑥、ブライアンの得意なハードにドライブする⑧が飛び抜けているだろう。 シングルカットされた曲のプロモは映像化されているので、興味のある方はご覧頂くといいだろう。 |

発売日: (2001年10月24日)

発売日: (1999年10月20日)
発売日: (1994年10月19日)


















発売日: (2001年10月24日)









