P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
![]() Jazz/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月17日)
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とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。 解説書でも書かれているが・・・。If you can't beat them , join them〜♪は名台詞。 |
![]() ラスト・ステインド・ディスペアー/CDおすすめ度: 発売日: (2006年09月21日)
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前作のダーク&ムーディな雰囲気が好きだったのだが、このアルバムをプレイヤーに入れたとたん、1曲目がいきなりアップテンポだったので面食らった。しかも、前奏から歌に入ったとたん、声が違う! ヴォーカリストが変わった? 誰だこれ? いや待て、この声……SENTENCEDで聴いたような気がする。そう、ヴィレがみずからヴォーカル兼任となったのだ。となれば、すでに埋葬されてしまったSENTENCEDの再生を期待する向きもあるかもしれないが、もちろん、まったくの別物バンドであることは間違いない。SENTENCEDがヴィレのある大きな一面だったことは事実だろうが、こちらはまた別の一面を見せ、ミュージシャンとしての懐の深さを感じさせてくれる。音楽的にも前作からの大幅な順正進化を遂げており、今後にも期待がふくらむ。とりわけ、SENTENCEDでついに実現されなかった来日公演を見てみたいと思わせてくれる内容だ。 |
![]() イニュエンドゥ/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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クイーン(Queen)・・・ まぁ今更説明はあまり必要ないと思いますが、 イギリスの超有名ロックバンドの実質的なラストアルバムです。 自分はクイーン(フレディ?)の何を知ってる訳でも無いですが・・・ 素人目にも、まさに一つのバンドの集大成と言えるアルバムが 『Innuendo』です。 美しくもあり、雄雄しく、はたまた壮言とした楽曲の目白押しです。 そしてフレディのあの悲壮感漂う力強い、完璧なボーかリング・・・ 初めて聴いた当時高校生だった自分の衝撃は相当なものでした。 (別に音楽の何たるかを知っている訳では無いんだけど^^;) お勧めというより。。。 唯ひたすら繰り返し聞いてしまうのはやはり。。。 ラストの『The Show Must Go On(ショー・マスト・ゴー・オン)』 もう。。。 完璧の一言です。。。 カレ『フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)』の最期、 このアルバムをレコーディングしていたときの病状を知れば 尚いっそう感動せずにはいられません。。。 彼程 プロフェッショナルにロックに身を捧げ そして素晴らしい作品を残せたボーカリストも少ないでしょう。 まだ聴いたことが無いあなた、、、 是非一度手にとってみてください。 |
![]() ナンバーワン/CDおすすめ度: 発売日: (2004年08月25日)
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●●年代Hits というようなアルバムは多々ありますが、このアルバムは時代を超えたナンバーワンの楽曲を集めたもので、どの曲もいつかどこかで聞いたことがあるものばかり… 真剣に聞いたことがなくてもBGMやCMで馴染みのものがほとんどです。 もちろん それぞれの曲に思い入れのある人が聞けば感涙モノです。 しかも40曲近く収録されているので、どこから聞いても流しっぱなしで楽しめるし、ランダムで流して、次は何かな~ なんて期待するのも楽しいです。 とにかく この秋 おススメの1枚です! |
![]() パラドックスアンドレ・アンダーセン/CD おすすめ度: 発売日: (1997年06月21日)
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ROYAL HUNTを語るうえで欠かせないのはこのアルバム。 曲単体の即効性だと「MOVING TARGET」の方が勝る所もあるが、 1枚のアルバム完成度でいうとやはりこれが1番。 アンドレ・アンダーソンが創り出す音世界にDCクーパーも熱唱で見事に応えている。 |
![]() 約束の地‐プロミスト・ランド‐/CDおすすめ度: 発売日: (1994年10月19日)
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始めて彼等のアルバムを聞いたのが、コレだった。 今思うと、確かに80年代のような華やかさ・激しさはないし、 それを求めたところで応じる彼等ではない。 彼等の出した究極の答えがコレだったと言う事。 Empireの成功の後、レコーディングに4年を費やしただけあって、 非常に味のある、コクのあるブラックコーヒーという感じ。 今の時代、特に広まっている「物質文明社会」にパンチをかけた作品。 相変わらずのコンセプトアルバムでありながら、 トラック8のLady Janeとトラック14のSomeone Else?は永遠の名曲です。 |
![]() ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。 曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。 1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。 ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。 何度聴いても飽きがこない、来客があったときにためらわずにBGMとして流せる決定版です。 このVol2の曲の中ではタイム・ゴーズ・バイが一番好きかな。 |
![]() Game/CDおすすめ度: 発売日: (1994年02月07日)
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~クイーンの決定盤です。この前のアルバムであるJAZZでアメリカへの本格的進出を果たしたのですが、このアルバムで遂にチャート1位(”地獄へ道連れ”など)を勝ち取りました。巷では”オペラ座の夜”がベストアルバムと目されていますし、私も大好きですが、やはりアメリカを制したこのアルバムこそ第一に指折られるべきものでしょう。内容は、基本的に~~はロックやR&Bだったりします。”ボヘミアン・ラプソディ”のような超多重録音はありません。全体的にシンプルであり、それでいてそれまでのクイーンの魅力も失っていないアルバムです。~ |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.178/CDおすすめ度: 発売日: (2007年05月30日)
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02. CRAZY FOR LOVE / SARA TIMEの新人の第2弾…じゃなくて、ナナなんと!?DELTAからあのチョーお久の彼女が急遽登場!!本作は、デビュー作『WONDERLAND』のアノときめき感をチラつかせつつ、適度に盛り込まれたポップ感と魅惑なセクシーヴォイスが聴かせてくれます!過去、新曲を出すたびに人気を獲得してきた彼女だけに、今回もいけるか…!? 05. MY LUCKY STAR / ESTER DOMINO&OLIVA率いるGO GO'S MUSICがいよいよ本格始動!!今回の登場は新人のESTERさん。トランス風のサウンドと優しい感じのVo.に耳を奪われます。しかし、このサビ・メロの展開はどこかで…と思ったら、あのSUSAN BELLの大ヒット『MY ONLY STAR』!?(そういえばタイトルも…)。マンネリなんて言わないでね…。 07. CALIFORNIA DREAMING / DAVE RODGERS 泣く子も踊る大団長DAVE RODGERSが177に引き続き連続して登場。そろそろハズレが来るんじゃ…、と思いきやまだまだ頑張ります!!個人的に大好きな『FEVERNOVA』(129)と『DANCING IN THE STARLINGHT』(132)を足して2で割ったような作りが…もうメッチャ最高!! 11. HAVE A NICE DAY / NUAGE A-BEAT CのDIVA、NUAGE嬢も連続登場!!連発しちゃって大丈夫なの!?なんて声が聞こえてきそうだけどまだまだ大丈夫!!過去の作品に似ていようとも、決してワンパターンで終わらないのが彼女ならではなワケで、今回もサビ・メロの展開がもうなんともいえません!!この曲聴いて今日も一日頑張ります!! 14. THE WORLD IS YOU / MR.M 最近ではいろんな名義(?)で頑張ってるMさん。今回はいつになくトランス風のサウンドが目立つのだけれど、さらにビックリなのがイントロリフ。ついこないだの『ONCE UPON A TIME / PAMSY』(172)にウリ二つ!?パクった感が否めないけれど、これはこれでいいかもしれないですね(笑)。 |
![]() ダイアナ・トリビュート~ダイアナ元英皇太子妃追悼アルバム/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月03日)
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本作が世に出てから約11年の歳月がたったが、トリビュート・アルバム史を語る際に不可欠の大傑作としての価値は不動だ。集まったアーティスト、曲の豪華さに驚く。彼女の生前の幅広い活動がいかに支持されていたか、彼女自身がいかに人々に愛されていたかを自ずと物語る。クラシック界からのトリビュート(ディスク(D)1M5にパヴァロッティが参加。D2M16、17はクラシックの曲をドミンゴ等が歌う)もあるが、多くはロック、ポピュラー界のスーパー・スターによるミディアムまたはスローテンポの曲。新たに録音された曲も数曲あるが、大半は既発表の曲。大ヒットした曲、当該アーティストの代表曲が多い。セルフ・カヴァーもある(D1M3、11等)。一番古い録音が70年代(D1M16)で、80年代の録音もあるが、大半は90年代を代表する名曲の録音。そういう意味では貴重な音のタイム・カプセルだ。亡き人を偲ぶ、または愛する人に感謝を捧げる内容の詞が多く、追悼アルバムという趣旨に沿った曲が並ぶ。しかし、追悼という文脈を離れても、魅力十分の曲・演奏ばかり。153分じっくり聴いても単調さは微塵もなく、心がリフレッシュされる。 本作のみのエクスルーシヴ・トラックとされていたのが、D1M3、4、6、11、13、14、17、18、D2M6、11、12、17、18の計13曲。しかし本作発表前に既に、または発売後現在までに、他の音源で入手可能となった曲もある(D1M6等)。私はディランの曲のカヴァーが好きなので、歌詞が追悼むきなのか疑問がないでもないが、ロッドがディランの超名曲をじっくりと歌い上げるD1M13が嬉しい。しかしそれも本アルバムの魅力のほんの一端に過ぎない。素晴らしすぎるトリビュートの鑑として万人に推薦するアルバムです。 |
![]() FM Doll/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月18日)
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最初はVideo付きが収録されてないバージョンのCDしか無いと 思っていたのに、これまた新品で売られているではないか!!! …という事で、これも即買い~♪ 動くケイティ&クリスピン、まだQUEEN ADREENAとして、 日本に来日していないから、と~っても貴重☆ ぜひ、まだ動くQUEEN ADREENAを見た事ない方は売り切れないうちに お早めにゲットしてください☆☆☆ |
![]() ウィ・アー・ザ・チャンピオンズ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月11日)
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QUEENの曲から父が中学時代に、音楽の教科書に載っていた「翼をください」まで、このような組み合わせのオムニバスアルバムがあっても良いと思います。幅広くジャンルを聞きたいと言う人にはオススメです。 |
![]() ザ・ベスト・ライヴ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年12月16日)
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キーボーディスト、アンドレ・アンダーセン率いるデンマークの様式美メタルバンドがリリースした、4thアルバムまでの代表曲を集めたライヴアルバム。その名の通りベスト的な選曲となっているため、入門用としてもオススメ出来る。 スタジオ盤と寸分違わぬ演奏隊に面白みは感じられないが、D.C.クーパーのフェイクを多様しつつもエモーショナルさを増しているヴォーカル、スタジオ盤よりもテンションの高いコーラス隊が、全体通してショウをスリリングなものにしている。 |
![]() ロング・ウォーク・トゥ・フリーダム/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月21日)
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ネルソンマンデラコンサートを検索して偶然発見。 しかし、このメンバーは凄いの一言! あえて言うとすれば「買うべきだ!」 長きに渡って幽閉されていた、ネルソンマンデラ氏の解放を願った物なのか?それとも解放されてから、その事をたたえる物なのかも判りません。 しかし、マンデラ氏の功績をたたえる賛辞は言い切れないほど。 このCDをきっかけに、その事に目を向ける良い機会かも。 |
![]() Pick Your King/CDおすすめ度: 発売日: (1993年05月21日)
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ある種の青くせい感じがつきまとうアメコアのなかでも、徹底的にHATEでしょっぱいフィーリングと、崖っぷちのソリッドな音で異臭ムンムンの最高な音がコレ。理由なく剃刀で全身を切りつけるようなピュアな自虐精神に溢れている。 |
![]() The Cosmos Rocks/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月15日)
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期待してなかったためアルバムの良さに安心した。QUEEN4人の絶妙なバランスが良かったため、各ソロアルバムはクイーンの魅力の1/10の物足りなさと完成度の低さを感じていた。今回の新作もQUEENメンバーがブライアンとロジャーのみということで、ブライアンの過度なバラードとロジャーの偏った曲でカインドオブマジックの様なアルバムかと心配していた。新作は全体的に一定の緊張感の上に上質さを保ったQUEEN2に近い、それでいて各メンバーのやりたい音楽を聴かせてくれた。かつポールの老練な存在感のあるボーカルも良い。スタジオの活気が伝わってくるようだ。QUEENという固定観念を外してもキャッチャーではないが質の高いアルバムだ。 |
![]() ワールドワイド・アンダーグランド/CDおすすめ度: 発売日: (2003年09月17日)
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今までのアルバムの中では一番クラブ寄り。 他のアルバムと比べ評価がパッとしませんが 今までのアルバムと作風が違うからで、曲が悪いと言う訳ではない。 あと音が異常に良い。今まで聞いたすべてのCDの中でもトップ5に入るぐらい。 |
![]() News of the World/CDおすすめ度: 発売日: (1991年02月12日)
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1977年、WeWillRockYouでもたらされた衝撃は忘れられない。 そしてライザミネリばりに人生を語ったWe Are the Champions。 ロジャーのRRが炸裂するSheer Heart Attack。 ジョンもコンポーザーとしての地位をSpreadYourWingsで確立。 当時としては革新的なGetDown,MakeLove。It'sLateはエッジのあるHR。 そして最後はメランコリーなバラードに。 文句の付けようがない。所謂QUEENらしい最後の作品。 そして彼らは変身を遂げていきます。 QUEEN入門者の方、最初に買うならこれです! Hard!Rock!Hallelujah!! |
![]() ヒア・イン・ザ・ナウ・フロンティア/CDおすすめ度: 発売日: (1997年03月26日)
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収録曲はどれもスローテンポ〜ミドルテンポです。 メタルのアルバムというにはちょっと落ち着きすぎている感じがします。 しかしこういうキーがメジャーで、ゆったりしていて、 メロディーが良くて、シンプルだけどスパイスは程よく効いていて、 適度な重さとエッヂの鋭さを併せ持ったロックというのは探してもなかなか見つからないし、 繰り返し聞くに耐えるだけの強度のある曲が揃っているという意味でも、このアルバムは貴重な一枚です。 |
![]() I Adore You / Weeds/CDおすすめ度: 発売日: (2000年02月28日)
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このシングルはこれぞアドリーナ節!という感じです。 1stのすべてが詰まっているといっても良いです。 うなるようなギターはさることながら、ケイティの巧みな ロリータボイスはきいてて圧巻です。 割とキャッチーな曲です。ゴスでケイティの世界観が見えます。 これぞケイティ、これぞアドリーナです。 |
![]() The Best of Poison: 20 Years of Rock/CDおすすめ度: 発売日: (2006年02月27日)
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最盛期以降、ヘアーバンド、ポーザー、演奏下手とか、めちゃくちゃ言われてましたけど、けどやっぱり曲はどれもフックがあってとてもいいよね。それって大切な事だよね。だから売れたんだよね。そしてこのベスト盤は選曲がいいよね。何がいいって名作1stの曲がいっぱい入っているから。あとバラードもいい! |
![]() シアー・ハート・アタック/III/CDおすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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これがクイーンの最高傑作であり集大成であると思います 他にも素晴らしいアルバムがありますが、ある意味、その後のアルバムはこのアルバムの一部が形を変えて表れたものといってもいいと思います |
![]() FM Doll/CDおすすめ度: 発売日: (2005年03月21日)
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最初はVideo付きが収録されてないバージョンのCDしか無いと 思っていたのに、これまた新品で売られているではないか!!! …という事で、これも即買い~♪ 動くケイティ&クリスピン、まだQUEEN ADREENAとして、 日本に来日していないから、と~っても貴重☆ ぜひ、まだ動くQUEEN ADREENAを見た事ない方は売り切れないうちに お早めにゲットしてください☆☆☆ |
![]() ルック・ホワット・ザ・キャット・ドラッグド・イン/CDおすすめ度: 発売日: (2000年07月19日)
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80年代中期に、その奇抜なルックスとキャッチーでハードな メロディを引っさげてLAメタル界に殴り込みをかけた ポイズンの大ヒットデビュー作である。 まぁ、このジャケットから見ても分かる通り、派手好き、 女好き、パーティー好きの能天気なバンドなのだが、 その明朗活発な態度(オヤジくせぇ言い回しだなぁ) が好感を持ちデビュー間もなく日本でも大人気になった。 それまでは、80年代のメタル激戦区であったLAでの活動に 腰を据えて活動してはいたもののまだ無名に近かったのだが、 GtのC・Cデビルが加入してから、そのど派手なメイクを売り にしてメロラインもC・Cデビルを中心に作り始めてから 多いにウケ始め、瞬く間に既に活躍していた先輩バンドを 驚かす存在になっていった。 そして、このアルバムからのシングル曲①②③⑥の スマッシュヒットにより、プラチナディスクを獲得するにまでに 至るのであった。曲自体シングルヒットも含めてバンドの 性格が表れているような明るい曲がずらりと揃ってこちらも 楽しく聞ける内容である。 |
![]() Poison'd!/CDおすすめ度: 発売日: (2007年06月05日)
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POISONの5年ぶり・8枚目のスタジオアルバムは、70年代を中心としたロックン・ロールのカヴァー集です。オリジナルの雰囲気を壊さずに、POISONらしい軽いノリに仕上がっているのはさすがです。 9〜13曲目が、以前録音した曲をそのまま収録している点に多少の不満は感じますが、違和感はありません。 80年代から生き残り、一時期を除き20年間にも渡りほとんど音楽の方向性を変えず、ロックン・ロールを演奏し続ける彼らを、もっと評価してもいいのでは、と感じるリスナーは私だけではないでしょう。 |
![]() カインド・オブ・マジック/CDおすすめ度: 発売日: (2001年10月24日)
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映画「ハイランダー」での最も美しくかつ荘厳なシーンに使われたトラック6「Who wants live forever」。前半の歌詞はかなりペシミスティックだけれど、後半で一転永遠の愛を歌い上げるようになるので実は結婚式の新郎新婦入場の音楽向き。式場のお仕着せの演出に飽き足らない方は使うべし。うちでは今4歳の娘の式の時に使います。 |
![]() ムーヴィング・ターゲットアンドレ・アンデルセン/CD おすすめ度: 発売日: (1995年12月16日)
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クラッシクとハードロックを見事に融合。 更に本作では、プログレッシブさとヘヴィさが増している。 この手のバンドの中からロイヤル・ハントが突出したのは、アンドレ・アンダーセンの才能はもちろんだが、アメリカ人ヴォーカリストのD.C.クーパーの功績が大きいのではないかと思う。 エモーショナルでワイルドな歌唱が、他と一線を画す要因になっていると思う。 楽曲もアレンジも素晴らしく、本当に脱帽させられる。 |

発売日: (1991年06月17日)



発売日: (2004年08月25日)


発売日: (2008年09月24日)

























