P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
P-R
![]() The Dana Owens Album/CDおすすめ度: 発売日: (2004年09月28日)
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ラップのQueen Latifahのイメージは、結構ゴツイ。映画でのイメージと同じだった。 でも、ここまでニートで洗練されたブルースを歌うなんて、すごく意外!!! ラップやポップスの人が、ブルースやソウルのカバーをやるとすごくいいものができたりするんだけど、この作品も例外ではなかったですね。 ラップでは分かりにくかったけど、意外な発見だったのがこの人の声質。すごく女らしくてきれいなんだなー。 エッジをきかせるところで、丸みがうまく出る。 媚びがないのに、ほろ苦く甘い。 大人っぽいのに、どこか心浮き立つようで。 アンバーのようなしっとりとした艶と輝きがあるかと思えば、パリの老舗の、プレミアムなチョコレートアイスクリームのような、深く香りたちながらするりと心にとろける味わいがある。 ブルースやソウルって、もうすこしアクの強いものだと思ったけど、なんてリーンでニートなんだろう…でもすごくセンスがあって、独特の世界に引き込まれる。 こんなにセンスのいい女性のブルースにはめったにお目、いや、お耳にかかれませんね。ときめきます。 バレンタインのお返しになんてどうでしょう(笑) ちょうど試聴もあることだし。 どなたにでも喜んでいただけること請け合いです。 |
![]() Return of the Champions/CDおすすめ度: 発売日: (2005年07月26日)
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ポールロジャースと、queenの曲は、合わないじゃないの?と思っていたら、ビックリ!結構これがイケテマス。さすがに、名曲ボヘミアン。。では、テープを一部で使っているけど(笑)。許します。 バックは、spike edney(key),jamie moses(g)この二人は、ブライアンのソロアルバムでバックやってます。もう一人のdanny miranda(bass)は、元ブルーオイスターカルト《ヒエー》です。 バドカンとフリーの大ヒット曲も4曲弾いているし、27曲2枚組みはお買い得。16ページの豪華ブックレットは、いい写真がいっぱい。10月26日の日本公演が、楽しみです。ロジャーは、前より声に渋みと、味が出てよりgoodです。 |
![]() War All the Time/CDおすすめ度: 発売日: (2005年10月18日)
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彼らの中期(?)の代表作。 前作で徐々に楽曲の構成が複雑になってきたが、今回は更に進化し、Motorhead風ロッキン・ハードコアへと変貌。有無を言わせぬ突進力、重量感で重戦車さながらに突き進む。 2の「Romantic Self Destruction」、3の「Push The Button」9の「Typical」など、突進だけでなく緩急、展開力がありドラマティックかつ攻撃的。6のカバー「Motorhead」ハマリ過ぎ~! |
![]() music of the millennium/CDおすすめ度: 発売日: (2000年11月29日)
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☆オムニバスCDというのも本当にたくさんの種類が氾濫するようにもなりましたが、「ベスト・アヴ・オムニバス」は、これでしょう。タイトル通り20世紀を代表するアーティストの名曲が揃えられています。2枚組で、レーベルを飛び越え39アーティスト、クイーン、ジョン・レノン、ジョージ・マイケル、スティーヴィー・ワンダー、アバ、サイモン&ガーファンクル、プリンス、ビョーク、カルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、U2、ローリング・ストーンズ……。これは、一家に一枚あっていいものでしょう。 |
![]() ミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」WWRY アンサンブル/CD おすすめ度: 発売日: (2005年03月30日)
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musical見にいきました!あたしが見たのはオーストラリアのスタッフでした。まじ歌唱力とか表現力とか、ノープロです。むしろQueenの歌がしっくりきます! このmusicalのプロデューサーにブライアンとロジャーがいるみたいで…(^O^)だからか(笑) no one but youが一番おすすめ! あたしは泣きました。いやコマ劇場で泣かされました。あまりの感動に・・・ 行けなかった人も是非聴いてみてください。 |
![]() オペラ座の夜 (30周年記念スペシャルエディション)クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年11月02日)
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これは買いです。自分でも満足。 DVDの方は「クラシックアルバムズ」の オペラ座の夜とダブりがあるのでご注意。 とはいえ、両者とも買いで間違いなし! と私は思います。 |
![]() ミュージック・フォー・ザ・リーセントリー・ディシーストアイ・キルド・ザ・プロム・クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
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簡単に言ってしまうと、既存のメタルコアのサウンドを焼き増ししたようなものです …が、ここまでカチカチに固めた音作りはなかなか見受けられないと思いますよ これでもか!といわんばかりのビッグ・ブレイクダウン・パート 強烈なグロウルに乗っかるクリーン どれも一線級でしょう! 何かカッコいいメタルコアはないかなぁ? そう思っていたら… このIKTPQをオススメします! 解散はもったいない |
![]() スーパー・ユーロビート VOL.172/CDおすすめ度: 発売日: (2006年10月25日)
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01. ONCE UPON A TIME / PAMSY Vol.172のオープニングを飾るのは、ご存知PAMSY嬢。彼女といえばやはり“哀愁”なわけですが、今回もその路線をキープしつつ80年代を思わせるサウンドを上手くドッキング。この独特のノリはパラパラファンからも支持されそうです。 03.MAD DESIRE / STEPHY MARTINI 久々の登場となる彼女。超人気の前作『EMOTIONS』がのほほんとしたさわやか路線だったのに対し、こちらはドップリな哀愁モノ。イントロからメロサビの流れは実にドラマチック。 09.COUNTDOWN TO DESTINATION / MANUEL A-BEAT Cの貴公子ことMANUEL。最近はレーベルメイトのNEOが連続収録でしたが、今回はその人気をかっさらうがごとく裏技ともいえる手法に出ました!イントロリフやサビの流れは、DELTAでおなじみのD.ESSEXがかつてA-BEAT Cに在籍していた頃の楽曲を思わせます。 12.BLACK DEVIL / RAY SUN 今回もまた新人が登場!曲の方は、ここ最近(140〜169)のMEGA NRG MANの一連作品と同様、アグレッシヴと哀愁をうまくブレンドした作り。最近はベテランアーティストの勢いが盛んなだけに、埋もれることのないよう頑張って欲しいと思います。 18.PROMISED LAND / ANNALISE この美しいメロディーラインとドラマチックな展開…、この路線といえばやっぱりNUAGE…と思ったらANNALISE!?彼女といえば、90年代初期の頃から活躍しているベテランなだけに好感がもてます。 |
ソングス・フォー・ザ・デフ/CDおすすめ度: 発売日: (2008年11月19日)
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これは本当に素晴らしい!と思います。 スピード感のある、グランジとメタルの間のような曲調、だけど力を抜いて楽しめるのはジョシュ・オムのへろへろなヴォーカルのせいでしょうか? 脱力ながら絶叫“You Think〜”からトップギア。それからはアルバム一気に疾走していきます。 歌詞にちりばめられたデカダンスは、文学性がロックの表舞台に立ってきた現在において新鮮。 全編にわたりラジオのノイズがかかり、ぐだぐだの暴走を助長する演出になっています。 なぜか今も聴き飽きない傑作! |
![]() The Randy Rhoads Years/CDおすすめ度: 発売日: (1993年11月12日)
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![]() プラチナム・コレクションクイーン、フレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、デヴィッド・ボウイ、ジョン・ディーコン、ロジャー・テイラー、ラム、モラン/CD おすすめ度: 発売日: (2000年12月06日)
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クイーンをはじめて聴く人にも、もうすでにファンで大好きな人にもお勧めです。ちなみに、私はこのうち2枚はすでに持っていますが、保存版として買いました。聴いてみると、改めてスゴイのです彼らは!かっこいいし、フレディは、永遠なのです。子供に、子供の友達に・・・ファンの広がっていくのは嬉しい限りです。 |
![]() アイ・ウィットネスロイヤル・ハント/CD おすすめ度: 発売日: (2003年05月21日)
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デンマークのメロディックメタルバンド、ロイヤル・ハントの7th。 若手バンドやフォロワーが台頭しようと、①の格好良さなどはこのバンドでなくては決して出せないクオリティの高さがあるし、ジョン・ウエストのVoも完全に定着した感じでこのきらびやかなバンドサウンドにすっかりマッチしている。 どの曲にもハードロック、メタルとしての勢いがあり、ややアメリカナイズ気味のキャッチーさも上手い具合に取り込まれていて嫌味でない。キーボードとギターのバランスもよろしく、過不足なく存在感を表しており、これはいうなれば大人になって熟成されたロイヤルハントサウンド。 新しい刺激は薄いが、まるでよく出来たワインのように心地よい。 |
![]() QUEEN II/CDおすすめ度: 発売日: (1994年05月18日)
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すばらしいアルバムだと思います。 これこそQUEENを確立させた! とくにblack sideは曲の構成がすばらしくストーリー感を感じることが出来る。 こういうアルバムにはなかなか巡り会えません。 |
![]() Tommy Boy 20th/CDおすすめ度: 発売日: (2001年01月24日)
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僕は元々ヒップホップは聴かなかったが、コレを聴いてからヒップホップもエエなぁと思わせてくれたアルバムです!つまり“ヒップホップはちょっとねぇ...”とかいう人にもってこいな訳です!!最後のDJ Kooh氏によるMixはヤバイです!! |
![]() アフリカン・プレイヤー/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月21日)
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ネルソン・マンデラ氏提唱によるエイズ撲滅運動の一環として行われたコンサート(2003年11月、南アフリカ・ケープタウン)を当日の演奏順に3枚のCDに分割して発売したもののうち、1枚目にあたるものです(2枚目は「ロング・ウォーク・トゥ・フリーダム」3枚目は「アマンドラ」というタイトル)。 1枚目にあたる本CDの最大の目玉は、ピーター・ガブリエルが南アフリカで「ビコ」を歌ったことだと思います(この曲は、1970年代に南アフリカのアパルトヘイト政策の下で、警察署内で警官に撲殺された黒人運動家のことを歌った彼の代表曲です)。 なおCDを3枚購入するとライブ全編を収めたDVDの値段にほぼ等しくなるので、全編を通じて見たい方はこちらがお勧めです(DVDは「46664」というタイトル←ライブの正式なタイトルで、マンデラ氏が投獄されていたときの囚人番号とのこと)。 |
![]() オペレーション:マインドクライム/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月11日)
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HM/HRの名盤の1枚でしょう。 当時、コンセプトアルバムの火付け役となり、シアトルメタルを注目させるエポックとなった作品。 ドリームシアターなどと比較される方もいますが、時代の流れ的にはそれとは異なり、メイデンなどのNWOBH、ハロウィンなどのジャーマンメタルの時代の枠に入っているかと思います。アメリカではこの時期パワーメタルでしたね(笑 リフやソロなどメロディ、スケールもこの時代特有でしょう。 HM/HRファンの方は1枚は手元に置いておかれても良いかと思う1枚です。 |
![]() クラック・ア・スマイル・アンド・モアボビー・ダル、ロギンス、リッキー・ロケット、メッシーナ、ブレット・マイケルス、ブルース・サラセーノ、C.C.デビル/CD おすすめ度: 発売日: (2000年06月28日)
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まず音の雰囲気が抜群ですね。明るくてPOPな感じはバッチリ。 曲はベストにも入った7,8曲目が突出。他はあまり印象に残らないけど前作よりは良いと思う。 ブルース・サラセノのギターはアルバムではまとまってるけど、ライブにおける無意味で面白くない速弾きと、几帳面なバッキングプレイは見事にミスマッチ! CCあってこそのPOISONを実感しました。 |
![]() Greatest Hits, Vol. 2/CDおすすめ度: 発売日: (1991年12月16日)
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発売直後にフレディの死去という事でファンには印象深いアルバム。80年代のFlash Gordon以外のオリジナルアルバム4枚の中で選曲も曲数も妥当ではないかと。 しかしHot Space以降は急速にオリジナリティが失われているのが残念なところではある。 ジュエルリング?何それ食えるの?(。・_・。) |
![]() クラウン・イン・ザ・ミラーロイヤル・ハント/CD おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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ロイヤルハントのセカンドアルバム、『クラウン・イン・ザ・ミラー』のリマスター再発盤です。ロイヤルハント史上最も涙腺を刺激するアルバムでしょう!アンドレ・アンダーセンのきらびやかなキーボードにどこか切なさを感じさせるヘンリック・ブロックマンのボーカルが組み合わさった叙情派シンフォニック・クラシカルメタルの理想です!4の泣かずにはいられない『クラウン・イン・ザ・ミラー』、バラードの完成系と言える7の『リージョン・オブ・ザ・ダムド』、そして10の大名曲『エピローグ』がオススメです!エピローグのキーボードによる雷鳴鳴り響く間奏には感動せずにはいられないでしょう。ボートラも入っているので、過去作をお持ちの方も買い換えてみてはいかがでしょうか。 |
![]() Hot Space/CDおすすめ度: 発売日: (1994年02月07日)
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一番からファンキーな感じでいいぢゃない!thriller後に発売されたらもっと売れたらしいけど、そんなんQueenはQueenやし、今聴いてみるべし!now!!! cool catの高音ボイスに惚れ惚れします。さすがじゃないか!一曲の中に、ロックありブラックミュージックありバラードあり何でもござれ(^O^) このアルバム最後はボウイとのコラボ! ベースの音から始まるあの名曲(^O^) レノンへ捧げる歌だって入ってるんだから!70年と80年の境目(JAZZの後)の名作ですよ。 Queenに らしい も らしくない もない。だって どんな歌でも歌えばフレディの歌になるぐらい、歌がうまいんだもの!表現力ピカイチ(*^_^*) |
![]() シャイネス/CDおすすめ度: 発売日: (1993年07月21日)
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モーマスの2nd「ポイズン・ボーイフレンド」に感銘を受け、本作の主役ノリコはユニット名をポイズン・ガール・フレンドとしました。そして今度は、本家であるモーマスが全面的にプロデュースしたのが本作「シャイネス」(93年)となっています。そして、これはモーマスにとって、さまざまな日本の女性アーティストと共演した記念すべき第一作でもあります。 この作品、ほとんどの曲や歌詞をモーマスが手掛けているし、デュエット曲もあり、かなりモーマスが気合を入れていたことが随所に現れています。しかも出来は、かなりいいです。ノリコの声は、ウィスパーだけど、結構芯のある歌い方で、モーマスというのは精神世界を描く詩人のようなアーティストなので、相性がきっとよかったのでしょう。他の女性アーティストとのコラボよりも、完成度は高いように思います。(まあ本家モーマスの作品は、格別ですが) 結構テクノっぽいダンス系の曲が、特に好きです。モーマスって、ほんといろんなタイプの曲を書ける人ですね。その中に、しっかりとモーマス節みたいなものもあるし、本当にもっと好きな人がいてもおかしくないのに、意外と日本ではあまり受け入れられていないのは、残念です。(歌詞がきつすぎるのでしょうか?) |
![]() Sheer Heart Attack/CDおすすめ度: 発売日: (1993年08月10日)
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これがクイーンの最高傑作であり集大成であると思います 他にも素晴らしいアルバムがありますが、ある意味、その後のアルバムはこのアルバムの一部が形を変えて表れたものといってもいいと思います |
![]() クイーン・ライヴ!!ウエンブリー1986(紙ジャケット仕様)ブライアン・メイ/CD おすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
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アルバム「A KIND OF MAGIC」に伴う1986年夏に行われたマジック・ツアー最大の山場だった英国ウィンブリースタジアムで2日間行われたコンサートの略全貌を収めたライブ・アルバム。 この前年に英国ウィンブリースタジアムで行われた「LIVE AID」でその圧倒的実力を披露し名実共に国民的バンドとなった彼等としては、云わば凱旋ライヴ。 このCDで聴く者でさえ会場にいるかの様な臨場感に包みこむ圧倒的なパフォーマンス、観客が共に熱唱する楽曲は、まさに世界遺産。 このCDが、100%ならば同内容のDVDは200%である事を敢えて追記したい。 |
![]() The Crown Jewels/CDおすすめ度: 発売日: (1998年11月24日)
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音質について。このセットも24bitリマスターだが、国内盤24bitリマスター(2001年版)より、残響成分が少ない。その分、国内盤よりも繊細に聞こえるが、迫力はやや国内盤のほうがあるという感じ。問題は曲と曲の音量バランスが不自然な部分が多々あり、これはいただけない。この点、私は国内盤のほうが安心して聴けた。ただし、2ndだけは、このセットのほうが良かった。比較して聴くと、国内盤の 2ndは音の抜けが悪く、残響成分がマイナスに作用していると思う。このセットの 2ndは音が明瞭なせいか、より感動させられた。私は 2ndが大好きなので、今現在は、このセットに高い価値を見いだしている。 |

発売日: (2004年09月28日)





発売日: (2005年03月30日)










発売日: (1993年11月12日)



発売日: (2003年05月21日)





発売日: (2000年06月28日)





