P-R / ギタリスト

更新日:08-12-03 08H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() Greatest Hits, Vols. 1 & 2/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月14日)
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クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。 クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。 絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。 でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数 ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。 |
![]() The Cosmos Rocks/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月28日)
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期待してなかったためアルバムの良さに安心した。QUEEN4人の絶妙なバランスが良かったため、各ソロアルバムはクイーンの魅力の1/10の物足りなさと完成度の低さを感じていた。今回の新作もQUEENメンバーがブライアンとロジャーのみということで、ブライアンの過度なバラードとロジャーの偏った曲でカインドオブマジックの様なアルバムかと心配していた。新作は全体的に一定の緊張感の上に上質さを保ったQUEEN2に近い、それでいて各メンバーのやりたい音楽を聴かせてくれた。かつポールの老練な存在感のあるボーカルも良い。スタジオの活気が伝わってくるようだ。QUEENという固定観念を外してもキャッチャーではないが質の高いアルバムだ。 |
![]() A Night at the Opera/CDおすすめ度: 発売日: (1991年09月03日)
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「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 |
![]() Queen II/CDおすすめ度: 発売日: (1991年10月22日)
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前半はブライアン色のホワイトサイド 後半はフレディ色のブラックサイド どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜 や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが 飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^ |
![]() ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月08日)
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ディスク1は遂に実現したQ+PRの全曲新曲のスタジオ録音作。ポール・ロジャース、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー3人だけによる演奏。ヴォーカリストというバンドの顔がポール・ロジャースだから彼の印象が強く、彼風の曲が多いと感じられるが、3人の個性が融合した新しいバンド(それをクイーン第2期と呼ぼうがQ+PRと呼ぼうが構わない)がフレディ時代のクイーンの曲を離れて新たに始動したと捉えるべきだ。全く衰えを知らないポールの声の力強さ、艶やかさは本作でも絶好調。私のような中年ロック・ファンにとっては、まるで70年代の初期バッド・カンパニーのかっこよさを彷彿とさせる力作であることに感激。ポールの場合、ギタリスト及びリズム陣が彼のヴォーカルと拮抗する腕の持ち主であれば、作品の質が一層高まるが、そういう観点からはブライアン・メイ及びロジャー・テイラーと組んだのは成功だと思う。クィーン・ファンもフレディ時代のクイーンのおもかげがないと嘆く必要はない。ブライアン、ロジャーの演奏(特にギターの音色)やコーラスにクイーンの持ち味は残っている。M12のように、ポールがヴォーカルで入るのは後半だけで、旧クイーンの香が強い曲もある。天国のフレディも彼の仲間がクイーンの衣鉢をつぐことに目くじらをたてることはないだろう。ディスク1では、この1曲、というべきM6のウィ・ビリーヴが私にとって最高の曲だ。 ディスク2は既発売のDVDからのハイライトであり、私のように同DVDを持っている者は通常盤を買えばよかったかもしれないが、ディスク1と続けて聴くと改めてQ+PRのライヴの素晴らしさを再確認できるので、やはり価値がある。 |
![]() オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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1975年にリリースされたQUEENの4thアルバムです。 世界的ヒットを飛ばし英国国民の心に刻まれた(そして世界中のファンの心にも) 名曲「ボヘミアン・ラプソディー」を擁した最高傑作です。 音の作り込みやプロダクション、各楽曲のコンセプト共に最高水準にあると言えます。 QUEENファンなら避けて通れないアルバムでしょう! 本作の特徴としては楽曲のレベルの高さそのものにあると言えます。 本作がファン必聴の所以はベスト版への選考からは漏れてしまいましたが、 「'39」「Love of my life」等のライブで欠かせない名曲が収録されているからです。 個人的にお気に入りの「I'm in love with my car」も是非聴いて頂きたく思います。 今なおロック史に残る名盤として誉れ高い1枚です。 ファンならこの様なアルバムが世に出た事を誇らしく思うのではないでしょうか? 最近QUEENを聴き始めたという方は是非お聴きになって下さい( '∀` ) |
![]() Djin/ジン(限定プレミア盤)(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2008年10月08日)
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8 or 9 years later and qa are still proving why they are the best band currently recording/although it is highly recommended to see them live to get the full experience/this is a return to form with lots of heavy distorted bass great riffs pounding drums and of course THAT VOICE/the quality of the dvd is good as well/although the p%p to the uk is a ridiculous 20 odd quid its well worth it/this album is almost as good as drink me |
![]() Made in Heaven/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月07日)
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高校の頃から大ファン。 このアルバムは病床での録音もあるとか何とか、 とても限りある命とは思えない声量。 全ての命、魂が込められているからか、 聴く人の心を捕らえて離さないだろう。 しかも、クイーンのどのアルバムも、恐らく外れが1つも無い、 不朽の名作揃い、殆ど持っているわたしの言。 再結成後の博多ライブに行きました、 夫はまだそのことを知らない・・。 |
![]() クイーンII (紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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「QUEENのアルバムでどれが一番好き?」 そう問われた際、「オペラ座の夜」「華麗なるレース」に次いで 名前を挙げられる事の多い人気の高い1枚です。 分かり易いメロディを取り入れている上記の前2作に対し、 本作はかなり複雑な構成の曲が収録されています。 複雑なメロディの多くは作者の自己満足が多く、 聴く方はウンザリすることが多いのも事実です。 ですが本作の楽曲群は「複雑なのに耳に残りやすい」という 全く相反する特質を備えている所に評価すべきポイントがあると言えます。 本作は「サイド・ホワイト」「サイド・ブラック」という二面性があります。 ブライアンの描く優しく素直なメロディの紡ぎだす世界観が前半、 後半はフレディの演出するおどろおどろしい幻想の世界。圧巻ですよね。 これだけ豊富なジャンルの楽曲群を1枚のアルバムに納めたのも見事ですが、 ホワイト&ブラックに分けた演出効果も完璧、しかも1曲毎のクオリティが高いと文句無しの名盤です。 こればかりは実際に聴いてみないと実感することが難しいです(^_^;) 少しでも興味をもたれた方は是非手に取って頂きたい1枚です( '∀` ) |
![]() Jazz/CDおすすめ度: 発売日: (1994年02月07日)
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とにかく楽しい。JAZZは人を励ましてくれる名盤。 解説書でも書かれているが・・・。If you can't beat them , join them〜♪は名台詞。 |
![]() Platinum Collection: Greatest Hits 1-3/CDおすすめ度: 発売日: (2002年09月24日)
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QUEENの中でも売れた曲が集められています。 私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。 QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。 ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。 こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。 是非一度手にとって聴いてもらいたいです。 …これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!? |
![]() 華麗なるレース(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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本作はファンが認める傑作「オペラ座の夜」と対をなす名盤です。 前作において頂点に達した彼らの作曲センスが織りなす「オペラ座の夜」が 賞賛を以て迎えられのを受け、 同じ路線でもう1枚、と言うのが本作の作られた根底にあります。 これ以降中期に移っていく為、QUEEN初期最後の作品という見方も出来ますね。 中期は楽曲を構成する音数を絞る傾向にありますので、作り込まれたスタジオ盤は本作で打ち止めと言う事に成ります。 その素晴らしいクオリティは認めても、ライブで再現が困難な楽曲が多い事にメンバー自身が不満を感じる様になったのも一因だと考えられます。 事実本作以降はライブ映えする楽曲が増えていくという傾向にあります。 賛否はありながらも、彼らのキャリアを代表する名盤であることは疑いありません。 是非未聴の方は手に取って頂きたいと思います( '∀` ) |
![]() クイーン・ジュエルズ(CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年01月28日)
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CCCDっていう存在を初めて聞きました… えっ それって良くないの!!? と、Queenリスナーのレビューを見てとっさにパソコンに収録したジュエルズを聴きました。 あたしはgreatest hitsの1〜3 全て持っているのでv(でも何故かJewels2は思わず買った) なんか… フレディの歌唱力もとい美声(神)を永遠のものにしたいです。 CDじゃなかったのか…'・ω・` Queenの知名度は衰えを知らないです。そしてやっぱり日本で愛される伝説のロックバンドだから。 だから… 汚さないで、大切にしていきたいと思ってます。 これからはレーベルさん…本物をお願いしますよ。歌は本物です。どれをとっても、本物です・・・! 星5は 楽曲の評価です、もち。 |
![]() シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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QUEEN初の世界的ヒットとなった「キラー・クイーン」を 引っ提げてリリースされた3rdアルバムです。 彼らはジャンルに捕われずあらゆる音楽を自分のモノにしていきましたが、 本作はその走りと成っています。 中期〜後期において初期の大作主義・叙情性が失われていくことに対して、 少なからずファンからの批判を受けたことは事実です。それはQUEENの音楽じゃないだろうと。 しかし、元々彼らは「何でもあり」な融通の利くバンドだった筈です。 初期に立ち返ってみれば、本作がその端緒と成っていたと考えられます。 スタジオ録音に置いて過剰な作り込みが目立った前作ですが、 本作はシンプルでコンパクトな楽曲を中心に組み立てられていることに直ぐに気付かされます。 今も変わらない魅力とメジャー感溢れる本作を貴方も手に取ってみて下さい!( '∀` ) |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1994年05月23日)
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イギリスでは一家に一枚の割合で普及しているというデジタルテレビもびっくりの売り上げを誇るアルバム。当然全世界的にQUEENのベスト盤といえばこれかVol.2ということ。他にベスト盤ってあったっけか? 内容については言うまでもなく全ての曲がクラシックといっていい完璧な曲であり永遠に色褪せない魅力を放っている。このアルバムをきっかけにQUEENのファンになった、あるいはこれかななる人は無数に存在することだろう。 とはいってもこれはQUEENの才能のごく一部を切り取ったに過ぎないところがこのアーティストのグレイトな所であろう。 |
![]() Queen/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月17日)
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あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 |
![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」 「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、 '80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。 当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。 日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、 と〜〜っても懐かしい。 |
![]() 「オペラ座の夜」<最新リマスター・エディション>クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2005年11月23日)
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洋楽コレクションでクイーンから1枚だけ選ぶとしたら、迷わずこれ「オペラ座の夜」ですね!! ロックオペラBohemian Rhapsody収録のクイーン最高傑作だと思います!! 高校当時の衝撃は今でも鮮明です。特に'39がお気に入りでした。 とにかくアルバム収録曲の配列流れが素晴らしい。感動ものです。 しばらくご無沙汰していると、 なぜか突然、Death on Two Legsブライアン・メイのギターが聴きたくなったりします。 ブライアン・メイのギター音は他のギタリストには出せない独特の音色で、心くすぐりますね。 このCD、音質も最高ですよ!! |
![]() グレイテスト・ヒッツフレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、ジョン・ディーコン/CD おすすめ度: 発売日: (2001年11月21日)
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…とにかく世の中には星の数ほどの『ベスト盤』がリリースされているものです。 …私も学生時分、『より、最高のロックアーティスト』を求め、様々な『洋楽ロック アルバム』をむさぼり聞いて来たモノです。(90年代初頭) …当アルバムは数ある『ベスト盤』の中でも3本に入る充実と完成度の高さを誇ります。 …つい先日も「洋楽を知らないがお勧めは…」と尋ねた学生に貸したところ、ここにコアな『クィーン・ファン』が誕生したのである。(08年) …ま、ヘビィ や ハード な路線ではないが、オトナもコドモもオネーサンも『100%万人受けする』『はずさない、鉄板のロックベスト盤』なのである。 …ベテランレビュアーよりも、まず、「生まれて一度も洋楽CDを買ったことがない。」「洋楽、聴いてみたいけど何を始めていいかすら解らない」そんな人にこそ、読んで頂きたかった。 …そんな人ほど、このアルバムは強く心に響いてくれるハズだと思い、レビューします。 |
![]() 世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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77年発表のクイーン6枚目のアルバムです。「世界に捧ぐ」といえば、スポーツアンセムとして名高い、T1、2があまりにも有名になってしまいましたが、これまでのアルバムの派手さがいくぶんナリを潜めたとはいえ、クイーンらしいギターオーケストレーション、コーラス、そしてドラマティックな曲作りは健在です。また、とりわけこのアルバムでは、パンクムーブベントが吹き荒れる中、クイーン流パンクともいうべきT3を始め、ハードバラード、ジャズ、ブルース、そしてハードロックナンバー等々、サウンドがバラエティに富んでいるもの特徴でしょうか。 初期の派手さと、中期に繋がるポップさを併せ持った、楽しくて聞きやすいアルバムです。 |
![]() 伝説のヒーロー~フジテレビ系「F1グランプリ」番組使用曲アディエマス/CD おすすめ度: 発売日: (2007年09月12日)
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これに収録されていない 予選グリッド紹介の曲は 危険濃度 / ドミニオンサントラ です。 #自分用のメモでした。 |
![]() ジャズ (紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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前作「世界に捧ぐ」は、全米チャートを意識し、これまでのクイーンらしい重厚さを封印し、シンプル路線になり、今でも人気曲の「伝説のチャンピオン」「ウィウィルロックユー」といったヒット曲が生まれました。 で、このアルバムですが、前々作までの重厚路線と前作のシンプル路線を折衷した、バラエティある内容となっています。重厚路線といえば、やはり、tr1。数多いクイーンのドギモを抜く曲の中でも、トップに位置するものではないでしょうか。何といっても、アラビア語と英語が混じった歌詞で、対訳不可能と書かれた曲ですから。シンプル路線といえば、これまた人気曲の「ドントストップミー」に代表されるメロディの美しい曲も収録されています。 バラエティがあるということは、ある意味、ごった煮感もありますが、クイーンの様々な魅力を楽しめる妙に愛着あるアルバムです。 ちなみに、例の美女ポスターは、小さくなりましたが、しっかり付いています。 |
![]() News of the World/CDおすすめ度: 発売日: (1993年09月27日)
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1977年、WeWillRockYouでもたらされた衝撃は忘れられない。 そしてライザミネリばりに人生を語ったWe Are the Champions。 ロジャーのRRが炸裂するSheer Heart Attack。 ジョンもコンポーザーとしての地位をSpreadYourWingsで確立。 当時としては革新的なGetDown,MakeLove。It'sLateはエッジのあるHR。 そして最後はメランコリーなバラードに。 文句の付けようがない。所謂QUEENらしい最後の作品。 そして彼らは変身を遂げていきます。 QUEEN入門者の方、最初に買うならこれです! Hard!Rock!Hallelujah!! |
![]() A Day At The Races [+2 Remixed]/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月05日)
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大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 |
![]() 戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)クイーン/CD おすすめ度: 発売日: (2004年02月11日)
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既に伝説的なバンドとなったQUEENの1stアルバムです。 満を持して・・・と言う訳ではなく、彼らにとって辛い下積み時代を経て漸く出した1枚でした。 それは発売に際しても同じで、イギリス本国では中々リリースされず 「実際に発売された時には時代遅れになっていた」とメンバーを嘆かせた経緯があります。 爆発的ヒットは望めなかったもののジワジワとその評判が広がり、 後の彼らの快進撃を予兆させるものがありました。 実際に聴いてみると全く古さを感じさせない内容で、特に #1「炎のロックンロール」 #2「ドゥーイング・オール・ライト」の開幕2連発で貴方も彼らの虜になること疑いなしの名盤ですよ。 当時先輩バンドのフォロワーと見なされていたQUEENですが、 既に彼らの特徴である「分厚いコーラス」「ギター・オーケストラ」等その片鱗を見せ始めています。 多くのアルバムを出すバンド等やはり初期のアルバムが荒削りであることが多いのですが、 彼らはデビュー作から既に高い完成度を誇っていました。驚きです! 08年版として再発の流れとなり再プレスがかかりました。 「生産限定盤」から「完全生産限定盤」に表記も変更されています。 興味をお持ちの方、是非貴方も彼らの伝説を振り返ってみて下さい( '∀` ) |
![]() クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~/CDおすすめ度: 発売日: (2008年02月27日)
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ありがたいです。何を聴けば良いか分からない人には最高。 |
![]() ザ・コスモス・ロックス/CDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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QueenもPaul Rodgersが加入してもう3年以上なりますが ほんとに時間の流れる速さには驚くばかりですが 今回、Paul加入してまさかのレコードが出たのは驚きました。 ツアーだけするかと思いきやスタジオレコーディングを・・・。 それはともかく、内容がすごい! やはり「Queenのシンガーはフレディ以外のなにものでもない!」て思ってたが ここ数年、考え方が変わったのかPaulでもイケル! しかもこの新作、めちゃくちゃいいじゃないですかー! 95年くらいに出たアルバムは正直フレディのソロに対する曲感ですが 今回は全然いい!まさに「宇宙のロック!」 これが何回聴いてもあきません。 またMayのギターが宇宙空間を感じさせるあのぴっきんぐのアタックの 感じ、ノートの鮮やかなメロディ。 やはりだれよりも才能のある神様があたえた天才的能力。 うらやましい限りです。 Queenは「フレディだけ」て思う方、絶対聴いて見てください。 本当にオススメです。 |
![]() Innuendo/CDおすすめ度: 発売日: (1991年02月05日)
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クイーン(Queen)・・・ まぁ今更説明はあまり必要ないと思いますが、 イギリスの超有名ロックバンドの実質的なラストアルバムです。 自分はクイーン(フレディ?)の何を知ってる訳でも無いですが・・・ 素人目にも、まさに一つのバンドの集大成と言えるアルバムが 『Innuendo』です。 美しくもあり、雄雄しく、はたまた壮言とした楽曲の目白押しです。 そしてフレディのあの悲壮感漂う力強い、完璧なボーかリング・・・ 初めて聴いた当時高校生だった自分の衝撃は相当なものでした。 (別に音楽の何たるかを知っている訳では無いんだけど^^;) お勧めというより。。。 唯ひたすら繰り返し聞いてしまうのはやはり。。。 ラストの『The Show Must Go On(ショー・マスト・ゴー・オン)』 もう。。。 完璧の一言です。。。 カレ『フレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)』の最期、 このアルバムをレコーディングしていたときの病状を知れば 尚いっそう感動せずにはいられません。。。 彼程 プロフェッショナルにロックに身を捧げ そして素晴らしい作品を残せたボーカリストも少ないでしょう。 まだ聴いたことが無いあなた、、、 是非一度手にとってみてください。 |
![]() The Game (+ Bonus Track)/CDおすすめ度: 発売日: (1991年06月17日)
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クイーンといえば華麗なヴォーカルや きらびやかなギターオーケストレーションが話題になるが、完成度の高い楽曲群もその評価の対象となる場合が少なくない。 思い起こしてほしい。あなたのCDレパートリーの中で、最初から最後まで聴きとおせるアルバムを、はたしてあなたは何枚お持ちでしょうか? この作品は間違いなく そういう類のものです。 数あるクイーンの作品の中でも、いわゆる"クイーンらしさ"を損なわず、メンバーそれぞれの個性がそれぞれに反映された曲が粒ぞろいな楽曲集は、この作品以外に見当たらない。 特に1曲目の「プレイ・ザ・ゲーム」。フレディ作。独特なコード進行、サウンド。そしてそれらの奇抜さを微塵も感じさせない美しいメロディ。彼の人生を思わせる素敵な歌詞。完璧。 いつも車に積んでます。リズム中心の はやりの楽曲に疲れたときに取り出します。 そしてそれは、ある風景を思い出したり、今の自分を励ましてくれたり、喜んだり涙したり、といった音楽の"奇跡"を再認識できる至福の時間。 当人は死んだがその作品は永遠になくならない とは、つまりこういう事なのではないかと思ってます。 |
![]() THE 70’s(2)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年09月23日)
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"Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。 でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。 人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。 |
![]() Queen: Greatest Hits III/CDおすすめ度: 発売日: (1999年11月09日)
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メンバーのソロ作品、または追悼コンサートでの有名歌手が歌うshow must go onやsomebody to love………聴く価値ありです。私は特にモンセラカバリエ(オペラ歌手)とのデュエット曲 バルセロナ(三番)が名曲だと思っています。バルセロナオリンピックでこれを歌っているフレディが想像できる位、臨場感があります。何しろ、オペラ歌手にも負けず劣らずフレディの歌唱力の素晴らしさ、二人でハモる所は声質や声量が強く鋭いフレディが弱く歌い、より美しく聴かせるなど、聴かせてくれます。是非 ジョンディーコン(Queenのベーシスト)のベースも同曲で聴いてみてください。 |
![]() Sheer Heart Attack/CDおすすめ度: 発売日: (1991年03月05日)
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これがクイーンの最高傑作であり集大成であると思います 他にも素晴らしいアルバムがありますが、ある意味、その後のアルバムはこのアルバムの一部が形を変えて表れたものといってもいいと思います |
![]() THE 70’S-BEAUTIFUL DAYS-/CDおすすめ度: 発売日: (2004年04月21日)
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80年代を高校生〜大学生と過ごし、80’s洋楽にどっぷりはまったボクです。 70年代後半は中学生〜高校生でした。 ビートルズで洋楽に目覚め、いろいろ聴き始めたのもこの時期でした。 この70’sコンピには、当時の想い出の名曲がてんこ盛りでした。 当時の貴重なシングルレコードジャケが資料として掲載されているのですが、 見ていると、ボクが買ったレコードも数枚あり懐かしくなっちゃいました。 早速、物置をあさってみると、ありましたありました!! 当時買ったシングルレコード、シュガー・ベイビー・ラヴ / ルベッツ と ベイビー・カム・バック / プレイヤー の2枚が見つかりました。 確か、 ビューティフル・サンデー / ダニエル・ブーン カントリー・ロード / オリビア・ニュートン・ジョン サタデー・ナイト / ベイ・シティ・ローラーズ も買った記憶があるのですが、物置からは出てきませんでした。 そんなこんなで、懐かしさ溢れる収録内容でもう大満足です!! また、今回初めて聴くナンバーも数曲あるのですが、 アメリカン・パイ / ドン・マクリーン の素晴らしさに感動しました。 80’sにはないボーカルを聴かせるいかにも70’sって感じの名曲ですね。 コンピマニアとしては、 リッスン・トゥ・ザ・ミュージック / ドゥービー・ブラザーズ ※ロング・トレイン・ランニンでない 愛ゆえに / 10cc ※アイム・ノット・イン・ラヴでない あたりが気に入り、 チェリー・ボンブ / ザ・ランナウェイズ ブレックファスト・イン・アメリカ / スーパートランプ の貴重な2曲が入っていて、 ハート・オブ・グラス / ブロンディ のピコピコ前奏から始まるシングルバージョンが収録してある点が気に入りました。 音質もよく、70’sコレクションに最高のコンピ集ですね。 |
![]() エイティーズ・アライヴ~レッド~/CD発売日: (1997年01月01日)
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80年代ヒットした曲を集めたコンピレーション盤・・・ソニー編です。ノスタルジーに浸るか、疑似体験するか用途はいろいろ!!ロックファンは、TOTO・クワイエットライオット・ヨーロッパ・REOスピードワゴンが懐かしい。好きなアーティストのアルバムを、きちんと買いましょう!! |
![]() ジュエルズII/CDおすすめ度: 発売日: (2005年01月26日)
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昔からのクイーンファンにとって「ジュエルズ」は「?」のつくアルバムかと思います。 しかし「ジュエルズII」は違うんじゃないかな? まず、選曲が「にやっ」とする。 たしかにCD一枚として考えるとまとまりがないのですが、Queenの曲を一つ一つ楽しむ事を基準にすれば問題ないでしょう。 「Queen?名前は知ってるけど…」 という人はまず、ジュエルズを… 「ジュエルズでクイーンが好きになった」 という人は「ジュエルズII」へ…。 そういう感じでいいんじゃないかな。 だけど…この二枚に収録されていない曲のなかにも名曲はタクサンありますw |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1992年09月15日)
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かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失! 数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました! 大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。 |
![]() イニュエンドウ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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クイーンの最高傑作と言っても過言ではないだろう。とにかく素晴らしい曲の数々がそろっているのにまず驚かされるが、フレディ・マーキュリーのこれまで以上に圧倒的に力強いボーカルには更に驚かされる。特にアルバム・タイトル曲「イニュエンドゥ」の素晴らしさといったら!あの「ボヘミアン・ラプソディ」を超えられるクイーンの名曲を挙げろと言われたら、迷わずこれというくらい、おそろしいくらいに奇跡的な名曲。高い芸術性を感じると同時に、ユーモア性も取り入れたクイーン流マジックには敬意を払う。「狂気への序曲」「ショウ・マスト・ゴー・オン」などにもそれは言える。もともとそうであったようにロック、ポップスといったジャンルだけでは当てはめることの出来ないクイーンの音世界が、ここへきて完璧にクイーンというジャンルに構築されたかのような作品だ。 |
![]() The Works/CDおすすめ度: 発売日: (1991年11月26日)
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全体的に評論家筋のみならずクイーンファンにもいまひとつ評価の低いこのアルバム。いわく音楽的後退、いわくメンバー不仲期、いわくセルフコピー、いわくプロモビデオありき… でも作品としてはとても楽しめます。レコード発表当時は確かライナーノーツにS谷陽一氏がちょっとネガティブな事を書いていて若かりし私は「あぁ、このアルバムいまいちなのかなぁ…」という先入観と必死に戦い、それでもやっぱりたくさん聴きました。ライブではたしかオープニングSEとして使われた「MACHINES」が異色でかっこいいです。ライブで映える曲が多いのもいいですね。当時私は来日時の愛知県体育館で空席の目立つ2階席を見ながら「RADIO GA GA」に合わせて例のプロモの振り付けを必死にやりました。HOLLYWOOD盤にのみボーナストラック付きですが、あとからリミックスしたものを入れた他のアルバムと違いシングルB面曲と、80年代当時流行の12インチシングル用のロングヴァージョンを入れているのもうれしいです。 |
![]() ベストヒット80’s デラックス(DVD付)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月01日)
Review
80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。 昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。 特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン! |

発売日: (1995年11月14日)

発売日: (1991年09月03日)

発売日: (2008年10月08日)







発売日: (2004年01月28日)









![A Day At The Races [+2 Remixed]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/414AZA3YMSL._SL160_.jpg)


発売日: (2008年02月27日)












