ロバート・クレイ(Robert Cray / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ロバート・クレイ(Robert Cray

サム・レイニイ・モーニング

/CD
 発売日: (1995年05月25日)
Sweet Potato Pie

Sweet Potato Pie

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年05月01日)
Review
全曲流れるように聞けます。
気付いたらCDが終わっています。
ロバートクレイのアルバムの中でも 
まとまっている印象があります。
ジミヘンのような激しさはないですが、
優しさがつまってます。
Time Will Tell

Time Will Tell

/CD
 発売日: (2003年07月01日)

ヘイル!ヘイル!ロックン・ロール

キース・リチャーズ、ロバート・クレイ
/CD
 発売日: (2006年03月16日)

Showdown! [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月17日)
Review
Albert Colling、Johnny Copeland、Robert Cray とブルース界ギターリスト3人です。大物同士のアルバムは、比較的名前負けして良いアルバムが少ないですが、このアルバムは、充分にギターテクニックを楽しめます。1曲目と6曲目は沢山の人にカバーされている名曲です。比較的落ち着いた演奏が楽しめます。特に6曲間はHop Wilson や Johnny Winter のものと同じ曲とは、思えないほどです。ギターをやっている人は間奏(アドリブ)が良い手本になります。
Don't Be Afraid of the Dark

Don't Be Afraid of the Dark

/CD
 発売日: (1990年10月25日)

ライブ・ベスト

/CD
 発売日: (1993年11月05日)
False Accusations

False Accusations

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年07月29日)
Review
前作、Bad Influence が良く出来ていたので、ものすごく地味な印象です。演奏が悪いと言う事では無く魅力的な曲が無く、無理してオリジナルを演る必要もなかたと思われます。このアルバムは、Blues よりも AOR 的である。
スィート・ポテト・パイ

スィート・ポテト・パイ

/CD
 発売日: (1997年05月25日)

Bad Influence [Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月17日)
Review
最近では、B.B.King や E Clapton と共演しているので、かなり知られたギターリストで人気投票では、上位に入ると思います。
個人的には、オリジナル、アルバムよりも他のアーティストとの共演アルバムの方が気に入っています。このアルバムは、カスもなく、かなり売れたアルバムですが、ブルース色が弱くロックファンにも受けるアルバムです。12曲目に雑音みたいな音が入りますが、雑音なのか意図的に入れたものか気になります。
Time Will Tell

Time Will Tell

/CD
 発売日: (2006年01月09日)
Time Will Tell

Time Will Tell

/DVD Audio
 発売日: (2003年11月18日)
In Concert

In Concert

/CD
 発売日: (1999年02月23日)

アイ・ワズ・ワーンド

/CD
 発売日: (1992年09月26日)
Time Will Tell

Time Will Tell

/CD
 発売日: (2003年07月07日)
Heritage of the Blues: Phone Booth

Heritage of the Blues: Phone Booth

/CD
 発売日: (2003年10月28日)
Live from Across the Pond

Live from Across the Pond

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年11月27日)
Review
ライブ盤というのは、良くも悪くもその人の力が露呈してしまうわけですが、クレイはさすがに最高ですね。

以前、野外でのライブをテレビで見たことがありますが、野外にも関わらずこの構成力は!と感動したことがあります。

今回はロイヤルアルバートホールということで、コンサートホールならではの周りを包まれた重厚な雰囲気の中で(野外と比較すると)クレイの新旧織り交ぜた曲が聞けます。

曲の間のクレイの喋りもこういう雰囲気の中で聞くと、なんとなくセクシーでかっこいいですね。ギターはスタジオ盤の1.5倍くらいヴィブラートなどウネウネしていて最高です。

個人的なベストは「Back Door Slam」です。バッキングリフはもちろんヴォーカルもかっこよい。大好きな曲の「Our Last Time」はそういう入り方もいいな〜とライブならではの雰囲気を堪能できた一枚でした。
ヘヴィー・ピックス ~ベスト・オブ・ロバート・クレイ

ヘヴィー・ピックス ~ベスト・オブ・ロバート・クレイ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月02日)
Review
クラプトンもカヴァーしたブルース、R&Bのアーティスト。
決して、ポップなアーティストではないが、音楽性がいろいろなジャンルと接点があるのかそんなにマニアックにならず、結果的に聴きやすくなっている。
曲としてはソウル色があまりない頃の代表曲ばかりなので、一般のロックファンにも聴きやすいように思います。

良質の音楽なので、ジャンルにとらわれず多くの人に聴いてもらいたいアーティストの一人です。

2 CD Set

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年10月02日)
Review
歌を歌うブルーズギタリスト。モダンでしゃれたブルーズを展開。メンフィスホーンズがしっかりサポートしてひきしまったアルバムに。
ややライトなブルーズアルバム。歌声もかなりポップ。
10点中8点  濃いブルーズというよりも薄味なブルーズ
ギタープレーに味がある。

ショウ・ダウン!

/CD
 発売日: (1995年11月22日)
Showdown!

Showdown!

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月17日)
Review
Albert Colling、Johnny Copeland、Robert Cray とブルース界ギターリスト3人です。大物同士のアルバムは、比較的名前負けして良いアルバムが少ないですが、このアルバムは、充分にギターテクニックを楽しめます。1曲目と6曲目は沢山の人にカバーされている名曲です。比較的落ち着いた演奏が楽しめます。特に6曲間はHop Wilson や Johnny Winter のものと同じ曲とは、思えないほどです。ギターをやっている人は間奏(アドリブ)が良い手本になります。
Bad Influence

Bad Influence

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月17日)
Review
最近では、B.B.King や E Clapton と共演しているので、かなり知られたギターリストで人気投票では、上位に入ると思います。
個人的には、オリジナル、アルバムよりも他のアーティストとの共演アルバムの方が気に入っています。このアルバムは、カスもなく、かなり売れたアルバムですが、ブルース色が弱くロックファンにも受けるアルバムです。12曲目に雑音みたいな音が入りますが、雑音なのか意図的に入れたものか気になります。


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