ローリング・ストーンズ / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ローリング・ストーンズ
![]() Stripped [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1995年11月21日)
Review
スタートナンバーは、おなじみの「ストリート・ファイティング・マン」、続いて「ライク・ア・ローリングストーン」ディランの曲だけれど、まるでストーンズのテーマソングのようです。ピッタシカンカン。アコースティックなところで、「ワイルドホース」「悲しみのアンジー」しみじみと聴けます。ロバートジョンソンの曲「LOVE IN VEIN」はいいですね。ストーンズはカントリーブルースやると最高です。イントロをやり直すところをそのまま残しておくところも笑みです。それから、「スリッピングアウェイ」では、キースのヴォーカル、渋いですね。 |
![]() Aftermath [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1990年05月22日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
Undercover/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月23日)
Review
あんまりいい評判を聞いてなかったので、手を出すまで随分時間がかかったのだが、初めて聴いた時驚いた。 なんだこれ、めちゃくちゃかっこいい! ストーンズのアルバムは、時間をかけてジワジワと脳みそが蝕まれていくのが多いのだけど、このアルバムはアタマからガツン!です。 80年代特有の、薄っぺらな音とは全く別の電気っぽさ。 ストーンズのかっこいいところは、時代の音を利用はするけど、決して寄りかからないところ。 「TIE YOU UP」「FEEL ON BABY」「TOO MUCH BLOOD」「PRETTY BEAT UP」の、まとわりつくような、ヌメッとしたかっこよさ。 チャーリーのドラムにエフェクトがだいぶかけられてハードになってるけど、ビルのベースもかっこいいなあ、と思ってたら、ロビー・シェイクスピアという人が大活躍。このアルバムのかっこよさの正体。 十二分に黒くて妖しいストーンズ節爆発です。 ただそれに比べて、後半の得意のロックンロール系の曲が、いつものストーンズだけど薄っぺらく感じる。 |
![]() Exile on Main St. [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1999年10月19日)
Review
ストーンズの中でも最高傑作に挙げる人の多い名盤。 この時期のメンバーが最高って人多い。 つまりはギターにミックテイラー在籍時。 ボビーキーズのホーンも鳴ってます。 これ意外と地味ですが、若さと危険な香りに満ちた猥雑なアルバムです。 ただしこれからストーンズを聴いちまったら×です。 何故ならとっつきにくいからです。 これはストーンズやブルースを聴いてきた人がハマれるんであってそれ以外の人はしっぺ返しを喰らいます。 それはそんな彼らの猥雑でルーズでワイルドな若さで突っ走ったアルバム。 ストーンズのはどれもそれなりに名盤だけど、これは裏のストリートって感じ。 中でも1曲目「ROCKS OFF]と2曲目「RIP THIS JOINT」の出だしからイケてます。 代表曲には「ダイスを転がせ」やキースの歌う「Happy」がありますが、カントリー調の「Sweet Virginia」、「Loving Cup」などバラエティーに飛んでます。 それ以外はとっつきにくい感じですけど、するめみたいな渋い曲ぞろいの飽きにくいかっこいいアルバムです。 ローリングストーンズってバンドの特質は全ての音楽性を消化吸収しちまうとこ。 ブルース、ロックンロール、パンク、レゲエ、カントリー、disco、サンバ… ほんとはまったらこんな面白いバンドはないです。 いまじゃーマンネリ化してしまった感もありますが彼らがまだ何かをやっているだけで意味がある、そんなすっばらしいバンドが彼らです。 全18曲。 |
![]() Exile on Main St./カセットおすすめ度: 発売日: (1994年07月26日)
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ストーンズの中でも最高傑作に挙げる人の多い名盤。 この時期のメンバーが最高って人多い。 つまりはギターにミックテイラー在籍時。 ボビーキーズのホーンも鳴ってます。 これ意外と地味ですが、若さと危険な香りに満ちた猥雑なアルバムです。 ただしこれからストーンズを聴いちまったら×です。 何故ならとっつきにくいからです。 これはストーンズやブルースを聴いてきた人がハマれるんであってそれ以外の人はしっぺ返しを喰らいます。 それはそんな彼らの猥雑でルーズでワイルドな若さで突っ走ったアルバム。 ストーンズのはどれもそれなりに名盤だけど、これは裏のストリートって感じ。 中でも1曲目「ROCKS OFF]と2曲目「RIP THIS JOINT」の出だしからイケてます。 代表曲には「ダイスを転がせ」やキースの歌う「Happy」がありますが、カントリー調の「Sweet Virginia」、「Loving Cup」などバラエティーに飛んでます。 それ以外はとっつきにくい感じですけど、するめみたいな渋い曲ぞろいの飽きにくいかっこいいアルバムです。 ローリングストーンズってバンドの特質は全ての音楽性を消化吸収しちまうとこ。 ブルース、ロックンロール、パンク、レゲエ、カントリー、disco、サンバ… ほんとはまったらこんな面白いバンドはないです。 いまじゃーマンネリ化してしまった感もありますが彼らがまだ何かをやっているだけで意味がある、そんなすっばらしいバンドが彼らです。 全18曲。 |
Rarities 1971-2003/CDおすすめ度: ![]()
Review
最高のアルバム!! Tumbling Dics Live With Me Let It Rock この三曲でごちそうさまなのにBeast of BurdenやHarlem Shuffie 等々ついてくるなんて!!(しかも激レア) ファンには涙モノ!! |
![]() Aftermath/カセットおすすめ度: 発売日: (1990年05月22日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |

![Stripped [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/414Z8B94NZL._SL160_.jpg)
発売日: (1995年11月21日)![Aftermath [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CVKRZCV0L._SL160_.jpg)
発売日: (1990年05月22日)![Voodoo Lounge [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/510QEWQMZJL._SL160_.jpg)
![Anybody Seen My Baby [7 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/518V6Y81E5L._SL160_.jpg)
![Exile on Main St. [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JA6YQJ4YL._SL160_.jpg)


![Stripped [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/417C3AF627L._SL160_.jpg)


