ローリング・ストーンズ / ギタリスト

ローリング・ストーンズ
![]() Singles 1965-1967/CDおすすめ度: 発売日: (2004年07月12日)
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曲番12以降を見れば分かるけど、わざわざStero Version表記になっている。。。と、言う事は、オリジナルシングルバージョンじゃないよ、 これ。 Vol.1は、初期3枚のEP収録とマニア泣かせの内容だったけど、Vol.2は何のために発売されたかも分からない代物 当然、こんなCDはSTONES初心者は買わないものだから、マニアに向けた商品なら、もっとちゃんとしたものを発売して欲しいよ。 Vol.3に期待だけど、これで、Vol.3が期待通りの内容だったら、Vol.2だけ抜けてしまうのも・・・ 悩みどころですね。 |
![]() Metamorphosis/CDおすすめ度: ![]()
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ストーンズファンとしては、こんな時代のストーンズを聞いてみるのもいいのでは?若きストーンズは、こんな試行錯誤もしてたのね・・と思って聞くと愛おしさが。。ビル・ワイマン作曲の通な1曲もあり。ストーンズコレクターにはお勧め。 |
![]() Hot Rocks, 1964-1971/CDおすすめ度: ![]()
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ローリングストーンズに興味はあるが、どこから聴いたらいいのかわからないという方におすすめの1枚です。もはや定番とも言えるロックンロールのスタンダードナンバーのオンパレードで、誰でもどこかで一度は耳にしたことのあるナンバーばかりです。 ストーンズの作品は意外とその年代によってだいぶ音楽性が異なるのですが、一般的には60年代〜70年代前半の作品が最もポピュラーな名盤と言えるのではないでしょうか。その中でも選りすぐられた代表作ばかりが収められた名盤中の名盤です。 ストーンズファンならずとも、ロックファンならこれくらいは最低限聴いておくべきマストアイテムです。 |
![]() Forty Licks/CDおすすめ度: 発売日: (2005年04月04日)
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暑くなると、涼しい風を運んでくるフュージョンやJAZZももちろん良いのですが、ますます熱くなる飛び切りのロックを聞きたくなってきます。そんな時に、やはりストーンズは真っ先に名前の挙がるグループの1つです。結成40周年を記念して、新曲4曲を含む40曲が収録された2枚組のアルバムですが、嬉しいのは、初めて、レーベルを超えて選曲されたベストアルバムだけに、60年代から90年代まで、初期のブルーズ色の濃いロックンロールナンバーから、70〜80〜90年代と序々に洗練度を増していくナンバーまで、多様なサウンドを楽しむことができることでしょうか。熱烈なストーンズファンからは演奏が途中でカットされている、もっとBEST盤にふさわしい曲がある等のご意見も上がっていますが、バンド歴も長く、アルバムも多いストーンズのどの時代から聞いたらいいか迷っている方の入門用としてお奨めのアルバムです。 |
![]() Forty Licks/CDおすすめ度: 発売日: (2005年02月15日)
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暑くなると、涼しい風を運んでくるフュージョンやJAZZももちろん良いのですが、ますます熱くなる飛び切りのロックを聞きたくなってきます。そんな時に、やはりストーンズは真っ先に名前の挙がるグループの1つです。結成40周年を記念して、新曲4曲を含む40曲が収録された2枚組のアルバムですが、嬉しいのは、初めて、レーベルを超えて選曲されたベストアルバムだけに、60年代から90年代まで、初期のブルーズ色の濃いロックンロールナンバーから、70〜80〜90年代と序々に洗練度を増していくナンバーまで、多様なサウンドを楽しむことができることでしょうか。熱烈なストーンズファンからは演奏が途中でカットされている、もっとBEST盤にふさわしい曲がある等のご意見も上がっていますが、バンド歴も長く、アルバムも多いストーンズのどの時代から聞いたらいいか迷っている方の入門用としてお奨めのアルバムです。 |
![]() Let It Bleed [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2003年11月25日)
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2002年デジタルリマスターだけあって、まずはその音の良さに驚かされる。 特に1曲目のGimme Shelterから続けて始まるLove In Vainのアコースティック・ギターは目の前でキースが弾いているかのような印象を受ける程である。 もし今まで持っているCDからの買い替えを検討しているならば、音は格段に良くなっているので買いであると思う。 |
![]() Forty Licks/CDおすすめ度: ![]()
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暑くなると、涼しい風を運んでくるフュージョンやJAZZももちろん良いのですが、ますます熱くなる飛び切りのロックを聞きたくなってきます。そんな時に、やはりストーンズは真っ先に名前の挙がるグループの1つです。結成40周年を記念して、新曲4曲を含む40曲が収録された2枚組のアルバムですが、嬉しいのは、初めて、レーベルを超えて選曲されたベストアルバムだけに、60年代から90年代まで、初期のブルーズ色の濃いロックンロールナンバーから、70〜80〜90年代と序々に洗練度を増していくナンバーまで、多様なサウンドを楽しむことができることでしょうか。熱烈なストーンズファンからは演奏が途中でカットされている、もっとBEST盤にふさわしい曲がある等のご意見も上がっていますが、バンド歴も長く、アルバムも多いストーンズのどの時代から聞いたらいいか迷っている方の入門用としてお奨めのアルバムです。 |
![]() Get Yer Ya-Ya's Out! [Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (2003年11月25日)
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思えばミック・テイラーは不幸な人に違いない。ストーンズについて語られる時、その大半はミックとキースについてであることは疑いない。次にくるのがブライアン。ロンやチャーリー、ビルについて語られることはあっても’もう一人のミック’は語られることはない。ひょっとしたらイアン・スチュワートやビリー・プレストンより少ないんじゃないだろうか?職人的ギター弾きだったがゆえにストーンズという、音楽を超えてしまった存在の中では異質だった。しかしながら彼のギターが中期のストーンズ黄金時代を作り出したことは事実だ。キースの’ヘタウマ’ギターに対して流暢なフレーズを繰り出すミック・テイラー。このアルバムの’悪魔を哀れむ歌’でのたどたどしいくぎこちない、それでいてなぜか印象に!!残るキースと、流れるようなミック・テイラーの違い。きれいであるがゆえに存在感が薄い、ギター職人の悲劇。 とはいえこのアルバムはストーンズのライブ・アルバムとしては最高の出来だろう。’ラブ・ユー・ライブ’の’モカンボ・サイド’に通じるラフでルーズでやたらかっこいいストーンズがここには確かにある。 蛇足ながら、’ミッドナイト・ランブラー’の間奏部分で客席から’カッコイイ!’という日本語が聞こえます。一説によると声の主は近田春夫氏らしいですが、興味のある方は注意深く聴いてみて下さい。 |
![]() 刺青の男/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月11日)
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発売当初、国内での評価は米国市場を狙ったサウンドや、アウトテイク集のような内容をもって賛否が分かれましたが、今ではストーンズ80年代の代表作とみなされています。これからストーンズを聴いてみようという人はこのアルバムを試金石にされるといいと思います。曲の構成もR&R、R&B、BLUES、SOUL、COUNTRY と一通り揃ってますし、ライブ必演のナンバーも数曲入ってます。今聴き直してみると、70年代初期のアルバムとはまた違った、時代を超えた、開放的なエネルギーを感じます。レコードではA面6曲がファースト、B面5曲がスローと分かれていました。CDだと通しで聴くことになりますが、A面は眠い朝の元気付けに、B面は就寝時に聴くと結構リラックスできます。レコードで若干感じたノイズはCDでは気にならなくなってます。 |
![]() Remastered Series/CDおすすめ度: 発売日: (2004年02月03日)
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困ったなあ・・・と思っている。というのは、英デッカ、米ロンドン時代のストーンズ作品を網羅している点は素晴らしいのだが、この16枚のラインナップは米国盤のラインナップである一方で、英米盤2種類が存在する作品は英国盤が採用されている点が、ややバランスを欠いているように思われるからだ。ただ、それにしても見過ごせない魅力のあるボックスセットだ。70年のローリングストーンズレコード設立後、ビートルズ解散もあり、唯一無二のビッグバンドとして君臨する以前の、ブリティッシュロックバンドとしての「栄光の二番手時代」の若々しい姿が、このボックスセットには完全密封されている。音質に可能な限り磨きがかけられているのもポイント。もしかして、米国盤収録のボックスも出るかな? そしたらそっちの方がいいかもしれない。 |
![]() Aftermath/CDおすすめ度: ![]()
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
![]() Flowers/CDおすすめ度: ![]()
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初期ストーンズがドラッグ問題にゆれていた時代、その活動停止の空白を埋める為にアメリカで先行的に既録音素材ばかりで編集されたアルバムである。それでも今でも彼等の歴史の中で正式なオリジナルアルバムのように取り扱われている重要性を持っている。 加えて、幾つかの当時の魅力的な未発表曲を挿入していた事もファンには印象強いものとなっている。しかし、問題は中身である。その充実感が本作を普通の編集盤と区別されているところでもある。 初期ストーンズのピークは「サティスファクション」から始まる怒涛のNo.1シングル時代にある。その中頃の代表曲である「ルビー・チューズデイ」「夜をぶっ飛ばせ」「物陰の母」「主婦の小さな助け」などのシングル曲を含み、それが前編集盤の「ビッグ・ヒッツ」に匹敵する内容であることは、流石にストーンズならではの層の厚さであろう。 所詮は寄せ集めである。だが、それでもこれだけの充実度は60年代をビートルズと分け合った(やや大袈裟な表現であるが)彼等故の編集盤である。 「ビッグ・ヒッツ」、本作、「ビッグ・ヒッツ2」の3編集アルバムを続けて聞いて見るとよく判るが、60年代の彼等の充実時代は今でも通用するロック・スピリットを持っている。 イギリスや日本のように英盤配曲のアルバムから聞き始めると、ダブり曲が少し気になった存在なのだが、アメリカのファンにとってはまったくのオリジナル・アルバム的に捉えられたのかもしれない作品である。 本当はここに「タンポポ」が加えられているとアルバム・タイトルがもう少しらしきものになっただろうに。 |
![]() Let It Bleed/CDおすすめ度: ![]()
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ビートルズから洋楽に入った僕にとって、黒人音楽そのものを聴くきっかけになったのがストーンズのベガーズとこのアルバムの2枚だった。こういうコースをたどる人は非常に多いだろうと思う。初めてビートルズを聴いたときの、あまりに見事な楽曲の数々への感動には欠けるが、逆に骨組だけみたいな素っ気ない曲なのに、ノリの良さ、ウネリ感、グルーヴ感でハマるという面白さをストーンズで覚えたわけだ。一回ハマると、ブルースとかR&Bとかファンクとか、細分化してるようで根っこは同じジャンルを楽しめるようになる。 そういうストーンズ的面白さの象徴みたいな曲が(1)で、この重厚な転がり感のミソはモコモコした音のベースだと思う。全体としてはキースの活躍が目立っていて、貪欲にギターの表現の幅を広げようとしている。次作で5弦オープンGで様式化する前の、実験精神あふれるキースである。 全米1位シングル曲のカントリーバージョンが(3)だが、シングルのほうが出来は良いと思う。(2)は神格化されている戦前ブルースマンのカバーで、気負いすぎで消化不良な感がある。オリジナルの痛々しい歌唱と引きずるリズムはまさに Love in Vain であったが、ストーンズは試行錯誤の結果、飾った演奏で、ミックが歌うとプレイボーイの失恋といった風になっている。ガチンコを避けたのは正解だが、ならばもっと自由に弾いても良かった。「メインストリート…」でロバート・ジョンソンをもう一回取り上げてるが、こっちは完全にストーンズ流にモノにしていると思う。 |
![]() Out of Our Heads/CDおすすめ度: ![]()
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![]() Through the Past, Darkly (Big Hits, Vol. 2)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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40年ものキャリアがあれば、その都度発売されるベスト的アルバムは幾つもある。 新しければ新しいほど曲数も多く、長期にわたり網羅されている。 フォーティーリックスもそうだ。 ベスト系の購入にあたっては、お買い得感は必要かと思う。 好きな曲が多く収められているに越したことはない。 しかしだ。 いろいろなベストアルバムを聞いて感じるのは、曲数が多いから良い企画ではないと思う。 腹八分目というか、美味しいものほど食べすぎたくはない。 何度も繰り返し聴きたくなる位の曲数が丁度良い。 その意味では、まさにベスト中のベストが詰まっている。 このアルバムは、様変わりなジャケットってこともあり、 ベストアルバムとして”もっとも必要な一枚”といえる。 |
![]() Karaoke - Zoom Platinum Artists Series Vol.55: Hits of the Rolling Stones Vol.1/+Graphics/CD発売日: (2006年10月02日) |

![A Bigger Bang [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31J4FCKP3FL._SL160_.jpg)

発売日: (2004年07月12日)

![Big Hits (High Tide and Green Grass) [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/517S2N6NVNL._SL160_.jpg)



発売日: (2005年04月04日)

![Let It Bleed [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AHAFX087L._SL160_.jpg)


![Get Yer Ya-Ya's Out! [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T5QPQS16L._SL160_.jpg)
発売日: (2003年11月25日)
![Metamorphosis [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/519FBS5GM9L._SL160_.jpg)

![Their Satanic Majesties Request [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61ZMKQCN2DL._SL160_.jpg)

発売日: (2004年02月03日)
![Hot Rocks, 1964-1971 [Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QZBPT15PL._SL160_.jpg)


![Streets of Love/Rough Justice [7 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31AV8MEAJZL._SL160_.jpg)











![Rolled Gold+: The Very Best of the Rolling Stones [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kWi5mg0YL._SL160_.jpg)
