ローリング・ストーンズ / ギタリスト

ローリング・ストーンズ
![]() アフターマス/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月09日)
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
![]() Beggar's Banquet/CDおすすめ度: 発売日: (2002年10月21日)
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ストーンズのアルバムの中でも、1,2を争う傑作。 ストーンズらしいブルースナンバーでまとめている。68年の作品。 アルバムを通して一貫性があり、何度聴いても飽きない。 どのアルバムを聴くのか迷ったら、これは必ず聴いて欲しいです。 オープニングの『SYMPATHY FOR THE DEVIL』からどっぷり浸かれます。 落書きジャケットも味があるデザインだ。 |
![]() Rarities 1971-2003/CDおすすめ度: 発売日: (2005年11月28日)
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最高のアルバム!! Tumbling Dics Live With Me Let It Rock この三曲でごちそうさまなのにBeast of BurdenやHarlem Shuffie 等々ついてくるなんて!!(しかも激レア) ファンには涙モノ!! |
![]() Got Live If You Want It!/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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ストーンズのライヴ・アルバムは幾枚かあれど、ブライアン・ジョーンズ在籍時の本作は「実況盤」と言う呼び方のほうがしっくりくる。タイトルは スリム・ハーポの「I’ve Got Love If You Want It」からのインスパイア。ミック・テイラー加入後の『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』、ロン・ウッド加入後の『ラヴ・ユー・ライヴ』と敢えて比較する必要もなし。もし比較するなら、本作より15年後のライヴ盤『スティル・ライフ』だろう(何せ1曲目とラストが同じ曲だ)。それにしても圧倒的な熱気である。スタジオ盤ならフェイド・アウトするナンバーも、こちらはなし崩しのアウトロ、ぶつ切り編集に疑似ライヴもあり、いい加減と言うか、イカしてると言うか…。「アイム・オールライト」の意味は「これでいいのだ!」だっけ、と思ってしまう1枚!! |
![]() Singles 1968-1971/CDおすすめ度: 発売日: (2005年02月28日)
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JUMPIN JACK FLASHとHonky Tonk Womenのシングル盤ジャケット。格好よくも麗しい これらを手に入れるだけでも買う価値はあるのではないか。あとDVDで見る彼らの妖しいことよ。音源的にはあまり珍しいものはないが・・・・・。 |
Dirty Work/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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80年代のMTVブームでストーンズを知った世代には、必ずや思い入れのあるアルバムである筈です。 活動を控えていたストーンズが、このアルバムの宣伝も兼ねて、MTVミュージックアワードの特別功労賞を受賞した時の映像は、ビデオに録画して何度も繰り返し観たものです。内容はストーンズの簡単な歴史を振り返った後、「Harlem Shuffle 」のプロモビデオ、そしてエリック・クラプトンがプレゼンテイターになって全員が嫌々トロフィーを受け取るというものでした。当時フィル・コリンズやa〜ha、フューイ・ルイスなどを好んでいた中学生の私にとって、全身黒尽くめのスーツとレザーに身を纏った5人の姿は衝撃的でした。カリスマ的存在というものを初めて体感しました。雑誌に載っていたキースリチャーズの紹介に、4年に1度全身の血を入れ替えている、2日おきに寝たり起きたりの生活をしているなんて事を真剣に受け止めていました。 このアルバムから私のロックンロール人生が始まりました。私に限らず、ロックとは何か?という事を飾り気なく教えてくれる入門書にもなるかと思います。 「イザコザが絶えなかった時期だから、このアルバム嫌い・・・」なんてコメントをよく耳にしますが、音を聴いただけでアンタにそれが分かるんですか?と問いたい! キース主導の楽曲に、ミックは2週間で全曲の歌詞を書いたと言われています。 製作された2曲のプロモーションビデオもメチャクチャかっこいいです! 因みに11曲目のピアノインサートは、当時亡くなったイアン・スチュアートの追悼の意を兼ねた小曲です。 全曲オールドスタイルで貫かれた楽曲のスピリットは「A Bigger Bang 」をはるかに超えていると思います。 |
![]() Flowers/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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初期ストーンズがドラッグ問題にゆれていた時代、その活動停止の空白を埋める為にアメリカで先行的に既録音素材ばかりで編集されたアルバムである。それでも今でも彼等の歴史の中で正式なオリジナルアルバムのように取り扱われている重要性を持っている。 加えて、幾つかの当時の魅力的な未発表曲を挿入していた事もファンには印象強いものとなっている。しかし、問題は中身である。その充実感が本作を普通の編集盤と区別されているところでもある。 初期ストーンズのピークは「サティスファクション」から始まる怒涛のNo.1シングル時代にある。その中頃の代表曲である「ルビー・チューズデイ」「夜をぶっ飛ばせ」「物陰の母」「主婦の小さな助け」などのシングル曲を含み、それが前編集盤の「ビッグ・ヒッツ」に匹敵する内容であることは、流石にストーンズならではの層の厚さであろう。 所詮は寄せ集めである。だが、それでもこれだけの充実度は60年代をビートルズと分け合った(やや大袈裟な表現であるが)彼等故の編集盤である。 「ビッグ・ヒッツ」、本作、「ビッグ・ヒッツ2」の3編集アルバムを続けて聞いて見るとよく判るが、60年代の彼等の充実時代は今でも通用するロック・スピリットを持っている。 イギリスや日本のように英盤配曲のアルバムから聞き始めると、ダブり曲が少し気になった存在なのだが、アメリカのファンにとってはまったくのオリジナル・アルバム的に捉えられたのかもしれない作品である。 本当はここに「タンポポ」が加えられているとアルバム・タイトルがもう少しらしきものになっただろうに。 |
![]() Hot Rocks, 1964-1971/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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ローリングストーンズに興味はあるが、どこから聴いたらいいのかわからないという方におすすめの1枚です。もはや定番とも言えるロックンロールのスタンダードナンバーのオンパレードで、誰でもどこかで一度は耳にしたことのあるナンバーばかりです。 ストーンズの作品は意外とその年代によってだいぶ音楽性が異なるのですが、一般的には60年代〜70年代前半の作品が最もポピュラーな名盤と言えるのではないでしょうか。その中でも選りすぐられた代表作ばかりが収められた名盤中の名盤です。 ストーンズファンならずとも、ロックファンならこれくらいは最低限聴いておくべきマストアイテムです。 |
![]() Get Yer Ya-Ya's Out!/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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CD/SACD盤ということでOriginal LPから数えて4回目の購入となりました。感想として誤解を恐れず書きます。非常に丁寧なRe-Masterが施されており、感心しました。分離も良く、最近録音されたような印象を受けました。賞賛します・・が、ファンというのは無邪気というか我儘というか、今ひとつOriginal LPのアタック感が薄れたような気がしました。ご存知の通り、従来の盤ですと曲の出だしがピークで出力された後、数秒間出力レベル(音量)が下がる内容だったのですが、それが解消されてスムーズに始まって行きます。ここが「ん?」と違和感を持ちました。それだけのことなので何ら不満はないのですが・・・、ゴツゴツした演奏が多少柔らかくなっていると感じます。 とは言え、CarolやLittleQueeneeでの絶品のギターリフ、タイトなリズム、彼らのグルーブを決定つける「ビートの反転」を鮮明に味わえます。 彼等の名作は数え切れないが、Let It Bleed と本作を必死の思いで究極の傑作として選んだとして、さて棺桶に入れるのはどれだ?と聴かれたら、「2回死にます。」と答えるしか無いだろう。 |
![]() Out of Our Heads/CDおすすめ度: 発売日: (2002年10月21日)
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この頃の作品はアルバムのタイトルやジャケットや収録曲が英盤と米盤で違っていたのですが、本作は英盤の3作目になります。 全曲モノラル録音ですが、迫力のあるクリアな音質で疑似ステレオよりかえって自然な感じで好感触です、なお旧盤とのバージョン、ミックス違いもありません。 で、本作は何と言ってもこのジャケ写、かっこいいです(Tシャツも持っています)、部屋のインテリアにもおすすめです。そして、私の大好きな曲「ハート・オブ・ストーン」も入っているし、シングル・ヒット曲集を聴きたい時は他にして、初期ストーンズを十分に満喫できる内容になっていると思います。 |
![]() Out of Our Heads/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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![]() Live Licks/CDおすすめ度: 発売日: (2004年11月02日)
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80年代以降のストーンズのライブ盤では最高のものだろう。DISK1では「ストリートファイティングマン」「ギミーシェルター」の演奏の熱さ、荒っぽさが素晴らしい。DISK2ではブルーズ、R&Bのカバー曲が味わい深い。残念な点はいくつかの曲が短く編集されていることだ。オリジナル曲を聴きこんでいる人はDISK1を再生させて10秒後に違和感を感じることになる。 その後も何回かオヤっと思うはずである。(来日公演は原曲に忠実に行われていたし、LICKS TOURのDVDでは当たり前だが曲は短縮などされてはいない)市場むけにダラッとした部分をカットしたのだろうが、そのチンタラぶりこそストーンズの魅力ではないのか。その中にこそ彼ら独自のファンクネスは宿るのではなかったか。そこんとこ、うまくやってくれたら、屈指の名盤が生まれたとおもうのだけど。冒頭に「80年代以降の」とつけざるを得なかったのはそういう意味です。でも良い作品であることは間違いない。あと、ジャケを何とかしてくれ。 |
![]() Metamorphosis/CDおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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ストーンズファンとしては、こんな時代のストーンズを聞いてみるのもいいのでは?若きストーンズは、こんな試行錯誤もしてたのね・・と思って聞くと愛おしさが。。ビル・ワイマン作曲の通な1曲もあり。ストーンズコレクターにはお勧め。 |
![]() 山羊の頭のスープ/CDおすすめ度: 発売日: (1998年03月11日)
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ストーンズにしては4,10曲目のような「らしい」ロックンロールナンバーもあるが、全体的にメロディアスなナンバーが多い構成となっている。個人的にはミディアムテンポの2やスローな8も好きなのだが、このアルバムのハイライトは何と言っても5曲目の「悲しみのアンジー」。ストーンズのバラードの中でも出色の作品で、最近のコンサートでもよく取り上げられている。国内ではドラマの主題歌としてリバイバルヒットした。名作ぞろいの70年代の作品の中でもお勧めできる作品。 |
スルー・ザ・パスト・ダークリー/CDおすすめ度: 発売日: (1995年02月25日)
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様々なベストアルバムがリリースされている昨今、 ベストよりオリジナルアルバムを薦めたいのですが、ブライアンの死後、リリースされた本作ベストアルバムをあえて推したい。暗い過去をすり抜け、転がり続けようとしたストーンズの60年代後半の総括とも言えます(…の割には重要な曲が入ってなかったりする…)。また、US盤、UK盤などでは収録曲が違ったりするのですが、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」に始まり、「この世界に愛を」、そして「ホンキー・トンク・ウィメン」で終わる本作こそ、個人的には本当の『スルー〜』であると思います。しかし一曲目を聴くにつけストーンズはイントロ(つかみ)がいい! |
![]() Forty Licks - Best of/CDおすすめ度: 発売日: (2003年06月02日)
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暑くなると、涼しい風を運んでくるフュージョンやJAZZももちろん良いのですが、ますます熱くなる飛び切りのロックを聞きたくなってきます。そんな時に、やはりストーンズは真っ先に名前の挙がるグループの1つです。結成40周年を記念して、新曲4曲を含む40曲が収録された2枚組のアルバムですが、嬉しいのは、初めて、レーベルを超えて選曲されたベストアルバムだけに、60年代から90年代まで、初期のブルーズ色の濃いロックンロールナンバーから、70〜80〜90年代と序々に洗練度を増していくナンバーまで、多様なサウンドを楽しむことができることでしょうか。熱烈なストーンズファンからは演奏が途中でカットされている、もっとBEST盤にふさわしい曲がある等のご意見も上がっていますが、バンド歴も長く、アルバムも多いストーンズのどの時代から聞いたらいいか迷っている方の入門用としてお奨めのアルバムです。 |
スルー・ザ・パスト・ダークリー ― ビッグ・ヒッツ Vol.2 アメリカ版/CDおすすめ度: 発売日: (1995年02月25日)
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様々なベストアルバムがリリースされている昨今、 ベストよりオリジナルアルバムを薦めたいのですが、ブライアンの死後、リリースされた本作ベストアルバムをあえて推したい。暗い過去をすり抜け、転がり続けようとしたストーンズの60年代後半の総括とも言えます(…の割には重要な曲が入ってなかったりする…)。また、US盤、UK盤などでは収録曲が違ったりするのですが、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」に始まり、「この世界に愛を」、そして「ホンキー・トンク・ウィメン」で終わる本作こそ、個人的には本当の『スルー〜』であると思います。しかし一曲目を聴くにつけストーンズはイントロ(つかみ)がいい! |

![Metamorphosis [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61SQ8D14R8L._SL160_.jpg)


発売日: (2002年11月09日)


発売日: (2005年11月28日)


発売日: (2006年04月10日)









発売日: (2004年11月02日)

発売日: (2006年04月10日)







