ローリング・ストーンズ / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
  41- / 81- / 121-
 161- / 201- / 241-
 281- / 321- / 361-
 401- / 441- / 481-
 521- / 561- / 601-
 641- / 681- / 721-
 761-



 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ローリング・ストーンズ

Classical Rolling Stones

Classical Rolling Stones

/CD
 発売日: (2008年08月05日)
Out of Our Heads

Out of Our Heads

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月14日)
Review
 この頃の作品はアルバムのタイトルやジャケットや収録曲が英盤と米盤で違っていたのですが、本作は英盤の3作目になります。
 全曲モノラル録音ですが、迫力のあるクリアな音質で疑似ステレオよりかえって自然な感じで好感触です、なお旧盤とのバージョン、ミックス違いもありません。

 で、本作は何と言ってもこのジャケ写、かっこいいです(Tシャツも持っています)、部屋のインテリアにもおすすめです。そして、私の大好きな曲「ハート・オブ・ストーン」も入っているし、シングル・ヒット曲集を聴きたい時は他にして、初期ストーンズを十分に満喫できる内容になっていると思います。
 

Singles Collection: The London Years

Singles Collection: The London Years

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
70年代の「アッカンベェー」レーベル以降もヒットを連発していった彼らですが、60年代こそヒットメーカー・ストーンズだったことがこのコンピレーションを聴くとわかります。年代順にA,B面を聴けて、なおかつ録音時期の関係で"Brown Sugar"、"Wild Horses"、「メタモーフォシス」に収録されていたレア音源も聴けるとなればこれ以上はないと言えるでしょう。他の編集盤より"She's a rainbow"や"Paint it black"などが少し長めに演奏されていたりと、微妙な違いも気になるところです。

ストーンズを初めて聴くという方にはプライスが冒険ですが、絶対にお奨めです。これを聴いてストーンズが好きになったら、他のオリジナルアルバムもきっと好きになる事間違い無しです。傑作と言われる"Exile..."や"Beggars..."から聴いて最初からストーンズ最高!と言える方にも勿論お奨めできる作品集です。

フラッシュポイント(発火点)

ザ・ローリング・ストーンズ
/CD
 発売日: (1998年03月28日)
December's Children (And Everybody's)

December's Children (And Everybody's)

/CD
 発売日: (2006年08月14日)
ロン・ウッド・アンソロジー

ロン・ウッド・アンソロジー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年07月12日)
Review
その直後の不振な死亡〜死亡に不振もくそもあるんかいな?調子悪いのかい?

ストーンズに(現時点で)最期に加わったロンは〜その最期は終わりを意味してるけど
おっさん、しっかりせいや!
Jamming with Edward!

Jamming with Edward!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年03月25日)
Review
例えば「ゲット・バック・セッション」音源を聴いて喜ぶようなビートルズ・ファン。そこまでのレベルのストーンズ・ファンなら必聴ですね。
「ミッドナイト・ランブラー」のようなフレーズが出てきて「おっ!」と思ったりもしますが、ミックのボーカルは終始オフ気味でなんだか分かりません。
正規盤を全て制覇したファン向けです。
Aftermath

Aftermath

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年08月14日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4
Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q
Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9

ラヴ・ユー・ライヴ

/CD
 発売日: (1992年05月02日)
Made in the Shade

Made in the Shade

/CD
 発売日: (1989年11月01日)

イッツ・オンリー・ロックン・

/CD
 発売日: (1986年12月01日)
Got Live If You Want It!

Got Live If You Want It!

/CD
 発売日: (2006年08月14日)

ラブ・イズ・ストロング

/CD
 発売日: (1994年07月20日)
Beggars Banquet

Beggars Banquet

/CD
 発売日: (2006年08月14日)
スティッキー・フィンガーズ

スティッキー・フィンガーズ

/CD
 発売日: (1998年03月11日)
Pickin' on the Rolling Stones

Pickin' on the Rolling Stones

/CD
 発売日: (2000年08月01日)
Let It Bleed

Let It Bleed

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月14日)
Review
2002年デジタルリマスターだけあって、まずはその音の良さに驚かされる。
特に1曲目のGimme Shelterから続けて始まるLove In Vainのアコースティック・ギターは目の前でキースが弾いているかのような印象を受ける程である。
もし今まで持っているCDからの買い替えを検討しているならば、音は格段に良くなっているので買いであると思う。
ブラック・アンド・ブルー

ブラック・アンド・ブルー

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年03月11日)
Review
最初はLPで買ったんだけど、ミックとキースの顔がデーンとあって、その間からビルの間抜けな顔が覗いてて「なんだこのジャケットは!」と思ったね。でも内心は不思議と「ワイルドで格好いい・・・」と感じた。『メモリーモーテル』なんかそうだけど、ストーンズを感じられない奴は何度聴いても「下手くそ!ヒデ~曲!」ってただそれだけ思うんだろうなあ。俺はストーンズを感じることが出来て良かったよ。
Now

Now

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月14日)
Review
本作のオープニング・ナンバー
『エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ』は
今回のリックツアーのアリーナ・アクトでセット・リストによく登場する。
幻の武道館公演!
奇蹟の横浜アリーナ公演!
どちらかの公演でこのナンバーをやってくれると密かに確信しています。
古いナンバーでも有り、聞いたことのない人は予習をお勧めします。

特に横アリのロックンロールパーティに参加される貴方
一瞬も逃せませんよ!

Get Yer Ya-Ya's Out!

Get Yer Ya-Ya's Out!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月14日)
Review
音がいい。目の前にストーンズがいる感じ。バンドのノリもよくて楽しい。キース・リチャーズ、ミック・テーラーの両ギターともそれぞれ味を出しているが、特筆すべきはビル・ワイマンのベース。案外自己主張していて、真ん中をうねっている。

スティル・ライフ(アメリカン・

ザ・ローリング・ストーンズ、ミック・ジャガー、ジミ・ヘンドリックス、キース・リチャーズ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年03月28日)
Review
ラブユー・ライブが圧倒的にファンの支持を集めてるけど自分的には
スティルライフが好き♪何よりもアレンジが素晴らしい!演奏もコクがあるって
いうか、デリケートな味わいがある。こういうライブって以外と少ない。
アンダーマイサムのアレンジなんて好きだなあ…夜をぶっとばせも…
残念なのはビーストオブバーデンが入ってないこと!昔GOGOがシングルで出た時
B面として発売されたけど素晴らしい演奏だったなあ〜 そもそもこのツアーの
良さというかイメージはビーストオブバーデンにとどめをさすんだけどな〜
例の映画見た人はそう思うでしょ?
Forty Licks (Spec)

Forty Licks (Spec)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月01日)
Review
通常版を持っています、ソフト的にはリマスターのハイクオリティー・サウンドで選曲も良くてお薦めです。本作の特別仕様も余裕のある方は持っていても決して損はないと思います。
Metamorphosis

Metamorphosis

/CD
 発売日: (2006年08月14日)

山羊の頭のスープ

/CD
 発売日: (1994年06月10日)
ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!

ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月09日)
Review
本作のオープニング・ナンバー
『エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ』は
今回のリックツアーのアリーナ・アクトでセット・リストによく登場する。
幻の武道館公演!
奇蹟の横浜アリーナ公演!
どちらかの公演でこのナンバーをやってくれると密かに確信しています。
古いナンバーでも有り、聞いたことのない人は予習をお勧めします。

特に横アリのロックンロールパーティに参加される貴方
一瞬も逃せませんよ!

12 X 5

12 X 5

/CD
 発売日: (2002年10月21日)

イッツ・オンリー・ロックン・ロール

/CD
 発売日: (1994年06月29日)
Now!

Now!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月21日)
Review
本作のオープニング・ナンバー
『エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ』は
今回のリックツアーのアリーナ・アクトでセット・リストによく登場する。
幻の武道館公演!
奇蹟の横浜アリーナ公演!
どちらかの公演でこのナンバーをやってくれると密かに確信しています。
古いナンバーでも有り、聞いたことのない人は予習をお勧めします。

特に横アリのロックンロールパーティに参加される貴方
一瞬も逃せませんよ!

ブラック・アンド・ブルー

/CD
 発売日: (1986年12月01日)

刺青の男

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年06月29日)
Review
~ストーンズの第2のピーク、1977-82(オリジナル作品で言えば1978-81)の頂点を飾るのがこのアルバム。Start me upをはじめとしたヒット曲も多く、アメリカでは9週連続1位となり、あの伝説の全米ツアーも敢行された(レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥギャザーは最近やっとDVDで見れるようになった)。

~~
基本的には70年代のアウトテイクを集めて再録音したものだが、寄せ集めとは思えない完成度を誇っている。前半6曲と後半5曲でまったく別の曲調になっているのが寄せ集め的な名残りかもしれない。

~~
この前半6曲のすばらしさ。。。キースは昔、ロックのライブなんて20分もあればいいのさと言ったそうだが、この20分ちょっとの時間こそまさにそれ。これに匹敵するA面は、たぶんBruce SpringsteenのThe Riverの1枚目のA面だけだろう。ある意味このA面は、The~~ River的なアメリカン・ロックへのストーンズなりの返礼なのかもしれない。ロックンロールからブルースまで、彼らの凄みが出し切れるバラエティに富んだ構成は見事。Slaveでのワッツのドラムスとソニー・ロリンズのサックスのからみ、Black RimousineとNeighboursでのキースとロンのギターの絶妙ぶり、などなど。

~~
後半は一転してスローなR&Bで、こんどはミックのうねるようなボーカルの芸術がたっぷりたのしめる。ラストのWaiting on a Friendでは再びロリンズが登場するのだからたまらない。これぞストーンズ節の集大成という感じの大傑作で、初心者からコアなファンまでみんな納得する作品といってよい。~

Out of Our Heads

Out of Our Heads

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月21日)
Review
ストーンズを聴き始めたのはアルバム『アンダーカバー』の頃だから、もう四半世紀が過ぎるわけだが、それ以前、以後、全てのアルバムの中で最も聴いたのがこの『アウト・オブ・アワ・へッズ』である。 もちろん「最高傑作は?」と聞かれたら他作品にその座を譲らねばならないのだが、このアルバムが持つ匂いが好きだ。粗さや熱気、バンドとしての士気、向上心、クールさが絶妙のバランスの上で成り立っていると思う。全米No.1を獲得し、現在においても重要なライブレパートリーである「サティスファクション」を始めとするオリジナル曲のクオリティ。サム・クックの「グッド・タイムス」を始めとするカバー曲のアレンジ力、演奏力。捨て曲なし!初期ストーンズの集大成と言っても過言ではないと思う。

Hot Rocks Vol.2

/CD
 発売日: (1985年08月01日)

プリミティブ・クール

ジェフ・ベック
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年12月21日)
Review
ストーンズのボーカリストのソロアルバムだから、ストーンズの呪縛から解放されなくちゃいけないのかもしれないが、聴いている範囲では抜けだせてない印象。ギタリストが違う人材と言うぐらいであまりその差違はなかなかみつからない。無理に見つけるとゴージャスでキーボードも入れるみたいな作戦や、リズムをこってみたり=ジャングリーなもの=やってみたりで、やはり『シンセサイザー』に頼らないとプロダクションは無理な部分が悲しい。黒っぽい部分はやはり後退させて、メインストリームに仕上げたつるつるの滑らか士上げか。ごつごつのストーンズとは対照的である。10点中8点
Aftermath

Aftermath

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月21日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4
Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q
Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U
グリーヴァス・エンジェル

グリーヴァス・エンジェル

/CD
 発売日: (2004年09月25日)

12×5

/CD
 発売日: (1995年02月25日)
Get Yer Ya-Ya's Out! [12 inch Analog]

Get Yer Ya-Ya's Out! [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2003年10月20日)
Exile on Main St.

Exile on Main St.

/CD
 発売日: (2005年08月30日)
12 X 5

12 X 5

/CD
 発売日: (2006年08月14日)
Out of Our Heads

Out of Our Heads

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月14日)
Review
 この頃の作品はアルバムのタイトルやジャケットや収録曲が英盤と米盤で違っていたのですが、本作は英盤の3作目になります。
 全曲モノラル録音ですが、迫力のあるクリアな音質で疑似ステレオよりかえって自然な感じで好感触です、なお旧盤とのバージョン、ミックス違いもありません。

 で、本作は何と言ってもこのジャケ写、かっこいいです(Tシャツも持っています)、部屋のインテリアにもおすすめです。そして、私の大好きな曲「ハート・オブ・ストーン」も入っているし、シングル・ヒット曲集を聴きたい時は他にして、初期ストーンズを十分に満喫できる内容になっていると思います。
 



1- / 41- / 81- / 121- / 161- / 201- / 241- / 281- / 321- / 361- / 401- / 441- / 481- / 521- / 561- / 601- / 641- / 681- / 721- / 761-