ローリング・ストーンズ / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ローリング・ストーンズ

As It Happened

As It Happened

/CD
 発売日: (2005年06月21日)

Voodoo Lounge

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年03月23日)
Review
90sのストーンズを象徴する一枚です。何回でも聴いてしまいます。

「ヴードゥーラウンジ」というダークな印象ではありませんが1〜3の流れは抜群です。

とにかく捨て曲がなく、「CM製作会社の方はこのCDから選曲した方がいいんじゃないの?」と思うほど耳に残るロックとバラードナンバーが詰まってます。

8のIGOWILDでは岩のような衝撃を軽快に転がすロックンロールのセオリーをこれでもかの如く体験できるはずです。
Big Hits (High Tide and Green Grass) [12 inch Analog]

Big Hits (High Tide and Green Grass) [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1990年05月22日)
Streets of Love/Rough Justice

Streets of Love/Rough Justice

/CD
 発売日: (2005年09月20日)
Cover You: A Tribute to the Rolling Stones

Cover You: A Tribute to the Rolling Stones

/CD
 発売日: (1998年02月10日)
The Rolling Stones (England's Newest Hit Makers)

The Rolling Stones (England's Newest Hit Makers)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
まずジャケットのメンバーが今時のフレッシュマン・スーツ広告のようだ。

僕が16歳頃(20年前)、巷はおにゃン子に少年隊が大流行する中で、
違いの分かる親友:F田くんとストーンズにはまっていた。

なぜか初期60年代のストーンズが好きで、このアルバムもお気に入りのひとつで、「NOT FADE AWAY」が特に好きでよく踊っていた。
ブラックのカヴァー(ボー・ディドりーなど)が多く、こいつらは違う!
と、つよくうなずいておりました。

また購入当時、アルバムの音の悪さにあきれたのを覚えている。
しかしストーンズ中毒になると、それも「わび」「さび」の如く、しぶいということになり、全く気にならなくなり、音のきれいなワムなどのアルバムの方が、人工的で安っぽいなどと、わめいてました。

個人的は、センチな「TELL ME」もよく歌っていました。
テンポがゆっくりで歌詞も覚えやすいから・・・

まあなつかしいですが、このレビューを読む人がいれば奇跡です。
Rain Fall Down [7 inch Analog]

Rain Fall Down [7 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2005年12月05日)
Out of Control

Out of Control

/CD
 発売日: (1998年08月17日)
12 X 5

12 X 5

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Rain Fall Down [12 inch Analog]

Rain Fall Down [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (2005年12月05日)

Hot Rocks, 1964-1971

/CD
 発売日: (1999年05月17日)

Made in the Shade

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年04月05日)
Review
デビューから所属していたデッカ(ロンドン)を離れ、ローリングストーンズレコードから発表した70年代前半の4枚のアルバム(STICKY FINGERS〜IT'S ONLY ROCK&ROLL)から名曲・ヒット曲を10曲集めたベストアルバムです(75年発表)。
ずいぶん前に廃盤になっていたのですが、昨年(2005年)久々にCD化されました(残念ながらCCCDです)。
かつてはまともなベストアルバムがなかったローリングストーンズも、90年の初来日以来、数年おきに、さまざまな選曲のものが発売されるようになりましたが、最も勢いのあるころのストーンズを聞きたい方にはこのアルバムはお奨めです。
ほんとにかっこいい曲ばかりで、あっという間に終わってしまうので何度もリピートする愛聴盤になることでしょう。
Biggest Mistake

Biggest Mistake

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年09月19日)
Review
A Bigger Bangからのサードシングルは、ストーンズのどのアルバムにも必ず1曲は収録されているカントリーライクな佳曲です。限定7"シングル(Red/Hevy Weight盤 音質最高!)のB面曲 Hand Of Fate を含め本CD収録ライブ音源 Before They Make Me Run・Dance Pt1(MickはPt1と2を混ぜて歌ってます)は03年パリでのライブ。但しLive Licksの様にボブ・クリアマウンテンのMixでは無く、DVD・Four Flicksの音源がそのまま使用されています。ストーンズのレア音源は再発売があまり期待出来ない為、無くなる前に購入される事をお勧めします!
Bridges to Babylon [12 inch Analog]

Bridges to Babylon [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年09月30日)
Review
不思議な味わいを持ったアルバムである。前半は得意のアップテンポ、中盤からスローダウンして行き、ラストは静謐な感じで終わる。何というか、ロックンロール版《悟りの境地》という感じである。アッパー好きな人には物足りないかもしれないけど、聴けば聴くほど味わい深い、不思議な名作です。
Get Yer Ya-Ya's Out!

Get Yer Ya-Ya's Out!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
思えばミック・テイラーは不幸な人に違いない。ストーンズについて語られる時、その大半はミックとキースについてであることは疑いない。次にくるのがブライアン。ロンやチャーリー、ビルについて語られることはあっても’もう一人のミック’は語られることはない。ひょっとしたらイアン・スチュワートやビリー・プレストンより少ないんじゃないだろうか?職人的ギター弾きだったがゆえにストーンズという、音楽を超えてしまった存在の中では異質だった。しかしながら彼のギターが中期のストーンズ黄金時代を作り出したことは事実だ。キースの’ヘタウマ’ギターに対して流暢なフレーズを繰り出すミック・テイラー。このアルバムの’悪魔を哀れむ歌’でのたどたどしいくぎこちない、それでいてなぜか印象に!!残るキースと、流れるようなミック・テイラーの違い。きれいであるがゆえに存在感が薄い、ギター職人の悲劇。
とはいえこのアルバムはストーンズのライブ・アルバムとしては最高の出来だろう。’ラブ・ユー・ライブ’の’モカンボ・サイド’に通じるラフでルーズでやたらかっこいいストーンズがここには確かにある。

蛇足ながら、’ミッドナイト・ランブラー’の間奏部分で客席から’カッコイイ!’という日本語が聞こえます。一説によると声の主は近田春夫氏らしいですが、興味のある方は注意深く聴いてみて下さい。

アフターマス(紙ジャケット仕様)

アフターマス(紙ジャケット仕様)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月16日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4
Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q
Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U
Like a Rolling Stone

Like a Rolling Stone

/CD
 発売日: (1995年10月12日)
Some Girls [12 inch Analog]

Some Girls [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年10月19日)
Review
 いやー。もうこのアルバムについては何も言うことない。おそらく私がここ25年で最も多く聴いたレコード(LP&CD)だろう。なんのきっかけもないのに何度も何度も無性に聴きたくてたまらなくなる。いつ聴いても夢中になりシビれてしまう。いったい何者だろうか?
 オリジナルのLP盤は表ジャケットの多数の女性の顔の部分がくりぬいてあって、内ジャケに別に印刷してあるストーンズのメンバー達の顔がそこからのぞくという面白いものでした。これをみて私とその友人Fは、知人・友人達の顔写真を集めて貼ったオリジナル内ジャケを作り、笑い転げたものです。まさに学生時代ですね。
 名盤とか大傑作とはいえないかもしれないけど、聴きたくてたまらない。このアルバムはそれだけで充分でしょう。 

Hot Rocks, 1964-1971

/CD
 発売日: (1985年08月01日)

ザ・ローリング・ストーンズ

/CD
 発売日: (1989年04月25日)
Bridges to Babylon [12 inch Analog]

Bridges to Babylon [12 inch Analog]

/LP Record
 発売日: (1997年09月01日)

CONQUER AMERICA

/CD
 発売日: (1994年11月30日)
Love Is Strong

Love Is Strong

/CD
 発売日: (1994年06月30日)
The Rolling Stones (England's Newest Hitmakers)

The Rolling Stones (England's Newest Hitmakers)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年05月17日)
Review
テルミー以外はカバーなんですね。元の曲がいいのにストーンズがカバーをどれもよりいい曲になります(そう思っているのは私だけかな…)アメリカでのファーストアルバムとだけあって“いきいき”してますね。おすすめの1つです。
The Rolling Stones (England's Newest Hit Makers)

The Rolling Stones (England's Newest Hit Makers)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年04月10日)
Review
何といっても(8)carolですよ。
「ゲット・ヤー・ヤー・ヤズ・アウト」でミック・テイラーが奏でる流麗なギターも良いですが、パンクそのもののスタジオバージョンの方こそ彼らの本領発揮でしょう。チャック・ベリー御大も真っ青?
キースが「初期のアルバムでは、2チャンネルでいかにいい音を出すかに腐心した」という趣旨の発言をしていたと記憶していますが、音質はともかく、若さを感じさせるいい演奏です。
むろん、(2)(3)(4)(9)など聴きどころ満載。なお、この版ではmonaが入っていませんので、お買い求めになる時はよく確認なさることをお勧めします。
More Hot Rocks (Big Hits and Fazed Cookies) [12 inch Analog]

More Hot Rocks (Big Hits and Fazed Cookies) [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年05月22日)
Review
既発の本作品はただのベスト曲&シングルB面曲の続編でしかありませんでした。そこへ再発によって加わった現在CDで収録漏れとなっていた「エヴリバディ~」の正規バージョン、「ポイズンアイヴィー」のスローヴァージョン。そして何といっても嬉しいのは「恋をしすぎた」のオリジナル録音テイク。「ガットライヴ~」に収録された2曲の疑似ライヴ曲のうち「フォーチュン~」は以前から歓声抜きのオリジナル録音テイクが出回っていたがこの曲は一部のレコードに収録されていたのみで、なかなか正規音源で聴くことが難しかった。これだけでも既発盤を持っている人も、再発盤に買い換える価値あり!!本当のストーンズファンならわかるよね?この意味!!!

Between the Buttons

/CD
 発売日: (1999年05月17日)
Their Satanic Majesties Request

Their Satanic Majesties Request

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月10日)
Review
ストーンズというバンドは、元来武骨で不器用だからポップな音楽などやれるバンドではないのですが、
この作品はそんなストーンズが時代のノリで例外的に作ってしまった一大サイケポップワールド。
じつに楽しいアルバムです。曲調は愉快だし、ギミック一杯のサイケサウンドが脳天直撃します。
そして、ビートルズ「サージェントペパーズ」よりもラリって怪しい感じが漂ってるあたりは、
ちゃんと「不良」のストーンズです。アルバムのトータル性も「サージェント」より高い。
ある意味ストーンズの最高傑作というか一つの頂点ではないでしょうか。
いわゆるストーンズらしいストーンズが好きな人には不評なのは分かりますが、
虚心坦懐に聴いてみれば非常に優れたポップアルバムです。
More Hot Rocks (Big Hits and Fazed Cookies)

More Hot Rocks (Big Hits and Fazed Cookies)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年10月25日)
Review
既発の本作品はただのベスト曲&シングルB面曲の続編でしかありませんでした。そこへ再発によって加わった現在CDで収録漏れとなっていた「エヴリバディ~」の正規バージョン、「ポイズンアイヴィー」のスローヴァージョン。そして何といっても嬉しいのは「恋をしすぎた」のオリジナル録音テイク。「ガットライヴ~」に収録された2曲の疑似ライヴ曲のうち「フォーチュン~」は以前から歓声抜きのオリジナル録音テイクが出回っていたがこの曲は一部のレコードに収録されていたのみで、なかなか正規音源で聴くことが難しかった。これだけでも既発盤を持っている人も、再発盤に買い換える価値あり!!本当のストーンズファンならわかるよね?この意味!!!
Beggars Banquet

Beggars Banquet

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年05月17日)
Review
ストーンズのアルバムの中でも、1,2を争う傑作。
ストーンズらしいブルースナンバーでまとめている。68年の作品。
アルバムを通して一貫性があり、何度聴いても飽きない。
どのアルバムを聴くのか迷ったら、これは必ず聴いて欲しいです。
オープニングの『SYMPATHY FOR THE DEVIL』からどっぷり浸かれます。
落書きジャケットも味があるデザインだ。
Biggest Mistake [7 inch Analog]

Biggest Mistake [7 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年08月21日)
Review
A Bigger Bangからのサードシングルは、ストーンズのどのアルバムにも必ず1曲は収録されているカントリーライクな佳曲です。限定7"シングル(Red/Hevy Weight盤 音質最高!)のB面曲 Hand Of Fate を含め本CD収録ライブ音源 Before They Make Me Run・Dance Pt1(MickはPt1と2を混ぜて歌ってます)は03年パリでのライブ。但しLive Licksの様にボブ・クリアマウンテンのMixでは無く、DVD・Four Flicksの音源がそのまま使用されています。ストーンズのレア音源は再発売があまり期待出来ない為、無くなる前に購入される事をお勧めします!
Jump Back: The Best of the Rolling Stones 1971-1993

Jump Back: The Best of the Rolling Stones 1971-1993

/CD
 発売日: (1997年11月19日)

メイン・ストリートのならず者

/CD
 発売日: (1994年06月29日)

Out of Control

/CD
 発売日: (1998年06月26日)
Got Live If You Want It! [12 inch Analog]

Got Live If You Want It! [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年05月22日)
Review
これは(この版は)実際に聴いたことがないが、
昔、abucoからでていた、観客の歓声が自然で
演奏状態も自然な、カッコイイバージョンなのかしら?

セックス・ドライブ

/CD
 発売日: (1991年07月18日)

ナウ!

/CD
 発売日: (1995年02月25日)

ライク・ア・ローリング・ストーン

/CD
 発売日: (1995年11月29日)

サッキング・イン・ザ・70S

/CD
 発売日: (1992年05月02日)


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