ローリング・ストーンズ / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ローリング・ストーンズ
Through the Past, Darkly (Big Hits, Vol. 2)/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月17日)
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ローリングストーンズのアルバムLET IT BLEED前の初期ヒット曲名曲を集めたベスト盤。 PAINT IT BLACK、JUNPING JACK FLASHのような超有名曲、RUBY TUESDAYはバラードの名曲、今でもライブで演奏されるポップなロック曲LET'S SPEND NIGHT TOGETHER、あまりに有名な代表曲HONKEY TONK WOMEN、マニアではベスト10に入るMother's Little Helperなどいい曲満載。 初期のストーンズは面白くないという人、古いロックを聞いてみたい!という人には是非お勧めの一品。 |
モア・ホット・ロックス(1)/CDおすすめ度: 発売日: (1995年02月25日)
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既発の本作品はただのベスト曲&シングルB面曲の続編でしかありませんでした。そこへ再発によって加わった現在CDで収録漏れとなっていた「エヴリバディ~」の正規バージョン、「ポイズンアイヴィー」のスローヴァージョン。そして何といっても嬉しいのは「恋をしすぎた」のオリジナル録音テイク。「ガットライヴ~」に収録された2曲の疑似ライヴ曲のうち「フォーチュン~」は以前から歓声抜きのオリジナル録音テイクが出回っていたがこの曲は一部のレコードに収録されていたのみで、なかなか正規音源で聴くことが難しかった。これだけでも既発盤を持っている人も、再発盤に買い換える価値あり!!本当のストーンズファンならわかるよね?この意味!!! |
![]() Some Girls/CDおすすめ度: 発売日: (1994年06月14日)
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いやー。もうこのアルバムについては何も言うことない。おそらく私がここ25年で最も多く聴いたレコード(LP&CD)だろう。なんのきっかけもないのに何度も何度も無性に聴きたくてたまらなくなる。いつ聴いても夢中になりシビれてしまう。いったい何者だろうか? オリジナルのLP盤は表ジャケットの多数の女性の顔の部分がくりぬいてあって、内ジャケに別に印刷してあるストーンズのメンバー達の顔がそこからのぞくという面白いものでした。これをみて私とその友人Fは、知人・友人達の顔写真を集めて貼ったオリジナル内ジャケを作り、笑い転げたものです。まさに学生時代ですね。 名盤とか大傑作とはいえないかもしれないけど、聴きたくてたまらない。このアルバムはそれだけで充分でしょう。 |
アフターマス/CDおすすめ度: 発売日: (1995年02月25日)
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
![]() Through the Past, Darkly (Big Hits, Vol. 2) [12 inch Analog]/LP Recordおすすめ度: 発売日: (1990年05月22日)
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様々なベストアルバムがリリースされている昨今、 ベストよりオリジナルアルバムを薦めたいのですが、ブライアンの死後、リリースされた本作ベストアルバムをあえて推したい。暗い過去をすり抜け、転がり続けようとしたストーンズの60年代後半の総括とも言えます(…の割には重要な曲が入ってなかったりする…)。また、US盤、UK盤などでは収録曲が違ったりするのですが、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」に始まり、「この世界に愛を」、そして「ホンキー・トンク・ウィメン」で終わる本作こそ、個人的には本当の『スルー〜』であると思います。しかし一曲目を聴くにつけストーンズはイントロ(つかみ)がいい! |
Out of Our Heads/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月17日)
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この頃の作品はアルバムのタイトルやジャケットや収録曲が英盤と米盤で違っていたのですが、本作は英盤の3作目になります。 で、本作は何と言ってもこのジャケ写、かっこいいです(Tシャツも持っています)、部屋のインテリアにもおすすめです。そして、私の大好きな曲「ハート・オブ・ストーン」も入っているし、シングル・ヒット曲集を聴きたい時は他にして、初期ストーンズを十分に満喫できる内容になっていると思います。 |
![]() サタニック・マジェスティーズ/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月03日)
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サイケ色の漂う1枚です。 多彩な彼らだが本作はかなり異色で、実際ライヴでもこのアルバムの中の曲はなかなか演奏されていません。 個人的には「シーズ・ア・レインボー」が聴きたくなった時に、1曲目から通して聴いています。 |
Sticky Fingers/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月05日)
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再スタートしたアルバムである。勿論ギタリストはミック・テイラー、それだけに各曲の構成はしっかりと作られている。この日の為に作り貯めたなんて事はないだろうが、どの曲も判り易く且つ良い曲である。代表曲は「褐色の砂糖」「あばずれ」「僕のノックが聞こえるかい?」と名曲揃い「野生馬」「死花」「モルヒネ姉チャン」なんかも雰囲気は異なるが出来の良い歌である。アルバム全体を通してサウンドの統一感よりも曲の良さと言う点で贅沢な一枚だと思う。とにかく、これが売れてくれないとストーンズとしても自己レーベル立ち上げからズッコける訳には行かないという緊張感みたいなものがある。その点では実にコマーシャルに作られた名作なのであるし、そこにテイラーのハイテク・ギターが被さって来るから心地良さは言うまでもない。 オルタモントの悲劇から立ち直って作っただけにハイ・テンションな訳だ。何か、テイラーと言う技術屋を手に入れて思い通りの音が作れるようになったジャガーのにんまりと微笑む顔が目に浮かぶようだ。次いでにベロも出しているかも・・? |
![]() December's Children (And Everybody's)/CDおすすめ度: 発売日: (1999年05月17日)
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ハリウッドのスタジオ録音を中心に、米国未発売の曲などを収録したコンピレーション・アルバム。 ⑥と⑫はライヴ録音。 |
![]() サッキング・イン・ザ・70’s(CCCD)/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月11日)
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これはオリジナルアルバム未収録曲やエディット・バージョンなど収録されたコンピレーションアルバムなのでストーンズマニアにはオススメだが、CCCDがついてるので、購入するなら輸入盤(US)かな。 |
Steel Wheels/CDおすすめ度: 発売日: (1999年03月23日)
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初来日にあわせて買った作品。始めはLP盤で。聞きつぶしました。 ほとんどの曲を歌えたりします。特に始めはLP盤だったので、 ギターの鋭い音がカーンときて、本当に印象深い一枚。 その後、LPで再生できなくなったので、CDを購入。LPのときほど 聞かなくなったけれど、初めてリアルタイムで買った作品として 思い出深いものがあります。 これぞ!ローリング・ストーンズ!!って感じ。 楽曲も充実しています。年齢を重ねても決して手抜きなどせず 気合いを入れているところに感銘を受けます。 これからもかっこいいストーンズでいてほしいね。 |


発売日: (1999年05月17日)
発売日: (1995年02月25日)
![Hot Rocks, 1964-1971 [12 inch Analog]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51368F27DHL._SL160_.jpg)






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発売日: (2005年05月11日)
発売日: (1999年03月23日)