ローリング・ストーンズ / ギタリスト

更新日:09-01-07 10H
ギタリスト50音
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 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ローリング・ストーンズ

Flowers

Flowers

/CD
 発売日: (1990年10月25日)

Love Is Strong

/CD
 発売日: (1994年07月01日)
Rolling Stones Interview CD/Bo

Rolling Stones Interview CD/Bo

/CD
 発売日: (1996年03月15日)

Jump Back

/CD
 発売日: (1993年12月01日)
Singles Collection: The London Years

Singles Collection: The London Years

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年10月29日)
Review
こんなのもアリでしょ!ストーンズの初期のヒットナンバーの連続。年代ごとに並んでることと、B面が収められていることが個人的にはGOOD!アノ曲はアノ曲のカップリングだったんだぁ‥なんて新たな発見も出来ます。

12 X 5

/CD
 発売日: (1999年05月17日)

Their Satanic Majesties Request

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年05月17日)
Review
サイケ色の漂う1枚です。
多彩な彼らだが本作はかなり異色で、実際ライヴでもこのアルバムの中の曲はなかなか演奏されていません。
個人的には「シーズ・ア・レインボー」が聴きたくなった時に、1曲目から通して聴いています。

Stripped

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年03月23日)
Review
スタートナンバーは、おなじみの「ストリート・ファイティング・マン」、続いて「ライク・ア・ローリングストーン」ディランの曲だけれど、まるでストーンズのテーマソングのようです。ピッタシカンカン。アコースティックなところで、「ワイルドホース」「悲しみのアンジー」しみじみと聴けます。ロバートジョンソンの曲「LOVE IN VEIN」はいいですね。ストーンズはカントリーブルースやると最高です。イントロをやり直すところをそのまま残しておくところも笑みです。それから、「スリッピングアウェイ」では、キースのヴォーカル、渋いですね。
Singles Collection: The London Years [12 inch Analog]

Singles Collection: The London Years [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1990年05月22日)
Review
ストーンズのファンというのは、どっかひねくれている。コンサートで素直に喜びを他者と共感しながら、俺のストーンズはお前らファンとは違う。というようなな強がりを、ストーンズに毒されてしまった人々の集まりの中にいてさえも孤独に存在することに快感に思うようなひねくれ方であります。ましてやストーンズに縁のない一般人にたいしては、あるいは一般的ロックファンやその手の小生意気ながきにたいしては、はなっから優越感の反対の劣等感の裏返しというようなわざわざさげすみされながら快感を覚えるRolling者であり、とにかく圧倒的にstonesファンでいられることに極上の至福を感じる者のことです。このCD3枚は解説も含めて,これらの至福を与えつずける、悪魔が人間どもあたえた最高の毒の遺産です。まるで天上の神から与えられたモーッアルトの音楽の対極をなすものです。とても美しく醜く清らかで汚い。そしてこの毒に染まった者は永久に魂を天国と地獄をのみこんで転がり続けることになるでしょう。
ホット・ロックス1&2

ホット・ロックス1&2

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年12月03日)
Review
ストーンズのベストアルバムは数多く存在するが、超のつくスーパーグループになる以前の1964年~71年ロンドン・レーベル時代のヒット曲を集めている。個人的には、若々しさと大都会ロンドンの不良のイメージが重なるこの頃のストーンズは大好きで、見逃せない一枚。

ストーンズはロンドンレーベルの時代という区切りで音楽性を語られることがしばしばあるが、彼らの偉大な時代であると思う。ブライアン・ジョーンズが参加している曲が大半で、オリジナル・ストーンズの時代とも呼べるだろうか。確かに、こうやってまとめて耳にすると、一つの時代を想起する。

さらに、彼らはこの時代、常にビートルズのライバルとして語られており、ストーンズファンかビートルズファンか、若者の間では重大な問題だった。今聞きかえしてみると、メロディアスな曲が多く、ストーンズの音楽の多様性を改めながら知ることができる。

恐らく、ファンの方なら知ってる曲ばかりだと思う。「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「サティスファクション」「黒く塗れ」「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」「アンダー・マイ・サム」「悪魔を憐れむ歌」など歴史的名曲が並ぶ。ストーンズ・レーベルになっての「ブラウン・シュガー」「ワイルド・ホース」が加えられているのはお得な感じ。

この作品は、モノラル時代に2枚組LPで発売され、CDで「1」と「2」別売になり、さらに「1」と「2」がくっついて以前よりは買い安くなった。聞き逃している曲がある人にはお勧め!

レコード会社には、ベストアルバムとは言え、なるべくオリジナルの形をいじらないでもらいたいということも付け加えておきたい。

Dein Ist Mein Ganzes Herz

/CD
 発売日: (1989年11月01日)
Between the Buttons

Between the Buttons

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Saint of Me

Saint of Me

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年02月10日)
Review
まずジャケットがいい。
美術的でありポップアート的であり、メンバーの姿がなければベロマークもない。
4曲入りがいい。
アレンジを変えて1曲を4曲にしていたら買わなかったが、Saint of Me は2バージョンで、Anyway You Look At It と Gimme Shelter が収録されていて Anyway You Look At It はアルバム未収録。

さぁ、買って、聞いて、踊ろう!

Their Satanic Majesties Request [12 inch Analog]

Their Satanic Majesties Request [12 inch Analog]

/LP Record
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年05月22日)
Review
サイケ色の漂う1枚です。
多彩な彼らだが本作はかなり異色で、実際ライヴでもこのアルバムの中の曲はなかなか演奏されていません。
個人的には「シーズ・ア・レインボー」が聴きたくなった時に、1曲目から通して聴いています。

Some Girls

/CD
 発売日: (1989年11月01日)

フラワーズ

/CD
 発売日: (1997年12月03日)
Singles Collection: The London Years

Singles Collection: The London Years

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1991年04月02日)
Review
ストーンズのファンというのは、どっかひねくれている。コンサートで素直に喜びを他者と共感しながら、俺のストーンズはお前らファンとは違う。というようなな強がりを、ストーンズに毒されてしまった人々の集まりの中にいてさえも孤独に存在することに快感に思うようなひねくれ方であります。ましてやストーンズに縁のない一般人にたいしては、あるいは一般的ロックファンやその手の小生意気ながきにたいしては、はなっから優越感の反対の劣等感の裏返しというようなわざわざさげすみされながら快感を覚えるRolling者であり、とにかく圧倒的にstonesファンでいられることに極上の至福を感じる者のことです。このCD3枚は解説も含めて,これらの至福を与えつずける、悪魔が人間どもあたえた最高の毒の遺産です。まるで天上の神から与えられたモーッアルトの音楽の対極をなすものです。とても美しく醜く清らかで汚い。そしてこの毒に染まった者は永久に魂を天国と地獄をのみこんで転がり続けることになるでしょう。
ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!

ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1997年12月03日)
Review
これは(この版は)実際に聴いたことがないが、
昔、abucoからでていた、観客の歓声が自然で
演奏状態も自然な、カッコイイバージョンなのかしら?
アウト・オブ・アワー・ヘッズ

アウト・オブ・アワー・ヘッズ

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1997年12月03日)
Review
これはR&Bカバーが大半だった時代からオリジナル時代へ移る直前の作品ですが、パワーがあっていいですよ!
なんだか録音もモノ特有の迫力、特に1.マーシー・マーシーなんかかっこいいです。3.ラスト・タイムも渋いなぁ。11.クモとハエは最近のCDstrippedでも再演された隠れ佳曲。
何回も聴いたなあ。
December's Children (And Everybody's)

December's Children (And Everybody's)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1990年10月25日)
Review
ハリウッドのスタジオ録音を中心に、米国未発売の曲などを収録したコンピレーション・アルバム。
⑥と⑫はライヴ録音。
Aftermath

Aftermath

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4
Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q
Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U
Their Satanic Majesties Request

Their Satanic Majesties Request

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年10月25日)
Review
サイケ色の漂う1枚です。
多彩な彼らだが本作はかなり異色で、実際ライヴでもこのアルバムの中の曲はなかなか演奏されていません。
個人的には「シーズ・ア・レインボー」が聴きたくなった時に、1曲目から通して聴いています。
Saint of Me

Saint of Me

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年01月20日)
Review
まずジャケットがいい。
美術的でありポップアート的であり、メンバーの姿がなければベロマークもない。
4曲入りがいい。
アレンジを変えて1曲を4曲にしていたら買わなかったが、Saint of Me は2バージョンで、Anyway You Look At It と Gimme Shelter が収録されていて Anyway You Look At It はアルバム未収録。

さぁ、買って、聞いて、踊ろう!

Still Life

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年03月23日)
Review
ラブユー・ライブが圧倒的にファンの支持を集めてるけど自分的には
スティルライフが好き♪何よりもアレンジが素晴らしい!演奏もコクがあるって
いうか、デリケートな味わいがある。こういうライブって以外と少ない。
アンダーマイサムのアレンジなんて好きだなあ…夜をぶっとばせも…
残念なのはビーストオブバーデンが入ってないこと!昔GOGOがシングルで出た時
B面として発売されたけど素晴らしい演奏だったなあ〜 そもそもこのツアーの
良さというかイメージはビーストオブバーデンにとどめをさすんだけどな〜
例の映画見た人はそう思うでしょ?
Rock & Roll Circus

Rock & Roll Circus

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月15日)
Review
昔、雑誌の片隅にこの『ダーティ・マック』の演奏写真が載ってた、なんだーこれ?!注釈にギター;ジョンレノン,エリッククラプトン,ベース;キースリチャードとあって、なんだなんだ・・・と、まったく訳解らず、けど知りたくて、そして聞きたくて、それから20余年、今ここで初めてクリヤーな音で聞けて本当に嬉しかったなー。映像版もお勧めです!とにかくスゴイ時代のパワー全開の1枚である。
Hot Rocks, 1964-1971

Hot Rocks, 1964-1971

/CD
 発売日: (1990年10月25日)
Symphonic Music of the Rolling Stones

Symphonic Music of the Rolling Stones

Mick / Richards, Keith Jagger、Mick/ Richards, Keith/ Oldham, Andrew Jagger、Peter Scholes、Gilbert Biberian、London Symphony Orchestra、Hossam Ramzy、Jerry Hadley、Marianne Faithfull、Mick Jagger、Máire Brennan
/CD
 発売日: (1994年05月24日)

Love You Live

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年03月23日)
Review
ストーンズのライブではこれが一番好きだ。
といってもイントロの「庶民のファンファーレ」から「ホンキートンク・ウィメン」が始まる部分と、「ブラウン・シュガー」からラストまでの部分(つまりアナログ時代のD面ですね。)ばかり聴いているのだが。
「ホンキートンク」のイントロに「コモンマン」を持ってきたのは、誰のアイディアかは知らぬが、凄くカッコいい。こう言うとストーンズ・ファンに嫌われるのだが、ビートルズの「愛こそはすべて」のイントロ(=フランス国家)からヒントを得たのかも知れない。
「悪魔を憐れむ歌」の長いヴァージョンも素晴らしい。日本公演では、残念ながらこの曲をこんなに長く演奏してくれたことはない。このアルバムのイメージが強いだけに、いつも物足らない気分になってしまいます。評価の高いオールデイズの部分はあまり好きになれない。
ストーンズのライブ音源のベストは私が知っている限りでは、73年頃の公演で、20年近く前の大晦日、渋谷陽一のFM番組で一度だけ流されたやつである。(ゲストは佐野元春で、たしか「ナントカ・フラワー・フェスティヴァル」という公演だった。)
これは今出ているストーンズのライヴ・アルバムを、全部吹き飛ばしてしまうほど強烈なものだった。とくに「ミッドナイト・ランブラー」が凄かった。佐野さんは「若いストーンズだ。」と言っていた。アレを出してくれないものかなあ。まさに「史上最強のロックンロール・バンド」の名に相応しい演奏で、「物凄い。」の一語に尽きるものなんだけど。

The Rolling Stones Interviews

/CD
 発売日: (1996年08月20日)
Tattoo You

Tattoo You

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1994年07月26日)
Review
セックスピストルズ以降のイギリスのミュージックシーンは、次から次へとムーブメントが移り変わる刺激的な時代でした。そんなニューウエイブに傾倒していた自分には、ストーンズなんて過去の産物位にしか思っていませんでしたが、FMから流れてきたスタートミーアップに見事ノックアウトされ、ストーンズのアルバム(本作)を初めてまともに聴きました。そして作品を遡ることも、次作以降をまともに聴くことも無かった。コアなファンには判ってない無いなと言われるだろうけれど、ストーンズはこれ一枚で良い、これ一枚で完結。そう思わせる程の最高に格好良くて官能的な作品.
 

Bridges to Babylon

/CD
 発売日: (1998年08月14日)
Jump Back: The Best of the Rolling Stones 1971-1993

Jump Back: The Best of the Rolling Stones 1971-1993

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年11月19日)
Review
このベストは、この外盤でなく、日本盤がお勧めです。
なぜなら、このベストの日本盤の売りは、全曲に付けられているメンバーのコメントや曲にまつわる思い出話なのです。また曲ごとに違った日本のミュージシャンが解説もしています。だから、このライナーノーツを読みながら、曲を聴くと、1曲1曲に込められた逸話が身にしみて、曲に対する思い入れが、深く強くなるのです。何度読んで感動できる絶品ライナーノーツなのです。
私は普段、外盤ばかり買っていますが、このベストだけは、日本盤がお勧めです。昔ながらのストーンズファンも絶対感動できるはずです。
このベストは、曲も充実しているので、ストーンズの1枚物のベストを探しているのなら、このベストを自信をもってお勧めします。ぜひ日本盤を探してね。

Mick Jagger Intv

/CD
 発売日: (1996年06月03日)

Talk

/CD
 発売日: (1996年04月18日)
Love Is Strong

Love Is Strong

/CD
 発売日: (1994年07月12日)
Saint of Me

Saint of Me

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1998年01月13日)
Review
まずジャケットがいい。
美術的でありポップアート的であり、メンバーの姿がなければベロマークもない。
4曲入りがいい。
アレンジを変えて1曲を4曲にしていたら買わなかったが、Saint of Me は2バージョンで、Anyway You Look At It と Gimme Shelter が収録されていて Anyway You Look At It はアルバム未収録。

さぁ、買って、聞いて、踊ろう!

Interview

Interview

/CD
 発売日: (2000年01月25日)
Stripped

Stripped

/カセット
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1995年10月26日)
Review
スタートナンバーは、おなじみの「ストリート・ファイティング・マン」、続いて「ライク・ア・ローリングストーン」ディランの曲だけれど、まるでストーンズのテーマソングのようです。ピッタシカンカン。アコースティックなところで、「ワイルドホース」「悲しみのアンジー」しみじみと聴けます。ロバートジョンソンの曲「LOVE IN VEIN」はいいですね。ストーンズはカントリーブルースやると最高です。イントロをやり直すところをそのまま残しておくところも笑みです。それから、「スリッピングアウェイ」では、キースのヴォーカル、渋いですね。


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