ローリング・ストーンズ / ギタリスト

ローリング・ストーンズ
![]() 女たち/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月31日)
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ロンウッドの加入によるメリットを本格的にしゃぶり尽くした作品だ。飛び出す絵本もどきの意表を突いたジャケット、久しぶりに極上のブルースハープを主声に迎えた必殺のダンスチューンを巻頭に据えるあたり相変わらずストーンズらしい。全体的にはフェイセスのDNAが完全に取り込まれ左右にねじれ絡み合う二重螺旋のようなギターがテイラー時代とは異なる新たな躍動感を生み出している。こうした特徴は渋いソウルカバー3にさえもバリバリに出ている。自分達を「肥えた豚」と嘲笑したパンクスに対して開き直って威張っている風が痛快な7や10、同様に彼等に触発されたロックンロール25は既出"It’s Only Rock’n Roll"よりその言葉が相応しいほどの力が迸っている。 60年代を偲ばせる女性蔑視の4、これの対極にある和みのカントリー6、"Happy"に比肩する洒落にならない心の叫びのキース節が光る8、"Miss You"と近い歌世界ながらより南部ブルース的な9と一つも捨て曲のない傑作。数多く録音した中からライブ向きの曲を厳選した結果が納得できる内容で、OutTakeにも優れた作品が多いセッションだったことでも有名。 |
![]() シングル・コレクション/CDおすすめ度: 発売日: (1995年06月01日)
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これほどたくさん名曲が詰まっていると、どの曲について書けばいいのか分からない。 とりあえず1枚目の19番「Satisfaction」は聴いたことがあるだろう。 その他にキャッチーな曲を挙げておくと、 二枚目の「Ruby Tuesday」「Paint It Black」あたり。どちらもメロディが耳に残りやすい。 あとは三枚目の「Honky Tonk Women」「Brown Sugar」「Wild Horses」などもおすすめ。 ただひとつ残念なのは1枚目の前半数曲の音質が悪いこと。 |
![]() ダーティ・ワーク/CDおすすめ度: 発売日: (1994年08月31日)
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80年代のMTVブームでストーンズを知った世代には、必ずや思い入れのあるアルバムである筈です。 活動を控えていたストーンズが、このアルバムの宣伝も兼ねて、MTVミュージックアワードの特別功労賞を受賞した時の映像は、ビデオに録画して何度も繰り返し観たものです。内容はストーンズの簡単な歴史を振り返った後、「Harlem Shuffle 」のプロモビデオ、そしてエリック・クラプトンがプレゼンテイターになって全員が嫌々トロフィーを受け取るというものでした。当時フィル・コリンズやa〜ha、フューイ・ルイスなどを好んでいた中学生の私にとって、全身黒尽くめのスーツとレザーに身を纏った5人の姿は衝撃的でした。カリスマ的存在というものを初めて体感しました。雑誌に載っていたキースリチャーズの紹介に、4年に1度全身の血を入れ替えている、2日おきに寝たり起きたりの生活をしているなんて事を真剣に受け止めていました。 このアルバムから私のロックンロール人生が始まりました。私に限らず、ロックとは何か?という事を飾り気なく教えてくれる入門書にもなるかと思います。 「イザコザが絶えなかった時期だから、このアルバム嫌い・・・」なんてコメントをよく耳にしますが、音を聴いただけでアンタにそれが分かるんですか?と問いたい! キース主導の楽曲に、ミックは2週間で全曲の歌詞を書いたと言われています。 製作された2曲のプロモーションビデオもメチャクチャかっこいいです! 因みに11曲目のピアノインサートは、当時亡くなったイアン・スチュアートの追悼の意を兼ねた小曲です。 全曲オールドスタイルで貫かれた楽曲のスピリットは「A Bigger Bang 」をはるかに超えていると思います。 |
![]() Their Satanic Majesties Request/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月27日)
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フォーティー・リックス/CDおすすめ度: 発売日: (2005年05月27日)
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まずディスク1の選曲、曲順がよいですね。 長年活躍しているバンドですので、 当然ながらファンの方々には それぞれの曲に思い入れがあると思いますが 今の感覚だとこの曲順は初心者に優しいと思います。 |
![]() Stripped/CDおすすめ度: 発売日: (1995年11月14日)
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スタートナンバーは、おなじみの「ストリート・ファイティング・マン」、続いて「ライク・ア・ローリングストーン」ディランの曲だけれど、まるでストーンズのテーマソングのようです。ピッタシカンカン。アコースティックなところで、「ワイルドホース」「悲しみのアンジー」しみじみと聴けます。ロバートジョンソンの曲「LOVE IN VEIN」はいいですね。ストーンズはカントリーブルースやると最高です。イントロをやり直すところをそのまま残しておくところも笑みです。それから、「スリッピングアウェイ」では、キースのヴォーカル、渋いですね。 |
![]() 12×5(紙ジャケット仕様)ザ・ローリング・ストーンズ/CD おすすめ度: 発売日: (2006年03月16日)
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1964年、アメリカへ渡ったローリング・ストーンズは何物にも変えがたい貴重な経験を得た。シカゴ・ブルースの聖地、憧れのチェス・レコードで、彼らにとってのアイドル、チャック・ベリーやマディー・ウォーターズに見守られながらレコーディングを行ったのだ!! 羨ましいッ!! 分かりやすく説明すると、高校球児が甲子園でプレーし、それを長嶋茂雄や王貞治に観てもらえるといった感じ、いやそれ以上の興奮だ。 羨ましいッ!! そのチェス録音を含む全12曲をストーンズ5人で演奏しましたよって事で「12×5」。 1st同様憧れの黒人音楽へのリスペクトに溢れた作品であるとともに、ミック、キースのソングライティング・センスが光り始める兆しも確認できる良いレコードである。「EMPTY HEART」なんてカッコ良すぎて嫉妬心が芽生えちゃうくらいだ。 この頃のストーンズは社会問題を引き起こす一つの悪因、“悪魔の子供達”として大人達から煙たがられていた。ライブをやれば即暴動、ミックの長髪を真似た中学生が退学処分になっちゃうなんて事件もあったんだから驚き桃の木60年代!! アメリカにおけるセカンド作品、ちなみに英国盤セカンドの発表日と誕生日が同じってのが俺の自慢です。 |
![]() Singles Collection: The London Years/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月27日)
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Stonesのデビューから'70年頃までの代表曲を網羅した決定的ともいえる初期ベストです。CDジャケットに並ぶシングルレコードのジャケットを懐かしく思われる方にはたまらない編集と言えそうです。 CD3枚、ほぼ年代順に曲が並びますが、デビューから70年の"Wild Horses"までのシングルリリース作品(AB両面)がほぼ網羅され、ヒット曲と同じ位の回数B面(ヒット曲に負けず劣らず優れた作品だったところが彼等のシングルの魅力でした)を聴き続けた者にはたまらない選曲です。Forty Licksに収録される初期のヒット曲ばかりでなく、隠れた名曲もふんだんに盛り込まれいることが本作の最大の価値と思います。 "Play with fire"、"Singer not the song"、"Long, long while"、"Child of the moon"、"Memo from Turner"あたりは知名度も低くベスト編集にも収まることが稀ですが、今だに大好きな曲です。 当時のStonesが貪欲な好奇心と吸収力で進化を続けながら、今も輝きを失わない記録をこれだけ残してくれていることに、今更ながらその存在の巨大さに驚かされます。荒削りな中に抜群のフィーリングとメロディを埋め込んだStonesの初期作品に魅力を感じる方を、決して裏切る事のない作品集と思います。 |
![]() アウト・オブ・アワ・ヘッズ/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月09日)
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![]() ベガーズ・バンケット/CDおすすめ度: 発売日: (1997年12月03日)
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ストーンズのアルバムの中でも、1,2を争う傑作。 ストーンズらしいブルースナンバーでまとめている。68年の作品。 アルバムを通して一貫性があり、何度聴いても飽きない。 どのアルバムを聴くのか迷ったら、これは必ず聴いて欲しいです。 オープニングの『SYMPATHY FOR THE DEVIL』からどっぷり浸かれます。 落書きジャケットも味があるデザインだ。 |
![]() Through the Past, Darkly (Big Hits, Vol. 2)/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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様々なベストアルバムがリリースされている昨今、 ベストよりオリジナルアルバムを薦めたいのですが、ブライアンの死後、リリースされた本作ベストアルバムをあえて推したい。暗い過去をすり抜け、転がり続けようとしたストーンズの60年代後半の総括とも言えます(…の割には重要な曲が入ってなかったりする…)。また、US盤、UK盤などでは収録曲が違ったりするのですが、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」に始まり、「この世界に愛を」、そして「ホンキー・トンク・ウィメン」で終わる本作こそ、個人的には本当の『スルー〜』であると思います。しかし一曲目を聴くにつけストーンズはイントロ(つかみ)がいい! |
![]() シングル・コレクション(ロンドン・イヤーズ)/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月09日)
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70年代の「アッカンベェー」レーベル以降もヒットを連発していった彼らですが、60年代こそヒットメーカー・ストーンズだったことがこのコンピレーションを聴くとわかります。年代順にA,B面を聴けて、なおかつ録音時期の関係で"Brown Sugar"、"Wild Horses"、「メタモーフォシス」に収録されていたレア音源も聴けるとなればこれ以上はないと言えるでしょう。他の編集盤より"She's a rainbow"や"Paint it black"などが少し長めに演奏されていたりと、微妙な違いも気になるところです。 ストーンズを初めて聴くという方にはプライスが冒険ですが、絶対にお奨めです。これを聴いてストーンズが好きになったら、他のオリジナルアルバムもきっと好きになる事間違い無しです。傑作と言われる"Exile..."や"Beggars..."から聴いて最初からストーンズ最高!と言える方にも勿論お奨めできる作品集です。 |
![]() Steel Wheels/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月26日)
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初来日にあわせて買った作品。始めはLP盤で。聞きつぶしました。 ほとんどの曲を歌えたりします。特に始めはLP盤だったので、 ギターの鋭い音がカーンときて、本当に印象深い一枚。 その後、LPで再生できなくなったので、CDを購入。LPのときほど 聞かなくなったけれど、初めてリアルタイムで買った作品として 思い出深いものがあります。 これぞ!ローリング・ストーンズ!!って感じ。 楽曲も充実しています。年齢を重ねても決して手抜きなどせず 気合いを入れているところに感銘を受けます。 これからもかっこいいストーンズでいてほしいね。 |
![]() Emotional Rescue/CDおすすめ度: 発売日: (1994年07月26日)
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ストーンズのアルバム史上、「サタニック・マジェスティーズ・リクエスト」と並ぶ賛否が分かれるアルバム。 また、存在感の薄さも特筆モノの1枚。 ます、悪評が多い、しかし、チャートアクションは「山羊の頭のスープ」以来の英1位。 やたらたくさんのトラックをレコーディングして、その中から10曲を選んでアルバムにしたことで発売当時は話題になった。 で、内容はどうかというと個人的には大満足。アルバム全体のなんともいえないモヤモヤ感がたまらない。 1曲目のDanceからウネウネといろいろなタイプの曲が登場し、最後のAll About Youで締めくくり。 魅力を語るのは難しい。ただ、聞いていて何かに飲まれこむような感覚を受けるアルバムはSTONESの全アルバムでも数枚であり、このアルバムの力が最も強いと感じる。 私としては大傑作。 |
![]() イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ(紙ジャケット仕様)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月16日)
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何といっても(8)carolですよ。 「ゲット・ヤー・ヤー・ヤズ・アウト」でミック・テイラーが奏でる流麗なギターも良いですが、パンクそのもののスタジオバージョンの方こそ彼らの本領発揮でしょう。チャック・ベリー御大も真っ青? キースが「初期のアルバムでは、2チャンネルでいかにいい音を出すかに腐心した」という趣旨の発言をしていたと記憶していますが、音質はともかく、若さを感じさせるいい演奏です。 むろん、(2)(3)(4)(9)など聴きどころ満載。なお、この版ではmonaが入っていませんので、お買い求めになる時はよく確認なさることをお勧めします。 |
![]() ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ<リミテッド・エディション>/CDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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ストーンズは自分が生まれる前から活動している ので、ほとんどの曲はライブCDかDVDで覚えました。 馴染みのある曲をオリジナルで聴きたかったので、 こちらしか手に入らなかったので購入しました。 中が、ポップアップになっていてそこにCDが 挟まっているという状態で、一度取り出してしまうと きちんと折りたためなくなってしまいます。 ポップアップにCDが挟まっているのも危なっかしい。 別にそんなことしなくてもいいのに。と思わせる。 これはレコード会社の策略だと思うが、かなり無駄。 かわって選ばれている曲はLIVEでもお馴染みの曲。 オリジナルなので、ある程度英語の発音もはっきり しています。『英語耳ドリル』に関連して『Ruby Tuseday』を 歌ってみたくて(LIVE盤では何を言っているのかわからず)と いうのもあって購入しました。 本当にいい曲ばかりです。 |
アフターマス(UKヴァージョン)/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月24日)
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
![]() アフターマス/CDおすすめ度: 発売日: (2007年01月24日)
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9U |
![]() Some Girls [Limited Edition]/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月05日)
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いやー。もうこのアルバムについては何も言うことない。おそらく私がここ25年で最も多く聴いたレコード(LP&CD)だろう。なんのきっかけもないのに何度も何度も無性に聴きたくてたまらなくなる。いつ聴いても夢中になりシビれてしまう。いったい何者だろうか? オリジナルのLP盤は表ジャケットの多数の女性の顔の部分がくりぬいてあって、内ジャケに別に印刷してあるストーンズのメンバー達の顔がそこからのぞくという面白いものでした。これをみて私とその友人Fは、知人・友人達の顔写真を集めて貼ったオリジナル内ジャケを作り、笑い転げたものです。まさに学生時代ですね。 名盤とか大傑作とはいえないかもしれないけど、聴きたくてたまらない。このアルバムはそれだけで充分でしょう。 |
![]() アフターマス(UKヴァージョン)/CDおすすめ度: 発売日: (2002年11月09日)
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Lady Jane: youtube.com/watch?v=KtNZpMOv8j4 Paint It Black: youtube.com/watch?v=HTnkItD3c-Q Under My Thumb: youtube.com/watch?v=k9nFawGLi9 |
![]() ロックン・ロール・サーカス/CDおすすめ度: 発売日: (1997年01月01日)
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ローリング・ストーンズ企画のTVスペシャルのサウンドトラック。 ジョン・レノン/ヨーコ・オノ/クラプトン/キース/ミッチ・ミッチェルのスペシャルバンドも凄いですが、 '68年当時は未公開に終わり、'95年春に発売がアナウンスされましたがやはり音沙汰なくなり、結局発表されたのは'96年の冬でした。 特にステレオリミックスされたりしているわけではないので、ビデオを見た方が良いでしょう。 |
![]() 山羊の頭のスープ(でかジャケ)/CDおすすめ度: 発売日: (2006年03月15日)
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この傑作アルバムが目立たない存在になる、それがこの時代のストーンズの凄みである。「Hide Your Love」は、ミック・テイラーのリラックスかつ流麗なスライドギターがバッチグー。「Winter」のギターも涙ちょちょぎれモンだ。ミック・テイラー氏、若くしてピークを迎える! |
![]() ブードゥー・ラウンジキース・リチャーズ、ミック・ジャガー/CD おすすめ度: 発売日: (1994年07月13日)
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90sのストーンズを象徴する一枚です。何回でも聴いてしまいます。 「ヴードゥーラウンジ」というダークな印象ではありませんが1〜3の流れは抜群です。 とにかく捨て曲がなく、「CM製作会社の方はこのCDから選曲した方がいいんじゃないの?」と思うほど耳に残るロックとバラードナンバーが詰まってます。 8のIGOWILDでは岩のような衝撃を軽快に転がすロックンロールのセオリーをこれでもかの如く体験できるはずです。 |

発売日: (1994年08月31日)
発売日: (1995年06月01日)


発売日: (1994年08月31日)
発売日: (2002年08月27日)






![Big Hits: High Tide and Green Grass [US]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M8FXDTT9L._SL160_.jpg)




発売日: (2007年11月21日)



![Some Girls [Limited Edition]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TGMTV6HML._SL160_.jpg)






