クワイエット・ライオット(Quiet Riot / ギタリスト

| クワイエット・ライオット 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 クワイエット・ライオット(Quiet Riot)は、アメリカのヘヴィメタルバンドである。 1982年,1983年に大きな成功を収め1980年代のハードロックシーンにおいて活躍した。 目次 [非表示] * 1 バイオグラフィー * 2 ディスコグラフィー o 2.1 スタジオアルバム o 2.2 コンピレーションアルバム o 2.3 シングル o 2.4 ビデオ * 3 関連項目 [編集] バイオグラフィー 1975年、ランディ・ローズにより結成され、オリジナル・ランナップはケヴィン・ダブロウ(Vocal)、ケリー・ガルニ(Bass)、ドリュー・フォーサイス(Drums)であった。 なお、Quiet Riotというバンド名はジョン・バースの1960 年代の小説「やぎ少年ジャイルズ」とクラッシュの曲名である"White Riot"から来ているといわれている。しかし、1979年に行われたあるラジオのインタビューでは、ドリューがイギリスのバンドStatus Quoのリチャード・パーフィットと会話したときに彼が言った"Quite Right"をヒントにしたとしている。 当初、オリジナルメンバーでアルバム「QUIET RIOT」(QRI)をレコーディングし、1978年に日本でリリースされた。しかし数ヵ月後、ベーシストのケリーが脱退。後任にルディ・サーゾを迎え、 2ndアルバム「QUIET RIOT II」(QR II)を日本で1979年にリリースした。この2枚のアルバムはアメリカでは未発表のままである。 アメリカでのリリースの失敗後、1979年11月、ランディ・ローズはバンドを離れてオジー・オズボーンのバンドに加入。しかしダブロウとフォーサイズはバンドを継続する意思でいた。そして1980年から1982年の間、バンド名をDuBrowに変更することになる。 しかし1982年3月19日、ランディ・ローズが飛行機墜落事故で死去したのを受け、DuBrowは再びQuiet Riotとして活動することとなる。カルロス・カヴァーソをギタリストに迎え、ドラマーはフランキー・バネリーを加えてここに新たなるラインナップが完成した。 1982年9月、アメリカのCBSレコードと契約。1983年の3月11日に、彼らのアメリカでのデビュー作「METAL HEALTH」が発表された。 1983年8月27日、2ndシングルである"Cum On Feel the Noise"がリリースされた。この曲はSladeの1973年のヒット曲のカヴァーで、全米5位の大ヒットとなった。ヘヴィメタルバンドでビルボードチャートで5位以内にランクインした曲はこれが初めてのことであった。またこの曲のヒットのお陰でアルバムもビルボードチャートを上昇していき、全米1位を記録した。1983年当時、ヘヴィメタルバンドがアルバムを全米1位に送り出すことは非常に珍しいことであった。 1984年7月7日、バンドは前作と同じメンバーで「CONDITION CRTICAL」をリリースした。そこそこヒットはしたが、前作のような成功は得られず300万枚の売り上げにとどまった。 1985年にはベーシストのルディ・サーゾが脱退。後任には元Giuffriaのチャック・ライトが迎えれた。次に、バンドは1986年にアルバム「QRⅢ」をリリースしたが、再び失敗作に終わり、ダブロウは彼に激怒したメンバーによりバンドを追い出されてしまった。後任には元Rough Cuttのポール・ショーティノが迎えられた。また、ベーシストのチャック・ライトも解雇されており、シーン・マックナブが後を引き継いだ。やがてバンドはアルバム「QR」をリリースしたが、今回もまた商業的失敗に終わり、しかもアルバムタイトルはかつて彼らがランディ・ローズと制作した1stアルバムと同じものだった。やがてバンドは1989年のツアー最終地であるハワイでの公演を最後に活動を停止することになる。 その後、1990年代に入ると不仲であったかつてのメンバー達は徐々にコミュニケーションを取れるようになり、ダブロウとカヴァーゾはHeat(しかし後に再びQuiet Riot名義に変更)を結成し、1993年にアルバム「TERRIFIED」をリリースした。ちなみにドラムはバネリーが、ベースはケニー・ヒラリーが担当した。またその同年、ランディ・ローズ時代の曲といくつかの未発表曲を収録した「THE RANDY RHOADS YEARS」をリリース。その際大部分のヴォーカルが新録された。しかしヒラリーは1995年にバンドを去った後、1996年6月5日に自らの命を絶ってしまう。これを受け、チャックが再びベーシストとして参加し、バンドは「DOWN TO THE BONE」をリリース(1995年)。そしてその翌年にはランディ時代および'90年代に発表した以外の曲をコレクトした「GREATEST HITS」をリリースした。1997年にはルディ・サーゾが再び加わり、ツアーを敢行した。 このツアーは成功には至らず、メンバーが何度か逮捕されたりもした。また怒った一人のファンが、ダブロウがステージでの役割をきちんとこなさなかったとして訴えるという事件も発生した。1999年、新曲およびかつての名曲幾つかを収録した「ALIVE AND WELL」をリリース。 バンドは2003年2月に公式に解散し、ルディは後にDIOに加入したが、早くも2005年には再結成し(ラインナップはダブロウ、フランキー、チャック、そしてアレックス・グロッシ)、シンデレラ、ラット、ファイヤーハウスらと共にツアーを行った。 2006年にはチャックとアレックスが脱退し、トレイシー・ガンズが加入したが、2週間後には音楽性の違いから脱退してしまう。2006年8月、バンドはチャックが再びバンドに戻ってきたと発表した。 バンドは現在新しいアルバムのレコーディング中だが、収録曲および期日については未だ明らかにされていない。 [編集] ディスコグラフィー [編集] スタジオアルバム * 1978 Quiet Riot * 1979 Quiet Riot II * 1983 Metal Health * 1984 Condition Critical * 1986 QRIII * 1988 Quiet Riot * 1993 Terrified * 1995 Down to the Bone * 1999 Alive and Well * 2001 Guilty Pleasures [編集] コンピレーションアルバム * 1993 The Randy Rhoads Years * 1996 Greatest Hits * 1999 Super Hits * 2000 The Collection * 2005 Live & Rare Volume 1 [編集] シングル * 1977 It's Not So Funny * 1979 Slick Black Cadillac * 1983 Metal Health * 1983 Cum On Feel The Noize * 1983 Slick Black Cadillac * 1984 Mama Weer All Crazee Now * 1984 Party All Night * 1984 Winners Take All * 1984 Bad Boy * 1986 The Wild and the Young * 1986 Twilight Hotel * 1988 Stay With Me Tonight * 1993 Little Angel [編集] ビデオ * Metal Health ( Metal Health ) * Cum On Feel The Noise ( Metal Health ) * Mamma Were All Crazy Now ( Condition Critical ) * Party All Night ( Condition Critical ) * The Wild and The Young ( QRIII ) * Twilight Hotel ( QRIII ) * Stay With Me Tonight ( Quiet Riot ) * Picking Up The Pieces ( The Randy Rhoads Years ) |
![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (2004年10月20日)
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テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」 「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、 '80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。 当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。 日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、 と〜〜っても懐かしい。 |
![]() Metal Health/CDおすすめ度: 発売日: (2001年08月29日)
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このアルバムにより、クワイエットライオットは大成功、 そして、LAメタルのムーブの火付け役になった 歴史的な意味でも欠かせない1枚。 ギターのカルロスカバーゾは、流麗に速弾きをキめるタイプではありませんが、 ツボを抑えたプレイが光っています。 そして、曲も文句無く全曲良いです。 LAメタルを知りたいなら、そしてクワイエットライオットを知りたいなら、 まず、この1枚を聴くべきです。 |
![]() Condition Critical/CDおすすめ度: 発売日: (2008年03月01日)
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メタルヘルスも、カモンフィールザノイズ以外にも良い曲が沢山揃っていたことはあまり注目されないが本作もそれに負けない程良い曲が揃っている。スレイドのカバーを抜いてもそれは変わらない。一発屋みたいに見られるが決してそんなことはない。しかもその良い曲の殆どがボーカルのケビン”ビッグマウス”ダブロウが作っているのである。 |
![]() Extended Versions/CDおすすめ度: 発売日: (2007年04月24日)
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1. Danger Zone 2. Run For Cover 3. Love's A Bitch 4. Anytime You Want Me 5. Cum On Feel The Noize 6. Slick Black Cadillac 7. Gonna Have A Riot 8. Breathless 9. Let's Get Crazy 10. Bang Your Head (Metal Health) 1 - 8は1983年カリフォルニア、9 - 10は同じく1983年テネシーでのライブです。 6はおそらくリマスター盤のMetal Health、9と10は12インチのLive RiotやGreatest Hitsに収録されている音源かと思います。 もしかすると7と8はLive And Rare Vol.1と同じ音源かもしれませんが、Live And Rareを聴いていないので確かなことは判りません。 全米1位になって、米市場にメタルの門戸開放をもたらした功績は大ですが、正直「一発屋」と言って差し支えないクワイエット・ライオット(^^;、83年はその儚い全盛期真っ只中なわけで、しょっぱいジャケットにアルバム・タイトルですが、実はこれがクワイエット・ライオットのライブ盤の中では一番良いのではないか?と思ったりもします。 おまけにこの価格ですし。 |
![]() Winners Take All/CDおすすめ度: 発売日: (1992年07月07日)
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10曲中3曲目、7曲目、9曲目以外はアルバム「メタルヘルス」と「コンディション・クリティカル」からの選曲となっており、80年代前半のHR・HMブームを体験した者として好きな曲が多く、値段も安かったので購入しました。 R・ローズ在籍時の曲が1曲も無い為ファンの方からすればベストの選曲とは言えないでしょうが、オジー加入前のR・ローズの曲が聴きたい人は「ランディーローズイヤーズ」の購入をお奨めします。実際私も同時購入しました。 |
![]() The Randy Rhoads Years/CDおすすめ度: 発売日: (1993年11月12日)
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![]() フットルース/CDおすすめ度: 発売日: (1999年10月21日)
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映画のサウンドトラックの域を超えて、 80年代黄金期ポップスアーティストの オムニバスとしても十分聴けるホットなCDです。 21世紀となった現在でも、 古さを感じることなく熱くなれる1枚です。 |
![]() メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~/CDおすすめ度: 発売日: (2002年06月05日)
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このアルバムにより、クワイエットライオットは大成功、 そして、LAメタルのムーブの火付け役になった 歴史的な意味でも欠かせない1枚。 ギターのカルロスカバーゾは、流麗に速弾きをキめるタイプではありませんが、 ツボを抑えたプレイが光っています。 そして、曲も文句無く全曲良いです。 LAメタルを知りたいなら、そしてクワイエットライオットを知りたいなら、 まず、この1枚を聴くべきです。 |
![]() ポップ-アップ 80’s/CDおすすめ度: 発売日: (2002年08月21日)
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最近,ノーランズのダンシングシスターをあちこちで聞くので, なんとなく懐かしくなって, ダンシングシスターが載ってればなんでもいいや,と思って買いました。 しかし,私も80年代に思春期・青春期を過ごした世代。 エイス・ワンダーのステイ・ウィズ・ミーのサビ, オーヴァーナイト・サクセスのサビが流れると あっ!知ってる〜! と思わず叫んでいました。 最後のヨーロッパのファイナルカウントダウンも, シンセサイザーのかっこいいイントロを久しぶりに聞き, あ〜 これかぁ!! とまたもや一人つぶやき,軽く鳥肌まで立ててしまいました。 う〜ん。懐かしいですねー。 新しい曲もいいけど, 時に懐かしい世界に浸るのも楽しいですよね。 |
![]() エイティーズ・アライヴ~レッド~/CD発売日: (1997年01月01日)
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80年代ヒットした曲を集めたコンピレーション盤・・・ソニー編です。ノスタルジーに浸るか、疑似体験するか用途はいろいろ!!ロックファンは、TOTO・クワイエットライオット・ヨーロッパ・REOスピードワゴンが懐かしい。好きなアーティストのアルバムを、きちんと買いましょう!! |
QRIII/CDおすすめ度: 発売日: (1988年09月30日)
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メイン・アトラクション・・・明るいムードの楽曲に泣きじゃくるギター。メタルとポップスがここまで調和した例はない。と、思うんです。フェイドアウトするときにもっとギターソロ聴かせろよ!もし、リマスター再発する気があるなら、よろしくお願いいたします。いいアルバムですよ。 |
![]() Greatest Hits/CDおすすめ度: 発売日: (1996年02月22日)
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LA勢の進撃がこのバンドから始まった。 しかし、ブームの足が速いことも教えてくれたバンドである。 全米NO.1という輝かしい実績を残し、80年代のHRの顔となった。 結果的に改めて述べるまでもなく、実にオーセンティックなアメリカン・ロックン・ロールで気持ち良かったものの、カヴァー曲でトップに立ったというジレンマから脱出出来ずにもがき苦しんで、その宿命を背負った生き方が寂しく映ってしまった。 個人的には1st(あえてメタル・ヘルス)‾3rdまでだった。彼らのあまりにも短すぎた絶頂期のうってつけのベスト盤です。 |
![]() アライヴ・アンド・ウェル/CDおすすめ度: 発売日: (1999年06月17日)
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![]() QR III/CDおすすめ度: 発売日: (1991年07月01日)
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1曲目。パーティーロックのような曲調に泣き叫ぶギター。んもうたまらん。問題作と思われがちな、実は名盤なのです。国内盤再発は・・・ないだろうなぁ。 |
ランディ・ローズ・イヤーズランディ・ローズ/CD おすすめ度: 発売日: (1993年12月21日)
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![]() Guilty Pleasures/CD発売日: (2001年05月29日)
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作曲能力がなくなったのか、気合いが足りないのか、投げやりなのか。 とにかく曲が弱い。 ルディー・サーゾも復帰してもそれがイイ方向にむかっているのかなんだかわからない。 耳に残る曲がないのだ。 買い続けているけどもうダメかな(泣) 好きなバンドなんだけどなあ |
![]() The Collection/CDおすすめ度: 発売日: (2000年05月16日)
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Metal Health・Cum on Feel the Noizeは80年代のHRの代表曲です。あの時代を思いだします。 |
![]() Winners Take All/CDおすすめ度: 発売日: (2005年12月12日)
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10曲中3曲目、7曲目、9曲目以外はアルバム「メタルヘルス」と「コンディション・クリティカル」からの選曲となっており、80年代前半のHR・HMブームを体験した者として好きな曲が多く、値段も安かったので購入しました。 R・ローズ在籍時の曲が1曲も無い為ファンの方からすればベストの選曲とは言えないでしょうが、オジー加入前のR・ローズの曲が聴きたい人は「ランディーローズイヤーズ」の購入をお奨めします。実際私も同時購入しました。 |
![]() ベスト・オブ・ハード・ロック/CDおすすめ度: 発売日: (1998年07月01日)
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レーベルが所有する音源だからして、選曲に多少いびつな印象が出るのは致し方なし。Aldo Nova、Fastway辺りは中々マニアックな選抜だが、曲は文句なく良い。但し、220 Volt、Pink Cream 69、Pretty Maidsに関しては大いに意義有り。特にPink Cream 69でこの曲を持って来るのはバンドの事をまるで判っていないとしか思えない大失態。また、Quiet Riotはヒットしたからといってカヴァーは頂けない。曲自体は良いが、最後にAlice Cooperというのも何か間が抜けている。 |
![]() 激 シャウト・イット・ラウド/CD発売日: (2002年10月23日)
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こういう形で輝けるあの時代を総括することに何の意味があるのだろう?意味が無いと言うか、このような哲学を感じさせない選曲には怒りを覚える。こういう無神経な選曲が出来るレコード会社の人間のセンスに暗澹たる気持ちになった。 |
![]() Heat 8 Hours Beat 80’s/CDおすすめ度: 発売日: (2005年06月01日)
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オムニバス形式で、80年代の曲がイッパイ!!! 80年代って、もう四半世紀近く昔なのですね(笑)。 今年、生まれて初めて鈴鹿に8時間耐久を観に行 このCDの曲はボクにとって、若き日の思い出の曲 でも、音楽って良いよね。思い出がより素晴らし 思い出したくない様な苦く辛い思い出もフラッシュ |
![]() Metal Health/CDおすすめ度: 発売日: (1990年10月25日)
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どうなんでしょうね~。いまだにジャケットの意味がわかりませんが~~~。スレイドのカバーがばか当たりして、スターダムに上りつめるというラッキーなバンド。このアルバムが一番有名だ。アメリカンポップメタルの醍醐味を聴きたいひとにはいいかも。バンドの勢いもこの時はすごかった。彼等と言ったらこのアルバムです。10点中8点 |
Condition Critical/CDおすすめ度: 発売日: (1994年09月01日)
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メタルヘルスも、カモンフィールザノイズ以外にも良い曲が沢山揃っていたことはあまり注目されないが本作もそれに負けない程良い曲が揃っている。スレイドのカバーを抜いてもそれは変わらない。一発屋みたいに見られるが決してそんなことはない。しかもその良い曲の殆どがボーカルのケビン”ビッグマウス”ダブロウが作っているのである。 |

発売日: (2004年10月20日)
発売日: (2001年08月29日)
発売日: (2008年03月01日)























発売日: (1998年07月01日)




